goo

バッグの修理。

バックの扱い方は、その人の恋人への扱い方に似ている。

という話を聞いたことがある。

毎日お出かけの時、肩に掛けたりひざにのせたり。

あれもこれも仕舞えて、わがままを聞いてくれて、
でもちゃんとカッコ良く見えなくちゃイヤ。

普段使いのバッグはいつもそばにいてくれる私の戦友。


A4サイズのファイルが入ることが絶対条件。
定期券やケータイ、鍵などがすぐに取り出せる高い機能性は譲れない。



今使っているバッグはとても気に入って一見綺麗に見えるけど、
さすがに7年も使っていると持ち手のあたりが傷んでくる。

同じものを買いたくても、もう廃盤になっていて売っていない。
かと言って30万以上のものでも今のバッグ以上に気に入ったデザインはない。

なのでこの度ハンドル交換 をしてもらうことになった。



買ったお店に持って行くとロッド番号を調べ、まずは本物かどうかの鑑定。
ニセモノならもちろん修理は受け付けてくれない。

「お待ちの間、お飲み物はいかがですか。」

アイスコーヒーとブラッドオレンジジュースが出てきました。
普通のとは一味違う高級感漂うお味。



ついでに内装交換までお願いして、修理代は約7万円。
ちょっとしたバッグなら2つ3つ買えそうな料金。

でもクリーニングをしてもらい、ほぼ新品同様になって帰ってくるらしい。

「4週間から6週間での仕上がりになります。」
さびしいけど、ちょっとの間お別れ。

その後お店の方から電話があり、

「革生地の在庫が日本にはもうないので、フランスから取り寄せます。
 もう少しお時間がかかりますが。」とのこと。

『ヴェルニのルージュフォーベスト』という光沢のあるエナメル革。



場合によってはあのコは原産地フランスまで飛ぶらしい。



その後もう一度お店からお電話があり、

「フランスにも在庫がなく、革生地を作ってから修理になります。
 さらにお時間がかかりますが。」

そこまでしてくれるって言うのならお願いするしかない。

ハンドルを外し、新しく革生地を作り同じハンドルを作り、
さらに同じ針穴を使って縫い直し、内装の布地を全交換。

新品の30万以上のバッグより、圧倒的に手間がかかる代物になる。



フランスから空輸して、これで追加料金はなし。
ここまでしてくれるってのがさすが安心のブランド。

「私の誕生日のころまでには帰ってきてくれるかしら。」

がさつに扱っちゃってごめんね。
帰ってきたら、一生大事に使います。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

エアコン分解クリーニング。

今年初の猛暑日を記録した東京。

日本人はもうエアコンなしでは生きていけない生物になっている。



我が家ではいつも冷房をはじめて稼動する少し前に、
定期的にエアコンの分解クリーニング業者にお願いしている。



今の家を買う時に同時に導入したもので、もう12年もの。

当時はお掃除ロボット搭載のエアコンはまだこれしかなく、
開発ほやほや出来たての1号機レベル。

当時はまだ珍しくて値段も結構高かったと思うけど、
今はほとんどのエアコンがお掃除機能付きになっている。

「お掃除機能付きならエアコンのクリーニングなんて必要ないのでは?」

なんて思っていたけど逆。

空気清浄機の機能も付いているので、むしろ目詰まりしやすいみたい。

寝室のものより高性能で、普段のフィルター掃除は楽だけど、
業者レベルでのクリーニングの必要性は圧倒的にこっちが高い。

過去に何社かにお願いしていて気が付いた。

依頼する業者によって、どこまで分解するかが全然違うこと。


結論を言うと、そのエアコンの製造メーカーが確実。
確かに料金的にはちょっと高い。

はっきり言うと、○○電機とか○○本舗とかはあまり分解せず、
表面的に洗剤と高圧洗浄機をかけて終わるところもある。

今年うちに来たメーカーの方いわく、

「あー、このエアコンはお掃除機能搭載のほぼ1号機ですね。
 張り切って作っちゃったタイプだから、凝ったつくりだわー。」



エアコンの分解レベルとしては最上級の難易度らしく、
普通にはわからない隠しネジとかもあって、
掃除業者とかではとても分解して元に戻せる代物ではないらしい。

メーカーの人はここまで分解しちゃって大丈夫なの??

ってくらいに分解して、しっかりクリーニングしてから、
また一つひとつ部品を組み立てて元の製品に仕上げる。

料金は約26000円。

何回かクリーニングをすれば、そのうちちょっとした新しいのを買えちゃいそう。

でもせっかく高性能で良く冷えて、電気代もかかりにくい。
綺麗な空気で快適な空間にしてくれるなら、お手入れしながら大事に使いたい。



この日うちに来てくれた業者の方は、昔とあるメーカーの勤めていて、
エアコンの製造開発をしていたとか。

「だからどのメーカーの物でも分解してまた元に戻せますよ。」

ここだけの話。
午前中はパナソニックのジャンパーを着て、

「こんにちはー。パナソニックの○○です。」

午後は上着を着替えて

「こんにちはー。シャープの○○ですー。」
「どうもー。日立の○○です。」

とあちこちのエアコンを分解して歩いてるらしい。。

専門知識のある人はいくつになってもひっぱりだこ?

「築12年のお宅ですか? 新築マンションのモデルムールかと思いましたよ(^^)。」

とさすがに口もお上手です。
 



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

三恵スカッチダブルス。

「今日はアプローチで転ばないでね(^_^)。」

と私を見るなりそう声をかけて来てくれたのは三恵の常連さん。

先月のダブルスで優勝した人ではなく、『派手に転倒した人』としての印象があまりにも強かったらしい。。


「あれ? 今日は来られたんですか?」と今度は三恵の支配人。

先月の時点で、この日は相方が仕事で来られないと言っていたのを良く覚えていてくれた。

「ええ。相方にはわがまま言って、有給休暇取ってもらいました。(^^)☆」

前回優勝してポイント券もいっぱいあり、しかも今回は500円引きでの参加。
実質無料で投げられる。

毎回久しぶりの投球になるので、前回副賞?でもらった無料練習券で、
試合前に二人で2ゲームの練習。



そして練習ボールの開始。
三恵ではトミコシと違って練習ゲームの毎回自動リセットがかからない。

そのためなかなか1投目の練習ができなかったりすることもある。

この日のレーンはとても早く、左方面のスペアが難しい。

1ゲーム目はそんなイージーミスをあきれる程てんこ盛りにやって150。

2ゲーム目は少しはましになり214。

相方はまずまずで229、205の434。



「この分ならあとのスカッチで少しは上に上がれるかしら(・・)。」と言うと、

「おれは優勝しか狙ってないから。(--)。」

でっすよねー。有給取らせといて150はないよね。。
ホントにごめんなさい。



スカッチではいつも通りちゃんとがんばった。v

211、258での追い上げ。



スクラッチでは圧倒的にトップに立てたけど、ハンデ込みでワンマーク足りずに準優勝。

258でのスカッチハイゲーム賞もあり、2000円ずつの参加で二人で7000円とその他もろもろ頂きました。



「どっちが頑張ったの(^^)?」って、どっちも頑張らないとスカッチでの258は出ないんです。

私の最初の150がだいぶやり過ぎちゃって残念ながら惜しくも準優勝は申し訳なかったけど、
「おれが最後もう一つ繋げとければなぁ」とあくまで自分しか責めない相方。

自分が頼りないと、相方がどんどんしっかり者になってくれます。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

トリオリーグ代打ち。

やっと編集できそうです。。

6月末、トリオリーグ代打ち。

ゴールデンウィークの頃に投げて以来、約2ヶ月ぶりのトミコシ。
この月最初で最後の公認ゲーム。

トリオ終盤戦の大事な時に、ボウリングはほぼ閉店休業状態の私に、
代打ちの依頼をしてくれるなんて。

よっぽど他にいなかったのかもしれないけど、
依頼してくれた彼女のためにも、チームに貢献できるようしっかり全力で頑張りたい!



久しぶりに参加したトミコシのトリオリーグ。
対戦形式や褒賞などが随分変わっているもよう。

「今日の始球式は9番レーンの1投目の方です。どうぞ!」

って、え? 私??

久しぶりのトミコシで代打ちの私が始球式って、なんの罰ゲーム???(・・;) 

区民大会では3回も始球式をやったけど、それだって一応心の準備があった。
今回は心の準備時間たったの3秒!

私が投げないことにはリーグが始まらないのだから、仕方がない。
結果、奇跡的にストライク。 良かった。。

このあとターキースタート。でも良かったのはここまで。
安心していつもの自分に戻り?スコアはみるみる崩れていく。

177、173、157でぎりぎり4の字回避の507で終了。

今月最初で最後の試合ということは月間アベ169!

過去10年分の成績を見てもこれはない。

人様に試合代を出してもらって全力で投げてのこの成績。
私に託してくれた彼女には本当に申し訳ない。。

以前の形式での勝敗なら個人全敗という感じだけど、
現在はチーム対戦のみということで、他のメンバーに助けられました。



ポイントは10対2で圧勝。

ハイフレ対戦では、こんな私でもいないよりは良かったようです。

こんな感じで今は個人褒賞もなく、チーム褒賞も少なく、
たとえ半額で投げたとしても採算が合わないけど、
チーム戦って、やっぱり楽しいなぁと思います。

チームハイゲームとかハイシリーズとかに貢献できるようなスコアを打てなくて、
代打ちを依頼してくれた彼女には申し訳なかったけど。

久しぶりのトリオリーグ、楽しく投げさせてくれてありがとう。
彼女に感謝しています。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

三恵ボウル スカッチダブルス。

ダブルスの相方には申し訳ないけど、当方1ヶ月以上ボールに触っていない。

こんなんで果たしてまともにボウリングになるのだろうか。。


「なにせ1ヶ月ぶりなんだから、無理はしないでいいから。」

と言う相方の言葉にちょっと安心して三恵のダブルスに参加。
そう、ここはテレスコなので打ってなくても恥ずかしくない!



ところが心配をよそにスタート5連発。
その後3つ転んで202。

2ゲーム目はミスもなく243。と信じられないほど上出来。

相方はその頃246、268とひとりぶっちぎり。



いつもならこのあとのスカッチで巻き返しにかかるところですが、
この日はこの時点ですでに十分な貯金。


問題は2ゲーム目の最後に私が派手に転倒した後遺症をどこまでカバーできるか。。

ボウリングで投げる途中での怪我ならともかくカッコ悪いことに、
④⑨のスプリットをカバー出来た嬉しさにガッツポーズをしそこねてドスッ!


残りのスカッチでは相方が十分なカバーに回ってくれて、192、194。
スコアの方は大ケガをせず、何とかぎりぎり優勝することができました。

いつもながら相方に感謝です。



個人2ゲーム目の二人で511がこの日のハイゲーム。

久しぶりに優勝ハイゲームの総取りです。
もちろん、9割以上相方のおかげです。

2000円ずつの参加費で二人で10000円分頂きました。



ここまで本気で転倒したのは人生でも数えるぐらいしかなく、
足首の捻挫にひじと太ももの擦過傷。 腕と太ももの7センチの打撲。


さいわい見た目にはわかりませんが、本人的には全治1ヶ月の重傷。。

怪我にくわえて翌日には激しい筋肉痛。。

これでまたしばらくはボウリングもお休み決定です。。





コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ザ・リッツカールトン東京 ひのきざか。

言わずと知れた超高級ホテル『ザ・リッツカールトン東京』。

クラブラウンジでの宿泊やスパには来た事がありましたが、
唯一このホテルで入ったことのない領域へ、初めて潜入しました。



それがここ、『ひのきざか』。



日本料理、寿司、天ぷら、鉄板焼。





おおざっぱなカテゴリーでいうところの高級和食レストランですね。
内装はもう、それこそ美術品レベルです。

店内に入って中の方に案内される途中にあるこの石(岩?)。



本当は1枚岩だったそうですが、このホテルへの搬入経路の確保が難しく、
3枚に分けて運んだそうです。

それでも大きい。

水が流れているように輝いていますが、
そういう風に見せかけた光沢のある作品です。



この岩だけで一部屋ありそうな贅沢なつくり。

案内されたのは奥まったところにある鉄板焼の部屋。



私たちの他には3組いて、それでも落ち着きのある大人の空間です。



ここではっと息を飲むほど驚いた出来事が。



店に入ってすぐだったのに、だんなの席の食器が、
ちゃんと左利き用に提供されていたのです!

飲み物を飲むのが左手だったから?
(そこまで見ている??)

「なんでわかったんだろー!(・・;)スゴイ!」

もちろん私の分は右利き用に添えられています。



さすがに一流ホテルです。

最初に出て来たアスパラガスのスープ。



先ほど添えられたスプーンで頂きます。

かつおのたたき、にんにく味噌添え。



お刺身を味噌で頂くなんて、新鮮でした。

そして目の前の鉄板で焼いていただいた季節の野菜と黒毛和牛。

この日は私の大好きなお肉、希少部位の『カイノミ』でした。



程よい脂身、歯ごたえ弾力があってとても美味しいのですが、
残念ながら近所のスーパーでは売っていません。

3種類の薬味を添えられて、レアで美味しく焼いて頂きました。



またしてもここで息を飲むほど驚いた体験!

さめがわで丁寧におろされたわさび。
これがふわふわで香り高く、まったく辛くないんです。

辛いものが苦手な私ですが、わさびだけもう2つ3つおかわりをしたいくらい。

弾力のあるお肉にはこのわさびと塩がぴったりでした。
こんなに美味しいわさびは初めて。



サラダに入っている季節の珍しいお野菜を紹介して頂きながら、
丁寧にひとつひとつ味わいながらお食事を満喫しました。





もちろんご飯はおかわり自由です。

お腹いっぱい頂きました。


ホテルの鉄板焼コース料理の場合、
今までの経験上デザートは席を移ることがほとんど。

「デザートもこちらで頂くのですか?(・・)」と声をかけると、

「では展望のよい、窓際のお席をご用意致しましょうか。(^_^)」

わがままは試しに言ってみるものです。

六本木の景色が一望できる、窓際の席に案内してもらいました。







デザートはこちら。
酒粕のブラマンジェとホワイトチョコといちごをぎゅうひで巻いたもの。
食べたことがあるようなないような、とても美味しいプリンみたいな感じ。



このお店、奥の方はどうなっているのだろうと思っていたら、

「ご案内いたしましょうか。(^_^)」

と、なんとこの『ひのきざか』の店内、全室。
一部屋ひとへや見せていただけたのでした。

おそらく個室使用料は料理とは別にン万円。

こんなチャンスは滅多にありません。







お座敷席も案内して頂きました。

『黒松庵』というお部屋はもともと千代田区にあった料亭をそっくり移設してつくられた由緒ある茶室。





その昔、政界人や著名人、文化人をもてなす特別なお部屋だったとのこと。

窓際には天空の日本庭園も造られてあり、贅沢のきわみ。



そのお隣にはもう少し広めのお座敷がありました。



丁寧に解説して頂きながら、全部屋を案内してもらえるなんて、
本当に本当に貴重な体験でした。



「ご丁寧にありがとうございます。
 今度機会がありましたら、是非使わせて頂きますわ。(^^)。」

ハッタリもこの位にしておこう。

こういうところでは、堂々としていれば何も怖いものはない?

お会計を済ませてお店を出ると、
「他のフレンチのレストランの方もご案内いたしましょうか。(^_^)」

と言われましたが、「いえ、他は宿泊した時に入ったので大丈夫です。」

これ以上ハッタリはきかない。

ロビーには国立新美術館にありそうなダイナミックな絵画が。





ロビーラウンジではバイオリンとピアノの生演奏。
贅沢の極みのようなホテルです。



それにしてもゴールデンウィーク最後の最後に、
滅多にできない体験をしてしまいました。

人を感動させるのはやっぱり人なんですね。
さすが一流ホテル。スタッフの方に心から感謝です。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

国立新美術館 国展

美術教師の知り合いが国展に出展するということで、
初めて足を運んだ国立新美術館。



流線型のガラス張りで特徴のある建物なので、
六本木ヒルズの展望台からは良く見えるけど行くのは人生初めて。



美術館の周辺は輝かしいほどにみどり豊か。





ゴールデンウィークのイベントもあって、たくさんの人出。



「大人の方でも入って大丈夫です。(^_^)」

ということで、せっかくなので『大きな鯉のぼり』、くぐって来ました。







美術館に着くとチケット売り場も長い行列。



ご招待券をもらっていたので、行列には並ばずここは通過。
一度行ってみたいと思っていたので、無料で入れるいい機会でした。



同時に草間弥生展もやっていたので美術館の中はすごい人。



入り口を入るとすぐに知り合いがいて、
広い館内の歩き方を丁寧に説明してもらいました。



「とにかく見きれない程すごい広さだから、この辺はさらっと流して。」

いやいや大丈夫、ちゃんと全部見るつもりだから、
と内心思っていましたが甘かった!





3階から順に降りて1階まで、歩くだけでも本当に大変な広さ。

彫刻や写真、工芸、絵画。





絵画がメインでしたが、何せひとつひとつの作品が大きく2畳ほど。

絵心がまるでない私には意図が良くわからない作品もあり、
「これぐらいなら私でも描けるんじゃないか?」的なものも。

また絵とは別の意味で個人的に注目度が高いものもあったり。。?





それはさておき、先ほど案内してくれた本人の絵画がこちら。



三人の顔が合体したような。。
よくわからないけど、これは間違いなく私には描けません。
(当たり前か。。)

芸術家の頭の中はいったいどうなっているのだろう。

どういう意味を含んでこういう作品が出来上がったのだろう。

と思いを巡らせながらあちらこちらの作品を鑑賞させて頂きました。



ゴールデンウィーク最終日にして、いっぱい歩いてどっと疲れて。。
やっぱりこれがゴールデンウィークの醍醐味ってやつですかね。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ゴールデンウィークのボウリング。

かつてここまでひどい筋肉痛に襲われたゴールデンウィークはあっただろうか。。
と感じるほど身体が重い。

この状態で普通に歩いていると『どこか身体の不自由な人』に分類されそうな気がする。

今年のゴールデンウィーク初日29日。
久しぶりの投球、三恵ダブルス。



この時はまだ身体も平常運転。
ボウリングは久しぶりだけど、スコアはまずまず。

相方をおんぶに抱っこ、まではいかないまでも、
スカッチの責任フレームはほぼストライクが出てスコアは244。

2ゲーム目もまずまずの221で個人戦でのマイナスを大きくカバーして、
スクラッチではトップ。ハンデ込みで準優勝でした。



たまに投げてこれなら上出来です。

変わって約1ヶ月ぶりのトミコシ。
先月は1回しか投げていないので、その時の601が月間アベになる。

ゲーム数が少ないとこんな感じで3ヶ月のアベが出るので、
185だったり205だったり落差が大きい。

5月2日火曜日は有給休暇を頂いて昼のAZUMAカップで投球。

スコアは167、137(!)、233、213で750。

2ゲーム目はストライクなしで5ミス。
久々にやってしまった。。

「もっと外使わないと。(ーー)」と相方が離れたボックスからやってきた。

ホントにぃ!?と思いながら外を投げると3ゲーム目は233。

「ちょっと、130やる前にもっと早く言いに来てくれます?(・〇・)!」

責任転嫁もほどほどにしておこう。


ハンデなしなのでBB賞とハイゲーム賞を同時にGETできるかと思いきや、
まだまだうわ手の方がいらして、女子ハイゲーム賞と飛び賞55位を頂きました。

5月4日はマンスリープロチャレンジ。

前日の3日に家のタイルカーペットLDKプラスαで16畳分の張替えを、
業者を頼まず自分たちで行い、脚、腰、肩がものすごい筋肉痛。。

自分たちでやった方が15万ほどかかる料金が半額以下でできるのと、
隅の細かいところまでミリ単位で丁寧な施工ができるから。
(我が家ではこういう作業は、ものすごくこだわりが細かい。)


おかげで家の方はものすごい快適で綺麗になったけど、
ぱっと見ヨレヨレでとても具合の悪そうな人になってしまった。。

この状態での投球はさすがにムリかと思い、
とりあえず練習投球をしてみてから決めることに。

普通に歩くとよれよれの感じでも、何とか投球だけは出来そう。

ゴールデンウィーク中という事もあって、ボックス5人で大賑わい。



スコアは203、230、185で618の206アベ。

こんなにヨレヨレでもスコアはまずまず、どーにかプラスで終わりました。

5月5日は2日前のカーペット張りの筋肉痛がピークを向かえ、
ベッドから起き上がれないほど。。
(こういうタイプの筋肉痛は2日後にどっとくるのよね。。)

何とか予約している美容院に行くも、椅子に座ってぐっすり爆睡。

私が寝ている間に何も言わなくても、希望通りに身奇麗にしてくれる
美容師さんにはいつもご迷惑をおかけしていますが感謝しております。


もっと年を取ったら、カーペットの張替えは業者にお願いすることにしよう。
せっかくのお休みなのに仕事以上に疲れては身がもたない。

ボウリングもたまにしかやらないのなら、
せめてもっと普通の体調の時に楽しくやりたいところです。。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

銀座 春のレストランウィーク 。


先行予約ですでにランチは全日程が満席になってしまうというお店もある
銀座レストランウィーク』。

銀座の名店レストランが期間限定キャンペーン価格で、
お得にご提供してくれるってことらしいです。

普通に行くにはちょっと敷居の高いお店でも、
行ってみるきっかけが出来るというのはとてもありがたいこと。

そんな中でも特に人気のあるお店、『銀座 シエトモ』。





せっかくの機会なので、3000円+税のランチに行ってみることに。

歩行者天国の中央通りを東京方面に歩くと左手にそのビルはありました。





ポーラ銀座ビルの11階。

自分たちでは全く選ぶことがなかったと思われるいかにも高級そうなお店



この日は天気も良く、穏やかな日和。11階からの展望も良かったです。



1時の予約でもちろん満席。



最初に出てきた小前菜、『生ウニの貴婦人風』



海草とウニの殻はこのお料理のオブジェ。つまり飾りです。

そして季節の前菜がこちら。



鶏肉、たけのこ、長ネギなどで作られたコンソメゼリー寄せ。
10センチ角ぐらいあり、かなりボリュームがありました。

フォアグラ風のなんだかか添えられていて、
このひと皿でもいろんな味わいを楽しめました。



温かいフランスパンと、柔らかいバター、野菜と果物のペースト。
この『温かい』とか『柔らかい』が結構嬉しいんです。

そしてこのレストランの名物料理、『旬の野菜のスペシャリテ』



見た目も色鮮やかでしたが、ひとつひとつ違う味付けで、しかも28種類。



身体に良さそうな味の野菜が口に入れるたびに全く違う世界が広がり、
この一皿でもうメインディッシュを食べたかと思うくらい、
ものすごく満足度が高かったです。

そしてここでやっとメインディッシュのお肉料理。
程よく脂身があるお肉は大好きです。



デザートはクリームチーズのムースとジャスミンのアイスクリーム。
6時間煮込んだオレンジソースにクッキーみたいなのが添えられていました。

ボリュームもあり、盛り付けも凝っていて、
どれも本当に美味しかったです。





最後のコーヒーもたっぷり頂いて。

前菜から全5品。
これだけ食べてホントに3240円!?

と驚くほどにクオリティーが高く、美味しかったです。

銀座の名店をもう1軒、知ることができました。


ダイナースの銀座ラウンジはこの日はとても混んでいて、
8組の待ち。。残念ながら並んでいる時間はありませんでした。



でもせっかく二人で行ったので、一人の時は入りづらい
同じアルマーニビルの4階にある家具インテリアショップに入ってみました。

350万のダイニングセットが半額でなんと175万円!

これってお得なのかどーかもよくわかりませんが、
まるで美術館の作品を鑑賞するような感覚でぐるっと見てまわりました。

間違っても買うことはありませんが、これもなかなかできない経験です。


「これフツーに買う人いるの??(・・;)」

と驚くような値段のものがフツーに店頭に並べられている街、銀座。



物の値段はあってないようなもの。
銀座を歩くと色々な価値観の勉強になりますね。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

家庭菜園。

だんながここ1ヶ月以上、まったく休みを取れていない。

「ブラック企業だ。(ーー;)」

とか何とか言っているけど、自分が社長なので仕方がない。。

ちまたでは最大9連休とか10連休とかのゴールデンウィークが始まって、
「は?どこの国の話!?」とまるで別世界の次元に暮らしている。



おかげで今月は差し引き100万以上という、
会社員時代にはありえなかった月給になっている。


特に広告宣伝費や営業などをかけなくても仕事が入ってきてくれるというのは、
大変ありがたいことなので、嬉しい悲鳴と言えるのだろうけど。

当の本人は責任と重圧の苦しい悲鳴でしかないのかしら。。


そんなだんなは仕事の合間に会社の窓辺のプチプランターで、
ぴかりちゃんのために小松菜を育てている。



朝晩2回も水をあげないと、すぐにぐったりしてしまうので、
間引きしながら毎日手をかけているようだ。

オカメインコを飼っているだんなの後輩が職場に遊びに来た時に、
新鮮な青菜をいつでもちょっとずつ食べられるようにとお勧めしてくれたもの。



種を蒔いたらさっそくカイワレみたいな芽が出てきて、
すくすくと育っている。



スーパーでお見かけする小松菜とは全く程遠い大きさ。
でも柔らかそうな、みずみずしい葉っぱが生えてきた。

「わぁすごい! たくさん生えてきたね。(^_^)」と満面の笑み。



ただ問題といえば。。

当のぴかりちゃんがあまり小松菜に興味を示さないことだけ。
なんですよね。。(^_^;)



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

2017年のお花見事情。

写真は4月6日。木曜日の朝撮影した満開の桜。



今年唯一の条件が整った、絶好のお花見日和でした。



全国最速、3月21日で開花発表をした東京。
でもその後は寒さが続き、なかなか咲き進まず。。


2ヶ月前。2月の時点で「4月2日の日曜日にきっと満開!」と願いを込めて、
お花見お食事会のための、皇居近くのレストランを予約。

気象庁は東京の満開宣言をこの日に発表したけれど、
実際のところはまだ今一歩。。



お天気はまずまずでしたが、つぼみも多くまだまだこれからな感じ。

だんなの仕事も超忙しく、お食事会は翌週に延期。

そして木曜日、4月6日。

朝のうちは暖かく、青空の広がる『ド快晴』で、しかも桜は満開!
お休みなのに朝7時起きで近所の公園へ。





この公園は赤い桜かと思うくらい、見事なハナモモが咲いていることで(我が家では)有名。





だんなはこの日も超忙しく、ぴかりちゃんと二人でお花見。



インコを連れてお散歩している姿は珍しいようで、
いろいろな方に声をかけられました。

「あれ?オカメインコ!? 何かしゃべるの?」

「ええ。たまにしゃべっているんですけどね。
 何言ってるか、よくわかんないんですよ〜(^^)。」





満開のさくらにはあまり興味を示さない。

お家が一番好きな、インドア派のオカメインコなんです。。



この日の午後には雲が薄く広がり、晴れてはいても日差しは柔らかく、
夕方には強風が吹き荒れ、その後は花散らしの雨が降り日曜日まで雨。

だんなの仕事も超絶的に忙しくなり、結局お花見お食事会はまた延期。

もう桜は終わってしまっているでしょうから、ただのお食事会。。


土日だけが休みだったら、今年のお花見はイマイチな感じだったかなと思う。

来年は『桜の満開』と『ド快晴の天気』と『ゆったりできる日曜日』
の三拍子がそろって、二人と一羽でお花見に行けたらいいなと、
切に願っております。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

アルマーニ リストランテ。


「いつもよく行く街はどこなの?」

突然そう聞かれて、思わずこう答えてしまった。

「最近は、銀座。。。ですかね。」



あ、まずい。
『よく行く街』と『よく知っている街』は全然違う。。

実は全然よく知らない。

「銀座かぁ、おしゃれだねぇ。
 僕は麻布十番あたりの美味しい店はいっぱい知っているんだけどね。」



いまだに休日の歩行者天国がある街銀座に
最近よく行くのは間違いない。

でもそれはダイナースの銀座ラウンジで、
毎回タダで飲み食いして休憩しているだけ。



ちゃんとしたお食事なんて、会社の忘年会で何軒か行ったくらい。
しかも自分で支払っていないから、料金設定すらよくわからないありさま。



という事もあり、1軒くらい行っておこうと思いついたのがここ。

いつも通っている銀座ラウンジが入っているビル。
アルマーニタワーの最上階にあるレストラン『アルマーニ リストランテ』。
(結局近場。。)



同じ建物のよしみか、ダイナースの会員だと優待料金で安くなり、
しかもウェルカムドリンクのスプマンテまでついてだいぶお得。







だんなにも私が良く寄り道する銀座のラウンジに、
一度は連れて行っておきたいというのもあった。



ダイナースラウンジのある5階の次がなぜか10階。
エレベーターの中には全部のフロアのボタンがあるのに不思議。



店内は思いのほか広々としていた。
日曜日のお昼1時の予約で行った時はほぼ満席。







カラトリーも金ピカ。洗練されたおしゃれな空間。
もちろん料理も美味しく、サービスも素晴らしい。

   


銀座レストランウィーク』では、ダイナース会員の先行予約だけで、
全日程が満席になり、一般予約はほぼ不可能というのも納得。

  

一度このアルマーニタワーの10階にあるお店に行ってみたかった。
またひとつ、良い体験ができた。

  

これで、最低1軒は銀座の名店を人に紹介できる。




銀座ラウンジにはすでに20回近く足を運び、
もう完全に年会費の元を取っている。



私がアルマーニタワーに入ると、スタッフが気を利かせて店の奥に行き、
エレベーターのボタンを押してくれるまでになってしまった。

「いらっしゃいませ」ではなく、「行ってらっしゃいませ。」
と言って深々とおじぎをしてくれる。



エレベーターに乗り上昇しながら店内がシースルーで見渡せる。

まるで一段一段人生のステージを上昇しているような。。
『錯覚』を覚えるのは私だけではないみたいです。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

新しいソファー。

写真は銀座アルマーニのソファー。

いつも銀座のラウンジに行く時に目にしている。

当然ながら一般庶民家庭の我が家には、およそ似つかわしくない高級品。。



そんなことはさておき。
本日、我が家に新しいソファーが届いた。

お正月明けの連休に買いに行って、2ヶ月半待ちの特注品。



日本橋三越の80万円のソファーから、お値段以上のニトリまで。
いろいろ見に行った結果、いつもの大塚家具に決定。



我が家の家具のほとんどが、大塚家具で買ったもの。



今日運んでくれた大塚家具の方も、我が家の家具を見てすぐに気が付くほど。

「あ、これもうちで買ったものですよね。昔よく運んでましたから。(^_^)」

そんなによく売れていたのか。
確かにオーディオの複雑怪奇な配線をすっきりを収納して使いやすい。

それがこれ↓



ビクター製で当時は30万以上もして、テレビ本体より高かったテレビ台。。

でも長く使えているので、当時がんばって奮発して良かったと思う。



今まで使っていたソファーは結婚して初めて購入したもの。
当時10万円くらいだったけど、20年近く愛用していた。

新しいソファーは17万8千円。
で、前のソファーを1万円で下取りしてくれた。
(粗大ごみでお金かかるかと思っていたので助かった。。)



新しいソファーは座り心地も、寝心地も素晴らしく良い!

結婚当初このソファーを買う前は、座椅子にコタツの生活だったから、
今ではインテリア的にちょっと考えられない。

(でも本当はコタツも好きでした。)


ソファーを代えることで、ついでになぜか家中を片付けることになり、
その勢いでなぜかアンプも買い換えることになった。

「このアンプを買うと、テレビの裏のコードの量が半分以下になるんだ。」

というだんなの言葉で即買い。



「いい音はヘッドフォンで聞けばいいんじゃない?」

くらいにしか思ってない私は、高音質に関しては貧しい感性しか持ち合わせていない。
大事なのはすっきり片付いたコード配線と見た目だけ。


アンプとソファーを買って、大量のケーブルコードと古い器材を捨てることに成功。

でもこうやっていろんなものを捨てていくと、家がすっきりして超快感。
総額いったいいくら分捨てているかしら?

それよりも手放すほどに、気持ちがどんどん豊かになっていくからちょっと不思議。

シューズクローゼットもすっきりして空間がたくさんできた。
これでまた新しい靴が買えて、足元にも春が来そう。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ダイナース 銀座ラウンジ。


ここ最近、私は仕事帰りに週2回ほど銀座に通いつめている。



目的はもちろん、銀座の会員制ラウンジ。

と言っても無料。(←ここ大事!)
いや正確にはダイナースクラブカードの年会費のみ。





銀座の中心地、駅から直結のアルマーニタワー。
ここの5階がその『銀座ラウンジ』。



銀座までは職場の最寄り駅から約10分ほど。
仕事帰りに途中下車して、コーヒーと高級菓子やアイスクリームを頂いて小休止。





柔らかい音が心地いい、落ち着ける空間。
なんて優雅なひと時なんだろう。

一般のダイナースカードではこの銀座ラウンジは使えない。
ダイナースプレミアムか銀座ダイナースの会員のみ。



仕事帰りにもし、無料のスタバがあったら毎日でも通いたくなりませんか?

コーヒーやジュースが飲み放題。
しかも高級菓子やアイスクリームが無料で提供されるなんて。

こんな夢のような話があったんですね。
私の知らない世界でした。



銀座のアルマーニのお店に入ると左右それぞれ3人ずつくらいのスタッフが、
「いらっしゃいませ。」と丁寧にお辞儀をしてくれる。

この中を堂々と歩いてお店の中ほどにあるエレベーターで5階へ。







だいたい銀座の高級店に買いもしないのに店に入るということ自体、
ちょっと臆するもの。



それも頻繁に通っていると、当たり前になってきて何とも思わなくなる。

もうそれだけで普通の庶民が普通じゃない庶民になる感じ。
(って、なんじゃそりゃ。。)




ここを利用している人は、一応そこそこ社会的に信用が高いと思われる人。
と、その家族。 か、その連れのみ。



まだ夜しか利用したことがありませんが男性はほとんどスーツ姿。
40代から50代が多く、何となく一流の雰囲気が流れています。



夜は8時までしかやっていないので、仕事が遅い時は間に合わないのが残念。

ちょっと早く終わりそうな時は、「今日は帰りに銀座に寄って行けるかな?(^^)☆」
なんて考えるだけで、仕事のモチベーションが上がるから不思議。

タダでご馳走になり、何も買わずに帰宅。
帰りはアルマーニのスタッフがドアを開けてお見送りしてくれます。




この感覚が当たり前になったら、行く末はどんな大人になるんだろう。

自分の人生にこんな世界が待っているなんて、予想もしなかった。

まさに『人生を彩るカード』ダイナースクラブ。

レストランが1名様無料になる特典を考えても、
年会費をすでに上回る価値がありそうです。

『ちょっとお客さん、銀座使いすぎだから。』
なんてクレームがくるんじゃないかと、心のどこかで思ったりしています。。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ひな祭りミックスダブルス。

久しぶりのトミコシでのミックスダブルスに参加。

この日の私のスコア、191、214、204で609の203アベ。

どーにかやっとプラス出来た程度のスコアでしたが、
期待通り、相方にすっかり甘えて優勝することができました☆



三恵のダブルスはふた月か三月に1回ぐらい連れて行ってもらったりするけど、
トミコシでは、ここ半年で計7試合しか投げていない。 

練習もせず、たいして投げてないから筋力はすっかり落ちているはずなのに、
そこそこ普通のスコアになるのが不思議。

本人としては、まあまあかなと思っても、相方に言わせればきっと、
「なにテンピン3回もミスってんだよ!(ーー)」って話でしょうが。。



この日のミックスダブルスでは、ハンデの無い女性は一人もいない。
そもそも女性の私にハンデがない時点で大きなハンデ。

相方は期待通り、予定通りしっかり頑張ってくれて697で個人トップ。

先月の五大会で、さすが4回連続優勝をしているだけありとても頼りになる。

私が足をひっぱり、この時点ではおそらく3位。

そしてベーカー223でひとつ、最後スカッチの243でもうひとつ順位を上げ、
どうにかやっと優勝することができました。

ひな祭りのこの日、お雛さまは飾らないし、ひなあられも食べないけど、
大人になっても幸せな気分で過ごすことができました。

最後のスカッチのスコア↓



相方から始めてスタート5連発。
中ほど6、7、8フレの1投目は私です。。

相方に1投目を譲れば、ほぼストライク。
私がストライクを出せばそれをターキーにしてくれる。



相方が本気で頑張ってくれているのが良くわかるから、こちらも元気が出る。
やっぱりダブルスは一緒に投げて元気がでる人と組みたい。

「仕事早く上がらせてもらって来てるんだから、頑張ってもらわないとね。(・・)。」

なんてちょっと小生意気な口をたたいているけど、
こうやって楽しく投げられて、相方にはホントいつも感謝しています☆



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ