銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

警察が、私の交通事故に対して治療をするなと、聖路加病院に命令をした。その原因は柳沢昇にある…土地を盗まれた上に精神的な被害も莫大に与えられるが

2016-10-18 14:32:12 | 政治

 この一文は、前報

我が家の土地が明瞭に盗まれている事を示す証拠写真類。措置入院で暗殺されてはたまらないので、ここに集積して置いておきます。   2016-10-17 11:50:46 | 政治

 の、セクション1を、推敲しているうちに、どんどんそれが、膨らんできましたので、別章を立てて語る様になったものです。今は、18日の夜九時半ですが、続きを書き始めます。 

 下は、たまたま見つかった、聖路加からもらった書類ですね。2014年4月7日となって居ます。

 次の写真は、聖路加の、診察カードです。

副題1、『税金を使って、自分たちの悪事を隠していくシステムが、今般の高枝切りほど、はっきりとした、例はなかった。それが、起こされて、私としては、却って、ありがたいほどである。ブログの書き方に於いても、格段に進歩したからだ』 

 今般の、高枝切で、五人の人が、鎌倉市の税金を使って、日あたりを良くしてもらいました。そのうちの二人は、明瞭に敵方の存在として機能をしていて、攻撃も何回も行ってきている柳沢昇と、白井・小野寺さんですが、それ以外の三軒は、内心はともかくとして、表面上は、礼儀正しい、人物たちだったので、それらを、自分たち側に明瞭に懐柔し、陣内に取り込んだことは、前田祝一一派にとっては、万々歳の出来事であり、やまゆり事件で、端緒が始まった、措置入院システムで、私を精神病院に、強制入院させて、暗殺して行こうという仕組みが着々と進化したというわけです。

 それが、今は、完遂できなくても、ここで、わが家だけが、日当たりの悪い家として、残ったので、「ざまあみろ、お前は、主流派に逆らっているのだから、大損をしましたね。誰の目にも、お前が、大損をしているのは、確かに、見える様になったぜ。どうだ、参ったか!」と言われているのは、感じます。

 しかも、朝早く大工事が、始まりました。尾上共同体という会社は、総勢、8人以上が二台の、車に乗ってやってきたので本当に大きな騒音でした。

~~~~~~~~~~~~~

副題2、『この、工事が、朝の8時半に始まったというのも、大きな意味がある。【渡辺賢司】という人間を救うための、措置だったからだ。ところで、渡辺賢司が、2014年の四月に、悪利用をされた裏には、私の交通事故が隠されていた・・・・・渡辺賢司は、それを知っていたのだろうか? また、H家もそれを知っていたのだろうか?・・・・・その両家は、相当に善人だと、思うけれど。・・・・・・前田祝一一派に協力をすると、あなたが、もし善人だと、命を落としますよ。悪人なら、繁栄をして行きますが。・・・・・交通事故に出会い、かつ、徹夜をして帰って来たばかりなのを知っていて、布団を午前10時半に叩いたのだろうか?・・・・・つまり、緩慢なるが、一種の他殺行為を、しているという自覚を、持って、布団を叩いたのだろうか?

 渡辺賢司という男性が、朝の、10時半に大音響を立てて、布団を叩いたことが有ります。その前夜、私が銀座三原橋交差点際で、交通事故に出会い、警察が、二つ、驚くべきことをやったのです。そのうちの一つは、治療をするなと、聖路加に、命令した事でした。救急車で運び込まれた先である聖路加病院の、植え込みの陰で、脇に偶然にも、停まったパトカーがあって、それに乗り込みつつあった警官二人が、「知っ起床、間に合わなかったかあ」と、叫んでいたので、それが、判りました。というのも怪我で、治療を受けている人間が、私だけだったからです。

 治療が、終わったら、「築地警察署に来てください」と、言われていました。それで、轢いた車の人(超・親切だった)が築地警察署まで、送ってくれると言って、治療室にいる間、ずっと、外の待合室で、待っていてくれたのです。ただ、彼は、遠くの駐車場まで、車を置きに行っていましたので、私が会計などを済ませている間に、それを取りに行っていて、私は、道路ッパタで、その男性を待っていたのでした。会社社長だと、言う話です。その時に、上の、警官たちの行動を、見てしまったのですよ。かれらが、異様な叫び声をあげたのをきいてしまったのでした。

 これが、思い過ごしではないことは、私は、普段から大変皮膚が弱いのです。で、各種の軟膏を愛用しているのですが、もっとも、薬品が弱いタイプのものが、製造中止とか、売って居なくなったのです。【アスゲンPVA軟膏】と言って、副腎皮質ホルモンが、使っていないタイプなのです。冬になると、鼻の粘膜が荒れるので、これで、防衛をします。一番適切です。が、売って居なくて、成分が同じものも他にないのだそうです。参ってしまいますが、警察が、泥棒に入って、是の存在を、確かめるか、尾行が、私が、薬局に寄った際に、「何を買ったか?」を質問をして、この薬品名を、察知したのだと、思います。で、製薬会社と、販売会社に、東京圏では売るなと、言っているのでしょう。三国屋善五郎も、関東圏では、店をたたみつつあるそうです。関西で伸びていくつもりだそうです。

 ところで、この軟膏はせいぜい、500円ぐらいのものですが、ここで、これほどの、いじめをやっておきながら、一方で、前田祝一氏が、共産党員らしいので、そのラインで、アスベスト訴訟を、まき起こし、本人は、死んでいるのに遺族が、数千万円をもらっております。こういう恐ろしい不平等があると、神様は、やっぱり、私に対して、「可哀想だなあ」と、思ってくださるわけです。

 つまり、すさまじい人権侵害を受けております。ほかにも数種の軟膏が手に入らなくなっています。私は何度も言っています。「すべてはわかっております」と、だけど、書くチャンスがなかったので、今まで、これをさらして、いませんでした。が、こういうモノも入れると、20ぐらいの方向から、攻め立てられ、「責められています。私は、何も悪いことは、やっていないのですよ。ただ、暗黙裡、秘密裏に、暗殺されようとしているので、防衛に必至なだけです。悪辣な連中の、真実を知っていて、それを書き表す能力がある人間は、これほどに、多方向から、いじめられるのです。

 だけど、読者の皆様、これを、読んで、暗くはならないでくださいね。神様が、いつも私を、救ってくださいますので、私はいつも大丈夫なのです。ギリギリのところで、救われますので。また、ひどい事をやってきたら、また別の文章を書いて、自分側の精神的な被害部分を、回復させるだけですよ。経済的な損害については、一切の、賠償を受けてはおりませんが。

 それの例を一つ、今から青字で、書きましょう。

 ところで、ここで、三度目の推敲の際に思い出したことを語ります。この人が、超親切だったのは、私の事故が、相当に派手なものだったからでしょう。つまり、私は、その車にぶっ飛ばされたのでした。そして、7mぐらい前方向で、道路に落っこちて、一瞬、気を失ったのです。それが良かったのですよ。地べたにペタッと平らになって、無駄な抵抗をしなかったので、無事に生還をする事ができたのです。何の治療もしてもらえなかったのに、回復したのでした。しかし簡単な傷ではありませんでしたよ。頭が洗えないので、坊主に、自分でしたのです。それで、タオルで傷以外のところをふいておりました。ところで、自分で切ったので、虎狩りです。で、あまりにもみっともないので、4週目ぐらいに、髪を切りに行ったら、「とても、是では、カットできません」と、美容師さんが言ったのでした。「まだ、傷口がぱっくりと、開いていて、真っ赤ですよ」と、言われました。縫ってもらえなかったから治癒が遅かったのです。

 だけど、常に神様に、見守られているなあと、感じているのは、車とぶつかった後、私が倒れた方向が、救いの種だったことなのです。車と、もし、T字形の方向に倒れたとして、そこに、車がのっかってごらんなさい。頭と、腰の骨が、たちまちにぺしゃんこになって、即死です。しかし、両輪の間にすっと、通る形の方向で、寝た形で、ただ、ただ、バンパーが後ろ頭部を削っただけだったのでした。肉の部分だけを薄く削っただけだったのです。

 夕方の7時直前に事故に出会って、夜の11時から、すぐブログを書き始めるのですから、大変な精神力でもあり、かつ、体の根幹には、被害が及ばなかったと、言う事です。これが、天の救いというやつです。最近は、ずっと、神の存在証明を書いているので、これも、重要な事として付記しておきましょう。で、元へ戻ります。

   昔、慈恵医大病院に顔にメガネが刺さった時に、運び込まれたときは、40針も丁寧に縫ってくださったし、インフォームドコンセントも完璧だったのに、3万円の治療代だったのに、今回は、インフォームドコンセントもなしで、しかも後頭部分が、バンパーで、めくられてしまって、べろっとはがれているのにもかかわらず、縫いもせず、ただ、看護師さんが、頭を洗ってくれただけで、6万5千円も取られたのですよ。

 しかも、築地警察署に、事故後呼ばれて・・・・・だから、ひいた人が、車で送るつもりで、ずっと、待機していてくれたのです・・・・・梅林(本名かどうかはわからない)という警官が、奥の・・・・・普通は警官が着替えをする・・・・・ロッカールームで、「この交通事故は、交通事故ではなかったことにしましょう」というのですね。すぐピンときました。

    近所に、すみ、かつ、自分の、妻が、昔は、伊藤玄二郎の、愛人である男性、柳沢昇が、2005年に私の猫の事で、とんでもないことをやり、この山の上に交通パトロール隊の警官二人を呼び、『あそこの奥さんを、あそこの旦那に叱ってもらいたい』というとんでもない依頼をして、また、その依頼に応じて、バカげた任務に応じた警官二人が、乱暴狼藉の限りを尽くしたうえで、なんと、交通事故の調書を取ったのですよ。

@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。以下はメモです。続きは夜10時から書き始めます。

相鉄フレッサイン京橋で、徹夜で、一本のブログを書いて、戻って来て、次の朝、午前8時半に寝入ったのを、起こしてやれという悪意で、午前、10時半に、この山中で、干してある布団を叩いたのだった。ベランダがある家は、柳沢昇家、A家(お嬢さんが、携帯を利用して、スパイ役を果たして、私の頭に、水をぶっ変えようとした暗殺未遂に、協力した一家であり、お母さんが、脳の病気になって危うく助かったので、このやまから引っ越していった家。当時は、この山にまだ住んでいた)H家(ぎりぎりのレベルで、お行儀よく暮らしている一家だが、そのお子様方が、周南事件の時に、多大に、悪い方向で、利用をされた一家である)大原家などにあり、それらの家が、全部協力をしたとは、思われるが、渡辺賢司家だけが、私の目に見えていたし、普段は、奥さんが、布団の取り込み、および、洗濯物の取り込みをするのに、この時だけ、彼、夫の方がしていて、如何にも不自然だったので、これが、何十回と鳴く、繰り返されている、対、私暗殺用に仕組みであることがわかり、

後注1、

 

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