貧乏庶民の法的思考2

びんぼうしょみんのリーガルマインド2

トランプ大統領、爆誕!!

2017年01月21日 | 時事

大統領の就任式や就任パレードの近くで、堂々と反大統領デモ。まさに米国は政治的言論の自由が最高度に保障されていることを世界に示しました。ロシアでプーチンの式典でクレムリン前でこれが出来ると思いますか?中国で習近平の式典で天安門広場でこれができると思いますか?

ところで、器物損壊や建造物損壊や放火を行う連中は単なる暴徒であり、これは政治的言論ではないのは当然です。しかし、なぜか反トランプの文脈で出てくるニュースです。反トランプの「まともな」人ほど、このような犯罪者と混同されるのは大変心外なことでしょう。このような暴徒は速やかに検挙して起訴して裁判にかけなければなりません。

コメント

別論

2017年01月20日 | インターネット

昨日のインターネット法律研究部は、某世界的大手IT企業でご活躍のY先生のご講演。大変興味深い話が山盛りでしたが、その中で、EUの「忘れられる権利」について、EUが決めたから日本も従わなければ、というほどの(しっかりした)ものではない、という指摘は示唆に富んでいます。実際、EUでは、ミュージシャン?が過去に発表した曲?の出来が悪いから無かったことにしたいとかいった主張まで「忘れられる権利」として言われているとか(もちろん認められてはいないが)。日本人は昔から、海外で行われていることはアプリオリに正しい(ので日本でも行うべき)とする傾向があります。大昔は大陸中国の王朝、近代はドイツとか米国とか。その国の制度はその国固有の歴史的経緯や社会的必要性から存在するのであり、日本にとって有益なのか正しいのかは別論です。そこを考えない「えらいひと」が、どんな業界にも「老害」として存在するでしょう。

コメント

軽いこと

2017年01月19日 | 電脳遊戯

NSwのジョイコンは小さく、軽い。これは意外と重要なことである。

Wiiは一世を風靡したが、リモコンはそれなりに重かった。正確には、伝統的なコントローラとしては重くないかもしれないが、振り回すモノとしては軽いわけではなかった。形もただの棒状で、お世辞にもすっぽ抜けにくいとは言い難い。そのため、しっかり握らなければならず、それでも振っていてすっぽ抜けてTV画面に直撃して破壊するという悲劇が世界中で起きたようで、任天堂は急遽ストラップの強化版を配る羽目に陥った。そしてWiiUだが、ゲムパは非常に重い。なんと500gもある。こんなに重いコントローラが、かつてTVゲーム機にあっただろうか。いや、ない。そう断言できるだろう。何しろ6.2インチの画面があるのだから、それだけ重くなって当然だ。ゲーム製作側が、WiiUを買う人はWiiも買っている、とリモコン前提で作るかというと、そうはいかないだろう。つまり、Wiiの体感プレイ━━それまでのゲームプレイスタイルを根本的に変革した━━を捨て、重いコントローラで伝統的なプレイスタイルだけだったのだ。TVに縛られないことの代償は大きかった。

さてNSwのジョイコンは、とても小さく、片方50g程度と、とても軽い。形もカマボコ形で、ジョイコン一つを片手に持つと、ちょうど人差し指で曲面を押さえる形になり、手に自然に馴染む。モノを持つということに意識をする必要が無いくらい。これなら、手を動かす(そう、「棒振り」ではない。棒状ではないのだから)プレイも無理なく出来る。特に子供はやりやすいだろう。かといって、Wiiへの回帰がどれほど受け入れられるかは未知数だ。WiiSports/Resortの後継作品は出ないのだろうか。

コメント

角逐

2017年01月18日 | 電脳遊戯

任天堂とSONY(SCE/SIE)のゲーム機を巡る角逐は、昔からのゲームファンにとっては興味深いネタである。遥か昔は任天堂版プレステとかもあったが…ここ十数年ではどうか。

2004.12.02 DS発売、12.12 PSP発売

据置機でGCにPS2が勝利していた状況で、SONYが携帯機も出すという流れで、任天堂はGBAを3年8ヶ月で切り上げてDSを投入。ほぼ同時にPSPが発売され、ガチの勝負となったわけである。結果はDSの勝利。世界はスマホ前の時代であり、スマホ的需要を上手く取り込んだ。なおGBAの後継機も予定されていたがお蔵入りに。これが現在の3DSの後継機が出るのかという話に繋がってくる。そして2年後…

2006.11.11 PS3発売、12.02 Wii発売

携帯機戦線が任天堂優位に推移する中、据置機戦線もPS3とWiiがほぼ同時に発売され、こちらもガチの勝負となった。結果はWiiの勝利。体を動かす新たなゲームプレイが世界中の多くの人々に歓迎された。携帯機と据置機の両戦線で勝利した任天堂は2008年には株価はとんでもない高値となる。任天堂の絶頂期。しかし…

2011.02.26 3DS発売 12.17 VITA発売

DSもLiteとかiとかiLLとか色々出したがそろそろ寿命、Wiiも陰りが見えてきた頃、任天堂は3DSを投入。裸眼立体視は目新しかったが、わずか2週間後に東日本大震災が発生するという不運も重なり、禁じ手の大幅値下げでなんとか立て直すもDSには遠く及ばない。世界は既にスマホ時代になっていた。一方SONYは9ヶ月遅れでVITAを投入。国内ではそれなりに売れるも、海外では壊滅的に売れない。結果は3DSの勝利だが、真の勝者はスマホということだろう。

2012.12.08 WiiU発売

Wiiの衰勢は覆うべくもなく、任天堂は「スーパーなWii」と称してWiiUを投入。TV不要のパッドは便利ではあるが重いし体を動かす系ではない。任天堂史上最も不振な据置機となり、任天堂は低迷期となる。そして…

2014.02.22 PS4発売 10.11 N3DS発売

SONYは日本を後回しにしてPS4を発売。世界中で売れに売れてプアマンズゲーミングPCが最も需要が大きいことを明らかにした。PS4の圧勝だが国内ではボチボチで、国内と海外の市場性の違いが浮き彫りに。一方任天堂は7ヶ月後に3DSの性能強化版を発売。3年7ヶ月で性能強化版を出すというのは新しい試みだが、携帯機なら受け入れられるという読みなのだろうか?

2016.11.10 PS4pro発売

一方SONYも圧勝中なのに2年8ヶ月でPS4の性能強化版を発売。トレンドなのかもしれないが、本当に消費者が歓迎するのだろうか。VRも高価である。

2017.03.03 NSw発売

そして任天堂はNSwを発売する。この時点で3DSは6年と見るか、2年4ヶ月と見るか、それによって3DSの後継機が出ると見るか出ないと見るかに関係してくるだろう。勿論、NSwが成功すれば出ない、失敗すれば出る、ということはDSの時を見れば誰でも思う。

一方SONYはVITAの後継機を出すのだろうか。スマホ時代だがリモプ需要という必要性もある。「PS→5年3ヶ月→PS2→6年8ヶ月→PS3→7年3ヶ月→PS4」「PSP→7年0ヶ月→VITA」という経緯に鑑み、出すとすればVITAから7年後の2018年末だろう。従って、今年いっぱいは何の情報も出てこないのが当然だ。果たして…

コメント

解像度の比較

2017年01月17日 | 電脳遊戯

解像度厨と呼ばれても、解像度は最もわかりやすい違いなので気になるところである。「現行機」の解像度(画素数)や画面の大きさ等をNSwとを比較してみる。なお3DSの解像度は上画面を対象とする。また「精細値」とは管理人が考えた値で、画素数をインチの二乗で割ったものである。これで簡易に「単位面積当たりの画素数」の比較ができる。縦横比率の関係から正確ではないが、簡易な比較には十分と考える。

New3DS 800×240=192000(2D)/400×240=96000(3D) 3.88inch 「精細値:12753.7/6376.9」253g

New3DSLL 4.88inch 「精細値:8062.3/4031.2」329g

PSVITA 960×544=522240 5inch 「精細値:20889.6」219g

WiiU GamePad 854×480=409920 6.2inch 「精細値:10663.9」500g

NSw 1280×720=921600 6.2inch 「精細値:23975.0」297g/398g

iPhone7 1344×750=1008000 4.7inch 「精細値:45631.5」138g

iPhone7PLUS 1920×1080=2073600 5.5inch 「精細値:68548.8」188g

iPad mini4 2048×1536=3145728 7.9inch 「精細値:50404.2」298.8g/304g

ここから伺えるのが、NSwはVITAを画素数と画面の大きさと精細値の全てで上回っていること(画素数1.76倍、画面の大きさ1.54倍、精細値1.15倍)。ただしVITAはNSwの5年2ヶ月半も前に発売されたハードなので、そんなに前にここまでの性能(画面についてだが)を備えていたとは、逆に驚きでもある。しかもVITAは折り畳みではないので軽い。ただし剥き出しで持ち歩くかという疑問はあるが…剥き出しならNSwは本体のみならNew3DSLLより軽いので、本体のみの持ち歩きというスタイルも対応してほしいところだ。

3DSはノーマルの2D表示なら精細値はVITAの61.1%で何とか「見られる」レベルだが、LLのほうが圧倒的に売れていて3D表示対応が多いことに鑑みれば、精細値はVITAの19.3%に過ぎず「見られる」レベルとは言い難い。ここからNSwが「据置機です」という力技で一気に逆転したわけだが…なおWiiU GamePadの精細値の低さは、重さも相俟ってヤレヤレである。

ゲーム機からスマホ・タブに目を移してみると、値段が遥かに高いから当然だが、圧倒的な性能である。精細値が非常に高いし、軽い。ただし、ゲームプレイにおいて重要な画面の大きさで考えてみると、実は6.2インチというのは大型スマホより大きく小型タブより小さいという微妙(絶妙?)な大きさなのである。これはKindleの大きさなのだ。電子書籍的・タブレット端末的な使い方にも対応してほしいところなのだが…

コメント

Nintendo Switch

2017年01月16日 | 電脳遊戯

昨日、東京ビッグサイトに行きました。凄い人数で、いったい何千人来たのか…

そこで
・いけにえと雪のセツナ(TVモード)
・みんなでワイワイ スペランカー(テーブルモード)
・ウルトラストリートファイターII(テーブルモード)
・ワンツースイッチ
を体験しました。そもそも入場時点で「イカ」「ゼルダ」「その他」に分けられていたから、管理人は「その他」を選んだというわけです。

その印象
・セツナはクロノトリガーのようなゲームの移植版。絵は非常に美麗だ。ポストカードをもらった。グリップ&ジョイコンはコントローラとして画像で見た感じと違って大きくなくて扱いやすい。本体をドックから外して装着し直してみたが、共に1秒くらいで画面表示がTVと本体で切り替わった。
・スペランカーは、高精細の画面の威力を実感。ジョイコンは小さくても使い勝手に何の問題もない。2分割画面でも全く問題ない。6.2インチってなかなかいいところを突いているのかもしれん。
・ストIIはジョイコンのアナログスティックで技を出せるのか半信半疑だったが、これが意外や意外。数分しかプレイしなかったが、最初はケンで波動拳がやっとだったのが、コツをつかんだら昇竜拳も、ザンギエフの立ちスクリューも出せたwwなお、TVモードの試遊台はプロコンだったので十字ボタンでやったのだろう。
・そして管理人として最大目的のワンツースイッチ。これは要するに機能紹介ミニゲーム集だが、箱の中の玉を数える奴と真剣白羽取りをやった。特に、箱の中の玉を数える奴が不思議不思議。ジョイコンを小箱と思って、その中にパチンコ玉のような金属の玉があると思いなされ。それでジョイコンを傾けたら「カラカラ…ゴツゴツ」と玉が転がってぶつかるように感じる。本当にそう感じるのだ。目をつむってやったら、本当に小箱の中に玉が入っていると思えた。これが「HD振動」か…かなりの可能性を秘めた機能やで。

ところが、最も驚いたのが、とにかく「ARMS」が凄い盛り上がりだったことなのだ。こんなアメコミ調の絵柄でどうなん?と思っていたら、とんでもない。これはイカのようにブレイクする、しかもアメコミ調なんで欧米で大ヒットするかもしれん。マリオの新作(スーパーマリオオデッセイ)もデモしていたし、もちろんイカとゼルダは専用区画で物凄い人だかりだ。マリカ8デラックスも大人気だったし、やっぱり任天堂が「ゲームの王様」だと痛感した。それは、「こんなの見たこともない」「想像もしなかった」というようなゲームを作るからだ。他社は、フォトリアルを追及しているに過ぎない。ゲームというよりシミュレータなのだ。フォトリアルじゃない、いかにもゲームっぽいゲームを作り、世界で大ヒットさせる。それはやっぱり任天堂しかない、という思いである。それで成功するか失敗するかは別論。そういうことは証券アナリストwとかに任せればいいんで、消費者としては面白いゲームがあるか、それだけである。

コメント

第1局

2017年01月15日 | 囲碁

いよいよ始まった棋聖戦。井山裕太棋聖に挑戦するのは、河野臨。昨日から本日にかけて打たれた第1局、握って、黒番井山・白番河野。

初日、右上隅はマスター定石か。封じ手の時点で、右辺の黒模様を抑えつけた白4子が厳しい攻めに遭わないなら白が打ち易い流れだろう。封じ手は仕方なく?背後から迫ったが、54まで下辺の白に厚く繋がられては攻めが空振りした。この時点で白がかなり打ち易い流れか。94と中央の黒に攻めかかったのは非常に厳しく、もう黒はシノぐのに精一杯である。なにしろ右辺を分断されて右上の黒との絡み攻めなのだから…146と中央黒への猛攻が始まった時点でもう黒無理だろう。なにしろ黒は六分割されてしまっている。174は斬首されたようなもの。178手完、白中押し勝ち。

井山、名誉棋聖に向けていきなり苦しい開幕である。だいたい、ここ数年の井山の「大爆発」に最も悔しい思いをしているのは河野であろう。平成四天王に続くのは、年齢的にも実力的にも自分しかいないと自負していただろうに…。ここで序列1位の棋聖戦に河野が登場してきたのは、井山にとって大きな試練である。河野は棋士人生の集大成としてかかってくる。河野はとにかく「読みが強く、正確」な碁である。高尾とはまた違う棋風、余や一力をより「隙が無く」したようなものか?井山、この苦しさを乗り越えて名誉棋聖となれ。あとは井山のモチベーション次第である。

コメント

今日の雑感

2017年01月14日 | 囲碁
定先の白番、つまりアマ相手でも、普通の手、つまりプロが打つような、見かけるような手では飽きたらず、もっと良い手はないかと、敢えて捻った手を打って、案の定、悪くなってしまった。しかも、ゲタを見落としてるし…。でも、より良い手を打とうというのは向上心の表れだから、強くなる可能性があると、前向きに考えよう。勿論、打たないと強くならないわけだが… それはそうと、お爺ちゃんの集まりでは、食事は人数の半数分くらいでいいんじゃないのかと。
コメント

Nintendo Switch

2017年01月13日 | 電脳遊戯

本日、ついに Nintendo Switch の詳細が明らかにされました。午後1時からのプレゼンテーションを見て思ったのは「岩田氏って、やっぱり天才だったんだな…」ということ。君島氏にしても他の方々にしても、声の張りが足りないよ。自信なさげに聞こえるよ。岩田氏のVMとかあるかと思ったが…逝去が1年半も前じゃあ無理な話か。

それはそうと、もっとスマホ的な使い方とか、色々な使い方を示すのかと思ったら、ゲームソフトウェアは示したけれど、ハードウェアの使い方はあまり示さず。ジョイコンの使い方に絞ったのかなあ。スマホ的な使い方、極端な例では「Kindleが入ってます」とか言われたら結構衝撃だったのに。まあ、ジョイコンの振動関係にかなり自信があるようで。Wiiの路線に回帰するようだ。WiiUの路線は捨てるのね。仕方ないけど、据置機で2画面は失敗ということ。仕様の詳細が任天堂のウェブサイトに出ましたが、任天堂のホームページが、まだNSは発売前なのに現役機のWiiUが過去機にされてしまっている…

それはそうと、仕様がジョイコンなしで297g、ジョイコンありで398gは、New3DSLLが329gであることに照らせば頑張った方か。だからこそ本体のみジョイコンなしのスマホ的使い方に興味があるのだが。画面は6.2インチの1280×720で、管理人が2016/06/29に「優良可不可」の中で「良(余裕で合格)」と判定したところまで行った。ていうか、Kindle入れろや。本体保存メモリーが32Gなのはどうなのか…WiiUプレミアムと同じとは…この4倍は欲しいところだろうに…

それはそうと、発売日は2017/03/03と予想より早め、そして最重要の価格は29,980円(税別)ですか…WiiUではベーシックというものまで用意して「25,000円」を死守?したのに、ついにそれを守れなかった。管理人はこの価格を肯定的に評価します(性能、要するにCPU/GPUで妥協していないことが期待できるため)が、市場はどう評価しますかね。ソフトウェアが、ゼルダBotWが6,980円(税別)なので、例えばFFXVが8,800円(税別)なのと比べると安いが…ディスクドライブが無いハードはハードが安くソフトが高くなるはずに思えるが、どうなんだろう。ハードの発表なのに竹田氏が出てこないのもどうなのか。宮本氏は米国に行ってるし。世代交代を印象づける意図か。

コメント

今日の一言

2017年01月12日 | !?

ポピュリズムとは:論者の立場と異なる結果が出た民主主義のこと。

コメント

今日の一言

2017年01月11日 | !?

小人閑居シテ不善ヲ為ス

やはり古来伝えられる箴言は真実を含んでいます。

コメント

新年の雑感

2017年01月10日 | !?
秋葉原電気街振興会の平成29年新年交歓会。毎年、会長のご挨拶は締めに天文ネタを入れてきます。今年は、ニューホライズンズなど。冥王星は昔はボンヤリした写真しかありませんでしたが…。勿論トランプ氏の話も出ました。トランプが当選したら株価が暴落すると言われていたような気がするのですが、実際は大いに上がっているようで。評論家の言うことを信じるようでは一人前の大人ではありません。
コメント

近時の雑感

2017年01月09日 | !?

ゲームや映画等において、名作には続編が作られますが、続編は名作である第一作と比較されるため、佳作でも駄作と言われてしまう可能性が高くなるでしょう。また、シリーズものは三部作が丁度良いでしょう。続ければよいというものではありません。物語には終わりが必要なのです。

コメント

親近感

2017年01月08日 | 囲碁

天頂の囲碁5でそれなりの性能のPCでも、九路盤だとほとんど勝てません。どう打っても、うまいことやられてしまう…。アルファ碁に対する世界のトップ棋士も、同じように感じているのでしょうか。そうであれば、ちょっと親近感がわきます。

コメント

あと6日

2017年01月07日 | 電脳遊戯

日の経つのは早いもので、今年ももう6日経ちました。つまり、元日に「あと12日」だったのが、もう半分経過したということ。NSwについては、真実を50とした場合、半年前は、0とか100とかいった内容の「リーク」がたくさんありましたが、日が経つにつれて20とか80とかになり、そして40とか60とかになり、公開6日前の今では45とか55とかいったところでしょうか。あと6日。何が飛び出すか、これほどワクワクする新型ゲーム機の発表というのも何年ぶりでしょうか。

コメント