わたしんちの医学革命と雑多な情報

「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

船瀬塾ダイジェスト版 血液の闇 輸血は受けてはいけない

2016年12月20日 | 薬害、医療資料集

ウソが真実に。真実がウソに。

ジョンレノン「世界は狂人によって支配されている」発言 

これが真実なら、医学世界も同様、狂人によって支配されている・・・?

もっとも、狂人という言葉に欺されてはいけない。

単純に狂った人と思うと大違い。

この狂人というのは実に賢いのだ。 

では、狂人の反対を正人と名付けたとすれば、その違いは?

言ってみれば、愛を無くした方が狂人。いや、愛を忘れた方が・・になるかな?

 

それは何度か転載したあのHPで確認していただくとして、

とにかく、狂人と言っても普通のひとなどよりか、ずっと頭が良いのである。

だが、悪賢いといってもよいのだろうが、やることなすことが自然界の法則から離れていくということだろう。

すると、自然界の法則は人間の知恵など遙かに超えた存在、決まりであるから、当然その反作用が出てくるだけのこと。

愛を無くした、愛を忘れたという言い方はも誤解しやすいだろうが、この大自然界そのものが愛だと思えばなんとなく分かるかも知れない。

大自然界に反する人間の知恵が回るひとを狂人と名付けた方が分かりやすいかも。

 

で、医学上の理屈がいかに反自然なのかを分かるにはその結果をみれば分かる様になっている。最初はgoo。 しかし、時間を経るに従ってひどい目に遭うことになる。

例えば、麻薬、ステロイド剤、精神薬・・等 。

アスピリンなどもそうだったのだろうが、最初はすごく良い効き目が目立っている。

が、時を経るに従って・・・

その効果は無くなってくる、ばかりか、その薬の害が際立ってくる。

 

それらは、反自然だからに過ぎないのだが、それを分かりにくくしているのが、「時間の経過」なのだ。

 

ところが、その「時間」が短縮してきたのが今日この頃でゴザイマス。

 

医学上、良いとされてきたものがドンドン白日の下にさらされてくる。

それが反自然かどうかは結果で見ることが出来るようになってきたのだ。

 

ただ、いままでの教育や思い込み(これが一番の基本)で、見えるものが見えない。

まだまだ、そう信じているもの以外のことを認識できないのだ。

犬の実験で、見えないガラス状のもので囲って時間を経ると、そのガラスを取り去っても犬はそこから出ることが出来ないという。

ひとにも、それがある。いちど「思い込み」が出来上がると、それを超えられなくなる性質があるからだ。

思い込み・・・それが現代医学の基礎となっているとしたら、その思い込みが崩れ去るには相当のショックが必要なのかも知れない。

 

今、日本人の中で「輸血が悪い」とか「点滴は天敵だ」などと、吐いたら狂人扱いになるかも知れない。それほど、世界は「思い込み」が支配しているのだ。

もともとあった個々の思い込みをさらに強化して利用してきたのが、近年のロックフェラーなどの医療の世界支配というわけだ。

マジックショーが成り立つのは観客の思い込みをかなり利用しているそうだ。

それと同様、我々の大昔からの「思い込み」が医療の世界支配を許してきた。いや助長してきたのだ。

が、まだそれに気づかない。

だから、薬の害で最悪亡くなったとしても、「ありがとうございました。」などと感謝している人が居るというわけ。

 

たぶん、このボクの記事を読んでも、「思い込んでいるのはオマエだ!」と思ってしまうだろうが・・・(苦笑

 

船瀬俊介氏は将来「国民栄誉賞」、いや世界でも通用する人類の為にこれだけ発言してくれた「世界平和賞」を戴いてもnot at all(ちっとも)おかしくないのでR。

 

 

 

偽装社会 輸血・点滴は受けてはいけない 船瀬塾ダイジェスト版 船瀬俊介さん 血液の闇 輸血は受けてはいけない

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