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クラシック音楽の紹介、評論

ゆく河の流れは絶えずして・柴田南雄の音楽

2017-02-12 06:34:09 | 日記

2月12日(日)放送
<ゆく河の流れは絶えずして・柴田南雄の音楽>

日本の音楽界に大きな足跡を残した「知の巨人」、柴田南雄の生誕100年、没後20年を記念して行われた演奏会。邦人作品の紹介を使命と考える山田和樹が、劇場空間をフルに生かしたシアターピースの名作を披露します。文化庁芸術祭大賞を受賞した公演にご期待下さい。

1.ディアフォニア(柴田南雄)
2.追分節考(柴田南雄)
3.交響曲「ゆく河の流れは絶えずして」(柴田南雄)

管弦楽:日本フィルハーモニー交響楽団
合 唱:東京混声合唱団、武蔵野音楽大学合唱団
尺 八:関一郎
指 揮:山田和樹
(2016年11月7日 サントリーホール)

<コンサートプラス>

混声合唱組曲「筑後川」から「みなかみ」「ダムにて」「川の祭」「河口」
(丸山豊 作詞、團伊玖磨 作曲)

合 唱:東京混声合唱団
ピアノ:斎木ユリ
指 揮:山下一史
(2014年3月3日・NHKスタジオ)


 
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