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クラシック音楽の紹介、評論

らららクラシック

2017-06-17 04:55:07 | 日記

 

バルトークの管弦楽のための協奏曲

20世紀最高の管弦楽といわれるバルトークの
「管弦楽のための協奏曲」。ハンガリー出身の
バルトークが第二次世界大戦中にナチスを逃れて
ニューヨークに渡り、そこで病と闘いながら
書き上げた名曲です。
感情をゆさぶるメロディには、戦争への皮肉と
故郷への複雑な思いが込められています。
名曲誕生のドラマと、ジャズやロックにまで
影響を与えた作曲家バルトークの魅力に
迫ります。
バルトーク
 
 
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