昭JIJI(アキラジジ)の島旅賛歌*参加

日本全国に有人島が434島ほどある。全島制覇すべく島旅を継続中。

岡山県・香川県・広島県への島旅 51回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 伊吹島

2017-10-23 04:30:00 | 26瀬戸内海・香川県
集落を見ながら、坂道を登っていきました。


(集落を見ながら)

分かれ道に来ました。ブロック塀に行き先が書かれていました。左は「伊吹開発センター」で、右が「伊吹小学校、伊吹島資料館、伊吹八幡神社」となっていました。右に向かいました。




(ブロック塀に行き先)

黒板塀の建物が出てきました。


(黒板塀の建物)

空き地にたくさんのビールケースが置かれていました。どこかのお店の置き場なのでしょうか。個人が飲んだものではないようですね。


(空き地にたくさんのビールケース)

お店がありました。自販機も設置されていました。


(お店)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 50回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 伊吹島

2017-10-22 04:30:00 | 26瀬戸内海・香川県
散策を開始すると早速、島四国がありました。


(島四国)

大きな石碑がありました。「三好文司翁之碑」と刻まれていました。


(大きな石碑)

坂を登っていくと「網走刑務所」という看板が掲げられていました。聞こうと思いましたが、誰もいませんでした。


(網走刑務所)

急な坂をドンドンと登っていきました。荷物を持っていないので、その分、楽でした。


(急な坂を)

高く石が積み上げられた塀がありました。


(高く石が積み上げられた塀)

交番も見られました。新しい建物ですね。後は、官舎になっているようですね。


(交番)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 49回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 伊吹島

2017-10-21 04:30:00 | 26瀬戸内海・香川県
神社が見えたので、コースから外れて向かいました。


(神社)

灯籠に「八幡宮」と刻まれていました。


(灯籠に「八幡宮」と)

いつものように拝殿の中を覗いてみましたが、何もありませんでした。扉の奥にあるのでしょうか。


(拝殿の中)

伊吹漁港(真浦港)には大小の漁船が係留されていました。


(大小の漁船が係留)

また、違う島内案内図があり、それで、これから出向くところを確認しました。「アサギマダラ」が描かれていたので、見ると南の方からここまで飛んできたようですね。




(違う島内案内図)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 48回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 伊吹島

2017-10-20 04:30:00 | 26瀬戸内海・香川県
伊吹島の伊吹漁港(真浦港)に着きました。チャーター船は、伊吹漁港(北浦港)へ向かいました。そこまで、歩くことになりました。


(伊吹島の伊吹漁港(真浦港))

定期船の待合室です。


(定期船の待合室)

三輪自動車がありました。珍しいですね。


(三輪自動車)

「ふる里探検隊伊吹地区コース」と描かれた大きな案内板がありました。


(大きな案内板)

伊吹漁港(北浦港)へ向かって、伊吹島の散策を開始しました。


(伊吹島の散策を)

早速、ネコが近づいてきました。


(ネコが)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 47回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 六島

2017-10-19 04:30:00 | 24瀬戸内海・岡山県・笠岡諸島
港の近くへ戻ってくると定期船が入航してきました。今日は、チャーター船をお願いしているので、時間的には、少し余裕があります。


(定期船が入航)

行く時に見た消防車庫の横にも六島の地図が掲げられていました。


(消防車庫の横にも六島の地図)

港の直ぐにあるお墓は、妙音院の関係であるのでしょうか。


(お墓)

お墓の右端、公民館の近くにお地蔵さまが祀られていました。


(お地蔵さま)

チャーター船に乗り込み、六島を離れました。海上からの六島灯台です。


(海上からの六島灯台)

途中の航行はカットします。伊吹島が見えてきました。


(伊吹島)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 46回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 六島

2017-10-18 04:30:00 | 24瀬戸内海・岡山県・笠岡諸島
下ってくとピンクのプラウキがあり、顔が「笑」という字になった笑い顔のようです。


(「笑」という字になった笑い顔)

大きな樹の下に小さな祠がありました。


(小さな祠)

樹の反対側にも小さな石の祠がありました。


(小さな石の祠)

一面に水仙が咲いていますね。


(一面に水仙が)

洗濯物を干すのでしょうか、それとも何かの海藻を干すのでしょうか。たくさんの洗濯ばさみが掛けられていました。


(たくさんの洗濯ばさみ)

たくさんの海藻が干されていました。見るとヒジキでした。その前に行く時に見たお店があったので、入って聞くとヒジキを売っているということで、買ってきました。帰って食べましたが、しっこりとしたおいしいヒジキでした。


(干されているヒジキ)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 45回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 六島

2017-10-17 04:30:00 | 24瀬戸内海・岡山県・笠岡諸島
天気が良かったので、瀬戸大橋も見えました。


(瀬戸大橋)

海峡を大きな船が航行していました。


(海峡を大きな船が)

六島灯台を後にして、港へ戻ることにしました。


(六島灯台を後に)

この辺りの水仙は、真っ盛りでした。




(水仙は、真っ盛り)

多分、カワラヒワだと思いますが、見ることができました。


(カワラヒワ)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 44回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 六島

2017-10-16 04:30:00 | 24瀬戸内海・岡山県・笠岡諸島
六島灯台に到着しました。六島灯台は岡山県で最古の灯台であり、六島と荘内半島の間の海峡は古くから瀬戸内海を東西に走る航路の幹線ルートが通っており、大型船舶が頻繁に航行する。しかしこの海峡は非常に潮の流れが速く、海難事故の多い海域だった。そのため1922年(大正11年)に岡山県では初となる灯台が設置され、さらに霧信号所と無線方位信号所も併設された。






(六島灯台)

海峡を挟んで見えるのは、荘内半島のようです。


(荘内半島)

高見島のようです。


(高見島)

粟島と志々島ですかね。


(粟島と志々島)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 43回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 六島

2017-10-15 04:30:00 | 24瀬戸内海・岡山県・笠岡諸島
分かれ道に来るとここにもプラウキで灯台への案内矢印がありました。


(プラウキで灯台への案内矢印)

さらに進むとここにもプラウキで灯台への案内矢印がありました。


(プラウキで灯台への案内矢印)

6番目の安楽寺の島四国がありました。


(6番目の安楽寺の島四国)

ここにもプラウキの灯台への案内矢印があり、階段になっていました。ここを登ると灯台です。


(階段)

少し急な階段を登っていくと灯台が見えてきました。


(少し急な階段を)

階段の両脇には水仙が咲いていて、白い灯台が、大きくなってきました。


(階段の両脇には水仙)
(写真撮影:2017.02)
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岡山県・香川県・広島県への島旅 42回目 大飛島・伊吹島・佐島へ 六島

2017-10-14 04:30:00 | 24瀬戸内海・岡山県・笠岡諸島
振り向くと六島の家並がたくさん見ることができました。


(六島の家並)

階段が続きます。


(階段が)

水仙の群生を見ながら登っていきました。


(水仙の群生)

水仙を少しアップして撮影してみました。可愛いですね。


(水仙を少しアップ)

「水仙植えるカムツアー」と書かれた大きなボードが立てられていました。「植えるカム」と「ウエルカム」と掛けて、植えることを歓迎していますね。


(「水仙植えるカムツアー」のボード)

たくさんの水仙が見られるようになってきました。すこし傾斜も緩やかになってきました。


(たくさんの水仙が)
(写真撮影:2017.02)
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