


キレイな花嫁様になるために


ブライダルエステ、ブライダルシェービングに携わっている私が、
今までに、たくさんの花嫁様にお会いしてきて思うこと。。。
いろいろな考え方、いろいろなご都合のある花嫁様がいらっしゃると思うのですが、
「キレイな花嫁様になろう」と本当に思われるのなら、
やはり、ブライダルエステとブライダルシェービングは両方とも絶対に外せないものだと
私は思っています。
ブライダルエステ、あるいはブライダルシェービングをされた花嫁様は、皆様とても美しいです。
でも、その両方をされた花嫁様の、
あの艶やかで、しっとりとキメの細かい、つるつるの美肌

を見てしまうと、やはり「両方を・・・」と思わずにはいられません。
エステティックルームALICE でブライダルエステをされる花嫁様は99.9%の方が
ヘアーサロン ヘアーライフ でブライダルシェービングをされています。
ブライダルエステにより回数を重ねていくことで、お肌は見違えるように
変わっていきます。
それにプラスして、ブライダルシェービングをしてあげることで、「うぶげ」を取ってあげて、
お肌の再生力をさらに高めて、美容成分をグングン浸透しやすくしていきます。
それに何より、黒い「うぶげ」を取ることで、エステで白く、キメ細かくなったお肌が表面に出てきて、
つるつるのお肌、透明感のある美肌がさらに実感できるのです。
「
内側から光り輝くお肌
」と言う表現がピッタリかもしれません。
ブライダルエステだけでは、「うぶげ」を取った後のつるつるな感じには、
どうしてもならないですし、せっかくの透明感のある美肌が
「うぶげ」でくすんで見えてしまって、とても、もったいないのです。
うぶげが邪魔をしてしまっているからですね。
反対に、ブライダルシェービングだけの場合は、やはりブライダルエステをされていた方との
お肌の違い、差が大きく出てきます。
うぶげを取ることで、表面に出てくるお肌の違いですね。
それだけ、エステで手をかけているお肌と、そうではないお肌では
違ってくるのは当然なのですが・・・。
ですから、お互いの相乗効果の力は、とても大きいものだと私は思っています。
両方しないとダメだよ…と言っているのでは決してありません。
「ブライダルエステだけでいいわ」「ブライダルシェービングだけでいいわ」
「どちらも気にしないわ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。
いろいろな事情や考え方の花嫁様がいらっしゃることは重々分かっているつもりなので・・・。
それに、ご主人様の転勤や、ご主人様がエステに反対であったりとか、
金額面のこととか、挙式の場所とか形式とか、妊婦さまの花嫁様ももいらっしゃいますし。。
百人の花嫁様がいらっしゃれば、百通りの事情であり、お式なのです。
それでも、エステティックルームALICE には、「キレイな花嫁になりたいから
」と、
いろいろな事情を乗り越えられた先輩花嫁様が多くいらっしゃいます。 

もしかしたら、一緒に乗り越えられることもあるかもしれません。
なぜなら、エステティックルームALICEのブライダルエステは
お客様お一人お一人に合ったプランを花嫁様と一緒に作っていくからです。
ご希望があれば、一緒にブライダルシェービングのことも含めて考えて
日程を考えていくからです。
そして、毎回来るたびに担当が変わるということがなく、
私がプラン作りのお手伝いから、施術まで行っていくからです。
最近は特に、お式に出席する側の立場の方でも、エステをしたり、シェービングをしてから
お式に出席されている方が多いので、そういう美意識の高い方の視線が
当然、花嫁様に注がれることになります。
もし、「キレイな花嫁様になろう」と本当に思われるのなら、諦めずに、まずはご相談ください。
エステティックルームALICE でブライダルエステをされる花嫁様の多くの方は
「エステが初めて」と言う方ですので、安心してご相談くださいね。
ご相談は無料です。詳しくはALICEのホームページをご覧ください。
(サロンでは、お話をお聴きしながら、アドバイスを含めて
お客様のご希望になるべく添えられるようなプラン作りを心がけています。
決して、押し売り的な提案はいたしません。
)
和光市・成増 ヘアーサロン ヘアーライフ (ブライダルシェービング)
http://www.h3.dion.ne.jp/~shampoo2/
女性専用エステティックルームALICE (ブライダルエステ)
http://www.k5.dion.ne.jp/~esthetic/
facebookページ
https://www.facebook.com/hairsalonkojima



ブログランキングに参加しています。
応援ポチッとクリックをよろしくお願い致します。
いつもクリックをしてくださる皆様、ありがとうございます。
![]()
























」 と言う感じでしたが、今では懐かしい思い出です。



























