曽根港を見ていると灯台のような形の建物がありました。「海のふるさと館(ミニ水族館)」で、五島に初めてできた水族館で、漁業道具や定置網で取れた約30種類の近海の魚が泳ぐ水槽が展示され、また、亀などに実際にふれるコーナーもあり、五島近海の魚を見ることができるようです。

(海のふるさと館)
目を戻してくると断崖が真っ赤なところがありました。この断崖は、「赤岳の断崖」と呼ばれ、火山だった名残がよく分かります。

(赤岳の断崖)
その横には、地層がよく分かる断崖もありました。

(地層がよく分かる断崖)
対岸には、おむすびの形をした奇岩がありました。矢堅目です。ここから眺める夕日も素晴らしいとのことでした。

(矢堅目)
その後、青砂ヶ浦教会へ向かいました。青砂ケ浦の小高い丘の上に立つ教会で、赤いレンガの外壁に瓦葺きの屋根という重層構造になっている。現在の天主堂は、明治43年(1910)に建てられたもので、青砂ケ浦では三代目の天主堂になる。

(青砂ヶ浦教会)
白いマリア像がありました。

(白いマリア像)
(写真撮影:2011.11)

(海のふるさと館)
目を戻してくると断崖が真っ赤なところがありました。この断崖は、「赤岳の断崖」と呼ばれ、火山だった名残がよく分かります。

(赤岳の断崖)
その横には、地層がよく分かる断崖もありました。

(地層がよく分かる断崖)
対岸には、おむすびの形をした奇岩がありました。矢堅目です。ここから眺める夕日も素晴らしいとのことでした。

(矢堅目)
その後、青砂ヶ浦教会へ向かいました。青砂ケ浦の小高い丘の上に立つ教会で、赤いレンガの外壁に瓦葺きの屋根という重層構造になっている。現在の天主堂は、明治43年(1910)に建てられたもので、青砂ケ浦では三代目の天主堂になる。

(青砂ヶ浦教会)
白いマリア像がありました。

(白いマリア像)
(写真撮影:2011.11)











