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Wonder Woman Psychology

Wonder Woman Psychology

 ワンダーウーマンを題材にした心理学読本。

~目次~
第1章 ウィリアム・モールトン・マーストンの功績
第2章 マーストンのDISC理論(支配、誘導、服従、受容)
第3章 マーストンとフレドリック・ワーサム
第4章 マーストンの妻による回想録
第5章 ユートピアとしてのセミッシラ
第6章 ユング心理学の観点から
第7章 モーリーン・マードックが提唱した「ヒロインの旅
第8章 母と娘の関係
第9章 三つの自己像(現実、理想、義務)
第10章 子供から大人への成長
第11章 同情心というスーパーパワー
第12章 フェミニスト心理学の観点から
第13章 アマゾンという文化
第14章 ジェンダーの問題
第15章 戦う女性(詠春拳福田敬子について)
第16章 なぜズボン姿のワンダーウーマンは支持されないのか?
第17章 ロールモデルとしてのワンダーウーマン
第18章 戦士と親善大使のバランス
第19章 ワンダーウーマンと読者の間の疑似的交流
第20章 真実とは何か?
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