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東洋大学・駅伝・アイスホッケー・チャーリーブラウン・舟木一夫・時には時事問題なども。2008年4月11日開始

東都大学野球、東洋大亜細亜大に連勝、乱打戦を制す。競泳インカレ展望(早い?)

2017年04月19日 20時30分51秒 | 水泳
東都大学野球、東洋大学vs亜細亜大学の二回戦は、仕事中に時々ネットでは観ていましたが、延長10回8-7で東洋大学がサヨナラ勝ちしました

     http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2017&SEASONID=01&LEAGUEID=01&GAMEID=17102

平成に入ってから、東都大学野球では一番勝率が高いのが亜細亜大学で (以下青山学院大学、東洋大学・・・)、毎年のように優勝候補に挙げられています。

その亜細亜大学に、内容はともかく2連勝したのは大きいですね。これで先週中央大学に連敗した事は帳消しになったのかどうか・・・?

次々週の対戦は東都大学最多優勝を誇る専修大学です。優勝するためには残り全勝でしょうね

東洋大学のルーキー村上投手は、苦戦しているようですね・・・。


競泳の世界選手権の主将に萩野公介が選ばれたそうですが、主将って何をするんですかね?そもそも主将は必要かい?

さて、私はと言うと、競泳日本選手権が終り、世界選手権とユニバシード代表が決まったので、少々気が早いのですが、9月の競泳インカレが気になっています。昨年の総合成績は順番に、

男子
1位:明治大学 373点
2位:中央大学 318点
3位:中京大学 316点
4位:早稲田大学:273点
5位:日本大学:266点
6位:東洋大学:253点
7位:近畿大学:175点
8位:法政大学:170点   (小数点以下は省略)

女子
1位:東洋大学 480点
2位:日本体育大学 396点
3位:中京大学 319点
4位:神奈川大学 270点
5位:筑波大学 206点
6位:日本大学 150点
7位:早稲田大学 133点
8位:近畿大学 131点   (小数点以下は省略)

男女とも8位以下になると、翌年のシード権を失い、予選に当たる関東インカレからスタートになります

先日終了した競泳日本インカレは、年齢に関係なく参加標準タイムを突破していたら出場資格がありますので、高校生・大学生・社会人が一堂に集いました。

今年の東洋大学の男女の点数を予想する方法として、総合順位から大学生なら何位に相当するかを割り出し、点数を予想して見ました。

例えば、女子200m背泳ぎの今井彩香選手は、全体では15位でしたが、大学生では11位なので、8点獲得 と言うように各選手の得点をプラスして行きます。
リレーの順位予想は難しいのですが、男女とも昨年から主力がごっそり抜けたので、順位は下がると予想しました。

その結果、男子は点、女子は点となりました。昨年の順位から予想すると、男子は8位ギリギリ、女子は3位と言う事になります。 優勝は男子は明治大学、女子は日本体育大学だと思います。

この結果からして、今の高校3年・2年を強力に補強しないと男女とも厳しい事になりそうです。
女子の二大得点源の大橋・露内も4年生ですから
長谷川も池江も今井も<全員入学させる意気込みが必要です!/font>
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