みなさんあけましておめでとうございます!(もう一か月経ってしまいましたが・・・)
2012年一発目のAL-Chuブログは一年の川合が書きます。
さて今日書くのは、昨年の12月19日に行われたAAについてです。(更新がだいぶ遅れてしまいましたm(__)m)

さっそく振り返ります。まずはレジュメ!

題名は『とある欧州の通貨統合』。あの某ライトノベルのタイトルロゴを思わせますね(笑)
時事的なテーマということもあり、みなさん真剣に議論します。

みんなが出した意見をまとめます。

!? これはわれらがAL-Chu一年のエース(自称)、利田くんですね。 ファンにはたまらないアングルでしょう(笑)
では、最後に、TC、ACから一言。
TC 長里晃平
今回のAAは今話題のユーロの抱えている問題点と今後の展望について扱いました。活路を見出すのが難しい上に、自分自身が知識不足だったこともあって、参加者の満足できるものにならなかったことを反省しています。しかし、ユーロについて学んだことが今後のヨーロッパや世界経済について基礎を学び、興味を持つきっかけになってもられば幸いです。自分自身経済学について興味を持ち、勉強する出発点になったのでいい機会だったとおもいます。
AC 三輪琴子
テーマがEUの金融ということで、思った以上に難しかったです。少しですがギリシャ危機やEUの金融の仕組みについて理解できてよかったです。
ほんとうに難しいテーマで、考えにくかったと思いますが、いろいろな人が来てくれて嬉しかったです!
今回はACで晃平にばっかりいろいろやってもらって、わたしは何もできなかったので申し訳なかったですが、次回はTCにも挑戦したいなと思いました(^^)
この間のAAは経済のことを勉強する良い機会だったと思います。 二人ともお疲れ様でした。
さて、私のブログはいかがでしたでしょうか?
次回からは出来事とブログ更新とのタイムラグをもう少し小さくしたいと思います(^_^)/
読んでいただいたみなさん、ありがとうございました。































