MY Piece

日々の出来事から、気が向いた話だけをそっと・・・

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ギドン・クレーメル バッハ シャコンヌ

2009年07月07日 00時45分51秒 | Weblog
ギドン・クレーメル バッハ シャコンヌ


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YO-YO MA plays Bach

2008年06月29日 08時44分46秒 | 音楽など
YO-YO MA plays Bach


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Structured Chaos

2006年10月15日 13時15分56秒 | HP関連
http://naoya.g.hatena.ne.jp/naoya/20061010/1160452534

内容が面白かったので、勝手にリンクw。
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結構衝撃的かも!?

2006年10月05日 23時58分01秒 | 音楽など
金曜の夜、珍しくTVを見ていた。
最初は物珍しく、インタビューやら見てたんだけど、
結構エネルギッシュなものを、感じた。

http://www.youtube.com/watch?v=dgsKBB6ETUA

この人の歌を聞いて、
人間って、絶望的な状況から希望を見出した時に、
すごくエネルギッシュになるもんだと思った。
本質的に、挫折にまけちゃーいかんだな。
むしろ、そこから突き抜ければ、違う世界がまってる。
変な意味じゃねーぞw。
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3ヶ月前くらいから

2006年08月30日 01時56分27秒 | その他
村上龍が編集長を勤めるjapan mail media
なる無料のメールマガジンを読んでる。
文が長いですが、結構おもしろいです。
http://ryumurakami.jmm.co.jp/

最近では、以下のサイトの方が
http://www.geocities.jp/beirutreport/
最近のレバノン情勢をレバノン内部の視点の文を
精力的に送られているので、必見です。

ヒズボラがなぜシーア派に支持されているのか。
なぜモザイク国家なのか?。
なぜヒズボラのナスラッラー師は、カリスマ的主導者なのか?。

ここを読んでるとおぼろげに、
今回のイスラエルとヒズボラの紛争について、
輪郭が見えてきます。
また、現在のレバノンの状況についても。

日本(アメリカ&イスラエルサイド)の報道からは、
まず見えてこない視点です。

同じ地球上に起きている事を
少しでも理解した人は、是非見てみると良いと思います。
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会社から20分程で行けた、国立にいってきました。

2006年08月03日 01時04分56秒 | Weblog
八百屋さんに興味がなかったので、
今日は国立でサッカーのA3を見てきたわけなんんですが、
負けてるチームよりの判定をする訳の判らない審判の試合でも
後半きっちりと修正して、最後まで前線からのプレスをする
ジェフのサッカーに見とれてました。

最近は、金>心なんて構図が蔓延しまくっている
世の中ですが、
きちんとしたビジョンで、厳しく選手を育て上げるオシムさんの
すごさに感動しました。
そして、それを支えたジェフファンもすごいですね。
ジェフファンの心が、オシムさんの心を動かし
その心がジェフの選手を育て、ジェフファンが感動する。
理想的ですね。
日本代表の監督になったオシムさんですが、
何年か後に、ジェフファンに本当に感謝する時がくるだろうな。
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川淵会長にレッドカードを!

2006年07月29日 14時49分26秒 | サッカー


川淵会長にレッドカードを!


8月9日に、川淵解任デモがあるそうです。
俺も参加してくるつもりです。

事の詳細等は、以下を見るとよくわかります。

blog武藤文雄のサッカー講釈
とりあえず川淵会長について

KET SEE BLOG
ここは独裁国家なのか

SOCCER UNDERGROUNDのエントリー
ヨーロッパに行くとJFAと電通を憂いてしまう
どこかに怒られるまでJFAと川淵の問題を書いた勇気ある記事をキャプし続けるエントリー
週刊ポストで連載中の独裁者川淵糾弾レポートをまとめてみた
無反省な独裁者、川淵CにはもうウンザリなBLOGからのトラックバック募集
週刊ポストは今週も攻めてくれた
馳浩議員が川淵にノーザンライトスープレックス

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6/24 清水VS京都@BS

2006年07月26日 01時12分57秒 | サッカー
ワールドカップ中断後の2戦目。
前節、横浜マリノスに終盤うっちゃり勝ちをしたので連勝したいところ。

降りしきる雨の中のゲームの為なのかわからないが
エスパルスの動きが重い。ボールを奪っても動き出しの
遅いケースが目立ち流動的な玉回しが少ない。

逆に、勝ちに飢えているサンガが各自の役割を一生懸命こなし
試合のペースを若干握りながら進行していった。

エスパルスを長年応援していると、
いろんなジンクスが見える。
関西の試合は、相性が悪い。
連勝ストッパーだが、連敗ストッパーでもある。
今年は、浦和の連勝を止めたが、千葉の連敗を止めた。
そして、今日も京都の連敗を止めるのか?。
そんな中位のメンタリティーは、あんまり見たくはないのだが
今年は、週2試合ある期間の場合、なかなか連勝ができていない。
そんな状況を打破すべくGK西部のファインセーブでしのぐが、
最後は、審判ミスもあって、敗北を喫した。
試合終了後、選手は審判に抗議をしていた。
去年3級審判員と揶揄されたスペシャルレフェリー(プロの審判)の家本2世と
異名をとる東条審判員。
だから選手は抗議ではなく、講義をしていたと前向きに思うことにした。

そんな後味の悪い試合でも、エスパルス系のBBSは審判抗議や戦犯探しはしない。
試合内容の悪さを言及した。コンディションや、メンバー交代など。
本質に迫る事を優先事項として持っている、
質の高いファンがいることに素晴らしさを感じた敗戦でした。
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I Love 皇帝ペンギン

2006年07月26日 00時58分23秒 | その他
どうでもいいけど、皇帝ペンギンを
すんげーみにいきたくなりました。
今度みにいこw。
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ツールドフランス

2006年07月26日 00時57分09秒 | スポーツ系
気が付いたら、終盤戦の16日目に差し掛かっていた。
今年の第1週目は、サッカーワールドカップと日程が重なり
終盤に山場のアルプスステージの見せ場の日程になった。

ミカエルラスムッセンが、今年も目論見通りに
このステージで山岳ポイントのTOPに躍り出たこの日、
総合トップの証のマイヨジョーヌのイエロージャージを纏う
フロイドランディは、終盤の上り坂で酷いブレーキにあう。

徐々にのぼりのスピードを失い、いままでいた集団に
見捨てられた様に置き去りにされていく。
そして、精根尽き果て全てのパワーを失った様に
サポートに引かれながらペダルを踏む姿に
ほとんどの人は、彼の今年のツールの終焉が来たと思っただろう。
しかし、ランディスはそうは思っていなかった。

翌日、帰宅してからTVを見るとTOPは
マイヨジョーヌのオスカルペレイロの属する集団より
6分早い大逃げをしていた。
山岳ステージでは、大逃げが成功することがよくある。
誰だろうと思っていていると
前日に総合でTOPから8分の差をきっしたランディス。
100km以上集団より早いペースでの一人旅。
残り20kmを切り最後の登りを向かえ通常なら縮まると思われる差が、
まったく縮まらない。
ゴールでは、その差を広げてゴールし
総合TOPのペレイロに30秒差の3位につける躍進を遂げる。
彼は己を信じこの日に賭け、そして、射程距離につけた。
彼も一つの伝説として語り継がれるかもしれない。

伝説がまた一つ積み重なった。
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