近くの公民館で託児付の講座がありました
土曜日ということもあり、「ボク」と一緒にレッツゴー
「ボク」を託児にお願いしてから会場へ
時間ギリギリになってしまったため、すぐに講座が始まりました
講師は平美和さん
とても明るい印象のラブリーな女性です
リンク・ラボラトリィ代表・親額推進協会講師・PHP研究所講師・プロフェッショナルコーチ・米国NLP協会認定NLPマスタープラクテショナーといった方です
こんな講師のお話を聞けるのってとってもラッキー
(しかも格安
)
開始早々、3人のワークグループを作って自己紹介をしました
自己紹介の内容は名前と興味、目的です
ワークグループの方々はご主人と参加されている方と産休中で参加されている方
一通り自己紹介を終えて、他のグループの方へ自分のグループの方を簡単に紹介
この『簡単に』って言うのがママには難しかったりします
できるだけその方を具体的にわかりやすく説明したいと感じるのですが、ママがその方の魅力を伝える自信がないのです
ママが紹介させていただいた方、ゴメンナサイ
美和コーチが考える魅力的な人物像とは
他の方を魅力的に見ている方だそうです
他の方を魅力的に見られると言うことは、『人との関わりを大切にしている』『人を尊重している』ということなのでしょうね
次に、今までの嬉しかったこと・楽しかったこと・頑張ったことを書き出して、ワークグループ内で発表しました
ママは子供の頃のことを発表しました
そして、ワーキンググループの方々は出産や子育ての嬉しかったことを発表されていて…
ママ、涙が止まらなくなっちゃいました
うなづいたりといった共感すると言うことは相手を肯定的に受け止めること
少しの行動で『相手にわかってもらえた』と好印象を抱くことができます
そうすれば、コミュニケーションをとりやすくなるということに繋がるのでしょうね
「せっかくの業務知識もコミュニケーションがうまく行っていないと活用しきれない」という内容を美和コーチがお話されていて、納得
次に『ほめほめリスト』を作る課題がでました
自分の良いところを20個あげるのですが、上げられたのは12個でした
ワークグループの方々とお話をしながらどんどん書き足していって、全員が20個以上上げられました
自分では気づいていない部分を上げてもらえた事と、他の方の良いところを見るようにする訓練ってことなのでしょうね
美和コーチによると『自分を満たす』『自分を褒める』『人と比べない』『人を好きになる』がコミュニケーションの基本
相手を肯定的に見ることがコミュニケーションを円滑にするベースになるから故の訓練なのでしょう
最後はたくさんのプラスのイメージの言葉の中から好きな言葉・印象に残る言葉を3つ見つけること
ママは『楽しさ』・『チャレンジ』・『聡明』という言葉が印象に残りました
『楽しさ』と『チャレンジ』は日頃から気にしている言葉、『聡明』は憧れだったりします
この中からさらに言葉を選んで『(選んだ言葉)とは( )と言うことです』という文章で自分を表すという課題が出ました
ママは『楽しさとは全身で表現するということです』という文章を作りました
イメージしたのは「ボク」と全力で遊ぶときのことでした
『全力で遊ぶ』って「ボク」も楽しそうだし、『楽しい』に集中するということを表したかったのでした
参加者の皆さんのたくさんの良い言葉を聞かせていただいて、心が洗われるようでした
2時間ちょっとの時間でしたが、とても時間が経つのが早くて充実していました
最後に名刺交換をして終了になりました
「ボク」を託児にお迎えに行ったら『お片づけもしっかりやってましたよ』とのこと

家庭にも仕事場にも応用できそうなヒントをたくさんいただけたと思います
ワークグループでのやり取りでどんどん相手に惹きこまれる・魅力を感じるようになったり、身近に感じられるようになったり、終わった後の充実感にとても満足できました
途中で美和コーチが『初対面の方々がどんどんひざの間隔がちかくなっているんですよね』と言う言葉、実感できました
美和コーチ、この講座の主催をされた方々、ありがとうございました

土曜日ということもあり、「ボク」と一緒にレッツゴー

「ボク」を託児にお願いしてから会場へ

時間ギリギリになってしまったため、すぐに講座が始まりました

講師は平美和さん

とても明るい印象のラブリーな女性です

リンク・ラボラトリィ代表・親額推進協会講師・PHP研究所講師・プロフェッショナルコーチ・米国NLP協会認定NLPマスタープラクテショナーといった方です

こんな講師のお話を聞けるのってとってもラッキー

(しかも格安
)開始早々、3人のワークグループを作って自己紹介をしました

自己紹介の内容は名前と興味、目的です

ワークグループの方々はご主人と参加されている方と産休中で参加されている方

一通り自己紹介を終えて、他のグループの方へ自分のグループの方を簡単に紹介

この『簡単に』って言うのがママには難しかったりします

できるだけその方を具体的にわかりやすく説明したいと感じるのですが、ママがその方の魅力を伝える自信がないのです

ママが紹介させていただいた方、ゴメンナサイ

美和コーチが考える魅力的な人物像とは

他の方を魅力的に見ている方だそうです

他の方を魅力的に見られると言うことは、『人との関わりを大切にしている』『人を尊重している』ということなのでしょうね

次に、今までの嬉しかったこと・楽しかったこと・頑張ったことを書き出して、ワークグループ内で発表しました

ママは子供の頃のことを発表しました

そして、ワーキンググループの方々は出産や子育ての嬉しかったことを発表されていて…

ママ、涙が止まらなくなっちゃいました

うなづいたりといった共感すると言うことは相手を肯定的に受け止めること

少しの行動で『相手にわかってもらえた』と好印象を抱くことができます

そうすれば、コミュニケーションをとりやすくなるということに繋がるのでしょうね

「せっかくの業務知識もコミュニケーションがうまく行っていないと活用しきれない」という内容を美和コーチがお話されていて、納得

次に『ほめほめリスト』を作る課題がでました

自分の良いところを20個あげるのですが、上げられたのは12個でした

ワークグループの方々とお話をしながらどんどん書き足していって、全員が20個以上上げられました

自分では気づいていない部分を上げてもらえた事と、他の方の良いところを見るようにする訓練ってことなのでしょうね

美和コーチによると『自分を満たす』『自分を褒める』『人と比べない』『人を好きになる』がコミュニケーションの基本

相手を肯定的に見ることがコミュニケーションを円滑にするベースになるから故の訓練なのでしょう

最後はたくさんのプラスのイメージの言葉の中から好きな言葉・印象に残る言葉を3つ見つけること

ママは『楽しさ』・『チャレンジ』・『聡明』という言葉が印象に残りました

『楽しさ』と『チャレンジ』は日頃から気にしている言葉、『聡明』は憧れだったりします

この中からさらに言葉を選んで『(選んだ言葉)とは( )と言うことです』という文章で自分を表すという課題が出ました

ママは『楽しさとは全身で表現するということです』という文章を作りました

イメージしたのは「ボク」と全力で遊ぶときのことでした

『全力で遊ぶ』って「ボク」も楽しそうだし、『楽しい』に集中するということを表したかったのでした

参加者の皆さんのたくさんの良い言葉を聞かせていただいて、心が洗われるようでした

2時間ちょっとの時間でしたが、とても時間が経つのが早くて充実していました

最後に名刺交換をして終了になりました

「ボク」を託児にお迎えに行ったら『お片づけもしっかりやってましたよ』とのこと


家庭にも仕事場にも応用できそうなヒントをたくさんいただけたと思います

ワークグループでのやり取りでどんどん相手に惹きこまれる・魅力を感じるようになったり、身近に感じられるようになったり、終わった後の充実感にとても満足できました

途中で美和コーチが『初対面の方々がどんどんひざの間隔がちかくなっているんですよね』と言う言葉、実感できました

美和コーチ、この講座の主催をされた方々、ありがとうございました













私も受講してみたいわ!
自分の良いところ20個・・・・
無理だ(__;)
自分の良いところって難しいよね
でも、ママなら倫音ちゃんの良いところ20個ってすぐ出せそう
たぶん、自分よりも他の人にあげてもらうとすぐに20個になるんだろうね