ガンバ部ログ

ガンバ大阪ファンのひとりごと。ガンバに限らずいろんなことをダラダラと・・・。

2012ACLグループE 第2節●アデレード 2−0 G

2012-03-22 23:18:14 | ガンバ
わかってるはずの相手の高さで2失点。わかっててもやられるぐらいの身長差だろうけど。攻撃に厚みがないのは前線の2名がどちらも小柄で相手DFの裏に抜けるタイプ。スンヨルはまあまあ起点にはなれるが、ほとんど守備をしない。今季リーグとACLの公式戦4連敗。フィールドプレーヤー10人が守備と攻撃で連動して動いて、1対1の局面で簡単に負けてはいけない。でないと優勝争いの常連から低迷した磐田や浦和のようになってしまう。
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2012J1第2節●C 2−1 G

2012-03-17 23:17:24 | ガンバ
3月17日(土) 2012 J1リーグ戦 第2節
C大阪 2 - 1 G大阪 (14:04/長居/30,764人)
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27' パウリーニョ

テレビで見てて、1−1で終わりだなと思ったら、加地が競り合いに簡単に負けて失点。Cの先制点は藤春の守備が軽すぎ。西野時代は2失点しても3点、4点取る場面が多く、守備面は大きな問題にならなかった。2人のCB今野と中澤はよく守っていたが、両サイドバックが軽い。パウリーニョの得点後、ラフィの「俺が俺が」病が出てしまい、パウリーニョがフリーにもかかわらず決定機を潰す。遠藤のキックは精度なし。スタメン2〜3人替えるぐらいの変化が必要。
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2012J1第1節●G2−3神戸

2012-03-10 23:16:27 | ガンバ
得点は個人技から。人もボールも動く西野サッカーが懐かしい。ラフィとパウリーニョの2トップはどちらも同じタイプで、裏に抜けるタイプで1対1の仕掛けがない。イグノあってのラフィなのかな。イグノの仕掛けとキープがあってこそラフィが活きる。スンヨルが入って前線に起点ができて、攻撃にリズムが出てきた。FCソウルから来たこの韓国人はチョジェジンタイプのようだ。それにしても守備が緩い。「失点を減らしたい」と言っていた今ちゃん、増えてますけど。1人でどーにかなることではないけど。
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2012ACLグループE 第1節 G 0−3 浦項

2012-03-07 23:15:40 | ガンバ
2012Gのシーズン開始。しかし・・・キャンプでは自信満々のようだったが、メッキの剥がれやすい自信だったようで。実践練習で昨年上位クラブや韓国勢と対戦せず。今野はGに来てよかったのか?
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