わたしんちの医学革命と雑多な情報

「わたしんちの・・」という限定で、非国民的思考での現代医学を考える。雑多な情報あるが「取捨選択」と【鵜呑み厳禁】

癌は縮小した、しかし患者は早死にした 

2012年01月12日 | 医学と健康

はは、いまさらアメリカのお医者さんがショックを受けているとはね(大苦笑)

抗がん剤は効いた。 

たしかに縮小した。

が、時を過ぎたら・・・

 

日本でも大ショック?

いえ、だれも知りませんから

そんなことないだろう! お前が知っているくらいだから!

そういわれれば、なんとなく・・

でも、遅い!!

こんなことはすでに70年あまり前から

日本の国会でも40年あまり前から(当ブログの重要国会証言集で)

ちゃんと出ていたんだぞ、あったりまえだのクラッカー

ほんと、いまさらながら・・

しかし、それでもまだ遅くはない

人の意識が変わるには場合によっては100年はかかる。

日本ではガン癌増加して、あめりかでは少し減少。なぜなの?

2012年01月11日
のつづきです

2011 0802 第二回放送動画no2

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日本の国会 お医者さん
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