Amadeus

クラシック音楽の紹介、評論

N響コンサート 第1844回定期公演   

2016-11-07 05:06:23 | 日記

11月6日(日)放送
<N響 第1844回 定期公演>

ボリショイ劇場音楽監督を務めたヴェデルニコフが得意のロシア音楽を披露します。前半のソリストは、ウクライナ生まれの名手グルズマン。後半は、バレエ音楽を数多く指揮したヴェデルニコフならではの躍動感あふれる「春の祭典」です。

1.スラヴ行進曲 作品31(チャイコフスキー)
2.バイオリン協奏曲 イ短調 作品82(グラズノフ)
3.幻想曲「花火」作品4(ストラヴィンスキー)
4.バレエ音楽「春の祭典」(ストラヴィンスキー)

管弦楽:NHK交響楽団
バイオリン:ワディム・グルズマン
指 揮:アレクサンドル・ヴェデルニコフ
(2016年10月15日 NHKホール)
 

<サクソフォン 上野耕平>

1.プロヴァンスの風景(モーリス)
2.無伴奏フルート・パルティータ イ短調 BWV1013(バッハ)

サクソフォン:上野耕平
ピアノ:山中惇史
(2016年9月12日 NHKスタジオ)


 
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