銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

図書館長の髪が、ぼうぼうに伸びているのを発見した時に、やはり、あれは、罠だったのだと、確信をする

2016-09-19 03:31:26 | 政治

 神は細部に宿ると言います。私は、2016年の五月半ばの午後4時ごろに、鎌倉駅のホームで、図書館長とすれ違ったのですが、彼女の髪がぼうぼうに、伸びているのを発見したのでした。その途端に、『あれが、やはり罠だったのだ。そして、図書館長は、・・・・・そんな変な事へ加担をしないといけないのに、内心では、嫌だ・・・・・・と思い、苦しんでいたので、美容院へ、行くどころの騒ぎではなかったのだ』と、感じました。

 それから、常に温和で、きちんと挨拶交換ができる彼女が、その時に限って挨拶をしてこなかったことを異様に思いました。私の方では、じっと見つめましたが、既に、罠が設定されたと判断をしているので、こちらからは、声を掛けませんでした。けれど、相手が、もし、何もない無辜の状態だったら、絶対に挨拶をしてくる女性なのです。上品で、人間としての基本を大事にしていることが判るから。

 一方で、やまゆり園の園長、入倉かおる女史も、事前に命令に近い協力依頼を受けていたと思います。しかし、2016年7月27日にテレビ映像として見た彼女は、まったくもって悩みの跡も見えない形だったのです。で、私は19人は死んでいないのだと、確信をしたのでした。

 または、彼女は重複障碍者の事は、なにも、思っていないと言う事です。怪我をした人がいるのにシャーシャーとして、「植松が、手のひらにいたずら描きをしていました」などと、発表できるのは、鉄面皮以上のものです。それは前報で、鎌倉エージェントたちは、相撲取りなど、まったく軽蔑しきっていて、道具とか、虫けらだと、思っているらしいと、書いているのと、同じ態度と発想です。

 一方、鎌倉市(立)中央図書館の館長が、命令されたことは、私に催し物の案内を封書で送る事でした。ただし、嘘の住所あてです。正しい住所で、以前から何度も同じ催しのご案内が来ているのに、その時だけ、まったく違った住所で、来診して、しかも、配達専門らしい(?)郵便局員が、わざわざ、玄関のベルを押して、まで、それを配達したことが、変だったのです。

 と言うのも、その女性は、かつて見たこともない郵便配達車だったので、あの時だけ郵便公社の制服を着て来た女性刑事だったと、思います。そして、彼女の目的は、図書館に対して、私の注意が、深く向くようにさせることだったのでしょう。これは、重要な伏線でした。

 やまゆり園の園長が命令をされたことに比較をすると、ずっと軽いです。だけど、こちらの館長の方は悩んでいた。それは、どうしてかと言うと、二つ理由があって、

 一つは、彼女が人間としてレベルが高い人であり、小さな嘘でも、つきたくなかったと言う事があったでしょう。

 もう一つは、図書館長の方は、私を具体的に知っています。そして彼女なりの判断で、どうして、私を罠にひっかけないといけないのか、その理由に疑問があったからだと、推察しています。

  図書館長の風貌ですが、小柄で、メガネをかけている、かわいい感じの人です。ただ誠実で学者風だと言う事もわかります。そして、傲慢だったり官僚的だったり、威張ったりは、していない人です。髪は大体がショートで、緩やかにパーマをかけてあります。そして、私はバス停などで、お会いすると挨拶を返してもらえます。自宅が同じバスを利用する境遇です。ただし、バス停はお互いが離れています。小袋谷トンネルを隔てているので、町内会等は、まったく、違います。しかし、私への罠が進行中だったその五月ごろの、彼女の髪は、耳たぶの下から、5cm程度伸びていて、両側に象さんの耳の様に揺れて居ました。

 いや、私の方がよほど、苦労が多いですよ。で、髪をカットしにさえ、いけない時は有ります。おしゃれをできない時は、いっぱいあります。しかし、私は図書館長ではありません。一介の専業主婦です。だから、他人から注目をされる必要が無い人間です。しかし、鎌倉市(立)中央図書館の館長となると、まるで、立場が違います。部下からも注目をされるし、普段は市民からは見えない場所で、働いているとしても、他の図書館との交流事業があるでしょう。そういう時には、有名な都市、鎌倉の図書館の館長として出席をするのです。威厳を保たないといけません。だから、あれほどに、髪が伸びていたのは、彼女としては、平和な時だったら、あり得ない状態だったのです。

 彼女は鎌倉アカデミア・・・・≪人文科学系の、一種の塾である。有名な人を輩出した≫・・・・の研究をしていて、私は、その研究会へのご招待状は、何度もいただいていました。で、会場で、話をしたりしています。場所は光明寺で開かれています。

 以下(後注1)にその4月の・・・・・・雑誌、演劇界が、返却をされていないと言われた・・・・・ころの事を、具体的に書いてありますので、それを並行してお読みいただきたいです。 なお、この一文は、何故、図書館がひっかけ用の舞台として、選ばれたのか?と言う一文(後注2)へ続きます。また、この前の章が、18日の夜11時半にやっと完成をしているので、そちらをお読みいただいて、こちらが進んでいくのを、お待ちいただきたいです。

 ただし、ここで、驚くべきことを申しあげましょう。ミステリー小説としては、最初に種明かしをしてしまう事となるので、私自身、嫌なのですが、皆様が、「そんな事、大した事じゃあないでしょう」とおっしゃるといけないので、書いてしまいます。

 と言うのも、その時点で行方不明になって居た、雑誌【演劇界2011年6月号】は、私が浜銀鎌倉支店に持っている金庫の中から、五か月後に発見されたのでした。私は入れておりません。そして、そのことをブログに書くにあたっては、慎重の限りを尽くしております。

 9月9日にそのことを発見していますが、今日は19日です。10日間待っています。雪ノ下で行われる攻撃等を、待っていながら、それも傍証づけの一つとして使いながら、待っていたのです。そして、満を持して書き始めています。

 銀行の、金庫が、契約者である私以外の、別の人間によって開け閉めされている。これは、本当に恐ろしい事ですね。日本社会の根幹を揺るがすことです。今の日本は、法治国家ではないと、私は、何度も言っていますが、これもその傍証づけの一つとなります。

 また前報(後注3)が、18日の夜の、11時半にやっと完成をしております。初稿としてですが、もし、そちらをも、もう一度最後まで、お読みいただけますと幸いです。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3677316です。

 また、この文章は、実際には、18日の、夜11時にアップしたこととなって居ますが、19日に変更をさせてくださいませ。文章が全部、表に出る為です。

後注1

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが   2016-05-14 00:07:25 | 政治

後注2、後で書き始めます

後注3、

主人が心筋梗塞にかかって以来、の私の文章を、次のブログの為に、ここで纏めて置く・・・・有名人多数が登場しますよ   2016-09-18 01:46:05 | 政治

 

 


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 主人が心筋梗塞にかかって以... | トップ | 貸金庫が勝手に開けられてい... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

政治」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL