中国の課題とアジア、東京ヨコ読み~文化・交流・観光の 日中観光文化研究所・観光文化ツーリズム代表 秋澤文芳      

北京第二外国語学院大学観光学部で学び、工学院大学孔子学院旅講座や 日中友好協会(東京)・観光文化ツーリズム㈱代表秋澤文芳

中国の変化 庶民はどちら? 街の緑・みどり~自然か開発か・・

2017年06月30日 22時44分29秒 | 中国の変化~建物・建築物・ハコモノ編

農村や郊外の田畑で見られる 大自然のなかの

 田園風景と野鳥・・・・・・

 

そして小さな村の建物は開発のために取り崩される

 レンガ造りや木造の我が家、そして村の建物・・

 

取り崩した土地には 緑色のシートや囲いが覆いかぶされ

いかにもまだまだ自然が残っているのだ・・と、うそぶく

地方政府や開発業者・・・何事もそのように見えてしまう

昨今の田園風景と開発を待つ農村の姿だ。

 

1年、2年・・或は5年以上も 緑色のシートで覆いかぶされる

開発を待つ開発予備群の土地。こんな景色がやけに多き

このような光景がどこにでも見られる。

 

その土地の庶民にとってはどちらがいいのか、悪いのか・・

地方政府にとっては臨時の収入が得られるだけに 今後の

開発は当然のところだ。

庶民にとってはどちらが幸せなのだろうか・・・?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

季節ばかりでなく、訪れるその土地、そこの庶民の姿や社会の

変化を見比べることにより(日本とそして1,2年前~あるいは

数年前の姿と比較することにより、)この上もなく自身の勉強と

知識の蓄えにもなります。

 (旅先の宿舎の一室にて)

 

 

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今こそ海外へ 中国の今 みる・見る・観る 地方都市での建物・マンション・我が家そしてホテル

2017年06月29日 05時38分33秒 | 中国の変化~建物・建築物・ハコモノ編

中国の今を見る~ 続編

今回も建物を中心としたシリーズだ。とにかく変化、激変、

そしてその巨大さと新しさに目を引く。

 

今回は 福建省の各都市だが、この沿岸部の都市の発展、発達

ぶりは目まぐるしく急変している。

住民の数よりも 所謂 マンションやアパート、そして商業施設

の数の方が圧倒的に多くなっているように感じる福州市南部や

その1時間ほど離れた福清市の現状だ。

 

大きな建物が建ち並べば、当然その中には道路も必要だ。

歩いて渡るには時間がかかりすぎると思われるくらいの道幅の

広い産業道路のような感じだ。 片側数車線の道路を 中央

分離帯をまたいで、幅数十メートルの道路をまたぐことは、

特にお年寄りにとっては大変なことだと思う。

 

日本では考えられないくらいの交差点だ。

歩道を渡っていても右折車が容赦なく、歩行者を押しのけて

通り過ぎる。 そんなに急いでどこへ行く・・と言いたい

ほどだ。

 

その新築物件とも言える高層の建物の横には、昔ながらの

旧いアパートが立ち並ぶ。 やがてはその建物の運命も

その先は誰もがわからない。 場合によっては立ち退き等

も考えられる。

 

兎に角 変化の早い中後の現場だ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

季節ばかりでなく、訪れるその土地、そこの庶民の姿や社会の

変化を見比べることにより(日本とそして1,2年前~あるいは

数年前の姿と比較することにより、)この上もなく自身の勉強と

知識の蓄えにもなります。

 (旅先の宿舎の一室にて)

 

 

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中国の変化series;乗り物をみる・見る・観る~様々な視点でそして各地で

2017年06月28日 06時10分00秒 | 中国の変化~乗り物編

昨日、 中国内の最も便利で今後のモデルともなりうる

高鉄~高速鉄道の列車が紹介されていた~北京・上海間を。

 

しかし、いずれもが「急激」と例えられる様々な中国内

での 乗り物の件ですが、そんなに急いで何をする、・・

どこへ行く・・?と疑問を感じることも多々ある。

 

乗り物ばかりでなく、 列車やバスに乗る庶民の心もだ。

改札前の場所で、 バス乗り場でも先を争い、次々と列に

割り込むというよりは自然と前の方へ進み出ていく乗客。

 

心と体が、いつもそのように染みついているのだろうか。

すぐ後ろに並んでいた乗客が、いつの間にかはるか前に

並んでいた~いつのまにか・・。

 

人びとも、乗り物も常に進化しているのだろうか。

然し、いくら広い大陸とは言え、急ぐ前に、今一度

立ち止まって考えてみる心の余裕も必要なようだ、誰もが。

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中国の変化~五里霧中、一里雨中 視界不良~南方福建省にて景色と庶民が

2017年06月27日 07時16分38秒 | 中国激変~それでも残したい情緒ある風景や建物、街並み

中国内の急変(続):本日の天気のこと。まさに五里霧中~
 いや、一里雨中?の激しい雨だった。


風光明媚な福建省武夷山でも視界不良。更に福州方面への
途中も更に激しく降り続ける・・。


更に高鉄は進み トンネルを抜けた~

すると隣の「福清駅」降車時には 突然晴れ間が。

将に急変。

 

今の中国を象徴しているような変化、そのものかと、感じた。

 

画像に含まれている可能性があるもの:空、植物、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:屋外、水、自然
画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、木、高層ビル、屋外
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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  福清市内 そろそろ構想の建物が林立   市内
 市内
 
 
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現在、中国を縦断。

新しい高速鉄道も投入されたとメディアでも盛んに

報道されていた中国国内。

 

今回は福建省内で 3階も高鉄2⃣載った。

 

流石にこの地区の天気は暑い。

背筋のところまで汗の出る直前のホットな感じを覚えた。

 

いつものせわしない東京の生活から離れ心の洗濯も。

 

 

ついつい忙しくて旅に出る暇などないよ・・という声

を聞きますが、それはそれは・・そんなことは全くない、と

感じるこの頃。

日頃の仕事を一区切りし現地に赴くのも変化があってよい。

 

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中国の変化は:中国での川を見て 体験筏いかだに乗って川下り~そんなに急いで

2017年06月26日 12時18分03秒 | 観光そして旅行の問題点は

本日、朝から福建省・武夷山にて 大雨のなか、川下り~
 「九曲渓」の筏・いかだ に乗っての船下りだが、
幸いにも旅情あふれる雨の中の傘をさして2時間余り・・。
  見事な景色、周辺には武夷山の茶畑も・・。田舎めぐり。
  (今朝、突然 vpnでFBがつながった~) 

画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外、水
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、屋外、水、自然
画像に含まれている可能性があるもの:山、屋外、自然
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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中国の現実 写真で見る 今週の「建物」~厦門厦門編・・・あまりの

2017年06月26日 00時42分25秒 | 中国各地の経済特区、開発区、新区の現状は

福建省 厦門。

ほんの数年前と比べても目に残る強烈な印象~それは

土地柄なのか~リゾート風のモダンな建物が増えたことだ。

近代的なビジネスビル、 あくまでもリゾート型の建物、ホテル

 

ここ2,3年の間に 地下鉄が建設され、また高鉄・新幹線の

開通で益々その速度を上げる厦門~である。

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中国~変化が速い・目まぐるしい 駅も、街も、地域も人々も・・

2017年06月24日 08時37分47秒 | 中国各地の経済特区、開発区、新区の現状は

 

  

兎に角 変化、激変、どんでん返し・・・

そんな表現が当てはまる中国の社会だ。

  3か月も経ってしまうと建物も、ターミナルも、バス停

  等もあっという間に消えてしまう場合もある。

地区ごとに一つづつチェックをしていかないととんだ目に合う。

それにはmm・・ やはりスマホ等が必需品になるのだろうか。

半年前には全くなかったものが、突然、今になって現れたり、

 

我々も、そして地元の人も 常に監視、チェックが必要な社会だ。

 

これも中国ばかりでなく誰もが知らない他の地域、国でも同様な

現象が生じている。

 

我々も日々進化が必要だ。 情報を、ニュースを、現状を・・・

監視の目を更に光らせる必要がある。 今日、この頃だ。

週末には再度、整理もしてみたい。 良いチャンスだ。

 

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中国最大の経済特区・新区「河北省安新・雄 両県」を訪ねて(コラム)より~

2017年06月24日 06時03分27秒 | 新都心と 住み着いた旧くの老人たちは

先週、今、中国内で大きな話題となっている

 

河北省内に新設の経済特区・新区の 安新県と 雄県を訪ねた時の

コラムだ(Record China,レコードチャイナより)。

(*国内最大の中国情報サイトのひとつ:Record chinaへの記事より)

 http://www.recordchina.co.jp/b181379-s133-c20.html

<コラム>中国の新経済特区~河北省話題の新区・・・・

 に行ってみた~  今後、何かと比較される北京新副都心と・・。

      =まだまだ田舎の風景、これからの課題は?=

 
現在、河北省保定市に属する「安新地区」(県)と「雄」地区(県)に来ている。
確かにここは誰がみても「凄い」地域であり、全くの田舎の町が変貌し、今後の
「経済発展」が大いに期待されるところではある。
 
  ■これからはリニアで結ばれて一大経済開発区に、




                                                                       
 
 
       ■あくまで「視察・見学」の一環であり、「調査(諜報)」
                 ではないということ

     

 

                強烈な西日を受けながら、更にバスはすすむ・・



        今後、このような開発が待ち受ける





                          

 





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 今後2,3年後にはこのような大工事も着手されるのか

完成までは長い道のりだ~~

 

 

 

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中国各地の「経済特区」開発区や新区の現状(内陸部)を目前で見て~これから

2017年06月23日 18時56分44秒 | 中国各地の経済特区、開発区、新区の現状は

  甘粛:蘭州の駅からは離れた開発区では~

 

 青海省 西寧市でも駅前を中心に・・

   (雲南;昆明の開発区では市役所も遠く移転し~)

今月から、河北省の「雄安」地区の新区が大きく注目されて

いますが、その前に、各地で進めれれている、それも内陸部

の「新興地区」~昆明、蘭州、西寧の各都市、そして貴州省

においてもここ2,3年前から大開発が進んでいる。。

 

今までの総決算が、今回の河北省雄安新区と言われていますが、

標記の他の省の省都でも同様の開発が今も進められている。

これらをここ1年ですべての地区を見てきたが、共通して言え

ることは、「従来の旧い行政地区」から全く新しい地区へ政治

、経済の地盤を移そうという流れになっている。

  そのいずれもが従来の省都から40分、50分離れた

  全く新しい地区に、新しい「町をつくる」ケースが

  多くなっているが、その後の経済等への寄与はどうなって

  いるのだろうか。

 

  現実には町の開発は思うように進んでいないということだ。

  そこには~新区には「生活の地盤」が築けていないとうこと

  だ。 内蒙古のオルドス市等でも同じような状況に苦しんでいる。

      緑豊かな新鮮な町には生活感が根づいていない、という

      現実がある。 学校はできたものの商店や、人が集う

      公園には人影がない・・というのが各地の共通した問題

      にもなっている。

 

その背景には、 交通の便を含む様々なインフラの整備が進まず

町の機能が~というより魅力的な(総合的に豊かで便利な生活

を送れる状況にはない、というのが実情だ)。

 

昆明でも、市役所を含め、街中からは遠く離れた地区へ移転は

したものの、利用者にとっては将に不便な地区で関係機関を捜す

ことも困難な状況だ。

これでは町は発展しないばかりか、逆に後退してしまう。

 

今後もこのような地区が各地で進みそうであるが、先ずは

「地元民を最優先した」街づくりが必要だということを感じ

た。

道路と建物は完成したが、その他の空間を埋める木々や緑、

そして住居や交通などを含んだソフトの部分が肝心なこと

は言うまでもない。。

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河北省の新経済特区「雄安」特区 街中の状況は今・・・

2017年06月22日 22時00分14秒 | 北京の副都心は環境に優しいか

 

 

  

誰もが気になる 河北省の一大経済特区「雄安新区」の現状だ。

列車もなければ直通らしいバスの直行便もない。

 

そんなことより「リニア」ができるらしいという話も出ている。

まだまだ先の話ではあるが、これでは第二の「深圳」どころの

話ではない。

一つひとつ整理をしていく必要がありそうだ。

(↑Pht;新区内の 現在のPhot ) 

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中国・北京の副都心~環境に優しい町であれば新名所に

2017年06月21日 10時44分03秒 | 北京の副都心は環境に優しいか

行政機関が集まる小奇麗な町に、 住環境と食事、買い物が

できる街並みがそろえば その街は大きく発展もし、機能します。

 

  そんなミニ都市を目指すのが 本年末に移転する北京の移転先

  だ。 現在の街の中心部より40分程度の 新副都心は流石に

  4兆円を投資しただけあって、中国内のその他の都市をあちこち

  見てきたが、 今回のような大工事は1970年代以降、見たコト

  もない。 

 

  市庁舎、議会棟、行政棟、サービス機関をはじめ、 大学、学校

  等などがこれでもかというほど急ピッチで建設されているが、

  完成された暁には、その新しい町も「新名所」になるのではないか。

 

  近くには水辺の街、運河の町もあり環境にはやさしい。

そんなニュータウン・副都心であれば歓迎したいものだ。

     

                        

 空気も澄んで綺麗な町に、 交通渋滞から解放された新しい副都心へ

==============================

中国・北京の風 6月号 news一部です~

   写真で見る~中国を前から後ろから 

            北京やその他都市にて

 暑いとなると文章も読むのも嫌になってくる・・・

 ということで、今回も写真やイラストを多く取り

 入れました。

今回の中国シリーズは次のとおりです;

中国 うしろから斜め読み~今、灼熱の北京、

中国大陸・・・・

 

日中、息をするのも苦しいほどの暑さと 

           市内東部地区の

           粉塵によるマスク必携の道路上だ。。。

 

1 先々月、少しばかり暑さを感じていた 

  北京であったが

  今月6月、まさに日中は地獄を思わせる真夏日続きだ。

  日傘も不可欠だが、それ以上にマスクも必要と感じる時

  もある。 路上での大規模な工事のによる粉塵だ~

    

  わざわざ、道路の上で砂利を捏ねたり運んだりし

  なくて  も、いいはずだが、中国内での工事は

  いつも路上で作業。

  歩く人の気持ちも考え、道路の内側の工事現場

  できちんと  作業をすればいいのにと・・

  いつも思いながら道路を通過。

 

  余りの暑さに、今までの革靴を脱ぎ捨て、涼しい、

  安い28元で買ったばかりのメッシュの靴が、

  一日で茶色になってしまった。

  自室に戻り泥は勿論、そのホコリを必死になっ

  て取り除いた。

  ビジネスマンは革靴という私たちの今までの

  ホコリも此処では  全く感じない。

  額から、汗が飛び出る。あと2,3か月も続く

  北京の夏だ。 もっとカラダを鍛えないと。。。。

2 流石に 4兆5千億円の大工事がいよいよ

  佳境に~北京遷都!

  北京市政府の大移転計画~市内から40分ほどの

  通州区へ「遷都」

   

  長閑な・・運河の街に北京市政府が引越して来る~

  本年末には。

  当面、45万人が市政府関係の建物等を中心に

  移動してくる。

  地下鉄に乗ること天安門より乗換も含め50分

  程度で6号線(地鉄)  の終点地区へ辿り着く。

   地下鉄1号線よりは圧倒的に便利な路線、6号線だ。

    

  働く場所が移動ともなると、通勤時間も大変だ。

  教育も・・。

  給料はそのままだが、周辺の不動産価格は6,

 7倍になった。  富める者は益々富む・・これが

  現実だ。中古でも1億円はする。

    

  中国内に様々な経済特区と新区が設立されたが

 (西安、蘭州、   昆明、鄭州等)、最近の新区

  はどれもが失敗!とみる。

  街の賑わいなどまったく感じられない最近の

  特区~これが現実。

 

  しかし、この新副都心の北京市副中心は今までの

  都市、特区は内容そのものが異なり 市政府も本腰

  を入れていることもあって  先ず、成功したモデル

  新区となるはずだ。

 (何よりもしないから近い、便利、機能的・・のように

  見えるからだ)

  あと4,5年後の状況を見てみたい。

 

3 取り残される老人は一体どこへ~特区に面した

  旧市街の人たち

   

 先の北京政府移転先である通洲区(市政府予定の

 建物からすぐ近く の旧いアパートに住む)老人たちは

 今後どうなるのであろうか。

 すぐ隣にはとてつもない大きな建物が並び、今までの

 生活とは 全く異なる生活パターンを余儀なくされるの

 ではないだろうか。

 

4 北京の最大のイベント会場「国家会議センター」

  にて旅の博覧会  が今年も開催された(6/16-6/18)。

    しかし 此処にも政治の波が~

    

               賑わう日本地区

   

          閑散韓国地区 将に冬のようだ?

  いつもなら会場全体が賑わう年一度の、北京での

  旅の博覧会。

  だが、韓国ブース前は人がいない・・。一方で日本

  政府等の展示場近辺では訪れる客が次々とパンフを

  受け取り~訪日準備?か。

  中国での、相変わらずの海外旅行ブームは当分、

  続きそうだ。

 (これも、政治的困難な事件や課題がなければの

  ことだが。。)

  日中の友好も、今現在の北京の天気のように 

  もっと暑く、いや熱く!

  ということを願うばかりだ。

 

5  そして大学内では4年生と 院生が・・・

   巣立って行った・・故郷へ

     

  今回の北京訪問のひとつでもある卒業生との会話、連絡

  のために、大学を訪れた。

  1年から4年まで、地元学生たちに混じって学んだ日本から

    の留学生もその日、卒業した。

  そして 大学院生として更に3年間、 研究・勉学を続けた

    院生も無事、卒論にパスし、巣立っていった。

    皆、北京第二外国語学院大学の留学生だ。

 

  地元の中国人学生達も、4年間の観光学部での勉強

  を 終えて、共同生活の宿舎を立ち退き、ほとんどが

  田舎へ帰っていく。

  この日、6月16日には故郷から親たちも参加し、 最後の

  キャンパスライフを楽しんでいた。

 

  この大学は、 外国語大学という名前はついてはいるが、

  実質的には「観光、旅行」が中心の大学で、国家観光局の

  トップたちもこの大学の出身者が多い。

  そんなこともあって、私も迷うことなく2010年、2月

  定年まであと2ヶ月という時を待たずに、一念発起、旅行

  業界を去り留学を決めた。

  あれからもう7年。 いまではフリーな立場で研究生として

  籍を置き、教授たちとも交流を深め、地元学生たちとも

  訪日、訪中等の情報交換を進めている。

  

 おかげで、1971年の初訪中以来、 いまでも中国内

 の農村、郷村等を訪ねることが多い。 全土をくまなく

 1.99回~2周した。

 観光に関係のある場所、ビジネスにつながる法人、個人等

 とのパイプも保持しているようにしている。 旅は続く。

 

6 最後に、 中国最大の話題~ 先々月発表となった

  新経済特区・新区の 河北省の雄県・新安県を先週、

  訪問した時の記事をコラムとして綴った~

  国内の中国情報ニュースサイトのひとつ、

         Record-china レコードチャイナのコラムである。 

 

   http://www.recordchina.co.jp/b181379-s133-c20.html

    今は農村だが、 あと数年後どの程度の新区となるかが、 

   楽しみだ。   

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 

                    今週末から 福建省へ~~ 2017Jun

   日中観光文化研究所・観光文化ツーリズム㈱ 代表

         秋澤文芳 akisawatourism@yahoo.co.jp

                                090-1555-6754(東京・豊洲)

                      http://abcnewstop.main.jp/kbt

 

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中国・北京の風6月号も終わり 日中観光文化研究所・観光文化ツーリズム 写真と中国

2017年06月20日 12時38分14秒 | 新都心と 住み着いた旧くの老人たちは

 

   

中国・北京の風 6月号 news です~

   写真で見る~中国を前から後ろから 

   北京やその他都市にて~

        

 暑い季節ともなると 文章を読むのも書くのも嫌になってくる・・・

 ということで、今回も写真やイラストを多く取り入れました。

 

今回の中国シリーズは次のとおりです;

中国 うしろから斜め読み~今、灼熱の北京、

中国大陸・・・・

 

日中、息をするのも苦しいほどの暑さと 

市内東部地区の

粉塵によるマスク必携の道路上だ。。。

 

1 先々月、少しばかり暑さを感じていた 北京・・

  6月 まさに日中は地獄を思わせる真夏日続きだ

  日傘も不可欠だが、それ以上にマスクも必要と感じる時

  もある。 路上での大規模な工事のによる粉塵だ~

    

  わざわざ、道路の上で砂利を捏ねたり運んだりし

  なくて  も、いいはずだが、中国内での工事は

  いつも路上で作業。

  歩く人の気持ちも考え、道路の内側の工事現場

  できちんと  作業をすればいいのにと・・

  いつも思いながら道路を通過。

 

  余りの暑さに、今までの革靴を脱ぎ捨て、涼しい、

  安い28元で買ったばかりのメッシュの靴が、

  一日で茶色になってしまった。

  自室に戻り泥は勿論、そのホコリを必死になっ

  て取り除いた。

  ビジネスマンは革靴という私たちの今までの

  ホコリも此処では  全く感じない。

  額から、汗が飛び出る。あと2,3か月も続く

  北京の夏だ。 もっとカラダを鍛えないと。。。。

2 流石に 4兆5千億円の大工事がいよいよ

  佳境に~北京遷都!

  北京市政府の大移転計画~市内から40分ほどの

  通州区へ「遷都」

   

  長閑な・・運河の街に北京市政府が引越して来る~

  本年末には。

  当面、45万人が市政府関係の建物等を中心に

  移動してくる。

  地下鉄に乗ること天安門より乗換も含め50分

  程度で6号線(地鉄)  の終点地区へ辿り着く。

   地下鉄1号線よりは圧倒的に便利な路線、6号線だ。

    

  働く場所が移動ともなると、通勤時間も大変だ。

  教育も・・。

  給料はそのままだが、周辺の不動産価格は6,

 7倍になった。  富める者は益々富む・・これが

  現実だ。中古でも1億円はする。

    

  中国内に様々な経済特区と新区が設立されたが

 (西安、蘭州、   昆明、鄭州等)、最近の新区

  はどれもが失敗!とみる。

  街の賑わいなどまったく感じられない最近の

  特区~これが現実。

 

  しかし、この新副都心の北京市副中心は今までの

  都市、特区は内容そのものが異なり 市政府も本腰

  を入れていることもあって  先ず、成功したモデル

  新区となるはずだ。

 (何よりもしないから近い、便利、機能的・・のように

  見えるからだ)

  あと4,5年後の状況を見てみたい。

 

3 取り残される老人は一体どこへ~特区に面した

  旧市街の人たち

   

 先の北京政府移転先である通洲区(市政府予定の

 建物からすぐ近く の旧いアパートに住む)老人たちは

 今後どうなるのであろうか。

 すぐ隣にはとてつもない大きな建物が並び、今までの

 生活とは 全く異なる生活パターンを余儀なくされるの

 ではないだろうか。

 

4 北京の最大のイベント会場「国家会議センター」

  にて旅の博覧会  が今年も開催された(6/16-6/18)。

    しかし 此処にも政治の波が~

    

               賑わう日本地区

   

          閑散韓国地区 将に冬のようだ?

  いつもなら会場全体が賑わう年一度の、北京での

  旅の博覧会。

  だが、韓国ブース前は人がいない・・。一方で日本

  政府等の展示場近辺では訪れる客が次々とパンフを

  受け取り~訪日準備?か。

  中国での、相変わらずの海外旅行ブームは当分、

  続きそうだ。

 (これも、政治的困難な事件や課題がなければの

  ことだが。。)

  日中の友好も、今現在の北京の天気のように 

  もっと暑く、いや熱く!

  ということを願うばかりだ。

 

5  そして大学内では4年生と 院生が・・・

   巣立って行った・・故郷へ

     

  今回の北京訪問のひとつでもある卒業生との会話、連絡

  のために、大学を訪れた。

  1年から4年まで、地元学生たちに混じって学んだ日本から

    の留学生もその日、卒業した。

  そして 大学院生として更に3年間、 研究・勉学を続けた

    院生も無事、卒論にパスし、巣立っていった。

    皆、北京第二外国語学院大学の留学生だ。

 

  地元の中国人学生達も、4年間の観光学部での勉強

  を 終えて、共同生活の宿舎を立ち退き、ほとんどが

  田舎へ帰っていく。

  この日、6月16日には故郷から親たちも参加し、 最後の

  キャンパスライフを楽しんでいた。

 

  この大学は、 外国語大学という名前はついてはいるが、

  実質的には「観光、旅行」が中心の大学で、国家観光局の

  トップたちもこの大学の出身者が多い。

  そんなこともあって、私も迷うことなく2010年、2月

  定年まであと2ヶ月という時を待たずに、一念発起、旅行

  業界を去り留学を決めた。

  あれからもう7年。 いまではフリーな立場で研究生として

  籍を置き、教授たちとも交流を深め、地元学生たちとも

  訪日、訪中等の情報交換を進めている。

  

 おかげで、1971年の初訪中以来、 いまでも中国内

 の農村、郷村等を訪ねることが多い。 全土をくまなく

 1.99回~2周した。

 観光に関係のある場所、ビジネスにつながる法人、個人等

 とのパイプも保持しているようにしている。 旅は続く。

 

6 最後に、 中国最大の話題~ 先々月発表となった

  新経済特区・新区の 河北省の雄県・新安県を先週、

  訪問した時の記事をコラムとして綴った~

  国内の中国情報ニュースサイトのひとつ、

         Record-china レコードチャイナのコラムである。 

 ⇒ http://www.recordchina.co.jp/b181379-s133-c20.html

    今は農村だが、 あと数年後どの程度の新区となるかが、 

   楽しみだ。   

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 

                    今週末から 福建省へ~~ 2017Jun

   日中観光文化研究所・観光文化ツーリズム㈱ 代表

         秋澤文芳 akisawatourism@yahoo.co.jp

                                090-1555-6754(東京・豊洲)

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中国 世は将に~どうしても訪日・出境旅游に集中するが 中国の入境はカンコドリ・・ 

2017年06月19日 06時27分30秒 | 訪日インバウンドと海外旅行アウトバウンド

中国内でも、このくらい積極的に「インバウンド」に力を

注ぎ込んだらどうなのか・・、と思われるくらいお寒い

状況な 国内+入境事情と見れる。

 

今年中には、是非とも「日本旅行年」の締結を両首脳が

手がけてほしいものだ。

 

今年を逃すと、2012年から続く日本発入境旅游はほぼ

(観光部門では)皆無に等しくなってしまいそうだ。

 

 

 

つい、ちょっと前までは やっと暖かくなったな、と

思われたが、今や灼熱の大地へと様変わりの中国。

 

何処へ出かけるにも~マスクは離せないようだ。

今は道端を歩くにしても、道の両側の粉塵が凄い。

 

つい先日も、「新品」のメッシュの靴を購入し、早速

街を歩き始めたが、これまた道端の、路肩の工事と

歩道の修理等の作業の為、路上には砂利と砂と泥が見事に

浮かび上がり、それゆえに新品の底の部分が白い靴も

あっという間に白からカラーへと変色してしまった。

 

困ったものです。

そしてこの日も、愛用のマスクも携行することなく、

口の中はイガイガ感に苦しみ、帰宅してからは

しつこいと思われるほどうがいもした。

 

確かに、写真のように車中、電車の中でもマスクは

必要なのかもしれない。しかし、そんな大げさな

マスクは必要ないとも思われるが・・・。

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北京郊外でも~マスクが離せない、外でも内でも電車中でも・・

2017年06月18日 21時35分33秒 | 新都心と 住み着いた旧くの老人たちは

(FB~がまた、Downし数日、利用できない・・)

再び経済が活発になってきたことだけは確かだ。

市内、郊外でも日増しに工事が増加しているような

状況は確かにある。

 このような工事が続く

今日も夕方、少しばかりの雨が降ってきた。 しめたっ!と

思ってはみたものの、すぐ止んでしまった。

4日~5日前も同様であった~久しぶりに雨傘を帯同し外へ

出掛けたが、1,2時間で雨はパタリ!

 

道路わきの工事がやたらと凄い~特にこの、市郊外の東方面は。

副都心建設に向け、 道路工事が驚くほどのスピードで進むこと

から、 その影響で 肺にまで届きそうな粉塵と有害物質。

 

勿論、郊外ばかりでなく、市の中心部付近でも同様だ。

何かが動いていることは確かだ。

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  そんなレンタサイクルが街のあちこちに、大学校内に・・。

 

  その後処理をどうするのか・・誰もが気になる新事情、

  中国での流行りの光景でした。

 

 

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中国をもっと歩こう、走ろう~地図とスマホとマスクを持って~~

2017年06月18日 06時56分59秒 | 中国 その笑顔と素顔...

つい、ちょっと前までは やっと暖かくなったな、と

思われたが、今や灼熱の大地へと様変わりの中国。

 

何処へ出かけるにも~マスクは離せないようだ。

今は道端を歩くにしても、道の両側の粉塵が凄い。

 

つい先日も、「新品」のメッシュの靴を購入し、早速

街を歩き始めたが、これまた道端の、路肩の工事と

歩道の修理等の作業の為、路上には砂利と砂と泥が見事に

浮かび上がり、それゆえに新品の底の部分が白い靴も

あっという間に白からカラーへと変色してしまった。

 

困ったものです。

そしてこの日も、愛用のマスクも携行することなく、

口の中はイガイガ感に苦しみ、帰宅してからは

しつこいと思われるほどうがいもした。

 

確かに、写真のように車中、電車の中でもマスクは

必要なのかもしれない。しかし、そんな大げさな

マスクは必要ないとも思われるが・・・。

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