Alglory Web Travel Diary

日々の気づいた事、気になった事を綴る。
時空の扉の管理人のBLOG。
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ショックです。

2006-12-19 01:27:09 | 競馬
まず、ローマ人の物語のレビューは引き続き書いていきます。

で、今回はこの件です。

ドリーム競馬の2006年の放送終了をもって、宮川一朗太・水野麗奈の司会ダブル降板が発表された件。

まずは、正直何でと思いましたよ。宮川一郎太氏はまだ今年で40歳ですから、どちらかというとこれから少なくともあと5年はやってもいいはず。むしろこれからが人生の脂が乗り切っているときなのに、その前での降板は正直残念です。
水野麗奈さんは、女性のアシスタントが彼女に至るまでころころ代わっていた印象があったので(なれた途端交代という印象が強かった。)その為3年近くやっているわけですから、これもまた残念。
現在の出演者の組み合わせで巧く行っていたのになあと思っていた矢先の発表なだけに非常に残念です。
正直、宮川版ドリーム競馬で育った私としては、現在の出演者の組み合わせでの番組構成は考えられないですし、納得はしてません。
宮川一郎太氏の競馬に対する愛情ある司会者ぶりがドリーム競馬の番組構成のレベル高めていたのは紛れもない事実だと思います。
だからこそ、私の会社関係の人で関東在住の競馬ファンの人はドリーム競馬が見られて羨ましいと述べられています。(追伸:関東の番組で井崎の法則は別格です。あのコーナーは好き!!)
正直、撤回できるのなら撤回して欲しいです。せめてあと5年くらいはやっても全然おかしくないでしょう。

来週の有馬記念が最後の出演だそうですが、信じたくはないです!!
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キーワード
ドリーム競馬 宮川一郎太 競馬ファン 宮川一朗太 ローマ人の物語
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