プレリサーチ「予備分析」&ソリューション「解決施策」の開発が業務の中心になっています。
以前は「翻訳会社」と自社の説明をしていました。



新聞やテレビ放送局が政治的に公正中立であるべきとは思ってもいないし、あり得ないだろうということは、少し歴史をさかのぼってみれば分かることです。

大正から昭和に入り戦争に至るまでの、新聞の果たした役割を忘れる訳にはいきません。当時の軍部や政府の圧力があったというより、発行部数を増やすためなら何でもやったというのが実態だろうと思っています。

願わくは現在のマスコミが、日本や日本人をおとしめるような存在であって欲しくないのですが、残念ながらそうではなさそうです。

若い人達がマスコミから離れて、すべての情報をインターネットから収集しているのは、こんな傾向を直感的に感じているのかも知れません。

意外にも若い人の層のほうが健全な判断が出来ていて、インターネットとは無縁な老年層がマスコミの影響で反日的になっているようです。

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