プレリサーチ「予備分析」&ソリューション「解決施策」の開発が業務の中心になっています。
以前は「翻訳会社」と自社の説明をしていました。



連日のモリ、カケという蕎麦問題に血道をあげているマスコミは何が目的なのかを考えてみました。

どうやら現政権を倒すことが最大の目的で、全マスコミこぞってその方向へ向かっているようです。

そのためには事実を正確に伝えるという、本来の使命をかなぐり捨ててでも、世論を誘導するためならフェイクニュースを作成することまでしています。

その昔、民主党が政権を獲った時とまったく同じ手法なのは、成功体験があるので、一般の人々の世論を誘導するためにはどうすれば良いのかをよく知っているからなのでしょう。

でもそうはいかない可能性があります。
インターネットから情報を収集している20代から40代の人たちの内閣支持率は高レベルを保っているからです。
その反面50代以上の人たちの指示率が急低下しているのは、マスコミのやりたいことに、まんまとはまっていることを示しています。

この日本を悪い方向に向かわせているのが、分別があるはずの私と同じ世代の人々だというのが情けないのですが、今さらインターネットを使えと言っても難しいですから、解決の方法がありません。

しかしこのところ、マスコミがおかしくはないか?と言う人がチラリホラリと出始めていますので、もしかするとどんでん返しがあるかも知れません。

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