アニマニアック

日記という名のアニメ感想記。たまにコミックやゲームなどについても書いていきます。

【アニメ感想】「魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン」:第2話

2016-10-16 23:59:59 | アニメ感想(各話感想)
 防御力より攻撃力重視。

 真冬の提案により、互いの魔法を見せっこする事になったゆずか。
ますは、真冬が例のサンタ服コスチュームの魔法少女姿に変身。
続けて、ゆずかが変身します。

 ゆずかの水着コスチュームを見た真冬はハイテンション。
が、ポチは露出狂なのではと口にし、ミトンも同意。
当然、ちやがそれを聞き逃すわけもなく。
時間を貸せてお湯を沸かし、ミトンをお湯攻めに。
そして、粛清の手はポチにも……。
新たなトラウマがまた1つ……。

 ゆずかは真冬に促され、水の魔法を披露。
続けて真冬が初めて魔法を使うものの、その内容は何と袋。
その被害になるのはもちろんポチ。
大きさも変えられるようで、袋のサイズは小さくなり、中のポチから嫌な音が……。
そういえば、「ディーふらぐ!」で袋を使う闇属性の少女がいましたね……。

 自分の魔法少女ファッションが水着である事を悩むゆずかですが、真冬は前向き。
この店を使って変身姿に慣れればいいと言い出します。
祖父は店をよく臨時休業にするとの事で、理由はもちろんネトゲ。
登場した祖父はかなりの廃人ぶりを伺わせるハイテンションっぷりでしたね(笑)

 真冬は唐突にちやの魔法少女になる事について口に。
彼女によると、自分が魔法少女を定年になったら、ポチはちやのところに行くだろうとの事。
早くもトラウマを受け付けられたちやのところになんて……と思いましたが、袋の件からするに元々真冬からの扱いも酷かったですね(笑)
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