But I want excellence

2012-03-31 20:32:36 | Weblog

思うんだけど、レベルが高すぎるものってつらいんだよね。

日頃、接するには。

覚悟が必要。

 

人は自分のレベルに近いものを好むし。

それが人気と、たとえばミュージシャンや作家の、作品のクオリティの高さが直結しない理由。

だと私は思う。

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公衆電話

2012-03-30 16:26:49 | Weblog
おじいさんが、なんどもトライして、やっと掛かって「眼鏡をおとしたから、見つけたら置いておいてください」と伝えた電話。

ここに公衆電話があるとも気づいたことがなかった。

You did a good job to get him through.


どんな人が掛けにくるか、定点観測したくなるね。
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イメージであそぶ

2012-03-30 10:02:41 | Weblog

植物学ってエロティックだよね。

たとえば動物学よりぜんぜん。

なんでだろう。

動物学者はわんぱくなイメージ。

 

言語学者は・・・堅物な感じ?

ポリグロット(多言語話者・・・むかしの言語学者は十以上の言語を操る人が多かった、チョムスキー以前の言語学者のイメージ)はちょっとプレイボーイっぽい?

それかまぁ、単に変な人か。

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John Mayer - Edge of Desire

2012-03-29 20:12:31 | 音楽

John Mayer - Edge of Desire (Live at the Hollywood Bowl, August 22, 2010)

Life is too short to keep playing the game

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ケンカのあとは

2012-03-27 13:17:26 | Weblog

<!-- ケンカのあとは -->

ほっぺにチュ

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What I'm tired of

2012-03-26 13:42:20 | Weblog
東大を灯台と勘違いするってネタは、ちょっともういいよ。
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好きすぎて バカみたい

2012-03-26 10:05:07 | 音楽

DEF. DIVA『好きすぎて バカみたい』H!P 2006冬

http://www.youtube.com/watch?v=11BKz_hVGgM&feature=endscreen

 

・・・最近、YouTubeの「共有」からgooブログへのリンクがなくなったんですよね。

前もそういうことがあったから、また戻るかなと思ったりしてるんですが。

(自分でタイトル書かなきゃいけなかったからー自動で出てこないからーちょっと照れた。)

 

URLはアイドルの曲です。(タイトルからして、そうね)

この2月くらいからファンになった石川梨華ちゃんが出ています。

こう言っていいかわからないけど、他のメンバーは有名で、ごまきちゃん、あやや、なっちは、私も当時から知ってました。

でもこうして見ると、梨華ちゃんが圧倒的にタイプ(笑)。

声がかわいいんですよね。

動きもかわいい。

なんか、キュンとなる。

次は後藤真希ちゃんかな。

うちの母は昔からわりと、あややびいきだったな。

みんなきれいだけどね。

 

いや、タイトルで思うところがあって。

大人なると、自分の感情に折り合いをつけられるようになってきた気がするなって。

10代のころは、好きすぎてバカみたいなことがあったけど、大人になると開き直るというか。

意地を張らなくなるというか。

好きな人には、好きだよーって接せるようになって、きらいな人はさり気なく、でも実は注意を払って、かわせるようになってきたような。

好きだよーって接してたけど、相手がかわしてきたから、じゃあしょうがないね、っていうこともあるだろうし。

そういえば聞いた話だから真偽のほどはよくわからないけど、ブラジルって痴漢がないんだって。

そりゃ痴漢とかじゃなくて、すぐ声かけちゃうからじゃないの?って思ったけど、まぁそれもあるだろうけど、聞いた話を自分なりに解釈して書くと、ブラジルでは性的な意味合いでの身体接触と、性的な意味合いのない身体接触がきっちり分化している、ということだった。

電車で知らない人に触ってその気になる、みたいなことはありえない、というか。

で、そういう分化された身体感覚は、親戚とかいろんな立場の人と暮らすことで、それぞれの立場の人との距離感が身に付くんだとか、なんだとか。

たしかにな、私とか身体接触の経験がすくないから、いまだにちょっと手が触れただけでドキドキしたりするもんなぁ。

 

まぁ、この話を書いたのは、身体接触の分化はできてないけど、もうちょっと広義の接触において、大人になってそれなりにいろんな立場の人と関わる経験が蓄積されて、人間関係の距離感が掴めるようになった、と言いたかったわけです。

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思っていた以上に

2012-03-21 12:33:11 | Weblog

思っていた以上に、個々人の(能力とか感覚の)違いというのは顕著で。

くらくらしている。


何を前提に話すことができるのでしょうね。

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The Rising Sun

2012-03-19 10:53:03 | Weblog
東海地方はいいお天気で、この世の中の、ドロドロした部分は夜の暗闇に浮かぶ幻想なんだと思える。

白日のもと。


生き方を考える。

自分の生き方。

生活の仕方。

ワクワク感っていうのが大事で。

研究作業をする時は夜中0時を回ってからが本番だと感じるんだけど。

それまではひたすら関係ない、芸能のこととかググったりしてね。

でもワクワク感っていうのはちょっと違っていて、昼間の図書館でも感じる。

そこがいちばん感じるかも。

だけどその時感じるのはすこし先への希望なんだな。

夜中にようやく「書ける!」って思って奮起するのは、覚悟が決まった感じかな。

そうだ。

夜中、作業するのは、もう本当に切羽詰まって、覚悟が決まるからだ。

〆切でない時もそのパタンになりがちなのは、習慣化によるものだな。

昼間に希望を感じやすいのは、まだ余裕があるからかもしれない。

可能性をしぼらなくていい幸せ。

夜中、可能性をしぼって文章にすることを迫られる。

時間の制約で。


私はむかしから試験が好きで。

特に実力テスト。

時間が決まってるから、あらゆる可能性を考慮しなくて済む。

そもそも。

ひとりの人間に、あらゆる可能性なんて考慮できないんだけど。

幻想を捨てるには、時間がかかる。

あらゆる可能性を考慮したいっていう欲求を捨てる時間。

そんな明け方。


うわさの老人サイクルで暮らしてみようかな。

8時〜9時に寝て、早朝4時に起きる。

8時9時はむりか。

10時か、11時。

それじゃ起きるのは朝8時だな。

それじゃやっぱりぼーっとするな。

暗くないと、諦めがつかない。

書くためのアイディアの諦めが。

ストーリーをひとつに絞ることの、苦しさ。

間違いないと思うための時間。

間違いないとか、これしかないとか、はっきり言って幻想だからな。

そういう幻想を暗いと抱ける。

あるいは本音ということかもしれない。

暗いと、私ひとりきりって感じがして、没頭できる。

日常世界からの乖離。


白日には、色気が足りない。
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なんてね

2012-03-15 17:14:56 | Weblog
不快さや気持ちのわるさから、目が離せないことがある。

というか、いつもそうだ。

不快な音から意識を逸らせなくなる。


華麗なる回避法をきわめてはみまいか。


なんてね。
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