「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」:第七話「なつのおしまい(ばいばい)」
ちょっ!
みんな壊れ過ぎ(笑)
特に芽生は凄まじい有様。
寝ているむつきを起こすのにいきなり引っ叩くわ、むつきを男呼ばわりして「男なのにスカートなんてはいて!」と脱がそうとするわ、芽生の壊れっぷりは凄まじかった(笑)
学美もむつきも壊れていましたが、そんなんもうどうでもいいですわ(爆!)
今回は夏休みの最後の1日を学園祭の準備で過ごすというお話でした。
アバンタイトルで最初に日焼けした桃葉が出て来たので、今回は桃葉のエピソードかなと思っていましたが、そんな予想に反してことごとく無視されてばかりの桃葉(^_^;)
「芽生ちゃんはツンデレだからねぇ〜♪」とか言っていましたが、30年後でも「ツンデレ」は健在?(笑)
むしろ、30年後は「ツンデレ」が標準語で辞書に載っていたり?(爆!)
久々の登場となる多佳ちゃんこと愛光学園の生徒会長、角沢多佳子。
どうやら光香だけではなく、芽生のフラグも立てたようで(笑)
今回はただ学美達の学園祭の準備を見に来ただけなのかなぁ〜と思ったら、どうやら愛光学園では将来吸収する予定の聖桜学園の学園祭を中止させようとしているようです。
学美達がやろうとしている学園祭は「意味がない」んだそうな。
「意味がない」を正確に言うと、「価値観が多様化して高校への進学が絶対ではなくなった現在における、高校生になる意義や理由が学美達の学園祭には感じられない」って事ですな。
まあ、普通はそうなりますよねぇ……。
私が第四話の感想で書いた通りです。
しかし、多佳子がバスに乗っているシーンで「楽しいよ〜社会人♪ 毎日がお祭騒ぎ」みたいなセリフがありましたが、これはどうなんでしょうねぇ?
確かに社会人を取り巻く環境も変わっているとは思うのですが……。
そういえば、みんなで花火をするシーン。
教員の許可や同伴なしにそんな勝手な事しちゃっていいの?
つーか、光香以外のプールに飛び込んで水に濡れたメンバー、エロくない?(笑)
ちょっ!
みんな壊れ過ぎ(笑)
特に芽生は凄まじい有様。
寝ているむつきを起こすのにいきなり引っ叩くわ、むつきを男呼ばわりして「男なのにスカートなんてはいて!」と脱がそうとするわ、芽生の壊れっぷりは凄まじかった(笑)
学美もむつきも壊れていましたが、そんなんもうどうでもいいですわ(爆!)
今回は夏休みの最後の1日を学園祭の準備で過ごすというお話でした。
アバンタイトルで最初に日焼けした桃葉が出て来たので、今回は桃葉のエピソードかなと思っていましたが、そんな予想に反してことごとく無視されてばかりの桃葉(^_^;)
「芽生ちゃんはツンデレだからねぇ〜♪」とか言っていましたが、30年後でも「ツンデレ」は健在?(笑)
むしろ、30年後は「ツンデレ」が標準語で辞書に載っていたり?(爆!)
久々の登場となる多佳ちゃんこと愛光学園の生徒会長、角沢多佳子。
どうやら光香だけではなく、芽生のフラグも立てたようで(笑)
今回はただ学美達の学園祭の準備を見に来ただけなのかなぁ〜と思ったら、どうやら愛光学園では将来吸収する予定の聖桜学園の学園祭を中止させようとしているようです。
学美達がやろうとしている学園祭は「意味がない」んだそうな。
「意味がない」を正確に言うと、「価値観が多様化して高校への進学が絶対ではなくなった現在における、高校生になる意義や理由が学美達の学園祭には感じられない」って事ですな。
まあ、普通はそうなりますよねぇ……。
私が第四話の感想で書いた通りです。
しかし、多佳子がバスに乗っているシーンで「楽しいよ〜社会人♪ 毎日がお祭騒ぎ」みたいなセリフがありましたが、これはどうなんでしょうねぇ?
確かに社会人を取り巻く環境も変わっているとは思うのですが……。
そういえば、みんなで花火をするシーン。
教員の許可や同伴なしにそんな勝手な事しちゃっていいの?
つーか、光香以外のプールに飛び込んで水に濡れたメンバー、エロくない?(笑)







