銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

近藤南海子さんを血祭りにあげるNスぺ【空き家特集】に、秋山裕徳太子氏は、関与している可能性大だ

2017-07-01 00:49:31 | 政治

  この文章は、7月1日の午前二時半まで、総タイトルを、『高木きよ子文学博士(その父は文化勲章受章の数学者・高木貞)の死にも疑問を持っている私』としておりましたが、副題4辺りで、非常に充実した事実を書き始めたので、そちらに、重きを置く、総タイトルへ、変更をしました。

副題1、『前報(後注1)の途中で、似た様なケースを思い出してしまった。発想が逃げないうちにそれを、定着させたい』

 前報が完成して居ません。それに、ブログを維持するためには、本当は、前報をもっと、充実させた方が、いいでしょう。と言うのも、ここに今書いて居ることは、政治と言う意味では、最も、深くて奥まった事であり、一般の読者向けの話ではないのです。威張ってそういうのではなくて、それほどに、対、私用、弾圧がひどいので、すべての真実が、判ってきてしまったというわけです。

 前報(後注1)ですが、6月30日の夜八時頃チェックしてみたら、非公開になっておりました。私は、29日の夕方から、公開をしたつもりだったけれど、あまりにも真実を穿っていたので、例の連中が、パソコンのシステムを勝手に操作して、非公開にしていた模様です。その上、政治のカテゴリーではなくて、歌舞伎と言うカテゴリーになっておりました。

 最近、しょっちゅう、こういうことが起こります。政治と言うカテゴリーと、歌舞伎と言うカテゴリーだと、訪問をしてくる方が違う可能性がありますね。

 それだから、焦っているというわけではないのですよ。発想だけは、五万と言う形で、頭の中に満ちているのですが、その通りに書き連ねると、読者様が読み切れなくて、「あれ、また、何か書いて居るけれど、放っておこうね」と言う感じになるらしくて、読者に届いていないという雰囲気を感じました。それで、ゆっくり書いた方が良いと、判断をし、書く、体制を変えました。

 毎朝、一番の仕事として、ブログを書いて居たのですが、最近では、一日の最後の仕事として、ブログを書いて居ます。

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副題2、『前報に、追加したいことは、宮本和雄氏と、秋山裕徳太子氏の目がおの意味である。そこまでは、書いてもいいことだと、思うので、前報内で、書きたかった。しかし、紫色の字で、お断りを入れて、お風呂に入っているうちに、まったく別の殺人事件の事を書きたくなった。誰も知らない殺人事件だが、どうも、事件臭いのだ。しかも、ワシオトシヒコ氏とか、にも、関係があるし、私にも無論関係があるし、筋弛緩剤の事も関係があるみたいだし・・・・・』

 私は、今、まったく新しい事、初出の事を書きたいと、思って居るのですが、それを、総タイトルに書いたので、ここで、急に湧いた、発想を、忘れないと、思いますので、暫時それは、脇におて置いて、改めて、宮本和雄氏と、秋山裕徳太子氏の、ボディラングエッジに戻りたいと思います。

 画廊内で、私と秋山氏は、正面切って、三メートルぐらいの位置で、相対しておりました。私の左後ろ斜め、2メートルぐらいの場所に、宮本氏は、秋山氏を見る形で、立っていました。つまり、非常に平べったい二等辺三角形をなす、位置で、三人が立っていたのです。私は、善人が小細工を行ってきた場合には、お手紙を書いたり、電話を掛けたり、して、警告を与えると、よく言います。その警告に、言葉の一つに、「私には、後ろに目があるのよ」と言うのがあります。

 もちろん、物理的には嘘です。私は見世物小屋の、売り物ではないのだから、無論のこと、後頭部に目はありません。ただ、この手のケースで、一番最初に、驚かされた、ギャラリーオカベ内の、指原いく子さんのケースだと、真っ正面に居る、彼女のご主人の、驚いた顔を見て、一切を悟ったので、すっと、後ろを振り向いてみると、指原さんが、とんでもないサインをご主人に送っていたのが、見えたというわけです。それは、【手のひらひらひら事件】と言うエッセイに書いて居ますが、まだ、終わっていない島田章三論を、完成する時に、再び使うつもりです。以前とは、数段に深めて、書いていく事でしょう。

 それは、18年ぐらい前の事であり、宮本さんと、秋山さんのケースは、それから、15年は、経ているので、更に経験値を増した、私にとって、詳細な、因果関係を、見抜くことは容易でした。

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副題3、『その日に限って、秋山さんは、上機嫌で、あり、私にも話しかけて来て、・・・・・今度、僕、本を出したのよと言った。そこまでは、彼が、・・・・・自分の方があなたより、優位に立っているのだぞ・・・・・・と見せつけてきたいのだと、思うので、ありきたりの話だった。だが、リアルな世界では、喧嘩をしない主義の私は、・・・・・保坂涼子さんの怖ろしいメールの話も出さず、山口みつこさんが他殺であり、その引き金を引いたのは、秋山さん、あなたでしょう・・・・・と言う信念も、その時は、おくびにも出さず、「そうですか」と言った。

 この時に、秋山さんが、「僕、今度、晶文社から、本を出したのよ」と、出版社の名前を言ったか、それとも、【ブリキ男】の実物を見せてくれたのか、どちらだったか、今では、詳細を覚えていないが、多分、前者だと、思う。

 この時点で、秋山さんは、私に対して、恐ろしい事を、5個、すでにやってきている。だから、こんな言葉をかけて来る方が、おかしいのだが、彼には、良心と言うものはないらしいし(それは、【ブリキ男】を読むとよくわかる)、一方で、すべてをばれていないものだと、考えていたか、または、私の事を、弱いと、見くびっていたかのどちらかであろう。

 数々の、私にとっては、おぞましい被害・事案で、秋山氏が関与していると思うものを、古い順番に書いて行こう。

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副題4、『近藤南海子さんを血祭りにあげる、鎌田キャスターが司会をして、杉並区を、夜、訪問する【空き家特集】と言うNHKスペシャルがあった。それが、どういう風に問題なのかを、メルマガや、ブログで、書き始めると、NHKは、【ニュース深読み(小野文江アナ司会)】など、午前中の、週末のニュースショーで、今度は、本当に社会現象として、の、空き家特集を、報道をした。もし、私の文章を読んで、NHKってあくどいのだなあと、言う人間が、現れたら、空き家特集は、是しかやって居ませんと言い募って、小野文江司会の方だけを上げ、鎌田キャスターが司会をした近藤南海子さんを血祭りにあげた夜放映をされた方は、無かったことにするつもりだろう』

*1、NHK特集の、杉並区を舞台とした鎌田キャスターが司会をする空き家特集と言う番組に、秋山氏が、関与している可能性が強い。それが、秋山さんがあくどい手法をもって、私に迫っている時が付いた最初の例である。

 NHKが土曜日か、日曜日のNHKスペシャル空き家特集と言う恐ろしい番組を作った。これは、新聞の縮刷版を見れば、確認できるが、2009年だったと思う。そこに、北側順一郎氏を、出演させている。
 私は酒井忠康氏が、北側氏に、出演する様に、依頼をしたのだと、当初は、考えていたが、その後、北側氏も、秋山氏も、恵比寿の住人だと、知って、『ああ、秋山さんが、あの恐ろしい番組を作るのに、手助けをしたのだわ』と、思い到る。

 それは、一見すると、空き家を問題とした、社会派番組の様に見えるが、実際には、近藤南海子さんと言う天才画家を、血祭りにあげ、その結果、彼女を高く評価している私を苦しめるための番組だった。

 どうして、こういう番組が設定されたかと言うと、いろいろな経緯があるが、まず、私は、『近藤南海子さんが、急に画壇から、姿を消したのは、国展に落選をしたからだろう』と、思って居て、『どうして落選をしたのか?』を、国画会の会員の数人に電話をかけて質問をしたのだった。それは、国画会に、出品をしている最中だと、できない話なのだが、出品を辞めたので、それが、できる様になった。

 すると、ある男性会員が「駄目だよ。だって、あいつってさあ、新聞沙汰になったんだぜ、母親の遺体を放っておいたのだ。そんな人間を、国画会内部に入れるわけには、行かないじゃあないか」と、言う。私は、その発言者が、中学の教師だったという事を知っているので、発言が、あまりにも一方的だし、憐憫の情さえ示さないのに、びっくり仰天して、他の誠実なる女性会員(芸大卒)にも電話をかけて、意見を聞いたりした。

 というのも、近藤さんが、国画会の国展に出品をし始めたのは、私の行動に影響を受けたからだろうと、推察していたので、いささかの責任を感じていたからだ。

 私は、近藤さんより画壇の世界では、目下だが、実は実力は、相当にある。誰の引きが無くても女流展にも入選し、国展にも、入選し、アメリカの美大なら、小さな作品を、油絵と版画混ぜて、6,7点見せるだけで、書類なしで、大学院へ入学できるほどだ。:::::::ああ、ここで、挿入に入るが、本当は外国で暮らした方が向いていると、思う。だが、ギリギリのところで、病気と言う形で挫折をする。或る目標が定まると、頑張りすぎてしまうのだ。そして次の段階として、生きるの死ぬのと言う病気にかかり、『やはり、家族と一緒に暮らした方が良いのだろう』と、自己判断をするところとなる。ありとあらゆる目標が中途半端だ。だが、家庭の人としては、幸せな人生を歩んでいるともいえる、気の毒な近藤南海子さんより幸せだし、ここに実名で登場するありとあらゆる、人物よりも、幸福度という言意味では、幸せな方かもしれない。::::::::で、挿入から元へ戻る。

 私は、1990年に女流展に初入選をして、1991年に国画会へも初入選をするわけです。近藤さんは、ひそかに私の作品に注目をしていたのだと、思います。その上、他の展覧会も勉強のために、見る人だったのですね。それで、女流展とは別の時期に開かれている、国展も見て、私がそこにも、瞬時に、入選をしていることを発見した模様です。

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副題5、『近藤南海子さんは、今、話題沸騰の、草間彌生と、五人展を、都美館で、1980年代か、1990年代初頭に、開くほどの、大作家でもあった。スペースを、一人が、二室(=8x8mのブースを二つ)使うという大きな展覧会だった。

 しかし、それは、また、公募団体展で、生きにくくなる、よすがともなっただろう。嫉妬は、常について回る。草間彌生は、公募団体展とは、関係がない人だ。

 入江一子さんみたいに、天真爛漫だと、生きやすいかもしれないが、薬学部出身の近藤奈美子さんは、インテリであり、怜悧な印象をほかの人に与えたのだと、思う。それで、人々から、疎外をされやすい風姿と、行動の人であっただろう。そういう時に、私の行動様式の中に、自由な発想と、勇気を見出した近藤さんは、それも一方法だと、気が付いて、国画会を、自分の閉塞状況を、切り抜ける、突破口としたかったのだろうと、推察している。

 私は、自分の図録は、主人が「整理して身軽に成れ」と言うので、捨ててしまっているし、国画会の事務局に調査しに行ったら、見せてくれなかったし・・・・・(これは、【みかん・おこた事件】と言うエッセイに書いて居る)・・・・・ので、時制が、はっきりしないのだが、

 近藤さんはある年の国展に入選をした。その時に、私は、上の、副題4に書いた様な事に気が付いたのだが、それを、近藤さんに、話すようなことは、無論やらない。次の年に、近藤さんの作品が国展には、無かった。だけど、公募団体展に、一回だけ出して、やめる人はいない筈なので、『これは、落選をしたのだろう』と、思った。だが、すでに、発表の経験が豊富で、上流画家協会の会員でもある、近藤さんは、私にとっては、目上の人だから、またしても、何も、質問をしない。だから、未だに、顔も知らないほどだ。

 また、時期や時制に戻るけれど、国展は、女流展より前に開かれる。女流展の方では、彼女yは既に会員なので、審査がない。となると、一点しか作らない筈だ。となると、今、眼前にある作品を、彼女は、国展にも出品をして、落ちたのだと、私は考えた。

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副題6、『なぜ、近藤さんが、落選をしたのかを、私なりに考えてみる。まず、サイズが小さかった。そのうえ、材料費がかかっていない。作るのに、時間もかけていない。30号程度の木の、パネルに、週刊誌の、頁を切って、隙間の内容に、張り付けてある。彼女が確立した過去の名声を勘案すると・・・・・コンセプト重視の作品ですなあ。ちょっと、国画会風ではないけれど、実績を尊重して、入選をさせますかと、言う方向にでも、審査員が動けばいいのにと、思うが、山寺茂子sンなど、両方に足を突っ込んでいる人も、何も言わなかったらしい。・・・・・それに、そういう作品は、御大の島田章三とは、正反対の制作様態だし。・・・・・・ああ、だから無理だったんだ・・・・・・と、思い到る。ところで、私も閉塞感に打たれていたので、海外へ行くことに集中をする。家族が許さないので、逗子に一人暮らしをする様になった。その事には在悪寒を感じるので、必死で修業をするのでテレビも見ないし、新聞も読まないし、メルマガを書くが、ネットサーフィンは、している暇もないしで、近藤さんの事は、接触がなくなった。そして、無論のこと、彼女が母親の遺体を放置していて、新聞沙汰になったという事も知らなかった。

 というのも彼女は、女流展にも、作品を出さなくなったからだ。とても、気にかかったし、杉並の住所は、女流展のカタログを持っているので、手元に在ったが、自分が忙しくて、しかたが無いので、放っておいた。

 私は、そのことも、知らなかったが、近藤南海子さんも、どこかの時点で、離婚をしているそうだ。そのことが、経済的な、苦しみを彼女に与えたと、私は見ている。まあ、天才と言うのは、遮眼帯を掛けた馬みたいなものだから、「私、美術界に別に、好きな人がいます。あなたとは、もう、一緒に暮らせない。箸の上げ下ろしも気に入らないので」とか、なんとか言って、ご主人と別れたのだろうと、推察している。薬剤師の資格貸与で、収入減は、確保できると思って居たのだろうか?

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副題7、『ここで、上條陽子さんにご登場、願う』

 ここで、午前四時を過ぎたので、寝ないといけません。これから書くことをスケルトン的な、メモで書いておきましょう。

 ここで、上條陽子さんの登場となる。彼女は、詳細を知っているが、同情的ではなかった。

 一回目に、「ああ、近藤さんは、廃人になったのよ」と、上條さんが言うので、「えっ。俳句へ」と、いうと、「いいえ、精神病院に入ったの」と、上條さんは言う。

 そのあとで、さらに、びっくりして、責任も感じた私は、彼女が壊れたのは、国展の審査に落ちらからだと思って居るので、国画会の会員たちの内で、誠実だと、思われる人に電話をかけまくるが、それが、上に書いたことである。誠実だと、思う人々にも憐憫の情が無いので、ここは、自分の文章で救おうと、思って、メルマガ化、ブログで、近藤さんの実名は伏せて委細を書き始める。

 今般、彼女の実名を挙げて書いたのは、私にも大いなる責任があると、思うからだ。辛いが、私を、弾圧する為にあの番組は制作をされたと、思って居るからだ。

 私は、同情的な文章を書いたが、一つだけ、間違っていた。それは、彼女は広い庭のある家に住んでいて、しかも、すでに、うつ状態に入っていたし、お金もなかったので、お葬式をしなかっただけであり、母親の年金をもらい続けるなどという意図はなかっただろう・・・・・と。

 NHKの番組を見ると、庭はなかった。敷地30坪程度の、建売住宅に住んでいた。季節は知らないけれど、死臭があたりに漂って、大変だったとは思う。上條陽子さんは、妹さんが、そのエリア住まいだそうで、いろいろ詳細を知っておられた。

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副題8、「ここで、高橋和女史登場す。彼女は、近藤さんに同情的だったし、番組が空恐ろしいものであることも知っていた。特にお坊ちゃまを、訪問するエピソードはひどかった。モザイクがかかっていたが、こういう件で、お坊ちゃままで、巻き込んで、近藤さんを、いじめるのは、ひどすぎる。高橋和さんが、その時、この番組が、私をターゲットにして作られたことを、知っておられたかどうかは、知らないが、

・・・・・世の中って、とても怖いところがあるのですよ・・・・・戸は、何度も仰った。賢明だし、誠実さもあるし、愛情もある人だと、思った。

 ここで、大問題なのは、この高橋和女史も、上條陽子さんも、すでに、200%の濃度で、秋山裕徳太子氏が、自らの支配下に、置いている事だ。彼女たちは、企画展の提供を受けると、それを出してくれている人には逆らえない。そういう形で、私は、友人や知人を失っていく。

 人は石垣、人は城と言う、私には、それが、無くなって居て、真っ裸にされて居る。

 そして、銀座では、苛め抜かれて、やっと、鎌倉へ、帰宅をすると、前田祝一邸で、二階の天井灯をつけて夜の8時ごろから、12時ごろまで点けて、威圧をしてくるし、

 鍵を開けて、自室内に入って、テレビをつけると、NHKニュースによって脅かされる。

 アスベストの被害が、23万人に及ぶ。軽井沢スキー事故で、バス会社が、書類送検をされた。那須の、雪崩事故の、中間報告が出た。東松山市のカラーギャングの裁判が開かれ、被告は、私がやりましたと、言った。これらは、全部、私が過去に書いたことへの否定です。

 ほかにもある筈ですが、ちょっと思い出せません。

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副題9、『電話の盗聴の、威力はスゴイ。私が、その四人に、電話をかけまくったのが、利用をされて居る。まず、番組は、井上必死等が、脚本を練ったと、思うが、他のタイトルにことよせて、実際の目的は違うというのは、2009年の、6月のクローズアップ現代で、彼が見せた手法であって、それと、すべてがそっくりな流れであるからだ。しかし、酒井忠康氏とか、秋山裕徳太子氏の関与はあったと、思われる。鳩首会議は、開かれたと、推察している』

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副題10、『秋山裕徳太子氏は、美術9条の会にも関与している筈だ。浅草で、園芸をやっている事で、昔からの、井上ひさしの知り合いだからだ。

 私は、癌とか突然死とか、交通事故に遭ったとか、いろいろ、理由は別だが、2007年以降、13人ぐらいの、知人を、死亡と言う形で、失っている。その死亡通知が来ないのだが、それ自体が、変だと、思う逝去も多い。死亡通知が来ないのは、私には、知らせない様に、誰かを通じて頼まれているからだろう。知らせたら、すぐ謀略だと、見破って、即座に、その時のニュースと絡めて、文章を書くからだ』

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副題11、『すべては、帰米二世の中谷共二氏の息子が、長男は、東大教授で、次男は、三井物産勤務だと言う事に帰するのだろう。だけど、中谷共二氏の行った恐ろしい、事案である、アジサイ畑欺罔事件を、無きものとして行くために、

 私を殺す必要があって、そのために、究極の脅かし策として、大切な知人や、友人をすれすれのレベルで、殺していく。決して、自分たちが殺したのだとは、判らないと、信じて、そのしゅの手法で殺していく。

 すでに、13,4名殺されている。高木きよ子文学博士も、筋弛緩剤と、ピッキングによる、侵入が利用されたと、見ていて、山口みつ子さんと、似ているが、私により近い方なので、自然な突然死を狙われた。しかし、諸藩の状況を考え合わせるとワシオトシヒコ氏と、関係があるだろう。駿河台大学の、理事長さんのご母堂と、高木博士は親しかったし。

  さて、ここまでだけだと、本当に恐ろしいお話だけで、終わりとなる。それでは、読む方にご迷惑だ。では、面白い読み物とするためには、何が必要か? 実は、肉付けが得意なのが私だ。

 スケルトンだけだと、隠々滅々足るお話となる。ここまでは、そうなのだ。だけど、一つ一つのエピソードに肉付けをして行くと、見事に、『人間とは何か?』が、浮き上がってくるだろう。私は、20代では、バルザックは嫌いだったが、今読むと、きっと、読みでがあると、思って居る。 

ここに書いてあるものは、人間の愚かしさである。それが悲しいが、人間は、一方で、美しく、一方で、愚かである。 

 

後注1

秋山裕徳太子の晶文社刊【ブリキ男】に関しての、宮本和雄氏の目配せから、私の友人へのPCを使ったなぶり殺しが判明した  2017-06-29 08:59:41 | 政治

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