アニマニアック

日記という名のアニメ感想記。たまにコミックやゲームなどについても書いていきます。

【アニメ感想】「美少女遊戯ユニット クレーンゲール Galaxy」(新アニメ):第1話

2016-10-10 23:59:59 | アニメ感想(各話感想)
 おっぱいお化け。

 2016年秋の新アニメの第24作目。
今年の4月~6月に放送されたアニメ「美少女遊戯ユニット クレーンゲール」の第2期です。
続編があってもおかしくない終わり方でしたが、まさか本当に、しかもこんなに早く続きをやるとは(笑)

【あらすじ】
ダークゴリラの隕石から地球を守った「クレーンゲール」は今や立派な地球のアイドルに。
しかし、以前として小夜は行方知れず。
そんな中、宇宙でライブをしていた「クレーンゲール」の前に、巨大な宇宙船が。
突如として響くダークゴリラの声。
彼は「地球侵略アイドル ダークチェリー」の3人を送り込んでくる。
アイドル力を砲撃に変換して襲ってくる「ダークチェリー」のヒカル、ルミエ、レイ。
みらい、彩日花(あすか)、響子(きょうこ)は時子(ときこ)が用意していた新たなクレーンゲームでもって対抗。
貫録を見せ付け、「ダークチェリー」の撃退に成功する。

 尺がまさかの約3倍。
1期は4分半でしたからね(笑)
その影響でOPとEDが両方あり、おまけに2曲とも1分半と30分枠アニメと同じ長さ。
驚きの大盤振る舞いっぷりですね(笑)

 内容としては、少なくとも見ていて退屈という感じはありませんでした。
「ダークチェリー」の3人が出て来た事で、一層賑やかな雰囲気になりましたね(笑)
まあ、今回の場合、「クレーンゲール」の方が若干食われ気味だったような気がしますが。
それにしても、1期の時から怪しかった、「クレーンゲーム」である必要性がいよいよもって怪しくなってきましたね(笑)

 そして、本編後にダークゴリラとアースゴリラによるミニコーナー、「ゲーセンへ行こう!」。
地球のクレーンゲームについて紹介する模様。
こちらにクレーンゲーム要素を持って来ましたか(笑)
それにしても、今ではスマフォやPCでプレイ出来るクレーンゲームなんてあるんですか。
しかし、この場合、コーナーのタイトルに反してゲーセンに行かなくていい気が(笑)
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