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東洋大学・駅伝・アイスホッケー・チャーリーブラウン・舟木一夫・時には時事問題なども。2008年4月11日開始

東都大学野球、東洋大学は4点差をひっくり返され、大逆転負け!優勝争いから一歩後退・・・。

2016年10月13日 19時56分38秒 | 野球
今日は仕事が午後からだったので、午前11時から始まった東洋大学vs亜細亜大学三回戦の実況中継を観てました

東洋大学は、初回に集中打を浴びせ、4点を先取。先発の飯田も好調だったので、今日は勝てるだろうと思いながら、2回終了まで観て居ました。

仕事が終わり歯医者の診察が終わり、ふとスマホで東都のHPを覗くと、何と東洋大学4-6亜細亜大学ではありませんか

          http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/schedule.php?YEAR=2016&SEASONID=02&LEAGUEID=01

さすが亜細亜大学と言うべきか?初回の4点だけかい!?と思っちゃいましたね。
亜細亜大学の二番手投手は左腕の技巧派でしたが、打てなかったんですかね?

優勝を争っていた日本大学は、今日も国学院大学に乱打戦を制して勝ちました。これで日大が単独首位。

東洋大学はもちろん、優勝の可能性はありますが、今後の星勘定次第ではBクラスも有り得ます。(東都大学リーグはそう言う恐ろしいところです

まあ今年の春に3年半ぶりに1部に復帰して、簡単に優勝させてくれる程、東都は甘くないって事ですね。

雨のために未消化試合が残っており、リーグ戦の日程も変更になったようです。メディアや東都大学野球連盟のHPでご確認下さい
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2 コメント

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うーん悔しいね。 (大垣東洋)
2016-10-14 00:04:14
初回に4点取ったときは、いけるかな?と思いました。飯田君も良かったし。
ただ、そのあとが淡白過ぎましたね。
2回以降は、初回の集中打が嘘のように、淡白な攻撃になってしまいました。
一方の亜細亜は、毎回のように走者を出して、得点こそないものの、精神的に徐々に東洋を追い詰めてきました。
8回と9回で6得点ですから、敵ながらその集中力に脱帽するしかないですね。
もっとも亜細亜は、今日負けたら優勝戦線からは脱落ですから、負けられない思いは東洋よりは相当強かったと思います。
それでもいざ、母校が窮地に追い込まれた時に、亜細亜のようにこんなゲームができるのか?
そう思うと、やはり一部で勝ち続けてきたチームと、まだ発展途上のチームの集中力の差を見せつけられた気がします。
でも、母校も春よりは成長していると思いますし、亜細亜に勝てる手応えも感じることができました。何よりまだ優勝の可能性は残ってます。
亜細亜を追い詰めたことを、逆に自信にして、残り3連勝で締めくくりましょう!
ガッカリ×二乗です! (ブログ主)
2016-10-14 19:44:30
亜細亜の二番手投手が、リードされているので気楽に投げられたと、スポーツ紙で語っていました。

当日私は午後から仕事で、普段は滅多にやらない速報を掲示板に書き込んだのですが、

慣れない事をすると、碌な事にならないと言うのが良く判りました。

まあ優勝の可能性は消えて居ませんので、期待はします

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