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台風14号

2005年09月06日 14時23分35秒 | 日記
台風14号、九州西岸を北上…10人不明

 
 大型で強い台風14号は6日午後、九州の全域を風速25メートル以上の暴風域に巻き込みながら、同1時ごろ、熊本県天草下島付近を通過し、九州西岸を北上している。

 九州では、記録的な豪雨が続いており、宮崎県南郷村では、降り始めから6日正午までの降水量が1250ミリを超え、この地点の9月の月間降水量の3倍に迫っている。河川の水位が急激に上がっているところも多く、各地で土砂災害や洪水の危険が高まっている。

 この台風の影響で、宮崎県椎葉村で6日午前7時40分ごろ、がけ崩れが起きて住宅5棟が全半壊、住民3人が行方不明に、鹿児島県垂水市では同9時30分ごろ、河川がはんらん、民家数棟が流されて3人が不明となった。このほか、宮崎県高千穂町、大分県竹田市でも計3人の行方不明者が出ており、これまでに不明になっている1人を含め、この台風での不明者は計10人となった。

 総務省消防庁によると、6日正午までに、宮崎県を中心に約4万6000世帯、10万7000人に対して避難指示が出た。同県は自衛隊に災害派遣を要請した。

 気象庁の観測によると、6日正午現在、台風14号は熊本県牛深市付近を時速25キロで北に進んでいる。中心気圧は955ヘクト・パスカル、中心付近の最大風速は40メートルで、中心の北東側260キロと南西側220キロの範囲が暴風域となっている。台風に向かって南から暖かく湿った空気が流れ込んでおり、九州東部や南部では、さらに最大数百ミリが降ると予測されている。また、9月は年間で最も潮位の高い時期のうえ、大潮とも重なっており、西日本を中心に高潮に対する厳重な警戒も必要だ。

 各地で暴風も吹いており、鹿児島県の種子島では6日未明、最大瞬間風速59・2メートル、屋久島でも同58・1メートルの暴風を観測した。

 14号は、ゆっくりした速度で北上しており、6日午後に九州沿岸に上陸した後、九州を縦断し、同日夜にも福岡県付近から日本海に抜ける見込み。

読売新聞) - 9月6日13時55分更新




















はい、来ましたよ台風が。

ただいま、大雨、洪水、暴風、波浪警報発令中ですよ!

まあその中をお昼ご飯買いに車で出かけましたがね(ぉ












もう雨でフロントガラスが見えないんですよ!













結構危険な旅でした(何

でもこういう日はファーストフードとかファミレスは儲かるんだろうなあ。

こんな日に料理作るの面倒くさくなるしね。

もうこういう日は今日1日中引き篭もろう(いつもですけど

今日から明日になるくらいに台風の中心が来るようですが、停電にはなってほしくないなあ。

寝るだけになるし(さっさと寝ろ
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