銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

ななつぼしは、北海道へ行くのが良いー2・・・・・・私の妹が、この17-7-11に、殺された可能性があり、それについて、今、熟考を続けている△

2017-07-14 21:05:13 | 政治

  これから書く、文章は、完璧に前報(後注1)の続きです。そちらで、加筆を続ければいいようなものですが、4日間、同じものを曝しているのは、私としては珍しい事なので、こちらで、続きを新しく立ち上げます。四日間も同じものを曝していたのは、身内に不幸があって、いろいろ、大変だったのです。それは、お葬式が火曜日なので、今週もいろいろ、忙しくて、普段通りのペースでは、書けません。あしからず、ご了承をいただきたく。

 それと、もう一つ、理由がありました。自分で言うのもおこがましいのですが、実際には、誠実極まりない私は、このブログの世界の事も忘れてはおらず、書こうとは、していたのですよ。ただ、過去ブログの、検証が必要で、それに毎日の時間を割いていたのでした。しかし、大ニュースになった様な有名な殺人事件に関連していない過去ブログを探すのは、相変わらず、至難の業であり、本日も、三時間程度それをやっても、見つからないので、あきらめたところです。で、必要なら、繰り返してその事案の詳細を、また、書くつもりで、この一文の公開を、ともかく、開始いたします。なお、公開日時が、14日の、夜九時になっていますが、それは、メモを起案した時点であって、実際に中身を補充し始めて、それを、公開した時間は、16日の、夜九時です。

  そして、さらに、とっぴなほどに、重要な、加筆(副題4)を行ったのは、17日の深夜です。

%=%=%=%=%=%=%=%

  ここまでの事を纏めておきましょう。今、すでに、大雨は去ったみたいです。しかし、先週は、NHKニュースは大雨の被害で、もちきりでした。で、その大雨が大きな被害をもたらしたのが、北九州であって、どうして、九州に被害が集中するのかを、考え始めていたところです。

 ・・・・・それは、理由が三つもあるが、もっとも改良ができやすい事は、・・・・・JR九州が作った豪華列車、【ななつぼし】の、運行状況の改良である・・・・・と、言い始め、それなら、実際には、どうしたらいいかを語り始めている処でした。

~~~~~~~~~~~~

副題1、『JR北海道を見捨てることは、国民の道徳観を、著しく、劣化させるのだ。弱いものを、見捨てるのではなくて、ともに、戦い、ともに、引き揚げて行くのが、国家と言うまとまりをもつ体制なのに』

 結論を最初に言ってしまうと、その豪華列車を、北海道まで、運航するのです。それが、いいのです。

 国鉄解体で、いくつかに、分解したのですが、北海道が、貧窮に、苦しんでいて、廃線が続いています。保守点検も、充分に行われておらず、事故が多発しているとか? 

 ところで、JR九州は、九州の管轄内でお金を儲けるために、豪華列車【ななつぼし】を、作り上げました。豪華列車で、しかも、運賃が、十万円単位であるというのは、日本では、初めてのことだったと、思います。

 豪華列車として、初めて登場したのは、食堂車付きの、寝台車で北海道までへ行く、【北斗星】だったと、思いますが、【ななつぼし】は、ゼロが、一つ多い金額の豪華列車だったと、思います。その紹介用ニュース番組が何本も作られましたが、批判的なものはありませんでした。特に、印象深く覚えているのは、インテリアが豪華だと言う事と、和のテーストを採用しているという事でした。特に、九州・福岡県・大川市の特産品、大川組子を、多用したインテリアの美しさを、紹介する頁が多かったのです。私も銀座で画廊巡りをする際に、お寿司屋さんで、一軒だけ、大川組子を、採用しているお店があり、毎週その前を通るので、その美しさは、知っています。

 引用はネットサーフィンの結果の、孫引きですが、写真を一枚添えましょう。 

引用元:木下木芸 公式サイト

引用元:木下木芸 公式サイト

 しかし、私は無批判に展開される、オマージュ記事の氾濫を見ながら、『困った事だ。これは、おかしい。だから、何か悪いことが起きなければ、いいが?』と懸念をしていたのです。

~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『JR九州管内には、東京駅もなければ、新宿駅も、横浜駅もない。したがって、ルミネや、CIALなどの商業施設で、テナント料を稼ぐことができないだろう。私は内心では、それらのテナント料で稼ぐ、JR東日本をも、大きく批判をしている。しかし、今は、何も大きな事故が起きていないので、いわゆる、天の采配が、見られない時点であり、ここで、何かを言っても、蟷螂之斧の、二乗、三乗になるだけだから、言わないのだ。

 JR九州管内には、かくも、大きな商業圏がないと、思う。特に駅ビルを作っても、賃貸料が、JR東日本ほど、稼げるとは、思わない。だから、豪華列車、【ななつぼし】を、案出した、経営方針は、ほめるべきかなとも思う。

 しかし、この会社の資産は、国民の税金で、作り上げたものなのだ。だから、上手な経営方針だと、言っても、一種のお坊ちゃま経営であり、他の民間会社ほどの、きちんとした収支決算がなされているかどうかは、怪しいと、思って居る。

 その怪しさの筆頭に在るのが、JR東海であって、その儲けをリニアモーターカー開発に注ぐらしいが、そこに税金を投入するのだったら、私は大反対だ。新幹線で、充分である。リニアモーターカーなどいらないと、思って居る。技術の進歩が、人間の幸せとは、直結してはいないことを、私達は、原発で、したたかに味わわされている。どうして、智恵を共有しないのだろうと、不思議である。JR東海は、その資金を、JR北海道の、困窮地帯へ回すべきだと、私は、思って居る』

~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『税金を注入される組織の事を、私達は、親方日の丸で、と、よく言う。埼玉県に在る、障碍者施設で、送迎バスから、下されなかった、19歳の障碍者が、熱中症で、死亡した。これも、組織が親方日の丸(ただし、運営は、さいたま市らしいが)組織なので、職員が、なあなあ、主義で、真剣さが足りかなったのだと、推察している。

・・・・・・それと、同じ状況が、旧国鉄にも蔓延をしていて、経営状態においても、真剣さが足りなくて、赤字垂れ流し状態だったと、聞いている。ので、民営化をされたらしいのだけれど、私は、当時は、政治に無関心だったので、どうして、五つに分割民営化をされたのかの理由を知らない。だが、JR北海道が、かくも苦しんでいる状態になってみると、その分割が間違っていたと、判って来る。間違っていたものは、改善すべきなのだ。どうして、何かの、手が打たれないのか・・・・・が、不思議では、ある』

ここから先は、17日の夜に書く部分となります。

  昔のこととなりますが、5つに分割をする時に、それは、問題があると指摘した人は、必ずいると思うのですね。こういう風になることは、人口密度から考えても、明らかですから。

 国鉄とか、国家と言う単位の事ですが、海外で、暮らしてみると、それが、非常に大切な事だと、判るのです。ところが、日本は被植民地ですから、国民が、それに目覚めて、団結して、戦いを始めたら大変だと、言う事が、根底にあります。誰に在るかと言うと、真実の日本の支配者です。そして、彼等のエージェントとして働く人間たちは、躍起となって、真実に目覚めた人を潰そうとしています。そのエージェントを、私は、総まとめにして、鎌倉エージェントと呼んでいるのですが・・・・・

 ところで、これは、急きょの挿入ですが、本日、17日は、海の日です。去年は、谷垣禎一さんが、自転車事故に出会った日です。たぶん、亡くなっているでしょう。公表されていないけれど、亡くなっています。これも後でリンク先を見つけますが、

 
 
   どうして谷垣さんの葬儀が行われないかと言うと、上の書物と大いに関係があります。上の書物は、伊藤玄二郎の采配によって、出来上がった書物で、伊藤玄二郎と関係を持つと、如何に悪い事が起きるかの証拠としてあげております。
 ところで、帰宅途中で、彼の会社を見たのですが、夜の、9時20分なのに、4階全部が、煌々と、電気がついていました。本日は、海の日で、全国的な休日です。なぜ、彼の会社は、そんなに、大騒ぎで、電気をつけているのですか?
 もしかすると、私の妹が、殺された可能性があって、それが、大成功の、謀略だったと、祝杯を挙げていたのですか?
~~~~~~~~~~~~
 
副題4、『今、睡魔に、いったんは襲われたのだが、明日の、お葬式に必要なものが、三つも、盗まれていることを、今日、急に、発見して、今、突然に、しっかりと、目が覚めた。
 
 今の私は、ひどい、というか、すさまじいというかの、攻撃に出会っている。ただし、まだ、全貌が見えていないので、書かないだけ、なのだけれど、ものすごい、攻撃に出会っている。11日に、その三つ(=明日、18日に行われる葬儀に、出席する際に必要なもの・アクセサリーとパンプスと、礼装用ドレス)は盗まれたと、思うのだけれど、と、同時に、妹が、その日に、殺されたのかな? 殺して置いて、姉の私が、お葬式に出られない、または、第二位の、急ごしらえの礼服で、出ることになる様に、はかられたかな? 恥を搔かせてやれとして?????
 
 ただし、母の喪服を、もらったものを着ていくつもりだ。それは、母が、父の葬儀に来ていたもので、日吉に在った銀座マギーで、買ったフランス製の、ちゅーるレースでできている。しかし、それを着て出ると、あまりに、サイズがぴったりなので、自分一人では、脱ぎ着ができないのだ。それは、別にみすぼらしいというわけではないが、葬儀の後で、その喪服だと、銀座の画廊巡りができないので、高島屋製のものを着て行こうと考え直して、盗まれていることを発見したのだった。高島屋製の方は、サイズが、緩いので、トイレで、自分で脱ぎ着ができる。それで、銀座のどこかのきれいなトイレで、remowaの、ころころに入れて置いた普段着に着かえて、本日、行かれなかった画廊をめぐるつもりだった。が、それが、できなくなった。仕方がないので、18日は、葬儀場から鎌倉へ、直行して、残った画廊には、別の日に、行こう。
 
 この泥棒の案件なのだけれど、11日に、長時間、この家を留守にした。その日は、主人の診察が大船であり、私は、武蔵小杉の別の病院での診察もあり、長時間、誰も、この雪ノ下の家には、いなかった。病院のスパコンへの侵入、家庭内盗聴、など、すべてを利用して、私が、ブログを書けない日に、悪事が行われる。誰が行うのか? 鎌倉エージェントの、ブルーカラーとしての部分であり、時には、殺人も行う特殊な部隊である。何人かは、その顔を、私の方が覚えてしまったほどだ。合計三回も、タクシーの運転手等に、変装して、私の目の前に、現れた白髪の老人も含まれている。湘南環工と言う制服を着て、まるで、鶴岡八幡宮に雇われてるかのごとくに振舞って、異様なサイレン音を鳴らす若い美形の、男性は、他の日にも、後ろから、鉄筋を、落とした大音響を上げて脅かした、男だし。
 
 その日に、鎌倉でそれらの不祝儀に、必要なのモノを盗んでおいて、別の舞台が、東京で、妹を、殺して置いて、この雪ノ下の、ご近所様(=例の悪人連中)には、知らせが来たらしい。
 
 妹の主人から、お知らせが私に来たのは、かれら寄り、相当に、遅かった。で、彼等ご近所の悪人どもが、大喜びをして、さらに、微妙な攻撃を種々展開していた、後なのだけれど、そこから考えると、どうも、妹は、殺された様な、気がしている。これで、山口みつ子さん、高木きよ子先生、それから、12,3人いる、知人の死の次に、妹の、急死が来た。
 
 今までに、相当にひどい事をやられてきているので、ご近所の人々の性格と、行動様式を熟知しているのが、今回は、非常によく、役立った。
 彼らの、淫靡な、攻撃については、非公開で、詳細なメモを取っているが、いずれ、戦いを始めることとなるだろう。しかし、山口みつ子さんの死を他殺だと説明するのに、7年間もかかっている。妹の死が他殺であると、説明するのに、これから先、何年かかるだろうか? 傍証を集め続ける日が続くだろう。
 
 私は、北九州と、九州全体の災禍を考え続けながら、自分に下っている大災禍についても、同時並行的に、考えを続けていたのだが、急きょ、ここで、不十分な傍証集めの段階だけれど、妹が、他殺として、殺された可能性について、触れ始めている。しかし、当分の間は、続報は、この件に関しては、書かないであろう。落ち着いて、じっと静かに耐えながら、社会の現象を観察して行くつもりだ。鶴岡八幡宮様は、また、大太鼓の連打を始められているし、・・・・・
  
 雪の下のご近所様は、微に入り細に入り、イライラさせようと、行動をしてくださるし。ただし、繰り返しとなるけれど、私へのお知らせよりも、一日早く、警察から、情報が入ったらしいことは、他殺の可能性が多大だと、判断をしている。
 周南事件の五人、山田浩二が、殺したとされる、中学生二人、ナカダ・ルデナ・何とかが、殺したとされる熊谷市の、6人、に続いて、私の知人が、12,3人、殺されている可能性があるが、ついに、妹に、魔手が及んだのか?
 
 私は、この数日間、パニックに陥ってもおらず、睡眠薬の助けも借りずに、日常生活を送っている。妹がそこに入りたいと言っていた、鎌倉霊園の、お掃除にも行ってきた。花を入れ替えて来た。ただし、婚家先の方へ、入るそうだ。そして、料理も丁寧に作っているし、園芸の仕事も続けている。
 ただし、決して油断することなく、ピーンと緊張しながら、冷静に、静かに、周辺の状況を観察し続けている。今、午前一時だけれど、警察官が変装して行う、暴走族まがいの連中がまた、走り出した。彼らの音は、これまた、熟知している。台数が少ないうえに、順路が、私を脅かす為なので、本当の暴走族とは、違うのだ。本日は、夜の、10時から10時半までと、二回も、出動したらしい。
 やまゆり園事件、高枝切り事案と、ありとあらゆる隠微な、謀略を積み重ねてきているので、彼等のこずるい性格と、その悪辣な精神構造と、悪辣極まりない嘘を、含む、行動様式は、私には、骨身に、しみてわかっているのだ。ただし、暗殺の実行者は、例のごとく、匿名性の中に埋没している、ブルーカラーとしての、鎌倉エージェントである。ご近所様が、暗殺を実行したわけではない。
 
 ただし、かまくら春秋社が、海の日と言う公共の、祝日の、夜の九時半近くに、電気を社内中に煌々と点けていたことは、大きな意味があり、
 かつ、葬礼用のアクセサリー(黒い真珠)が、無くなっているのも、彼等の過去の行状を勘案すると、意味がピタッとあって来る。両親の写真や、名誉ある新聞記事の切り抜きが、盗まれているのを思い出した。それから、ブログを書く為に必要な映画のプログラムを盗まれており、それをからかう為に、瓜南直子さんに、急に、2011年の秋から、映画のプログラムについて、投稿をさせ始めた彼らの事である。よくよく、判っている。
 
 そのために、ブログを書くペースを落としている。それは、仕方がない。妹が殺されているのだ。周辺に対する観察の、時間が、多大に必要になるし、・・・・・しかも、観察した結果を、非公開と言う形で、詳細に、このブログの下書きボックス内に、書いて居る。それは、ハッキングによって、彼らが目にするので、彼等の次の行動を、呼び覚ますことができるからだ。ハイテンションにも、させ得るし、ローテンションにもさせ得るのだった。下書きの効果は、絶大である。
 
 本日、17日、銀座の画廊巡りをした。全部ではないが、一部、行った。予想通りの展開が見られた。下書きが、無かったら、ご近所の雪ノ下の連中と同じレベルの、ハイテンションの行動が、見られただろう。つまり、一時期の中島三枝子さんみたいに、もろに、正面から、いじめて来るという形式だ。
 だが、そういうことをすると、損だと、考えた連中から、第二の、お達しが下ったと、見えて、表面上は、静かだった。しかし、微妙極まりないところで、いろいろ、判る事があるのだ。静かにしているのは、それは、それで、意味が読み取れる行動なのだった。
 
 というわけで、これから先は、パソコンに下書きを入れ込まず、脳内記憶に頼るつもりだ。だから、脳内が、妹のことで、相当に占拠されるはずだ。従って、ブログの内容が平板になって行く可能性がある。が、それは、否めないだろう。読者の皆様が、それを、許容なさるかどうかはわからないが、神様は、お許しくださると、信じている。  

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4126095です。

   2014日に、メモを書き始め、16日に、公開をして、17日に副題4を加筆する。

         雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

後注1、

ななつぼしは、北海道まで、直行すれば、いいのですよ。  2017-07-12 22:46:42 | 政治

 後注2、

 後で、時間が有ったら、見つけておきますが、相当な、後日になる見込みです。 

後注3、

【風と共に去りぬ】に出てきた赤いペチコート + 草間彌生の、文化勲章  2016-11-29 01:14:25 | 政治

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ななつぼしは、北海道まで、... | トップ | 妹の葬儀に行ってきました。... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

政治」カテゴリの最新記事