尼崎児童暴行事件

小学校4年男児が同級生の女児を襲った事件を覚えてますか?

AVと同じことしたかった…小4男児が同級生を暴行

去年(2006年)の11月中旬に起きました。


この事件が5ヶ月たった今でも、まだ解決してなかったのです。

ムーブでも取り上げられています。

ムーブの報道


週刊雑誌などもこの記事を取り上げています。
週刊実話 5/3号
記事1

記事2

事件をまとめると

○2006年11月中旬に事件発生
被害者女児童、加害児童Aに性的暴行を受ける

○2006年11月下旬
加害児童A、被害者女児へ石を投げる、足を蹴飛ばすなど虐め開始
被害者女児、友人女児Bへ相談

○2006年12月8日
友人女児Bの親が担任教師へ事件を知らせる

○2006年12月11日
学校より被害者女児親へ連絡、初めて事件を知る

○2006年12月中旬~下旬
加害児童親によって状況変わらず
学校側は指導したと言っているが実際にはなにもせず
4年生中ずっと加害男児、被害女児は同じクラス

○現在
5年生になってクラスが変わったかどうかは不明
加害男児を含め複数の児童が被害女児へ性的集団暴行を繰り返している
(有志情報では「いじめ」であったが、実話記事により性的集団暴行と発覚)


このような状況です。
さらに現在は、尼崎市教育委員会のこのことを電話で話をしてもどこの学校で起きたのかも言いません(隠ぺいをしています)
事件のあったことは、間違いないと言います。
現在は、加害者の男子児童は何事もなかったように学校に通っています。
被害者の女子児童は学校には通えてません。


加害者の親の対応がひどいので問題になっています。

加害者親が息子の加害者男児(小学4年)にアダルトビデオを見せる

2006年11月、男児はアダルトビデオと同じ事がしてみたいと思い、同級生女子(小学4年)を呼び出し、
複数男児の前で衣服を脱がせて性器に指を入れるなどといった性的暴&行を加える
(注:事件を詳細に報じた「週刊新潮」の記事によると、性交は無かっ&たらしい)

加害者男子の父親が学校内で被害者女子の母親(女子は母子家庭)と面会。封筒を差し出す。
しかし被害者母、受け取り拒否。

学校側の教師が「お母さんはどうしたいのですか?」と発言。
被害者母、「先方の費用もちで先方もしくはこっちが引っ越したい」と発言

平行線で話し合い終了。

2日後、加害者母、被害者母をファミレスに呼び出す。

加害者母、謝罪の意を表明。引越し費用加害者側持ちで話し合い終了

翌々日、警察から被害者宅に「加害者母が恐喝されたと訴えている。注意しましょう。」と言う内容の電話が。

同日夕、加害者父と被害者母が面談。

加害者父、「子供に手を出したらただでは済まんぞ」と被害者母を恐喝これを機に加害者側から連絡なし。



このような流れです。
現在、尼崎市教育委員会に電話が殺到をしています。
職員はどこで起きたのかを話そうともしませんし、なかったことにしようとしています。
この事件が起こったと噂されている、尼崎市西小学校へ電話をしても、校長先生は逃げて電話にでません。
教頭先生の前田が電話にでて一方的に切ります。
これが学校のする対応なのでしょうか?

尼崎市のみなさん立ち上がって下さい。
人ごとではありません、もし自分のお子様がこのようなことをされたらどうしますか?
これが今尼崎市のセンタープール付近で起きています。

何度もいいますが、加害者の親は一切謝罪をせずにいます。

尼崎市教育委員会が隠し続けるのは、何か後ろめたいことがあるのではないでしょうか?


その他に詳しくかかれている方のブログとサイトがありますのでしっかり読んでみて下さい。
尼崎児童暴行事件

無題

エヌ-ディーゼロゼロファイブジー(仮)
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