黄釈子Blog「My Days」By Yoshizumi From 昔

続「今日のTaWa言」:破綻銀行相手に10年戦い抜いて完全勝利した元原告団長の下り坂人生、日々の戯言です。

曇りのち晴れ

2017年03月13日 | ニュース
送信from Y.Yoshizmi By Yahoo:[ 4c/14c/10% 88P66K ] 晴れ

オヤジの状態が日に日に、おかしくなっている。いささか、下の始末が出来なくなってきたようだ。大変なことを、ワイフが騒ぎながら片づけている。

同級生のオヤジなども(元校長だったが)新しい家の中にウンコを塗りたくって、半年後に死んだ。

人の寿命は、いつか尽きる。いつまでも生きながらえることなどあり得ない。約40年以上、自分の事だけに執着して、全く好きなように生きてきたのだから、思い残すことはないはずだ。家族思いのいいオヤジは「早く死ぬ」。さしずめ、私などは「短命」に違いない、と固く信じているのだが....。ほほほ

少し風のある、花粉症には最悪の暖かい日よりになった。朝から、すこしづつ「プラベニア」を使った障子の手直しをしている。今日こそ、あとで散歩してこよう。マスクをしていった方が良さそうだ。

昨日の法事の席で、越前海岸に住む従弟の奥さんの母親が、毎日「怖いことで」と言う。北朝鮮のミサイルが落ちてこないかと心配らしい。そんなバカなことはあり得ない。越前海岸にミサイルを撃ち込んで、北に何のメリットがある?万が一にもあり得ない。「途中で間違って落ちるかもしれんし」。そんな確率は、今日、車で帰宅する途中で死ぬ確率に比べたら、はるかに小さい。

万一、核爆弾を運んでいる途中で、誤って越前海岸に落ち、爆発したら、一巻の終わりだから、心配するどころではない。あの世だ。すると、何が「怖いのか?」笑って「大丈夫でっせ」と言うしかない。

王将の社長をピストルで撃ったヒットマン事件で、「怖い!」とテレビのリポーターに言う大阪(京都だったけ?)おばちゃんと同じで、おばちゃんを撃ったところで10円にもならないのだから(弾一発損する)、ヒットマンはおばちゃんを撃ちませんよ。時と場合を考えなはれ、って言いたいね。
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