先月30日、北海道のピアノスト紫乃さんhttp://cosmomaris-piano.com/が
『CHANCE』のメロディーを東京国立にて奏でてくださいました♪
お越しくださった皆さまと、とても素敵な時をともにさせていただいたことに
心より感謝しています。
紫乃さん、崇光さん、メロディーやメッセージなど…
たくさん届けにいらしてくださって本当にどうもありがとうございました♪♪
今回のコンサートは、
『何も用事はないんです。ただ・・・最近まわりの人から紫乃さんの
コンサートしないの?って言われるから、何かあるのかな〜と思って
連絡してみました☆』
そう言って紫乃さんに電話をかけた私に、
『あのね、じつは夢を見ててね、国を立てるっていう字でね、
国立でコンサートをすることになっているらしいの。』と紫乃さん。
おぉ〜〜!! そうでしたか。
ということで、開催していただくことが決定したのでした♪
この『国を立てる』という言葉を聞いた時、そういえば私もちょっと前に
知人から言われたひと言がきっかけで、
『国を興さなくちゃ!!』突然そう思ったことを思い出しました。
でもまったく意味が分からないし、そもそも何でそんなことが浮かんだのやら???
よく分からないけど、きっと何かの繋がりがあるのだろうな〜ということで、
今回もコンサートのお手伝いをさせていただけることに感謝して当日を迎えました。
ある博士の6つの質問を交えながら
〜あなたが自分の力で立つために。
全ては、あなたのチャンスのために〜
というテーマで奏でてくださったメロディー♪
そのメロディーは、皆さんとともに会場にいた私の中を響き渡っていきました。
『助けて!』時にはそう叫ぶことも必要…
それは私にとってもとても大切なメッセージ。
今回はプラクティショナーとして、ご予約くださった方へのプレゼントのための
フィンドホーンのジェムエッセンス『ルビー』をご用意させていただきました☆
ルビーのエッセンスのエネルギーは、
☆霊的な決断を責任もって行動する
☆感情的な面での健康と知性をもたらす
☆抑えられない欲求と情熱を自制する力を与える
☆怒りと不調和を取り除く力を与える
☆自分を卑下したり見下してしまう考えを緩和する力を与える
といった性質をもち、太陽神経叢に働きかけます。
紫乃さんの奏でてくださったメロディーやコンサートのから気づいたり受け取ったりしたメッセージなどを、
ご自宅に帰ってからもご自分の日常で活かしていくためのサポートにと、
当日の夜、眠る前までに飲んでいただくようにお伝えしました。
エッセンスを飲んでくださった方々から、
『とてもまろやかでした!』 『飲み物に入れたら柔らかくなりました!』などの
感想もいただき、嬉しかったです。
本当にどうもありがとうございました☆












私はあの後、「与えるだけではダメなのよ。自分も受け取らないと。」と大好きな信頼しているフィンドホーンの素敵な方に優しくそっと言われました。『助けて!』と叫ぶことも小さな声で伝えることも出来ずに我慢して苦しんでしまうので、こちらの日記のようなコンサートはとても大切な意味があるものなのでしょうね。
本当に向かい合いたい大切なひとだからこそ、伝えようとやっと思えたことや会ってお話したいな、という気持ちにお返事がいただけず、とても悲しみ苦しみました。それ以降心身の調子を崩してしまい・・・。そんな1つひとつの全てのことがメッセージなのでしょう。
無償の愛、本当の愛、許すこと、受け入れること。
どうもありがとうございます。
「ちゃんとお互い向かい合ってより素敵な絆を築けたら素晴らしいなと思っていたテーマのことで最近悲しくなったり苦しんだりしていたので、日記のようなコンサートは大切で意義深いものだったのでしょうね」、という意味のことを書いていました。
そこから、手放すということも学びましたし、その時の悲しみや流した涙は、どのひともどのひとも(そして私も☆)光そのもので愛そのもの、という素晴らしい真実に繋がっていきました。
だから、愛をこめて、書いたり、感謝と共に、生きたり。人間として肉体を持って生きていることやその一瞬一瞬をかけがえのない愛おしいものと思えたり。
どうもありがとうございます。
エッセンスが届いたことのお礼をお伝えしていなかったこと、ごめんなさい。楽譜もおかげさまで親切な友人が旅の思い出のお話とともに手元に届けてくれました♪
気にかけていてくださったこと本当にどうもありがとうございました☆
紫乃さんのコンサートはその時に必要なメロディーを即興演奏してくださるので耳に出来るのは一度だけなのですが、コンサートのことをHPの日記にアップされているのでご覧になると感じられるものがあるかもしれないですね♪
愛によって与えられたすべての体験。
そのひとつひとつの愛の恵みを感謝とともに受け取り、内なる光を輝かせていきたいですね。