ありのまま日記

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米国大統領選…大どんでん返しが現実味

2016-11-26 11:11:19 | ありのまま日記 世界・政治・経済

*ウィスコンシン州が再集計へ=第3党候補が要請-大統領選

時事通信 11/26(土) 9:09配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00000028-jij-n_ame

 

 【ワシントン時事】米大統領選で共和党のトランプ氏が勝利したウィスコンシン州の選挙管理委員会は25日、第3党「緑の党」候補だったスタイン氏らの要請を受理し、来週以降に投票結果を再集計する見通しだと発表した。

 再集計は手数料の払い込みが条件となるが、スタイン氏は必要額を大幅に上回る500万ドル(約5億5000万円)以上を調達しており、実施は確実とみられる。

 スタイン氏は、トランプ氏が勝ったペンシルベニア州、優勢とされるミシガン州でも再集計を求める方針。スタイン氏の陣営は「サイバー問題の専門家から投票結果が操作された可能性があるという憂慮すべき報告を受けた」と訴え、再集計に必要な資金を募っていた。

 3州の再集計で民主党候補のクリントン氏が勝てば大統領選の結果が覆るが、クリントン氏の陣営は見解を示していない。 

 米政府はロシアがサイバー攻撃で大統領選の結果を改ざんする可能性を警戒し、対策を強化していた。一方、トランプ氏も選挙中、不正集計される恐れがあると主張していた。


(転載終了)


*************

お隣の韓国でも腐敗エネルギーが浄化しつつあり、朴大統領は、弾劾を免れられない雰囲気になって参りました。

日本ではあまり大々的に報道されていないようですが、米国大統領選では集計に不正がある可能性が専門家から指摘を受け、巨額な手数料も準備され再集計が確実となりました。

この再集計へのムーブメントが左翼の差し金だという情報が一部であるようですが、大統領選の票の再集計へ向かうという流れは高まる地球の次元上昇波動エネルギーの中では極めて純粋で自然なことです。

ヒラリー氏が民主党から不正によって指名されるのではなく、民主的にサンダース氏が指名され大統領選に出馬していれば、このような歪曲したエネルギープロセスには至っていませんでした。

サンダース氏ならトランプ氏に勝っていたのですから。

再集計が実行され、不正大統領選が無効となって、地球の高まる波動エネルギーはサンダース大統領へと現実味を帯びてくるでしょう。

多分全世界の大半は、大統領選の結果が覆ることなどあり得ないとお思いでしょう。当ブログにもそのような気持ちで、ただ興味本位で読まれている方も多いでしょう。

それでも、あえて大どんでん返しの可能性を毎日のように記事にするのは理由があります。

それは正しいとか間違いだとか、良いとか悪いとか、そのような価値観を判断するレベルを私たちは日々超越しつつあります。従来の観念を超えて、地球の高まるエネルギーを実感すると、やはり地球の未来を導く世界の重要大国である米国大統領にはライトビーイングであるサンダース氏が適任です。

もう三次元世界の価値観や常識は、この世界には機能適応しなくなっています。その顕著な証は今回の米国大統領の結果で世界に明確となるでしょう。

 

 

あるがままで

 

 

 

 

  

 
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