奄美の農と暮らし

ようこそ、ファーム・しきへ!
ここでは熟年Uターン者の島での奮闘の日々を綴ります。

梅雨明けの予感

2017年06月22日 | 晴耕雨読
 早朝で27℃、やがて薄日に猛烈な湿感に加えて30℃越えの気温、倉庫に着くと蝉の声が鳴り響いていて、梅雨明けを予感しました。予報は雨、様子見をしながら、粗耕しに備えて免税軽油を購入し、終わるとJAに記帳に出掛けて午前を終えました。

 午後は降る様子もなく、年末の残務で義兄の実家の庭木のせん定を決行、滴るような大汗をかきながら明日からの作業を体感し、軽トラ2台分をせん定して河口の菜園に廃棄しました。明日からの予行演習で、早めの仕事上がりになり、水シャワーでスッキリして、本日からエアコン生活に入りました。

 気持ちは猛暑モードに切替えましたので、3リッタの飲料水に2回の着替え、熱中症にならない程度に、ススキのせん定作業から奮闘しようと思っています。「夏の馬鹿野郎!」と言っても南国ですからね、はい!
ではまた、明日から頑張るぞい(^_^)/~
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