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★日本医療安全学会・佐賀県腎臓病協議会★

〈メールマガジン264号〉

3月18日に日本医療安全学会のシンポジウムにて講演を行いました。

 私は、これまで天然ゴム製手袋(ラテックスグローブ)が医療現場において、患者と医療従事者に稀であっても深刻なアレルギーを起こしていることから、国会で国に対応を何度も求めてきました。その結果、昨年末に国はとうとう天然ゴム製手袋のうち、よりリスクが高いパウダー付き手袋を2年以内に流通しないよう求める通知を発出したのです。
 
 当日は座長の佐々木毅東大病院病理センター長をはじめ医療安全を求める専門家より国にパウダー付き手袋の流通停止を決断させた取り組みを評価いただく一方で、天然ゴム製手袋により離職を余儀なくされた医療従事者や、手術時の腸の高度癒着などの事例も報告されました。
 
 ドイツが1997年、イギリスが2000年に流通停止を既に実施していたことを考えると、我が国の安全対策はまだまだ改善が必要です。これからも医療の質の向上のために力を尽くしてまいります。

 また、19日には佐賀県腎臓病協議会(西村公男会長)による講演会『足病の話』にて講演を行いました。


 昨年の1月17日と同じく、『足病の教科書(三五館)』を一緒に出版した大浦武彦先生とともに講演をさせていただきましたが(メールマガジン239号 http://blog.goo.ne.jp/akinokozo/d/20160127 )、その際に、佐賀の地で患者と専門家が足を守る必要性について合意が形成されたことを背景として、国会で足を守ることの重要性を訴え、厚労大臣より『目も足も重要』との答弁を得ることができました。
 その結果、足を守る制度が前進したことに御礼を申し上げるとともに、佐藤博通常務理事および 富崎康子様はじめ患者ご家族の息の長い取り組みなどを伺いながら、足の傷と血流の管理や腎移植など幅広い議論が行われました。

 専門家や患者の皆様のご指導のもとで必要な制度設計を検討できることは幸せなことです。命を守る政策提案に力を尽くしてまいります。


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☆禁煙推進議員連盟による官房長官申し入れ+厚労大臣申し入れ☆

 国会内で禁煙推進議員連盟による官房長官申し入れ。喫煙による害悪は明確。健康との因果関係が立証され、煙草の煙が建物や他人に付着し、物理的な害がもたらされることも明確。害があることを分かって喫煙するのは、ご自身の選択。その害を被りたくない人、受動喫煙は規制が大切。一歩踏み出すべき。

昨日に続き、禁煙推進議員連盟による厚労大臣申し入れ。

喫煙による害悪は明確。健康との因果関係が立証され、煙草の煙が建物や他人に付着し、物理的な害がもたらされることも明確。害があることを分かって喫煙するのは、ご自身の選択。その害を被りたくない人、受動喫煙は規制が大切。一歩踏み出すべき。


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★福岡県宮若市議会(島本昌典議長)主催の医療講演会にて講演しました★

〈メールマガジン263号〉

 3月11日は命の尊さを思い、命を大切に語り継ぐ日。

 その思いを胸にしながら、東北の再生への誓いを新たにして、昨日、福岡県宮若市議会(島本昌典議長)主催の医療講演会に伺いました。はじめに東日本大震災や熊本地震でお亡くなりになった皆様に黙祷を捧げた後に、「糖尿病・透析の方のための足病について」と題して講演を行いました。

 ご来賓の有吉哲信宮若市長が『市政10周年記念の市議会主催の医療講演会後に私もピロリ菌の検査を行いました。』とご挨拶くださったように、ありがたいことに平成27年11月21日に続いて二回目の講演となりました。


 我が国では、今や透析を受ける患者さんの約4%の方が足の切断に至り、その1年後には約半数の方がお亡くなりになっています。こんなに医学が進んだわが国でも光が当たらなかった分野ですが、この足病は早期発見と早期治療により足を守ることができます。

 だからこそ足切断を予防するための仕組みとして昨年4月に実現した制度である『重症下肢末梢動脈疾患指導管理加算』について説明し、足に関心を持ち、自らの足でいつまでもお元気でご活躍をと念願してお話を結びました。

 足のケアについてなど質疑応答も活発に行われ、『また来てくださいよ。』とのお声も多くかけていただいたところです。

 これからも命を守る政策立案に更に力を尽くしてまいります。

 これからミクニワールドスタジアム北九州のグランドオープニングにてテープカットをさせていただきます。行ってまいります。




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☆奇跡?に感謝☆

公明党厚生労働部会。MOMOとHALを使う。『手が動いた!』我如古盛健代表と織田友理子代表のはちきれる笑顔。もう感動の瞬間でした。ご講演くださった中島孝国立新潟病院副院長と、会を支えて下さった全ての皆様に感謝。そんな発想をご指導下さった福岡大学博多駅前クリニックの皆様に感謝。


公明党厚生労働部会+医療制度委員会+ロボット推進PT合同会議において、中島孝国立新潟病院副院長先生の主導で、遠位型ミオパチー患者会の織田代表、沖縄型神経原性筋萎縮症患者会の我如古代表、在宅就労支援事業団の田中理事長はじめ障害とともに生きる皆さまと意見交換をしました。厚労省からも古屋副大臣、難病課の皆さんお運びになられました。

我如古代表の腕が動いた感動がさめません。久野さんと喜びを分かち合いました。

我如古代表は、その後、たっぷり入ったコーヒーカップを持ち上げて飲まれたそうです。

翌日の三線の勢いの凄さ。


リンクはこちら↓
https://youtu.be/arQ7vm496RI

乗り越えられる!


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★品川区にて<新妻さえ子区議>★

今日は、新妻さえ子品川区議の支部会にお邪魔。

新妻議員とともに命を守る政策についてご説明。

でも、驚いたのは、暗がりから・・『秋野クン!』と二人のご婦人。秋野クンが学生だったとか、昔は細かったとか、云云かんぬん。私もちゃんと旧姓覚えてましたよ!

20年以上ぶり??嬉しい出会いでした。

皆様、お世話になりました。

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「胃がんは『ピロリ菌除菌』でなくせる」新書版発刊

〈メールマガジン262号〉

 本日、浅香正博北海道医療大学長との共著である『胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる』が潮新書7として出版されました。


 この書籍は、胃がん予防のためのピロリ菌除菌の保険適用が実現し、胃がんは予防できる時代になったことを多くの方に知って頂きたく、平成25年10月5日に同じタイトルで出版された前著を、改訂して新書版として発刊したものです。

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 保険適用後わずか3年で胃がんで亡くなる方の数は約7%減少しました。これからもっと減少していくことになりましょう。新薬も追加されました。私も発議者として提出した議員立法ではじめて成立した『全国がん登録推進法』も含めて新たな知見を盛り込んでいます。命を守る政策の成果と進捗状況をご覧頂ければ幸いです。

 これからもしっかりと頑張って参ります。

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☆ケニア大使館に靴を届けました☆

3月3日のスナノミデーの前の日にお二人の学生さんと佐々木議員とともにケニア大使館に靴を届けました。


真心が海を越えて命を守ります。

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☆沖縄型神経原性筋萎縮症患者会『希の会(我如古盛健会長)』の皆様を古屋厚生労働副大臣室にご案内しました☆

沖縄型神経原性筋萎縮症患者会『希の会(我如古盛健会長)』の皆様を古屋厚生労働副大臣室にご案内しました。

筋力低下により三線を弾くことが出来なかった我如古盛健先生が、MOMOを両腕に用いることが認められたことにより三線を弾くことができるようになり、大会に出場できた喜びを古屋副大臣に御礼申し上げたのです。

リンクはこちら↓

https://youtu.be/2dPeI0BOhK4
https://www.youtube.com/watch?v=2dPeI0BOhK4


古屋副大臣も一緒に喜んで下さいました。よかったです。


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☆ケニアに靴を<佐々木さやか議員の『さや活』~第5回~にお二人の大学生と動画で出演しました>☆

佐々木さやか議員の『さや活』~第5回~に動画で出演しました。


リンクはこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=aVKHbgY7cbQ


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★ケニアに靴を<佐々木さやか議員の『さや活』~第5回~にお二人の大学生と動画で出演します>★

〈メールマガジン261号〉

 本日、佐々木さやか議員の『さや活』にお二人の大学生と動画にて出演します。ケニアのエスンバ村を訪ねた3人で靴の支援についてお願いをする予定です。昨年末に私もエスンバ村を訪ね、その報告を手記にまとめましたので、お読み頂ければ幸いです。(公明新聞1月6日掲載)


「スナノミ症」の克服を 保健省長官と会見 日本の支援に強い期待

 昨年12月19日から21日まで、アフリカのケニアで、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の一つであるHIV/エイズ、結核、マラリアの克服に関する調査とともに、スナノミ症についての診療支援と調査を行いました。




 スナノミ症は、スナノミという砂地に生息するノミによる寄生虫皮膚感染症です。主に足の趾間(指と指の間)、爪の周囲、かかとに感染し、強いかゆみと痛みを伴い、適切な治療が行えないと足の壊死による切断や歩行不能に陥るのみならず、二次感染で敗血症などを併発し命にかかわる疾患です。

 私は同国エスンバ村で、現地で推奨する消毒法を実施した後に、治療として患者の患部を切開。皮下から白色や黒色の塊をそれぞれ除去し、長崎大学ケニア拠点にある実体顕微鏡で観察しました。その結果、約1~2センチメートルもの白い塊は、吸血しながら巨大化した一匹の虫で、黒くなった塊から虫と多数の虫卵を確認しました。

 21日には、植澤利次ケニア大使と佐野景子国際協力機構(JICA)所長も同席し、医師でもあるクレオパ・マイル保健省長官と会見。特に、結核のまん延防止などに関する日本の知見と、スナノミ対策に関する現地調査の報告と意見交換を行いました。


 クレオパ保健省長官は、これまでの日本の支援に謝意を述べ、スナノミ症についても昨年3月3日にスナノミの日を制定したばかりであり、その克服に向けた日本の支援を強く期待するとの意向が示されました。

 貧困を背景に、深刻な感染症が重複して村民を苦しめています。現地では、患部の消毒のための薬品と水が不十分で、予防には、家屋の消毒と命を守る手段としての「靴」などの支援が求められています。対策の裏付けとなるスナノミ自体の研究も喫緊の課題です。


 ケニアとの関係は重要であり、日本にも流入しているスナノミ症の克服は両国民の命を守ることにもつながります。現地で得られた調査結果をもとに、具体的な支援策をまとめ、政府に働き掛けていきます。



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★我如古盛健先生と愛音楽音楽祭に出場させていただきました★

我如古盛健先生と愛音楽音楽祭に出場させていただきました



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https://youtu.be/Amm8lGOQYOU




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https://youtu.be/Leb8EoqyUrg


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★第192回臨時国会が閉幕します★

〈メールマガジン260号〉

 本日、12月17日をもちまして第192回臨時国会が閉幕します。

 与党として多くの懸案の解決に努め、私自身は参議院法務委員長として、


外国人技能実習生の研修期間を3年から5年に延長すること、在留資格に『介護』が加えられ、今後は介護福祉士資格を取得して介護に従事する外国人は永住も可能となります、そんな法律などを成立させる仕事をさせていただきました。

 一方で、一期目に皆様のご指導のもとに実現した『胃がん予防のためのピロリ菌除菌の保険適用』により、胃がんで亡くなる方の数は3年間で7%も減少しました。糖尿病や透析による足の切断を回避するための新たな仕組み作りも実現し、そんな周知を行うために数々の講演も務めてきました。

 日本てんかん学会、日本輸血細胞治療学会、日本臨床外科学会、日本腎不全看護学会などの国内学会と、9カ国18大学5機関が参加して田川市にて開催された国際学会J.I.S.R.I(星野宗広会長)においては市民公開講座を、



 また、新上五島町主催や諫早市主催の『健康セミナー』などの講師を務めるなど多くの機会が与えられたことに感謝しています。


 さらに、9月に中国の東北師範大学、10月に長崎大学、12月に和歌山県立医科大学にて学生に対して講義の機会を頂いたことにも感謝です。


 これからまた、九州・沖縄に戻り、皆様から様々なご指導いただく期間になります。7月に再び国会に送り出していただいたことに感謝の思いは尽きません。命を守る政策実現にまい進したいとの誓いを新たにしています。


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★長崎市内の「長崎原爆遺跡」と佐賀市内の「東名遺跡」が国の文化財に指定されました★

〈メールマガジン259号〉

 昨10月3日に長崎市内の城山小学校を含む「長崎原爆遺跡」と佐賀市内の「東名遺跡」が国の文化財に指定されました。




 城山小学校は平成24年7月24日の参議院予算委員会において、当時の首相に足を運ぶよう求め、25年8月1日に国の文化財登録の実現を経て、嬉しい日を迎えることになりました。



 また8000年前の東名遺跡は、国土交通省の調整池内にて発見されたことから、当時の大田国土交通大臣のご了解のもと、26年4月7日の参議院文教科学委員会にて文化財とするよう求め、国の「極めて貴重」との国の見解を引き出して、その後の佐賀市教育委員会の意見具申を受け、同じく嬉しい日となりました。


 いずれも城山小学校平和発信協議会(内田伯会長)、NPO法人「徐福・湿原の森づくり会」(江島徳太郎理事長)の皆様の熱意とともに、長崎県本部・佐賀県本部としてそれぞれの議会に働きかけたチームワーク力・ネットワーク力を発揮した早期の結果を嬉しく思います。



 これで両遺跡は世界遺産推薦の根拠を得たことになります。二度と核兵器を使わせない、地域の宝を守り抜く。それぞれのメッセージを新たに国が共有した価値として、これからも国内に世界に発信してまいります。


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★鹿児島県湧水町にて講演をさせていただきました★

〈メールマガジン258号〉

 10月1日に、鹿児島県湧水町におきまして「足病の教科書出版記念・健康湧水を造る」(梅古川美代子実行委員長)と題して講演を行いました。


 北海道大学の大浦武彦名誉教授との対談として出版した「足病の教科書」をもとに、①我が国では糖尿病・透析患者を中心に足切断が増加していること、②足切断は命に係わるリスクが高いこと、高額な医療費がかかること、③足を守るために日ごろのフットケアの必要性④透析患者の足を診ることを促す診療報酬改定が実現していること等についてご説明を申し上げました。



 終了後の質疑応答も活発に行われ、開会前には、ご来賓のご挨拶を下さった米満重満町長および町民有志の皆様と湧水町の歌も合唱しました。


 町議会からも多数お運びになり、「毎年しようよ」とのお声に嬉しく存じました。

 これからも命を守る政策立案に力を尽くしてまいります。


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★東北師範大学にて特別講演をさせていただきました★

〈メールマガジン257号〉

 今月で開学70周年を迎えた中国の東北師範大学で、日本の医療政策について特別公開講座を担当する機会を頂戴しました。


同大学がある長春市は、かつて旧満州国の首都として新京と名付けられ、同市内の「東北淪陥史陳列館」には、日本が二度と繰り返してはならない軍国主義の歴史が展示されています。



 1978年、中国は日本に留学生を派遣する意向を表明し、翌年には来日前の留学生に対する日本語などの事前教育に当たり、東北師範大学に予備学校を設置しました。日本は、これを支援し、これまで同校に約500人の教員を派遣し、5000人以上の留学生を受け入れました。この交流は38年にも及びます。

 私は、この歴史を踏まえ、2015年4月の参院文教科学委員会で、この事業のさらなる発展と文部科学相の同大学訪問を提案。今年6月、馳浩文科相(当時)が日本の大臣として32年ぶりに同大学を訪問しました。

 当日は、約300人の学生と、教職員に約100分間の講義を行いました。


主なテーマは「胃がんはピロリ菌除菌でなくせる」です。胃がんは中国と日本を含む東アジアに集中する疾患であり、増加する生活習慣病による足の切断とともに両国が克服すべき課題です。



報告では(1)胃がんとピロリ菌の関係(2)実現した胃がん予防のためのピロリ菌除菌の保険適用で、胃がんによる死亡数が減少した成果(3)足病と足切断のリスクが高い透析患者の足に注目することを促す診療報酬改定の実現―などについて紹介しました。


 熱気と一体感がある講義室で、質疑応答も交えながらの有意義な一時となりました。

 日中両国にとって喫緊の課題である医療対策について、次代を担う若い世代と日本の知見・経験を共有できたことは望外の幸せです。

 日中友好をリードしてきた公明党の誇りを胸に、さらなる両国の関係向上に力を尽くす所存です。

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