「レスター・レヴェンソンのリリーシング」- I'm trying to show you the entire way.

Lester:「私は、あなたに全ての道を案内しようとしています。」 2015-10-04-09:45JST

思考・感情・行動を変える - 04

2017-06-19 14:28:29 | To gain it (得る、もたらす)
思考・感情・行動を変える - 04

前の内容:
思考・感情・行動を変える - 03
(2017-05-23 08:23:28 | To gain it (得る、もたらす))

 この扁桃核が快になると、感情は、
「勇気」「受容」「平安」の状態です。

 愛と感謝の気持ちを感じると、
「勇気」「受容」「平安」の状態になります。

 愛と感謝を習慣にします。

-----
 「迷宮」からでるには、
即座にしてしまう反応とは別の
「愛」(高い次元の愛) を生み出します。

注記:
 レスター・レヴェンソンの
リリーシングでは、この反応 (感情) を
手放しています。

 この感情を認めて、受け入れます。
(注:抵抗をしないで、ありのままに感じます。)
 そして、自分に問いかけます。
「この感情を手放せるかな?」 「はい」
(注:手放す準備は、できましたか。)
「手放しますか?」 「はい」
(注:決断を促します。)
「いつ」 「今」
(注:今、手放す。という決断をします。)

 この高い次元の愛のことを、
「アウトフロー」(あふれ出る流れ)
と呼びます。

 「アウトフロー」は、求められなくても
絶えず与え続ける、無限の力です。




 心は、嘘をつきます。

 感情のチャートのプライドから、無気力 (無関心) は、心が嘘をついている状態です。実在では、ありません。

 これは、騙されている状態です。今には、いません。過去か未来の幻影を見ている状態です。

 ゴールを達成するには、感情のチャートの平安・受容・勇気があるの状態にいる必要があります。

 ゴールを達成するには、まず、自分に許可を出します。

過去の記事:
「Mindtech」webサイトの記事は、すべて PukiWikiMindtech に転載されています。
(2013-04-17 19:48:32 | Sedona Method)

(注記:参考サイト
Butt System について
 2013-04-17 20:39:14 | Sedona Method

In fact Crane suggests adopting the following goal and promises it will work if you truly release, "I allow myself to do absolutely nothing except release and have a wonderful abundant life with ease."

実際、クレインは次のゴールを採用することを示唆し、あなたが本当にリリースすればそれが作動するだろうと約束します、「私は、私自身がリリース以外は全く何もせず、容易に素晴らしい豊富な生活をしていることを認めます。」)

注記:
I allow:私は許可します。
I allow myself:私は自分自身を許します。私は自分自身を許可します。

 レスター・レヴェンソンのオリジナルメソッドをレスター・レヴェンソンは、Butt Method (バッドメソッド) と呼びました。

 一般には、セドナメソッドやリリーステクニックと呼ばれています。ゴール設定で、ゴールを達成する時に効果の出た表現が、「I allow」です。


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