amber's company
基本的には猫日記です。
 



勢いでiphoneに変更して苦戦中・・・
二人は未だに微妙な距離感・・・

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今週も泊まってますよ。
昨日今日と。

今はゲンコー待ち。

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朝っぱらから会社で更新。
してみたり。


もはや何のためのブログかわかんなくなって来たな・・・

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会社から更新してみたり・・・。

いつになったらまともな暮らしができるんだろう・・・?

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おめでとうございます。
今更ですが。

年賀状くださった皆様。
返事も出せずに申し訳ありません。

年明け早々、2週間に渡って拷問に遭った末、インフルエンザです。
大人になってから初です。
A型です。
タミフルが全く効かなかったので、たぶんAソ連型。

それにしても。
陽性出た途端、あれよあれよと言う間に病院から追い出されましたよ。
診察・・・というより判決=「プラスって出てるから間違い無い、残念。仕事も休みだね~(by医者)」から会計まで、希に見るスピード。
受付番号20番ほどすっ飛ばし、普段の喘息通院では最短でも30分はかかる会計も5分で呼ばれ・・・
あれは何かね?
カルテに黒札でもついてるんですかね?
まあいいけど。

で。
会社に連絡したところ、アタシ案件が1件、どうしても外せず。
調整の末、「納期月曜まで延ばして貰ったから、日曜出てひとりでやれ」、と。
発症したのがたぶん火曜。
タミフル効かないからギリギリってとこか。
もうなんか。
高熱と節々の痛みにに苛まれながら、効かないタミフルでフラフラしつつ件の仕事が終わらない悪夢を見続け・・・本気で「辞めよう」と思いマシタ。

そもそもが、一週間のうち貫徹2日、朝一時帰宅するもそのまま10時出社&徹夜以外は全て終電という二週間を過ごした事で免疫が落ちていたのが敗因だし。

「倒れるまで頑張る事はできないよ」と牽制し続けていたにもかかわらず、結果的には倒れるまでやらざるを得なかった揚げ句、倒れた状態でもまだ「やれ」と言われる現実。
「移りたくない」とメールも寄越さない姉(2)。
暑かったり寒かったり、痛かったり苦しかったりして1時間と安眠していられなかった中、「とうとう体が動かなくなったよ!!!」とびっくりしたら、両脇に重石のように猫が乗っていたり。
せちがらいです。


今朝無事平熱に戻り。
シーツやタオルを洗濯しつつ見上げた空の青さが目に痛く。
ああ、人間って、どんな状況からでも回復するんだなぁ。


小僧も壱も、冬の猫らしく丸々太って元気。

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お久しぶりです。
なんとか生きてます。

窓を開けていれば冷房を入れなくても過ごしやすくなって来た今日このごろ。
北京は連日熱いですが。
毎度暑苦しいマスコミ。
オリンピックでうっかり炎上するのはまだ我慢するにしても・・・
そう。
渋谷猿。

何の虐待ですか?
捕獲にオタオタする警察はまあ、専門家でもなし、仕方ない。
それでも、集まったヤジ馬の中にあって、最も大騒ぎするレポーターにはカチンと来る。
突然手に手に武器(のように見える色々)を持った異種に取り囲まれ、奇声を上げながら追い回される気持ちを想像してみたらいいのに。
自分がどんなに残酷な事をしているかわかるだろう。
醜いし。


さておき。
熱いオリンピックですが。
最終演技終了後の富田君のニヤニヤに癒されたくらいで。
TVが煽るほどには感動するわけでもなく。
そろそろお腹いっぱい。


画像は、コソコソする壱。
猿ではない。

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おさらばしますた。


(小僧とおさらばしたわけじゃないのでご安心を)

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「もう限界」と思うたびに
何度も何度も
グルグルした頭を整理して
言葉を飲み込んでいるうちに
やがて考えが固まって来るもんです。

とりあえず今回は決意が固まった事を表明。
その先に何があるのかは、まだ見えない。

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のようです。

アタマの中でいろんな言い回しをシミュレーション中・・・。

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そんなわけで。

大騒ぎの結末はなんとなく「やっぱ風邪でしたか」という感じで白~いウ○コの出現とともにうやむやになり。
ゴツゴツしてたお尻もまたむっちりと肉が付き。
色々嫌な目に遭った事も忘れ去ったかのように甘えて来る。
馬鹿で良かった・・・。

壱がくしゃみをしたりして、「ひょっとして移った?」と心配した件もどうやら杞憂に終わり、やっぱ原種に近いキジトラは強いなぁ~、などと思ったり。

子猫の時に酷い風邪をひいた事でヘルペスを持っていたためか、爺もその18年の猫生の中で数回の風邪をひいたけれど、熱が出てもじっと香箱を組んで時折襲って来る震えを堪え忍んでいた。
ので、発見が遅れたものだけど・・・
小僧は具合が悪いと叫ぶという事がハッキリしたので、わかりやすくて良い、という事にしておこう。
馬鹿で良かった。

さてさて。
今週からまた校了週。
人数も減っり増えたり目まぐるしいけど、もうそう長くないな。
そろそろ次の事を考えないと。

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そんなわけで。

朝いちでの捕獲にはそれなりに失敗し。
ああもう、いつの朝だった? 金曜か。

前日よりほんのちょっと回復したような感じ? の小僧。
ファーストコンタクトで取り逃がした後、またしてもPC裏に逃げ込まれ、激しく抵抗され、唸られ、吠えられ、ツメ付き本気パンチをくらい・・・半泣きになってバスタオルを構えていると、なんと! 反対側の隙間から詰め寄った壱に小僧が気を取られ、その隙に無事確保。
さすが、壱。
アンタは賢い。

それにしても、哀しいくらい軽くなっていた。
揚げ句、キャリーに押し込めるまでしっこを漏らし続けた。
でも、出ないよりマシ。
それだけでも膀胱炎や尿結石の疑いは晴れる。


んで。
触診の結果、例の塊は残念ながら動きナシ。
てわけで、バリウム決定。
前日ためしに強制給餌した数口分のウエットフードを吐かなかった事からも閉塞を起こしている可能性はそれ程高いわけでは無かったものの、触診中やはり嫌がって大声を上げる様子に、念のため決行する事に。

ところで。
本来は預けてすぐに出社するつもりだったわけだが。
心配でついつい長居してしまったため、迂闊にも嫌がる猫に無理矢理バリウムを飲ますというプチ虐待にも似た行為に補訂係として参加してしまった。
触診に続き、吠え続け、唸り続け・・・小僧自身も、もう誰に向かって怒っているのかわからない状態らしい。
ごめんよ。
でも、意外なほどあっさり飲み込んで行く様子にちょっと拍子抜け。
いや、お怒りは相当なものだったけど。
ごめんよ。

普段、ワクチン程度の通院時には診察台の上でもまるで借りてきた猫状態の小僧。捕獲にかかる苦労が嘘のように従順で、先生からは「あら、いい子ね~」なんて言葉を貰っていたのに、正に豹変。
そんなわけで、1回目のレントゲンを撮るために抱いて行く先生の背中に、「結構凶暴なので気を付けてください」と言ってみたり。

後は数時間おきにレントゲンを撮り、バリウムの進み具合によって閉塞が起きているかどうかを判断する。例の塊のところで止まったり分断されたりすれば閉塞決定。
毛玉まじりの糞詰まりや異物の場合でも、詰まっていなければバリウムで押し出されて動くと言う。

一度めのレントゲン結果を見ながらざっと説明を受け、病院を後にした。
いいかげんもう休めないので、午後から出社。

で。
閉塞を起こしているかどうかの判断は、早ければ夜まで、長ければ24時間かかるという。
ので、ジリジリしながらいいかげんに仕事をこなし・・・夕方電話で確認したところ、あと一度か二度のレントゲンで判断すると言う事で、とりあえず迎えに向かう事に。
その時点での推測は怖くて聞けなかった。
ただ、「お迎えの時に説明します」というスタッフの言葉に、「帰すと言う事は、まずは大丈夫だろう」とアタリをつけつつ、診療時間ギリギリアウトで到着。

4枚のレントゲンを見ながら説明を受けたところによると、案の定「ほぼ心配ありません」との事。
本当はもう1枚撮らないと確定できないものの、すでにバリウムが大腸まで到達しているので、万一ここで詰まったとしても浣腸レベルとの事。

やれやれ。

しかし。
飲み食いできていないため昼間のうちに補液する予定だったのが、あまりにご立腹でレントゲンを撮るのが精一杯だったとの事。
私が来るのを待ってからにしようと思って・・・と言う先生に、私は私で、「いや、でも私も相当信用失ってると思いますけど・・・」。
で、連れて来られた小僧は、何故かエリザベス付き。
どっか切ったわけでも無いのに、点滴入れられてるわけでも無いのに、エリザベス付き。・・・推して知るべし。

そして、私にも唸り、先生にはもっと唸り、補液と注射を終えてから「最後に触診を」と言って持ち上げられた時にはさらにサイレンのように唸り・・・先生から「これ、不満の声ですか?」と聞かれるものの、「いやもう、挨拶みたいになってるんじゃ?」と、判断できず。
最後に先生から「念のため最後のレントゲンを撮りたいので、明日朝連れて来て下さい」と言われた時にはもう、「捕まえられれば・・・」と既に負け風味。

そんなわけで、名前を呼んでももう返事もしてくれなくなった小僧をキャリーに押し込んで、またしてもトボトボと帰路。
未だ時折怒りの声をあげる小僧を宥めながら、それでも「少なくともこれで生死の心配は無くなった」とちょっとだけ気も軽く。


と。
片道20分の道のりを2/3程過ぎたころ、キャリーのメッシュ越しに、小僧が私の顔をまじまじと見上げている。
「○○?←名前」と呼ぶと、ハッとした顔をして、「うにゃぁ~ん」と甘えた声を出す。
おやおや、これは・・・。

病院にいた私は別人だとでも思っているのか?
半信半疑で声をかけ続ける私に、さも「怖かった~」と訴えかけるように甘えた声を返す小僧。
おやおや、これは好都合。
もうこのまま、明日の通院はナシにしよう、と心に決めた。

3日連続の捕獲→通院で機嫌を損ねた上、さらに信頼を失うような事をしでかした奴は別人だったという事にして、そこから救い出して家に連れ帰るのが私。
馬鹿で良かった。
この際、予期せぬ出費で財布が激しく傷むという虐待返しをされた事も気にならない(という事にしよう)。

帰宅後の小僧は例によって「メシよこせ~」とまとわりついてみたものの、いざ給仕すると殆ど舐める程度しか食欲もなく、すぐにベッド下に籠もってしまった。
時々出て来ても以前のようにストレートに甘えて来る事もないので、多少の記憶はうっすら残っているようではあるけれど、通院前のように私に向かって唸ったり手を出したりする事も無い。
撫でれば気持ちよさそうにゴロゴロ言う。
馬鹿で良かった。


んで、翌土曜日は病院に電話をし、様子を報告。
しばらくは気を付けて観察する事に。
まだ食欲は普段の3割にも満たないため排便は無く、とりあえず今は白~いバリウムウン○が出るのを待っている。
ちょっと楽しみ。

んでもって、今から持ち帰った仕事にかかる。
やれやれ。

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帰宅直後は元気に見せていた小僧も、夜はPCの裏から出て来ず、相変わらず時折苦痛(それとも不満?)の声をあげていた。
朝になってから2度、自らトイレに行き、その後はベッドの上の猫ベッド(わかりにくいな)に納まった。
それなりの体力は維持しているようだけれど、飲み食いはしないし、焦点の合わない虚ろな目には瞬膜が1/3ほどかかっている。
明らかに昨夜よりも調子が悪そうだったし、何より昼の投薬に失敗した事もあり、午後の診察を受ける事にした。
明日はもう休めない。

「もう一度24時間効く抗生剤を注射して貰えば、明日は投薬できなくても大丈夫だろう」くらいの気持ちだったんだけど・・・
例によって診察台ではシャキッとして見せる小僧を前に先生も困惑ぎみではあったものの、「夜の間も呼吸が速かった」という私レポートに、大事を取ってレントゲンを撮る事に。

結果。

心配された肺炎や心臓の異常は見られなかったものの、腸の真ん中あたりに何やらまあるい物体がっ!
触診によると便のようでもあるが、少々堅めであることと、触ると小僧が超激しく抗議の声を上げる事から、毛玉まじりの便が詰まって腸閉塞を起こしかけているのかもしれない、と。
通常の便なら触っても痛がる事は無いので、件の便が詰まりかけて腸壁を傷つけた事で痛むのかもしれない、と。

で。

このまま便様が動かないようだと、バリウム投影が必要とのこと。
問題は本当に痛くて鳴いているのか、それともただ不満から吠えているだけなのか・・・これが爺なら、多少お腹をぎゅうぎゅうされたくらいでは声も上げないけど・・・小僧ときたら、ちょっと理不尽に扱われた(と思い込む)だけでガアガア吠える事もある。
ので、どちらとも判断がつかない。

そんなわけで。
明日朝いちに連れて行ってもう一度触診してもらい、便が動いてないようならバリウム。
バリウム検査はまる一日かかるので、結果が出るのは夜になる。
その結果、閉塞を起こしている事が判明したら、土曜に開腹手術・・・。
でもその前に、明日朝までにウ○コが出れば疑いは晴れる。
とはいえ、近ごろは壱のブツとのサイズ差が無いので、出す所を目撃しない限り確証が持てない。
ので、どちらにしてもやっぱり連れて行く事になるんだろうな。

私としては、便様が動いてくれる方に大方の予想をつけているけど、やはり心配で今夜もろくに眠れそうも無いんだった・・・。
明日朝こそは、何が何でも捕まえてキャリーに押し込めないとならないのに。
体力勝負。
ヤレヤレ。

単なる風邪の疑いも晴れてはいないので、念のためもう一度抗生剤を注射して貰い、トボトボ帰宅。
当初の目的は果たしたものの、ちっとも気の晴れない帰路だったんだった。


それにしても、壱のアタマが見当たらない・・・。


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昨夜帰宅した時から様子がおかしく。
「メシ出せ~」とまとわりつく事もなく。
なんかおかしいぞ? と思っていたらそのうち、「・・・ケホッケホッ・・・グゥゥ・・・」。

元々半年に一度くらい、毛玉を吐く前に様子がおかしくなるので、今回もそれかと思って一晩見守ったものの。
症状が酷くなって来たようなので病院行き決定。
しかし。

サックリと会社を休んでキャリーを用意したものの、そう簡単に入ってくれる相手でも無い。
しかも水曜は午前診療のみ・・・間に合うのか?
と不安にはなったが、今回は私の気合いが勝利(そりゃなだめたり騙したりの苦労はした)し、11時ころには無事病院へ。

で。

私の印象だと喉に何か引っかかっているような気もしたけど、連れ出してしまえば緊張して症状も消える。触診でも特に変わった様子も無く。
喉の奥は簡単には見えないし、毛玉等がひっかかっているなら吐き出すまでゲェゲェやるだろうと言う事で、風邪をひいて喉が痛むとか、そんな事かもしれない、と。
そんなわけで、血液検査までしたものの、原因わからず。
とりあえず抗生剤と消炎剤を注射してもらい、補液して帰宅。

帰宅後は、予期せぬ緊張を強いられた猫の例に漏れず、ガツガツ喰ったり部屋の真ん中に横たわってみせたりと、奇妙に活力をアピール。(←このへん、爺にそっくり)

しかし。

流石に疲れた(一晩見守った揚げ句捕り物を演じ、さらに病院まで徒歩20分往復)私がソファーで意識を失っている間にまた具合が悪くなったようで、今はPCの裏に横たわり、時折サイレンのようなうなり声をあげる。
やはりどこかが痛いらしい。
咳は無くなったものの、今度は時々くしゃみ。
風邪確定か・・・。

本当は消炎剤を飲ませてやりたいんだけど、昼間無理矢理病院へ連れて行った事もあり、もう一度引っ張り出すわけにも行かない。
爺に比べてめっきりメンタルが弱い小僧は、具合が悪かったりどこかが痛かったりすると凶暴化する。
吠えている時に声をかけると妙に甘えた声を出すくせに、正面から撫でる事はできても、体を掴もうとすると途端に「シャーッ!」とやられてしまう。
これができるうちは命に別状は無いのでちょっとした安心材料ではあるけれど、飼い猫に「シャー」やられるのは結構痛い。
というか、爺さん相手の時は「ああ、そう、怒ってるのね~」とか言いながら無理矢理掴む事もできたけれど、小僧との間にそこまでの信頼感は残念ながら無いのであった・・・。

あと、左上の犬歯が抜けかかってグラグラしてる。
これも結構アヤシイ。
他の歯は歯石も無く健康だし、犬歯が抜ける事は若い猫でも時々あるそうなのでそんなに心配はしていないけど、これが痛くて凹んでる部分もあるのかな、と。
掴んで抜くには未だ早いようで、とりあえずそのまま放置。

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ますよ。

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生きてる。

少なくとも、まだあと3ヶ月は続く。
と、思う。

猫様方はヘイワそのもの。

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