プレリサーチ「予備分析」&ソリューション「解決施策」の開発が業務の中心になっています。
以前は「翻訳会社」と自社の説明をしていました。



日本のテレビ放送局で立身出世をするためには、ハングル語を駆使出来るのが必須という放送局があることは、だいぶ知られてきました。

また左翼の筆頭と言われている政党の支部が複数あるという某国営放送局。

放送局のスポンサー収入が減少しているという現象の反作用として、番組制作費用の削減を図るための番組制作外注化が急激に進んでいるのですが、その外注会社が沢山あるのではなく、ある会社に集中しているというウワサがあります。

こんなことを知るにつけ、最近のテレビ放送局がなぜあんな方針をとっているのかが分かってきました。



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コメント
 
 
 
Unknown (中目黒三郎)
2017-07-20 21:41:42
日本の危機です!
マスコミの偏向について
もっと具体的に語ってください!
 
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