アクセンチュアのご紹介♪

アクセンチュアを目指す私が、厚生労働省、特許庁、公共部門などとの関連について 紹介します。

アクセンチュアの概要

2010年12月22日 | アクセンチュアのビジネス
アクセンチュアはという会社は、
経営コンサルティングやシステム開発・管理、アウトソーシング・サービスを提供すしています。
全世界でおよそ20万4千人の社員を擁し、世界120カ国以上もの国に顧客を展開させている
グローバル企業です。
その歴史も古く、豊富な経験とあらゆる業界や業務に対応できる能力をもった優秀なスタッフと
世界的に成功を収めた企業を広範囲にリサーチしたデータ量などの強みを活かして、
民・官の両方のお客様に対し、高いパフォーマンスのサービスを提供しています。

アクセンチュアが伸びる!

2010年12月07日 | アクセンチュアのビジネス

ヘッドハンターが選ぶ「下半期注目の企業・業界ランキング」
という記事をみつけました。

まずは業界として
■1位:医療・ヘルスケア・化学
■2位:ソフトウェア・インターネット
■3位:コンサルティング
の順で、下半期は伸びるらしいよー。
コンサルティングきてるねー。
アクセンチュアだねー。

■今後成長が期待できそうな企業を教えてください
というきになる質問では
アクセンチュアが第3位に選ばれちゃいました!
理由としては・・・
コンサルティング市場では日本最大規模をもつアクセンチュア社。
世界各国にも17万人という膨大な従業員を抱える組織の日本法人です。
ITコンサルティングを主に行っているアクセンチュア社の最大の特徴は
米国本社と同じく完全成果主義であること。
いままでも数多くのIT起業家を輩出していることから
今後の成長に期待が寄せられている・・・。

という感じのことが書かれていました。


アクセンチュアの受賞実績

2010年09月21日 | アクセンチュアのビジネス
日本の受賞実績

SAP Award of Excellence 2010
Project Award 最優秀賞 (6年連続6回目)

マイクロソフト 2009 Enterprise Alliance Partner of the Year

Oracle Award 2009 Industry Award (Public Sector)

SAP Award of Excellence 2009
Project Award 優秀賞 (5年連続5回目)

Oracle Award 2008 Industry Award (Communication Sector)

SAP Award of Excellence 2008
Project Award 優秀賞 (4年連続4回目)

SAP Award of Excellence 2008
Discrete Industry Sector 製造営業本部賞

Oracle Award 2007 SOA of the Year賞

優秀ファシリティマネジメント賞、最優秀賞(鵜澤賞)受賞

SAP Award of Excellence 2007 Project Award 優秀賞

SAP Award of Excellence 2005 Project Award 優秀賞

SAP Award of Excellence 2004

マイクロソフト グローバルアライアンス パートナー特別賞2005

Oracle Showcase of the year

Sun Microsystems: Club Sun Rise Sales Excellence Award

アクセンチュアが厚生労働省の運動をサポート

2010年09月03日 | アクセンチュアと厚生労働省
横浜にある、若者の就職支援をするNPO法人の活動を
アクセンチュアがサポートすることになったみたいだよ!

このNPO法人は、昨今の不況で不安定な職に就く若者に対して
ビジネススキルやマナーなどを教えたり、企業との間を取り持ったりなど
のサービスを行っているそう・・・。

こういうの、必要だよね。
ホントは国がやってくれればいいのに・・・

とかも思ってたら、一応施設とかは
厚生労働省が関わっていたらしい♪

そして、アクセンチュアはその若者たちむけに
講義とかもするらしいですよ!
贅沢ですねー。。。

公共部門とアクセンチュア

2010年08月27日 | アクセンチュアと公共部門
今回は、アクセンチュアが設立した「アクセンチュア・インテリジェント・シティ・ネットワーク」について説明します。

この「アクセンチュア・インテリジェント・シティ・ネットワーク」とは、電力事業者と都市当局との協業を推進し、スマートグリッドの導入を加速するために設立されたものです。

まず、スマートグリッドとは
情報通信技術で供給者と需要者を繋いで、エネルギー利用の最適化を目指す「賢い送電網」のことで、次世代送電網を模索するコンセプトとして注目されています。取り組みは送電網が老朽化した米国などで先行しているが、安定した送電網を持つ日本では遅れています。

それでは 「アクセンチュア・インテリジェント・シティ・ネットワーク」とは
電力ビジネスと都市行政の双方のリーダーに、スマートグリッド技術の導入計画立案や課題、利点に関する知識や経験を交換する場を提供します。
このネットワークは、スマートグリッドの展開に関する青写真を描く上で役立つものと期待されています。

これに対してアクセンチュアの素材・エネルギー本部の統括本部長は
「都市は最大の炭酸ガス排出源であり、スマートグリッドの導入を成功させるためには都市当局の協力が不可欠です。アクセンチュアでは、スマートグリッドの迅速な導入を目指して、電力事業者と都市当局が協力できる仕組みを構築しました。公共部門、民間部門の多くのステークホルダーを炭酸ガス排出削減への取り組みに参加させ、地域のエネルギー消費習慣を変革するには、都市当局が最もふさわしい立場にあるからです。」
と述べ、サービスへの自信と、このシステムの必要性を言及しています。