わたしんちの医学革命と雑多な情報

「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

医療の世界支配

2011年10月16日 | 医学と健康

1969年にひとりの医学博士が

一九六九年アメリカ癌協会で演説し、次のように報告している。

「実のところ処置を何もしない[癌]患者の平均余命の方が、(ロックフェラーの承認する化学療法、外科及び放射線治療の)処置を受けた者より長かった」と。




知ってましたか?

もちろん、そんな事は一般の医師でさえ知りませんね。

だから、一所懸命それこそせいいっぱいやるんですよ。治らない治療を。

しかも治らないどころか苦しめるだけの治療だとしたら、それは治療じゃない、さつじんですよね。

先回の小児ガン治療の映像、ほんとに泣けた。しかも怒りというか悲しみを超えて憤慨してしまった。

けど、どこにも怒りを持って行けないものがあるんですね。それは後書きで。

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

人工物質が肉体を破壊してゆく


190308 医療マフィアによる大量虐殺②
 

『山のあなたの空遠く幸い住むと人の言う』よりリンク
(★以下転載)

①の続き
■医療の政治学

医療の政治学の短い歴史を見れば、今の医療に代る全体的治療の医師に見てもらうことが如何に大切か分かるだろう。一九一〇年には、ロックフェラーは職業としての医療全体を完全に支配するに至った。これはユースタス・マリンズ著〈薬物注入による殺害〉や、G. エドワード・グリフィン著〈癌のない世界〉("Murder By Injection" by Eustace Mullins, "World Without Cancer" by G.Edward Griffin )で実証されている。

ロックフェラーは何百万ドルもかけてすべての医学校、あらゆる国の許認可部局を買収しその費用を支払っている。今日、もしあなたの公認の医師が、どんな病気にも、試験もせず効きめのないロックフェラー薬剤を処方しないなら、もしあらゆる根元的な代謝不全(毒性、遊離基病変、食物アレルギー、甲状腺機能不全、カンジダ症、等々)の処置を誤ることがなければ、もし薬剤によらない全体的治療を用いたなら、もし健康によくない食べもの、ロックフェラーの手にかかった食べものを推奨しないなら、もし医学的集団虐殺を実行しないなら、その医師はロックフェラー医学を行なう免許を失うことになるのだ。

マリンズの書くところによれば、

「医療業務は世界で最も古い職業(売春)ではないだろうが、しかし大体同じような原理で行われていることが多い、ということは、公認の医者はロックフェラー製薬産業及び医学体制に完全に卑屈になっているのである。ロックフェラーや他の国際企業は、ほとんどの医薬品及びワクチン産業を所有しているばかりか、ほとんどの加工、粗悪食品産業も所有している。

医療薬剤のほとんどはロックフェラーの所有する石油産業からの石油副産物で出来ている。ロックフェラーはマスコミを支配している。彼らは全世界で国際共産主義を創出し資金を提供している。彼らは個人所有の連邦準備制度(Federal Reserve System)を通じて、われわれの通貨と信用組織を支配することにより、わが政府を支配している。彼らは既に我々から充分なお金を盗みとり、ワシントンD・C、及びすべての州都にいる不正な政治家どもを買収しており、これらの政治家があなた方を医学的集団虐殺と新世界権力国際共産主義(イルミナティ)に売り渡したのである。


■ロックフェラーの計画

ロックフェラーの保健支配計画は単純で巨大なものだ。ロックフェラーとその代理人どもはすべての医学校を買収し、いんちき財団によってあくまでもロックフェラーの石油合成薬剤だけを研究の対象にさせているが、その実態は、科学的に試験をして人間に有効だったのはすべての医薬品のたった一五%だった、と一九七八年に技術評価事務所は報じている。

ザ・ニューイングランド・医学雑誌(The New England Journal of Medicine )、一九八一年(304:638-642)の報告によれば、医師が原因の、いわゆる医源病の薬剤反応や健康問題は一つの大学病院で36%の高率であるという。

ロックフェラー製薬産業で製造されたロックフェラー薬剤やワクチンは、どんな病気に対しても「是とする」選択治療法であって、仮に医者がロックフェラー薬剤やワクチンを第一の選択として用いなかった場合は、その医師は免許証の範囲を外れた行為をしていることであり、ロックフェラーの医療標準を外れ、従ってロックフェラー医療の医師免許を失う危険を冒すことになる。買収された政府官僚や裁判官はこれらの原則を強制し、帰するところは政府が強制する医学的集団虐殺、ということになる。


ロックフェラーは、薬剤に関するすべての競争を排除することによって、医学的独占権を確立し、その支配力を強化して来た。ロックフェラーはこれを、その代理人、官僚、政治家、マスコミ、そしてアメリカ合衆国のすべての市町村にいる一般の公認の医者達を通じて、やって来た。


彼らは、すべての全体的治療を行なう医師や、カイロプラクター(脊柱指圧師)、それからキレーション(chelation )や紫外線、過酸化水素、オゾン、酸素療法などの自然治療に反対して、虚偽の報告や記事を偽造している。

これは州官僚が自然療法を「受け入れ」ない理由であり、またカイロプラクテックの治療師たちが体制によって誹謗中傷されている理由でもある。



体制側は、要するに、全体治療の医師は偽医者であり、公認の薬を用いない自然療法はインチキであるから禁止せよ、と主張する。

効果がないからではなく、あくまでも効果があり、しかも集団虐殺を狙うロックフェラー医学体制に入っていないから、なのである。




■医学における反対意見

ロバート・メンデルソーン医学博士(Dr. Robert Mendelsohn, M.D. )は、その著「医学における反対意見」(Dissent in Medecine )で、既成の体制側医学によって押し売りされている「科学」を論駁している:

「今日癌のインチキ療法の最も危険な形態は、現代医学そのものにあるということだ。

例えば、癌の化学治療のどんな方式も支配下にある科学研究で問題とされたためしがない。

即ち、治療の志願者の半数が治療を受けるが、もう半分は受けない…公認の療法で判明した点といえば不利な反応だけなのだ」。


マリンズ(Eustace Mullins )の述べるところによれば、「今日、私達は精神肉体の双方で衰弱させる多くの病気で悩まされているが、そのほとんどは化学及び薬剤の独占企業の操作に直接由来するもので、国民として生き残る上で最大の脅威となっている」。という。


「医療において、ロックフェラーの影響が、癌産業の支配をはじめとする、医療独占のなかに確固として残っている」、とマリンズは言う。

ハーデン・ジェイムズ医学博士(Dr. Hardin James, M.D.)は、一九六九年アメリカ癌協会で演説し、次のように報告している。

「実のところ処置を何もしない[癌]患者の平均余命の方が、(ロックフェラーの承認する化学療法、外科及び放射線治療の)処置を受けた者より長かった」と。



③に続く


DATE:2010/07/24 16:42
URL:http://www.sizen-kankyo.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=190308


 ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

これは「世界医薬産業の犯罪」ハンス・リーシュ著 を読んだ人はわかりきっている内容でしょうが。

 

日本の厚生省はすでの世界医療支配の傘下に入っているはずです。

しかも読売、毎日、朝日の三大新聞社を始め、その系列のテレビ・ラジオがこのような話を決して広める事はないのですから、せいぜい、細々と発信されるインターネット上の記事を読むしか真相は分かりません。

ここでロックフェラーが悪だとかそういう問題でみないで、供給者は常に需要者を土台に成立するという法則を忘れないことです。

需要者、つまり一般大衆と言われる普通の社会人の事です。

我々大衆が需要の意思があるから供給者が現れる。

そういう役割でロックフェラーという名称を意識しまして、これは誰の名前で同じです。

要するに、われわれがそういうものを信じて、求めているからなのです。

だますにはだまされる者が必要だ(詐欺師の長老談) ←これは冗談ですが(笑い)

マジックショーには勘違い、思い違いなどの思いこみをしてくれる観客が必要だ。

マジックショーには観客との共同作業なのだ。(マジックの親方談) ←これも冗談

 

メディカルの世界もマジックショーなのだよ(とボクの談)

まあ、だますと言ってもだまされる者が居るからであって、だます者だけでは成り立たないこの世界。

けど、観客の中から時々ネタばらしをする者が現れる。

シィ~~~

と言っても、昔はマスメディア産業を支配していたから隠蔽できたけど、今やインターネットという世界が出来てしまって、完全には支配できなくなった。

後は観客次第です。

まだまだ顧客が望むのが偽りの世界だったら、そのまま続くでしょう。

おいらは一抜けた~

 

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