銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

我が家の土地が明瞭に盗まれている事を示す証拠写真類。措置入院で暗殺されてはたまらないので、ここに集積して置いておきます。

2016-10-17 11:50:46 | 政治

 

@@@@@@ここが、推敲加筆中の最先端です。以下は、未推敲の段階です。

以前に、口実は、まったく違うものを使って、安野家というのが抜群に日当たりを良くしてもらっていますので、これで、二階にも陽が当たらない、日当たりの悪い家は、この山全体20戸のうちのたった、一軒、わが家だけになりました。

 それ以外の14軒は、もともと、それほど日当たりが悪くないのです。一階に、日が当たらないという可能性があっても、それは、樹木のせいではなくて、南側の家のせいですから、税金を使って南側の家を壊す(皮肉ですよ。この部分は、大きな皮肉です)わけにもいかないので、日当たりの改善が、もともと、不必要と言うか、の家なのです。

*2) 瓜南直子さんの、死に、典型的に表出している、伊藤玄二郎の、特技;

 ここで、最も重要なことは、税金を使って、悪人側が自らの悪を消し去っていくという側面です。伊藤玄二郎(鎌倉春秋社社長)は、長年、タウン誌【鎌倉春秋】を、自分の最も基本の飯のタネとして生きて来た人物なので、鎌倉に顔が広いのです。商店から、広告を仰ぎつつ、本文内で、商店の、広報宣伝をしてあげるという仕組みで、広く根を張っております。が、その次に、と、言ってもタイミング的には、どれが、最初だったか、私は知りませんが、重要度から言うと、【医事新報】という雑誌を作り、医師会を支配し、その次に、短歌の雑誌【星座】を作り、その次に、近代詩の雑誌【詩とファンタジー】を、作り、鎌倉ペンクラブの、会長に収まり、鎌倉文化人を支配しきっております。

 と、同時に、それは、マスコミ有名人になる前の、予備群を支配する事でもあります。そういう人たちは、上昇志向が強く、また、力の強いものには、逆らえない傾向を強く持っていますので、相当数の、人材を支配することができます。画家の場合は、「企画展(費用が掛からない形で、自分の作品を世に問うことができる)を、開いてあげますよ」と、言われたら、絶対に逆らえない形になるので、瓜南直子さんは、そういう形で、彼に釣り上げられ、ひどい攻撃を、対・私に仕掛けてきた画家です。しかし、伊藤玄二郎たちに、振り回され切って、早世されましたね。

 振り回され切って、と言う事の中身は、種々様々にあるのですが、私が、彼女のフェイスブック投稿を、一切見なくなった後でも、小泉淳作氏の、画材が遺贈をされたなどと言うエピソードがあったみたいです。こういうのも画家の本当の心模様や、行動を知らない人間の発想です。だから、伊藤玄二郎と、酒井忠康氏などが、小泉淳作氏の、遺族に働きかけて、実現した動きでしょう。ただし、もし、その遺贈が、3~5人の若手画家に分散して行われ、かつ、世間に発表をされなかったら、瓜南直子さんの負担も軽くなるのですよ。しかし、見え見えに、彼女を祭り上げ、私より、上の存在だと、誇示しようとする、働きのもとに、遺贈行為がおこなわれたので、彼女の心身を削り取って行ったのです。貰うのは経済的には利得です。しかし、小泉淳作という有名人の物をもらうと言う事は、プレッシャーになるのです。しかも、それを大々的に世間に、発表をする。そこが、本当には、その画家を大切にしていない人間たちの発想です。

 私は、安藤てる子という女性刑事の、執拗な騙し作戦に乗せられて第一次フェイスブックのアカウントが停止に、成ってしまっています。ので、その原文が無くなってはいますが、すでに、2011年の、8月には、瓜南直子さんが、消耗しきっていることを察知した、投稿を、フェイスブックに投稿をしています。泉涌寺の坂を上がるのが、ひどく苦しい状況にまで、彼女は、陥っていたのでした。日本画の額が実際には、油絵よりも重いのだという論点で、彼女の、健康がすでに、非常に悪いのだと、言う事を察知した文章を書いています。いわゆる予言の一つですね。ただし、11月半ば以降は、彼女に関する情報には、一切、触れていないので、たった、半年後に、亡くなっていたとは、知りませんでした。

*3) ここで、豊島屋の、海岸命名権の話を思い出さないといけない。

 彼の力の誇示の典型例は、豊島屋に、海岸の命名権を売るという発案でした。これについては、また、後で、リンク先を見つけて、丁寧に語りますが、この事案こそ、左手で鎌倉商業圏(または、商工会議所や、ロータリークラブを支配しつつ、右手で、鎌倉市役所を支配しているという事の誇示の典型でした。

 ここは、後で、リンク先等を見つけて、ふくらまします。特に我が家の泥棒と、関係がありますので、前報とも、充分に、継続がある項目です。

*4) 彼、伊藤玄二郎は、中央大学法学部、政治学科を卒業をしています。それで、一応役所の、内部を、詳細に、判っていますので、その知識を駆使して、動いております。上にあげた海岸の命名権も、市役所と、市長を動かさないと案そのものが、出来しません。そして、豊島屋が買うと言う事も暗黙裡に、事前設定がなされていたと、私は、推察しています。

 でないと、鎌倉市役所と、鎌倉市長は、大恥を搔いてしまいますので。

***********ここは、別章を立てて、語らないといけない問題だと、感じています。ただ、伊藤玄二郎がどういう手法で、私を弾圧するかについて、これほど、明瞭な例はないというほどのものです。

*5)、

  さて、以下の一葉は、総タイトルにある証拠用の写真です。今までも断片的に上げておりました。が、今から、まったく新しいもの、二枚だけは、置いて置かせてくださいませ。

 

  上は、わが家方面から西へ向かって、道路を眺めた写真です。左側は、白井小野寺邸です。そのお宅の花畑用のでっぱりは、幅150cmです。つまり、わが家が、150cmアジサイ畑を削除された可能性を示す数字です。

  ただし、白井小野寺邸は、その幅で2m程度、1m幅で、3.5m程度、花畑を、買取後、削除をして、コンクリート打ちをしておられます。これはですね。前田祝一氏等に頼まれて、私のアジサイ畑欺罔事件を目立たなくさせるために、そうしてくださいませと、依頼をされたから、こういう風に、なさった可能性があります。また、彼ら夫妻より前に、住んでいて、今、お嬢さんを妙本寺へ、御嫁入させたE家の時代にも、相当に、ここは、削られた可能性があります。E家も、前田祝一側に協力をしたのです。

 このやまでは、白井小野寺邸だけが、わが家と、同じ風に、花畑が無くなった家ですが、その面積は、ざっと計算して、2.5~3坪です。それ×10年ですから、25坪程度、他の家より損をしているという計算になります。

~~~~~~~~~~~~~

*6) 小さな木の、ベンチが置いてあります。これですが、誰かが、わが家の門前に、五日前に於いてありました。一種の嫌がらせなのでしょう。薔薇のつぼみ、地ly-りっぷのつぼもを門の中にまで入って来て、摘んでしまう連中がいますが、このベンチを我が家の私道部分に置くのにどういう意味があるのか? 解釈に困りますが、幸い、夕方のうちに、新聞を取り行った主人が気が付いて、「お前が、脚立を門の前に置いたか?」と言うので、「置かないけれど」と、言ってから、見に行って気が付いて、大変に質の良いものなので、質の良いものを好む白井小野寺邸のものだとは思いましたが、二つの家の境目に於いておいたら、上の様に、所定の、位置に戻っていました。何らかの、トラブルを二つの家の間に、生起させようというバカげた試みで、こういう措置が取られたのでしょう。

 質の良いというのは、普通のホームセンターで、大小、500円から、2000円程度で買える種類の小型足台ではないのです。正目方向に、木目の通ったがっちり材質が詰まった木材で、しかも組手を使って、作ってある上等なものです。ただ、わが家の門前に、竹ぼうきが置いてあったこともあり、その時期には、オープンハウスを企画していましたので。

 ただし、白井小野寺邸は、その幅で2m程度、1m幅で、3.5m程度、花畑を、買取後、削除をして、コンクリート打ちをしておられます。これはですね。前田祝一氏等に頼まれて、私のアジサイ畑欺罔事件を目立たなくさせるために、そうしてくださいませと、依頼をされたから、こういう風に、なさった可能性があります。また、彼ら夫妻より前に、住んでいて、今、お嬢さんを妙本寺へ、御嫁入させたE家の時代にも、相当に、ここは、削られた可能性があります。E家も、前田祝一側に協力をしたのです。

 このやまでは、白井小野寺邸だけが、わが家と、同じ風に、花畑が無くなった家ですが、その面積は、ざっと計算して、2.5~3坪です。それ×10年ですから、25坪程度、他の家より損をしているという計算になります。

その次の一枚は、是です。 

また、その次の一枚は、これです。 

  これは、わが家の道を、門から東へ向かって眺めた道の写真です。マンホールの直径が、70cmです。

マンホールの左側に明瞭な筋が一本入っております。そここそ、藤本夫人が、30年前に、電動のこぎりで、切って居た跡です。彼女は前田清子さんに対して、非常に激しく怒っていて、その人を懲らしめるために、ここを通させないようにしようと心に決めたみたいです。それがために、当時は幅が、たった1mだった道の真ん中に、自宅用のフェンスを作ると、主張し始めたのです。

 その理由は、前報で述べておりますが、ここで、簡単に、もう一度繰り返すと、この写真の左側の位置に、安野邸というのがあって、その場所は、ギリシャの円形劇場でいうところの舞台の、位置に当たります。トルコエフェソスの、円形劇場など、マイクもスピーカーもないのに、舞台で、柏手を打つと、2000人が、入場可能な最上階まで、音が届きます。それは、100mも、音が届くと言う事を指します。

 ここなど、藤本邸は、安野邸からの距離は、たった5mですし、わが家は、10mです。だから、迷惑行為の最たるものが、その井戸端会議だったのです。

 特に前田夫人が良くないのです。声が大きいのも確かなのですが、会話の内容が、超がつくほど下品です。下ネタを披露するというわけでは無いのですよ。ただ他人を見下しています。彼女は都立大学の大学院を出ていると言う事で女性陣の中で一番学歴が高いというわけです。また、その頃は、國學院大學の講師に、成っておりました。『だから、自分はその二つの条件で、この山の中では、一番偉いのだ』と、自負しているらしくて、『主婦なんて、この程度の話題が、適切なのよ』と、思い込んでいるらしい内容の自慢話ばかりするのです。しかも、それを、『こうすれば、自分の方では卑下している様に見えるでしょうね』と、思い込んでいる特有の手法もあって、一応ですが、ひねっているんです。それがですね。池辺晉一郎さんがN響アワーで披露をしていたお寒い事限りないジョーク並みに、単純にして、裏側が瞬時にわかる程度のひねりなのです。 だから、こそ、聞くに堪えないほどに、いやらしい会話なのです。藤本夫人が絶対に凝らしめてやろうと、考えたのも道理だと思いましたよ。

 彼女が東京圏の、一戸建て住宅街で、育った人だったら、この土地の搾取問題は、起きなかったのですが、彼女がとんでもない田舎者だったので、どうしようもない事となったのです。東京圏の住宅街で、第一子がすでに、中学生になって居るのに、井戸端会議をするなんていう、主婦は居ませんよ。井戸端会議をするのは、せいぜい、小学校二年生までの、子供がいる主婦たちです。

 それと、これは、私の想像ですが、ああいう性格では、前の居住地でも嫌われていて、浮き上がっていた主婦だったと、思います。それで、ここではうまくやろうとしていて、彼女が見るところのボスである、安野夫人に対して、過剰にこびへつらっていますね。だから、主体性もないし、信念もない女性です。ほかの側面で考えても非常に幼稚です。これで、300戸以上の町内会だったら、また、また、浮き上がって排除される方の存在でしょう。まあ、彼女及び、旦那さんが、すでに、CIAのエージェント化しているから、どこに引っ越しても、警察のご援助があって、これから先は、大丈夫でしょう。それに、共産党員だと、明白に分かる部分もあるので、そちらの方面からも、ご支援があるので、どこに住んでも大丈夫だと、思いますよ。

そして、道幅が、2.5mです。これほど、広い場所は、私道負担部分がある場所で他にはないのですよ。驚くべき、悪業が30年前に行われた場所なのです。それで、わが家だ家が、花畑部分が無くなっているのですが、それが、大体、5坪です。それを、30年間使えません。で、他の人との差は、150坪となります。ここに、前田家とか、安野家などの様に、最初から、崖を広く私道部分にまででっぱって作ったり、崖地の、私道部分を開墾して、畑にした人間たちと比較をすると、すさまじい差になるのです。それを計算するのは、あまりにも無残で、いやらしい悪魔に接しないといけないこととなるので、本日は、それをやらないで、渡辺賢司宅の、様子について述べたいと、思います。

 この渡辺賢司という人は、一般人なので、何故、あなたは、彼の名前をさらすのですか? と、お思いになるかもしれませんが、すさまじいいじめ(=間接的な暗殺未遂)を、すでにやっているのです。しかも、それ以前に、引っ越してきてから、30年弱、一度も向こうから挨拶をしたことが有りません。我が家の犠牲のもとに、そこの家に新築が可能になっただから、私は以前から、内心で、すさまじい怒りに駆られている処へ、飛んで火にいる夏の虫状態で、前田祝一と結託をしたから、怒っているのです。

 彼の家の北側の、私道部分が以下の写真です。

 また、その次の一枚は、是です。これが、渡辺賢司宅の北側の様子です。実質的に幅2mもないでしょう。そして、コンクリート部分は、86cmしかありません。彼が、なんとかしたというよりも最初からの造成で、こう成っていると、思いますが、藤本悌子夫人の、強弁によれば、ここも、4mないといけないのですよ。検知器基準法に違反をしていると、言う事になります。鎌倉市は、どうして、確認申請を許可したおでしょうかねえー。あくまでも、わが家のアジサイ畑が、盗まれる原因となった、藤本悌子夫人の言葉によると、そう言う事となります。

  ただ、藤本夫人がそういうことを言い出したのは、安野夫人が主催する、井戸端会議と、そこで、もっとも、声が大きくて、かつくだらない事ばかり話している前田清子さんに対して、怒っての事ですから、わが家の、アジサイ畑が、盗まれることとなったのは、この両家に責任があるのです。だから、前田祝一という人間と、安野忠彦と言う人間が、中心となって、空恐ろしい事が連続しているわけですが、

 これから先は、明日18日に書きましょう。

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