アルコール業界と芸能人の広告戦略とアルコール中毒について

アルコール以外のニュースも適当に載せます

酒気帯び運転で2回目、チカンで1回逮捕の児童自立支援施設職員に停職6カ月( 笑 )

2012-05-26 | 日記

会見で陳謝するの宮本園長(左)ら(2011年11月15日・和歌山県庁)


こういう顔芸をする人は信用しないことにする。
なんで虐待を受けた子供が痴漢で逮捕された男に生活指導されるわけ?
だいたい痴漢やアル中?を子供に近づけるのはネグレクト(虐待)だろ。
宮本園長や幹部は虐待を受けた子供をセカンド虐待してることになる。



和歌山県紀の川市 児童自立支援施設「県立仙渓学園」(非行に走ったり虐待を受けたりした子どもたちが入所)

仙渓学園長 宮本健司


仙渓学園 男性主査(39)
・1996年に酒気帯び運転で事故を起こしたとして同容疑で逮捕
・2009年には、東京都内で電車で女性の体に触ったとして都迷惑防止条例違反容疑で逮捕
・2011年11月3日、仙渓学園の男性主査(39)が酒気帯び運転で検挙



●男性主査は、2011年11月15日付で県子ども未来課に異動。

●男性主査は、非行に走ったり虐待を受けたりした子どもたちが入所する「仙渓学園」で生活指導などをしていた。

●園長の宮本健司は、2度も逮捕された人物を、少年の更生指導などにあたらせていたことについては、「事件について反省しており、仕事ぶりはまじめだった」などと釈明した。

●今回も主査を懲戒免職としなかった理由について、中野光雄 監察査察監は「運転直前ではなく、前日に飲んだ酒による酒気帯び運転で懲戒免職とするのは酷だと判断し、停職の中で最も重い処分を選択した。

●楠義隆・同課長は「過去の話とは言え、大変遺憾だ。二度とこうしたことがないように指導を徹底したい」としている。

●男性職員は、15日付で子ども未来課に異動となっており、同課の楠義隆課長は「やってはいけないと十分分かっていたはず。確定した事実は出ていないが、大変遺憾である。県庁全体でこういうことがないよう徹底していきたい」と話している。



[関連]
韓国人(スナック店長)が養護施設の女子中学生(当時12)に、強姦と児童買春 神奈川
http://blog.goo.ne.jp/alcoholismgoo/e/0784d450d637f710cfe03b853cda310f



酒気帯び・痴漢歴ある生活指導の県職員がまた
和歌山県の児童自立支援施設「県立仙渓学園」(紀の川市)の男性主査(39)が今月3日、入所生徒らを公用車に乗せて
酒気帯び運転したとして、大阪府警に道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙されていたことがわかった。
主査は過去にも、酒気帯び運転と痴漢で2度逮捕され、県はそのたびに懲戒処分としていたが、その後、非行に走ったり虐待を
受けたりした子どもたちが入所する同学園で生活指導などを任せていた。
県は15日、主査を同学園から子ども未来課へ異動させて自宅待機とし、今後、厳しく処分する方針。
県によると主査は3日午前6時頃、入所する生徒1人と職員1人を乗せ、愛知県に向かうため公用車を運転。
大阪府泉南市で府警高速隊が行っていた検問で、呼気1リットルあたり0・15ミリ・グラム以上のアルコール分が検出され、
主査は「2日午後8時頃まで、自宅で夕食をとりながら酒を飲んでいた」などと酒気帯び運転を認めたという。
主査は1995年に採用され、96年に酒気帯び運転で事故を起こしたとして同容疑で逮捕された。
さらに、厚生労働省に派遣されていた2009年には、東京都内で電車で女性の体に触ったとして都迷惑防止条例違反容疑で逮捕された。
県は2度とも、主査を減給処分としたが、2度目の処分直後、同学園に異動させた。
この日、記者会見した同学園の宮本健司園長は「子どもたちを指導する立場にありながら、事件を起こしたことは遺憾」と謝罪。
2度も逮捕された人物を、少年の更生指導などにあたらせていたことについては、「事件について反省しており、
仕事ぶりはまじめだった」などと釈明した。
(2011年11月16日12時13分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111116-OYT1T00249.htm?from=y10
http://megalodon.jp/2011-1127-2200-10/sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up167409.jpg



停職6カ月処分 酒気帯び運転の県職員
11月26日 19時00分
県は25日付で、公務中に飲酒運転で検挙された児童自立支援施設「県立仙渓学園」(紀の川市)元主査の
男性職員(39)=現・子ども未来課主査=を停職6カ月の懲戒処分とした。
監察査察課によると、男性主査は3日早朝、中学3年生の男子生徒と男性職員を乗せ、愛知県内の施設見学へ向かっていたところ、阪和自動車道泉南IC付近で大阪府警に道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙された。
男性主査は過去にも酒気帯び運転や、女性の体を触ったとして迷惑防止条例で逮捕され、給料の減額など懲戒処分を受けている。
県は職員の飲酒運転について、酒気帯び運転より飲酒程度の重い酒酔い運転や、酒気帯び運転でも事故を起こした場合は免職処分としている。
同課は、「公務員としての自覚に欠けた行為と言わざるを得ず、生徒の自立支援を本務とする仙渓学園のその後の公務遂行全般に
悪影響を及ぼした」とコメント。
また、過去に処分歴がありながら停職処分にとどめたことについて「今回の酒気帯び運転をもって免職というのは酷過ぎると判断した。
停職6カ月は停職処分の中では最も重く、過去の懲戒処分についても加味した」と話している。
また、管理監督責任として、同日付で同学園長(60)を訓告、次長(56)を厳重注意とした。
http://www.wakayamashimpo.co.jp/2011/11/20111126_4827.html
http://megalodon.jp/2011-1127-2207-37/sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up167411.jpg



酒気帯び職員 停職6か月
懲戒3度目 県「前日の酒免職は酷」
県は25日、児童自立支援施設「県立仙渓学園」(紀の川市)に入所する生徒らを公用車に乗せて酒気帯び運転したとして、
大阪府警に道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙された県子ども未来課の男性主査(39)を停職6か月の懲戒処分とした。
また、管理監督責任を問い、当時の上司だった同学園の園長を訓告、次長を厳重注意処分とした。
県監察査察課によると、主査は3日午前6時頃、愛知県内の施設見学のため、入所生徒らを乗せて公用車を運転。
大阪府泉南市で府警高速隊による検問で、呼気1リットルあたり0・15ミリ・グラム以上のアルコール分が検出された。
主査は県職員採用後、道交法違反(酒気帯び運転)と東京都迷惑防止条例違反(痴漢)でこれまでに2度の逮捕歴があるが、
いずれも県は、減給処分にとどめていた。
今回も主査を懲戒免職としなかった理由について、中野光雄監察査察監は「運転直前ではなく、前日に飲んだ酒による
酒気帯び運転で懲戒免職とするのは酷だと判断し、停職の中で最も重い処分を選択した。(処分が甘いとの)批判は甘んじて受ける」と話した。
(2011年11月26日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news/20111125-OYT8T01250.htm
http://megalodon.jp/2011-1127-2205-05/sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up167410.jpg



酒気帯び運転:職員停職6カ月 県が処分 /和歌山
県は25日、公務中に大阪府警に道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙された児童自立支援施設「県立仙渓学園」(紀の川市)の男性主査(39)=現子ども未来課主査=を、停職6カ月の処分にした。
また、管理監督責任で同園長(60)を訓告、同園次長(56)を厳重注意した。
県によると、男性主査は2日夜に自宅で酒を飲み、3日午前5時ごろに自宅から車で出勤。
同園から県外施設に行くため、児童1人と別の職員1人を公用車に乗せて運転した。
同6時ごろ、阪和自動車道の泉南インターチェンジ近くで検挙された。
【山下貴史】
毎日新聞 2011年11月26日 地方版
http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20111126ddlk30040381000c.html
http://megalodon.jp/2011-1218-0727-39/mainichi.jp/area/wakayama/news/20111126ddlk30040381000c.html



懲戒処分:県主査、公務中に酒気帯び運転 過去にも同容疑で検挙 /和歌山
県は15日、児童自立支援施設「県立仙渓学園」(紀の川市東三谷)の男性主査(39)が今月3日、公務中に大阪府警に
道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙されたと発表した。
県によると、過去にも同容疑で逮捕され、懲戒処分を受けていたといい、今回は刑事処分の有無にかかわらず懲戒処分にする方針。
【藤顕一郎】
県によると、男性主査は3日午前6時ごろ、阪和自動車道の泉南インターチェンジ近くで、酒気を帯びた状態で運転したとされる。
県外の施設に児童1人を乗せて見学に行く途中で検問で検挙されたという。
「前日夜に自宅で、ビール大瓶や焼酎のお湯割りを飲んだ」と話しているという。
男性主査は同学園で児童の生活指導などを担当。
「子どもにしめしがつかない」などとして、15日付で県子ども未来課に異動となった。
検挙が3日にもかかわらずこの日の発表になったことについては、警察の捜査状況や異動に合わせたためとしている。
楠義隆・同課長は「過去の話とは言え、大変遺憾だ。二度とこうしたことがないように指導を徹底したい」としている。
県内では、和歌山市職員が道交法違反(酒気帯び運転)などの罪で先月末に略式起訴されていたことが判明したばかり。
毎日新聞 2011年11月16日 地方版
http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20111116ddlk30010357000c.html
http://megalodon.jp/2011-1127-2218-09/mainichi.jp/area/wakayama/news/20111116ddlk30010357000c.html



公務中に飲酒運転 仙渓学園の男性職員
11月16日 16時35分[事件・事故]
県は15日、児童自立支援施設、県立仙渓学園(紀の川市東三谷)主査の男性職員(39)が公務中に道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙されたと発表した。
同学園の宮本健司園長によると、男性職員は11月3日早朝、 公用車に男子児童1人と男性職員1人を乗せ、愛知県の企業内高校の
事前説明会に向かっていたところ、阪和自動車道泉南IC手前で大阪府警から検問を受け、基準値以上のアルコールが検出されたという。
男性職員は、前日の2日午後8時までに、和歌山市内の自宅でビール大瓶1本、焼酎湯割り2杯を飲んだと話しているという。
男性職員は、平成7年4月に県の福祉職で採用され、 平成21年12月から同学園で勤務。 男は子どもの自立支援のため生活指導などをしていた。
また男性職員は、平成8年に酒気帯び運転で、 厚労省に派遣されていた21年には、列車内で女性の体を触ったとして
東京都迷惑防止条例で逮捕され、それぞれ給料の減額処分を受けていた。
男性職員は、15日付で子ども未来課に異動となっており、同課の楠義隆課長は「やってはいけないと十分分かっていたはず。確定した事実は出ていないが、大変遺憾である。県庁全体でこういうことがないよう徹底していきたい」と話している。
県は今後、 男性職員を懲戒処分にする方針。
http://www.wakayamashimpo.co.jp/2011/11/20111116_4221.html
http://megalodon.jp/2011-1127-2221-18/www.wakayamashimpo.co.jp/2011/11/20111116_4221.html
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渋谷駅刺傷で男を逮捕 刺された男性は当時飲酒しており

2012-05-26 | 日記


逮捕:渡辺知宏(32)






渋谷駅刺傷で男を逮捕=「体ぶつかり、頭きた」−埼玉の32歳、被害者と面識なし

東京都渋谷区の東京メトロ渋谷駅で、新聞配達員の男性(53)が男に刺されて重傷を負った事件で、警視庁捜査1課は23日、殺人未遂容疑で、埼玉県朝霞市溝沼、アルバイト渡辺知宏容疑者(32)を逮捕した。
同課によると、被害者と面識はなく、「体がぶつかり、頭にきてサバイバルナイフで刺した。殺意はなかった」などと供述しているという。
同課は同日夜、渡辺容疑者の自宅マンションを家宅捜索し、凶器とみられるナイフを押収。
持ち歩いていた経緯などを詳しく調べる。
逮捕容疑は21日午後6時10分ごろ、渋谷駅の地下4階から同5階の副都心線ホームに下るエスカレーターで、同県所沢市の男性の首や脇腹などを後ろから刃物で刺し、全治不詳の重傷を負わせた疑い。
捜査関係者によると、渡辺容疑者は「地下3階から4階に下るエスカレーターで男性と体がぶつかり頭にきた」と供述。
刺された男性は当時飲酒しており、同容疑者が後を追い掛けて刺したとみられる。
押収されたサバイバルナイフは、片刃で刃渡り約30センチ。
事件当時に持っていた青いバッグに入っていた。
男性を刺した後、バッグに入れ、自宅に持ち帰ったとみられる。
事件直後に渡辺容疑者と似た人物が渋谷駅から半蔵門線と有楽町線を乗り継ぎ、東武東上線の朝霞台駅で下車する姿が
防犯カメラに写っていた。
同駅は自宅の最寄り駅で、事件で副都心線が運転を見合わせたため、別の路線で帰宅したとみられる。
同課は「似た人を知っている」などの情報提供を基に足取りを捜査し、23日午後、渋谷駅周辺にあるアルバイト先近くの路上で身柄を確保した。
(2012/05/23-23:34)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012052300803



トイレで血痕拭き取りか 殺人未遂容疑で男送検
2012年5月24日 18時57分
東京メトロ副都心線の渋谷駅構内で新聞配達員の男性(53)が刺された事件で、アルバイト渡辺知宏容疑者(32)が事件直後、
凶器とみられるサバイバルナイフに付いた血を現場近くのトイレで拭き取っていた疑いがあることが24日、
捜査関係者への取材で分かった。
警視庁捜査1課は同日、殺人未遂の疑いで渡辺容疑者を送検した。
事件は21日午後6時10分ごろ、駅の地下4階から5階に降りるエスカレーター上で起きた。
捜査1課によると、その直後、地下4階のトイレに向かう渡辺容疑者によく似た男が付近の防犯カメラに写っており、
トイレには血が付着した紙が落ちていた。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012052401001651.html




飲酒 飲 酒 酔う
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高崎経済大のアイルランド人の女子留学生が殺害された事件 泥酔状態で首を絞められ

2012-05-26 | 日記
死亡したニコラ・ファーロングさん(21)









ニコラ・ファーロングさん(21)・・・死因は首を圧迫されたことによる窒息死・・・歩けないほど酔っていた

ニコラ・ファーロングさんの友人の女子留学生(21)・・・歩けないほど酔っていた

アメリカ人の19歳の少年・・・ホテルでニコラファーロングさんと同室・・・準強制わいせつの疑いで逮捕

ジェイムス・ブラックストン(23)・・・準強制わいせつの疑いで逮捕




ジェイムス・ブラックストン容疑者
James(Kingtight)Blackston
http://showfreaks.blog101.fc2.com/blog-entry-67.html



少年ら2人逮捕 女子留学生の体を触った疑い
2012年5月26日 13時26分
東京都新宿区のホテルで、アイルランド国籍で高崎経済大に留学中のニコラ・ファーロングさん(21)が殺害された事件を捜査している警視庁組織犯罪対策2課は26日、ファーロングさんの友人の女子留学生(21)の体を無理やり触ったとして準強制わいせつの疑いで、いずれも米国籍でダンサーのジェイムス・ブラックストン容疑者(23)とミュージシャンの少年(19)を逮捕した。





留学生は窒息死 殺人で捜査
2012年5月26日 8時50分
24日、東京・西新宿のホテルの部屋で、アイルランド人の21歳の女子留学生が倒れているのが見つかり、その後、死亡しました。
死因は首を圧迫されたことによる窒息死で、警視庁は殺人事件として捜査を始めるとともに、一緒に部屋にいたアメリカ人の19歳の少年から事情を聴いています。
24日午前3時半ごろ、東京・西新宿のホテルの部屋で、群馬県の高崎経済大学に留学中のアイルランド人ニコラファーロングさん(21)が、仰向けの状態で床に倒れているのが見つかり、病院で死亡が確認されました。
死因は首を圧迫されたことによる窒息死で、警視庁は、殺人事件として捜査を始めました。
これまでの調べによりますと、部屋の中から「息をしていない」という男性の声がしたため、ホテルの従業員がドアを開けたところ、ファーロングさんが倒れていたということです。
この部屋に宿泊していた19歳のアメリカ人の少年は、前日の夜、都内のライブハウスから帰る途中のファーロングさんと知り合い、友人らとともに酒を飲んだあと発見の2時間ほど前に2人で部屋に入ったということです。
警視庁は、少年から事情を聴いて詳しい経緯などを調べています。
高崎経済大学によりますと、ファーロングさんは、アイルランドのダブリンシティ大学から留学中で7月末に帰国する予定だったということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120526/k10015391281000.html





アイルランドの報道によると、ファーロングさんはダブリンのビジネススクールの3年生で、6月末に留学を終えて帰国する予定だった。
両親は同国東部のクラクローで名士として知られ、ファーロングさんは女子ホッケーの選手として活躍していたという。
(2012年5月26日14時34分)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120526-OYT1T00351.htm





Mystery as Irish exchange student Nicola Furlong found dead in Tokyo hotel room

By Mark Hilliard, Luke Byrne and Brendan Furlong
Friday May 25 2012

A YOUNG Irish student has been found dead in a hotel in Japan but her exact cause of death remains unclear.

Nicola Furlong (21), a Dublin City University student, travelled to Tokyo on an exchange programme last October and was studying in the city.

However, she was found dead in a hotel room yesterday after attending a concert.

There was no indication last night of how she died and her family must await the results of a post-mortem, which is due to be carried out in Tokyo today.

Her remains are expected to be returned within the next week.

Ms Furlong, from Curracloe, Co Wexford, is understood to have attended a concert by American rapper Nicki Minaj in the city a short time before she died.

Her parents Andrew and Angie and her siblings were attempting to come to terms with the news which they only received yesterday morning.

"The parents don't even know (the cause of death) yet; they are waiting on the post-mortem," a source close to the family said.

"It's just a complete mystery. It's a shock that she is dead at 21 but not even to have a reason -- they don't even know yet."

Nicola Furlong was in her third year of an international business and languages degree and was due to return home shortly.


Camogie


She was studying in Tokyo for the year but was not believed to have been working in the city.

It is understood that she travelled to Tokyo with a fellow DCU student on the Erasmus programme.

Ms Furlong's family are well-known for operating the Roadhouse Bar in Curracloe, a popular social spot in the area.

They are also involved in horse racing and with the Shelmaliers Ladies Football Club where Nicola played camogie.

Friends and club members have been left in a state of shock with the news of her death.

"We are devastated for Nicola's family who have just lost a loved one in the prime of her life," said one.

"She was a lovely young girl who had a full life ahead of her. She was really interested in sport.

"No doubt she was looking forward to becoming involved with her local club and friends on her return home. That is not to be.

"We are all left shocked and devastated."

Police in Toyko are investigating Nicola's death but could not be contacted for comment last night.

A DCU course co-ordinator is currently in Japan liaising with the authorities.

The Department of Foreign Affairs said it was aware of the situation and was offering consular assistance to the family.

A neighbour said last night: "It's just desperate. We are all here to support the family through this devastating news.

"This is a well-known and respected family. What can we say but pray for the family at this moment and time."

- Mark Hilliard, Luke Byrne and Brendan Furlong
http://www.independent.ie/national-news/mystery-as-irish-exchange-student-nicola-furlong-found-dead-in-tokyo-hotel-room-3118525.html





Two men quizzed over student's death in Japan

By Mark Hilliard and Luke Byrne
Saturday May 26 2012

POLICE in Japan were last night interviewing two Americans following the death of an Irish student in a hotel.

The Irish Independent has learned that Nicola Furlong (21) and a female friend returned to the hotel with the two men because they missed a train home.

The Americans were staying at the upmarket Keio Plaza Hotel in Tokyo, while the two women were visiting the city for a concert.

Ms Furlong, who was on a student exchange programme from Dublin City University, was rushed to hospital from the hotel in the early hours of Thursday morning, local time. The young woman from Curracloe, Co Wexford, later died.

A family member yesterday said they had been informed the investigation was probing a number of different avenues but the cause of Ms Furlong's death remained unclear.

"There is no confirmation at the moment until a toxicology report comes back," he said.

A post-mortem has been carried out and the results are expected on Monday.

The police police have also spoken with Ms Furlong's female friend.

There has been no official comment from Japanese authorities but events leading up to Ms Furlong's death have begun to emerge.

The two girls travelled to a concert by the American rapper Nicki Minaj on Wednesday night, which finished late, causing them to miss their train.

Ms Furlong, a business and languages student, had been living in the city of Takasaki, in the Gunma prefecture of Japan, around 100km north of Tokyo.

Train

At the train station, the girls met the two American men who said they could return to their hotel rather than wait a number of hours at the station for the next available train.

All four are believed to have returned to the hotel where they had a drink in the bar.

At around 4am, staff were alerted to medical difficulties with Ms Furlong.

Emergency services arrived and while it is believed she was still alive in the ambulance, she later died in hospital.

Ms Furlong's family was informed of the tragedy on Thursday morning.

"It's devastating, absolutely devastating," the family member said yesterday. "Now there is just speculation and trying to pass the time and it's not easy.

"Poor Andrew (Ms Furlong's father), he still doesn't want to believe it; he is in total disbelief."

A spokeswoman at the Metropolitan Police Department in Tokyo said it could not comment.

Friends have been leaving tributes to Nicola on her sister Andrea's Facebook page.

One wrote: "Thoughts are with you & your family, stay strong."

- Mark Hilliard and Luke Byrne
http://www.independent.ie/national-news/two-men-quizzed-over-students-death-in-japan-3119304.html






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新潟 男子中学生2人がひき逃げされた事件 飲酒運転をしていた29歳の容疑者は自殺 

2012-05-26 | 日記
飲酒ひき逃げ事件 容疑者が自殺 (新潟・上越市) 2012/5/22


上越市・ひき逃げ 自殺した男を書類送検
(新潟県)
ことし2月、上越市で男子中学生2人がひき逃げされケガをした事件で、警察は22日、事件のあと市内で自殺した29歳の男をひき逃げなどの疑いで書類送検した。
容疑者死亡のまま書類送検されたのは、上越市柿崎区の当時29歳の男だ。
警察の調べによると、男はことし2月、上越市下荒浜の県道で、男子中学生2人を車ではねてケガを負わせ、
そのまま逃げたひき逃げの疑いが持たれている。
男が所有する車は、事件の翌日、市内で見つかり、現場に残った車の破片と一致した。
また、男はことし3月、川の中で遺体で発見された。
自殺したと見られている。
警察は、男がひき逃げ事件を起こす直前まで、市内の飲食店で友人と酒を飲んでいたことから、飲酒運転が発覚するのを
恐れ逃げたものとみている。
[ 2012/5/22 19:12 テレビ新潟]




上越の中学生ひき逃げ:水死の男、容疑で書類送検 上越署 /新潟
毎日新聞 2012年05月23日 地方版
上越市下荒浜の県道で今年2月、歩いていた市内の男子中学生2人(いずれも14歳)が車にはねられ重軽傷を
負ったひき逃げ事件で上越署は22日、3月に現場付近の柿崎川で遺体で発見された同市柿崎区の男性(29)を、
被疑者死亡のまま道交法違反(ひき逃げ)の疑いで書類送検した。
容疑は2月26日午前4時半ごろ、車を運転して中学生2人を後ろからはね、1人に頭部打撲の重傷、もう1人に
左足打撲の軽傷を負わせたとしている。
男性は3月3日に同市の柿崎川で死んでいるのが発見された。
死因は水死。
所有する車もフロントガラスが割れた
状態で川の付近の駐車場で見つかった。
同署によると、現場の遺留品から車は男性のものと特定され、車内に残る血痕が男性のDNAと一致したという。
【塚本恒】
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20120523ddlk15040179000c.html
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東京 39歳女性の死亡ひき逃げで住吉会幹部を逮捕 同僚と酒を飲み自転車で帰る途中

2012-05-26 | 日記






























轢かれたのは道路の真ん中のようです。
路上に寝ていたかもしれないとの報道もありますが道の真ん中で寝ていたってこと?
肩がぶつかっただけで喧嘩をするヤクザがバンパーが壊れるほどの衝撃を受けながらなぜ車を止めなかったのか?

死亡:岡嶋ユミ子さん(39)…全身を骨折するなどしており、約1時間半後、死亡…会社員…同僚と酒を飲み、帰る途中

逮捕:佐久間三之(みつゆき)





39歳女性の死亡ひき逃げで暴力団幹部を逮捕
(2012/05/23 11:40)
東京・荒川区で20日、39歳の女性がひき逃げされて死亡した事件で、暴力団幹部の男が逮捕されました。

指定暴力団住吉会系幹部・佐久間三之容疑者(64)は20日の未明、荒川区の明治通りで、路上に倒れていた会社員の
岡嶋ユミ子さんを車でひき逃げし、死亡させた疑いが持たれています。

警視庁が目撃情報や防犯カメラの映像などから捜査を進め、現場から約2キロ離れた駐車場で、バンパーが壊れた
佐久間容疑者の車を見つけました。

取り調べに対し、「何かに乗り上げた衝撃があったが、人とは気づかなかった」と供述しています。

現場には岡嶋さんの自転車があり、岡嶋さんは同僚と酒を飲み、帰る途中でした。
http://news.tv-asahi.co.jp/news/web/html/220523018.html




ひき逃げ容疑で暴力団幹部逮捕=女性はね死なす−警視庁

東京都荒川区の路上で、女性をひいて死亡させ逃走したとして、警視庁交通捜査課と荒川署は23日までに、
道交法違反(ひき逃げ)容疑などで、自称喫茶店店員で指定暴力団住吉会系暴力団幹部の佐久間三之容疑者(64)
=台東区浅草=を逮捕した。

同課によると、「ぶつかった衝撃はあったが、人とは気づかなかった」と話し、容疑を一部否認している。

逮捕容疑は20日午前1時25分ごろ、荒川区荒川の都道で、会社員の岡嶋ユミ子さん(39)=足立区扇=を
乗用車でひいて死亡させ、逃走した疑い。

(2012/05/23-11:59)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012052300387




39歳女性、ひき逃げされ死亡 自転車乗車中にひかれる? 警視庁
2012.5.20 12:53 [交通事故]
20日午前1時半ごろ、東京都荒川区荒川の路上で、近くにいた男性が「道路に人が倒れている」と110番通報した。警視庁荒川署員らが駆けつけると、道路には足立区扇、職業不詳、岡島ユミ子さん(39)が倒れており、病院に運ばれたが、全身を骨折するなどしており、約1時間半後、死亡した。
同署は死亡ひき逃げ事件として捜査している。
同署によると、現場は片側3車線の見通しのいい直線道路で横断歩道はなかった。
岡島さんは右端の車線に倒れており、近くには岡島さんのものとみられる自転車があった。
同署は、岡島さんが自転車の乗っていた際にはねられたとみて調べている。





39歳女性をひき逃げ容疑 暴力団幹部逮捕「人とは気づかなかった」 
2012.5.23 11:14 [交通事故]
東京都荒川区の都道で今月20日、ひき逃げされた女性が搬送先の病院で死亡した事件で、警視庁交通捜査課は、自動車運転過失致死と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、台東区浅草、指定暴力団住吉会系組幹部、佐久間三之容疑者(64)を逮捕した。
同課によると、佐久間容疑者は「何かに乗り上げた衝撃はあったが、人とは気づかなかった」などと供述しているという。
逮捕容疑は、20日午前1時25分ごろ、荒川区荒川の都道で乗用車を運転中、足立区扇の会社員、岡島ユミ子さん(39)をひいてそのまま逃走し、死亡させたとしている。
岡島さんは直前まで、近くの店で同僚と食事をしていたという。
同課は、岡島さんが自転車で帰宅途中に酔って路上で寝込んだ可能性があるとみて調べている。
現場近くには岡島さんの自転車が倒れていた。






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