中国の課題とアジア、東京ヨコ読み~文化・交流・観光の 日中観光文化研究所・観光文化ツーリズム代表 秋澤文芳      

北京第二外国語学院大学観光学部で学び、工学院大学孔子学院旅講座や 日中友好協会(東京)・観光文化ツーリズム㈱代表秋澤文芳

中国次々刻々~急速過ぎる急ピッチ~北京新都心がすごそこに

2017年03月20日 08時05分16秒 | 中国 各地の民俗文化風土

それにしても速すぎる建設と開発の様であった。

昨年末までは骨組みすら見かけなかったが、3月に

なり建物の外観が現れてきた~将に、ベールを脱いだ

未来都市への始まりのかのごとくであった。

多くの労働者がトラックの荷台に乗って、この6号線の

新首都・副都心の地へ運び込まれ、クレーンの唸りとともに

作業を進めていた。

 

東京であれば1年半はかかりそうな、真っ平らな平地を

いとも簡単に巨大な街の出現に向け働き通すその様は

、ここ中国でしかできない芸当であった。

 

南方での巨大なIT工場地区へ、いとも簡単に20万人、

30万人の労働者たちを短期間で素早く集めるのは、ここ

中国でしかできない離れ業のような一種のマジックだ。

 

年末には、「次々刻々」と引越して来る市政府関係の機関や

職員、家族たちも、市内から40分ほど離れた通州区へ移動

したり通ったりすることは確かに簡単ではない。

 

経済の鈍化も見られる今年、そして来年以降、 巨大な投資

をして未来都市を創ることこそ中国の次の一手・・なのだ

ろうか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

次々刻々~中国:いよいよ~

「北京市政府」が引越しに向けて動く、


 建設猛ラッシュ~秋以降の新都心・

 副都心に向け静かな農村が唸り出した。

渋滞・大気汚染の現市内から

通州区へ移転準備。
まるで習近平同志の為の「遷都」がごとく

未来都市を目指している。今までの野原

から急にビル群が・・(Pht1234実写,5看板)

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画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外
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それにしても 凄い!
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  そんなレンタサイクルが街のあちこちに、校内に・・。

  その後処理をどうするのか・・誰もが気になる新事情、

  中国での流行りの光景でした。

    そんな若者文化?に押されながらも、mn・・・・

    道端では、まだ60手前の熟年たちが、周りの

    激変する文化にも、目もやることなくのんびりと

    将棋やトランプに興じて時を過ごす・・・

 双方が知らず知らずと異文化に吸い込まれることなく

 ときを過ごしていた・・・。

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次々刻々~中国:いよいよ「北京市政府」

が引越しに向けて動く、
 建設猛ラッシュ~秋以降の新都心・

副都心に向け静かな農村が
唸り出した。渋滞・大気汚染の現市内

から通州区へ移転準備。


まるで習近平同志の為の「遷都」がごとく

未来都市を目指している。今までの野原から急にビル群が・・

(Pht1234実写,5看板)

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中国の変化・風土~次々刻刻 北方極寒地と南方温和な土地を

2017年02月22日 08時21分33秒 | 中国 各地の民俗文化風土

世界がそして中国内が平和であればこそ、多くの人々が

集まり、そこでは人々との交流が自ずと始まる。

 

また、各地の有名な「観光地」のみの見学や訪問ではなく

振興のまたは、これから可能性がある小さな土地での新鮮味

ある観光地や村、町を探して見学することだ。

 

◆次々刻々天点:中国シリーズ(3)南船北馬 続 Pht紹介


寒いときには北へ?それとも一気に亜熱帯の南方へ・・?


寒さを体験するなら「世界一面積の内蒙古・呼伦贝尔市」か隣
黒竜江・ 北极地区がいい。または南方の広州や仏山市も良い。
(両端の4千K離れた好対照の土地の趣を味わうことも亦楽し)...


↓Photo呼伦贝尔市地区街の様子や駅、そして開放的仏山)

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自動代替テキストはありません。
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中国の旅先で:湖南、湖北の拠点駅をじっくり尋ねる~在来駅と高鉄駅

2016年09月21日 09時00分49秒 | 中国 各地の民俗文化風土

中国内の旅をする時の最大のポイントは・・・

訪れた町、街をよく知るためには

  鉄道の駅や バスのターミナルを訪問することから始まる。

  駅周辺や、 ターミナルの周辺には、初めてその地にやって

  きた庶民や観光客の顔がわかる。

  そして、最も庶民生活が感じられる拠点だといってよい。

  さらに、食堂や宿舎もあって、何かと便利な拠点だ。

 

◆中国シリーズ:湖北湖南省 省都の列車ノ駅 どこも・・旅情あり


湖北省玄関3大駅(武漢武昌漢口各駅)と湖南の長沙南、長沙駅)
夫々特徴があってどこもそのまま保存、残したいが・・・。


あと3年5年そして10年後にはどのように変貌してしまうか・・

秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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  ◆ また、国全体の 観光プロモーションなどの 講演や性ナーもおこなっています。

      中国内で、 そしてまた、日本国内での「中国事情 文化と交流と観光等についても

      講演・セミナー等 承ります。

        (次のような 講演・セミナー 発表や交流会、パネル討論会等にも・・)    

      ・国際観光学会での 中国事情、 中国旅行法律、 中国の観光と文化、歴史、旅

      ・工学院大学孔子学院での旅講座や 連携区座

      ・都内の大学・短大での発表等

      ・観光関係 観光運輸倶楽部、 学習会に(TYO)n

        ・国内和僑会、同郷会、文化交流会等に

      ・中国内旅行事情、商品計画発表・講演(TYO)

      ・中国内庶民生活、社会発展に関する講演(TYO、PEK)

      ・中国内 北京第二外国語学院:日中双方向旅交流(本科、 大学院等)

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   観光文化ツーリズム株式会社・日中観光文化研究所~

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■ 中国激変!観光・文化・訪日インバウンド・

●日中観光文化研究所(北京)・観光文化ツーリズム株式会社(東京・豊洲)

代表 秋澤文芳 akisawatourism@yahoo.co.jp

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中国の農村、郷村の红色旅遊開発地を訪ねて~河北省南部・西柏坡村

2015年11月01日 23時12分19秒 | 中国 各地の民俗文化風土

週末の土曜日より、北京

よりほど近い河北省省都から

南部地区への旅行開発地区・紅色旅行のダウ表地を訪ねた。

 

北京から高鉄・新幹線で1時間余りの距離、省都石家庄

まではた確かに近くて便利。 

しかし、ここからが大変だ。

総て、バスを乗り継ぎ目的地まで行くとなると、予め

利用期間などを事前に調べていかなくてはならない。

 

しかし、ネットで調べても、乗り継ぎに関するバスの

発着時間等が詳しく載っていない。

下手をすると、 1時間の誤差、到着時間の違いにより

まるまる○○ 1日の予定時間までもがくるってくる場合

もある。 へたをすると、3,4時間待ち、または、本当

に1日待ち、翌朝までバスがない、ということもある。

 

しかし、 日本国内でも全く同じことも起こり得るので、

中国だからめんどうだ、何が起こるかわからない・・・等

と恐れることもない。

 

いずれにしても、省都石家庄の駅からバスを3回乗り換えて

目的地、 西柏坡村へ着いた。

 

ここまで、 とにかくバスの乗り換えが大変だ、ということ

は今までの旅でも経験しているので、これまた驚くことも

ない。

 

驚いたのは、 上の写真のとおり、目的地の~観光のひとつ、

博物館だが、その入場料に驚く。 2000円だ。

こんな田舎の、人里離れた山奥の・・・場所でこの値段。

 

いずれにしても今の中国のシステムがどうかしている。

多くの中国人も思っていることだが、一体何が狂って

いるのだろうか。

 

こんごまた、一緒に考えてみたい。

 

 

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中国 Watch~「環境新聞」と日々の生活~

2014年10月29日 07時38分02秒 | 中国 各地の民俗文化風土

~~~~~~~~~~~~~~~~

最近、一番気になることは中国内の「汚染、汚職・・・」。

新聞の論調でも、毎日のように大気汚染と風まかせ・・の

記事が掲載されいる。

 大気の影響もあり、 海外からの「入境」客も3%近く減少して

 いる。 すべてが上り調子で、マイナス要素は今や許されない

 中国において、この「入境客 対前年マイナス」の減少という

 言葉も政府にとっては許されないことだ。

 

そして今、 APECと北京の空気論争も大きな話題となっている。

今や外の空気ばかりでなく、地下鉄内、建物内でも、完全防御の

、庶民のマスク姿も増加している。(↑ Pht2)

 

政治、経済新聞に加え、「環境新聞」まで発行されている中国だが

早く何とか対処して欲しいものだ。

 

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中国:プチ小さな街巡り~記録を開封!?~街巡りから

2014年10月08日 06時37分44秒 | 中国 各地の民俗文化風土

1億の人口を抱える河南省。

その省都、いや商都とも言える鄭州市からも路線バスですぐ到着

します。隣接のさやわかな、歴史の街、開封です。

 鄭州からも、市内のお客のたまり場でもある旅行客発着所からは

 開封や少林寺、洛陽方面のオプションバスが朝方、多く発着。

  中には、本来は洛陽へ行くお客が、旅行社が手配した車が満員

  だから、という理由で開封への観光を無理やり勧められたお客

  もいました。(が、目的地が変わって、開封を見学したお客様は

  皆、満足した様子でした~一安心です!)。 そんな小さな街です。

◆中国を開封! 旅のページ開封!?~河南編


  街中に歴史の趣を感じさせ、コンパクトにまとまって爽やか!


  ここぞ開封・・。一日街歩きをしても飽きさせない地区の一つです。


 (参 ↓開封市内 歩き疲れたら輪タク↓で小さな街まわり)

秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
 

 

 

 

 

 

 

湖のほとりで小休止~

 

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中国の新 世界遺産「大運河」

2014年07月31日 07時33分55秒 | 中国 各地の民俗文化風土
 身近な所に、また 中國で世界遺産が!
 北京市内でも 少しばかり東の方へ行くとみられる 運河の街!
 
 これが浙江省まで続いているとなると 大陸のその大きさを感じぜぬ
 わけにはいかない!
 
◇ 中国にまた新たに「世界遺産」登録!

   1500㌔以上も大陸を縦断し、延々と流れる「大運河」が登録に。

   天津地区から 浙江省まで~  今や「水」が求められる中国。
    これで北京市内・郊外でも運河観光や歴史探索ツアーが増えそう。

 (↓ 写真Pht:1運河で有名な通州・八里橋 2大学近くの河も・・
          3しかし東京での我が家の目の前の豊洲運河もgood
*中国での観光は、人数よりも収入重視です!これでまた大幅Up・・。

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秋澤 文芳さんの写真
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また新たな 観光名所

 
 ↓ 八里橋~
 
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中国シリーズ:全土ぐるっと1周、2周へ:西蔵チベット編

2014年04月18日 22時15分24秒 | 中国 各地の民俗文化風土
~abc観光文化ネットワーク(観光文化ツーリズム)推奨の旅!
◇中国 ぐるっと旅して全土1.73回Series~紹介!
     (ただいま、 全土周遊1.7周!since1969)
今回は 最大の見せ場!チベット西蔵です!。この自治区はまだ訪問1回!
(昨年くらいまで、1人では訪問許可証を認めてくれませんでした)
...
  中国国航CA4125 北京/贡嘎机场ラサ 約2000元税別(高い!)
  ↓やはり列車が良いですね!
  T27详情收起 列車 北京~ラサ 43時間 360元~800元

今後、夏にかけて多くの観光客がどっと押し寄せるのではと心配しています。

*中国优秀旅游城市1座(拉萨市);国家级历史文化名城3座(拉萨、日喀则、江孜);
  ↓ Pht:Image
秋澤 文芳さんの写真
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</form>
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雲南省あのシャングリラで深夜火事・・美しい街は

2014年01月11日 10時32分02秒 | 中国 各地の民俗文化風土
写真
 
写真

China関係~あの名勝シャングリラ・香格里垃の古城で今朝火災発生


 ・・とか。どこが焼けたのでしょうか・・。気になります。

地方政府・街を挙げて美しい景観を保持するこの地区はどうなったの

でしょうか、きになるところです。

 


参:1月11日凌晨1点30分左右,香格里拉古城四方街发生火灾,起火原因不明。

火灾发生后,当地武警、消防人员立即赴现场实施扑救,截至6点,大火还在扑救。

目前暂无人员伤亡报告:央视

 

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中国 郷村・緑色旅游のふるさと 浙江省余姚市・大岚镇での楽しみ方(続)

2013年12月29日 20時05分14秒 | 中国 各地の民俗文化風土

ここ数日、すっかり安く問題の余波で、誰もが旅行どころではないと

嘆いていますが、ひとまず年末はこのまま収まりそうです。

が、正月明けからはまた再び反日の動きとデモや不買運動、交流等

の停止等の声が湧き上がってくるのではとも予想されています。

   何しろ、今現在の日本の判断は、中国・韓国のみならず、欧米や

   東南アジアにおいても対日本批判を展開していますので、今や

   まったく これまでの日本の歴史認識の判断が間違っているという

   ことを世界に露呈してしまった、ということになります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこで今回は、しばらくは気を鎮めて、中国の田舎の魅力を紹介したいと

思います。

 

浙江省余姚市・大岚镇、つまりこの町は 中国国家観光局も推薦している

田舎での旅行体験、、つまり緑色旅行の推進ということになりますが、特に

これは、という観光施設もなければ、風光明媚な綺麗に整備された見学地

というものはありません。

 

  杭州 →   余姚北駅へ 「新幹線」にて1時間

  余姚北駅  → 市内汽车南站( 南バスターミナル 路線バス約1時間 (旧市街経由)

  南バスターミナル → 大岚镇  路線バスにて1時間半にて到着です。终点站です。

 

この町は、もともとは反日運動の拠点でもあり、 従って、「紅色旅行」の地としても有名

です。 街の人口は1万人余ですが、 茶の産地でも有名です。かなり山の上の方という

イメージで、それだけに景色は素晴らしい(素朴さを含んだ素晴らしさ)ところです。

     本来は 終点の  大岚から 更にバスで40本ほどの 「四明山」(終点)まで行くことを

     お勧めします(渓流や 山奥の、山村の静けさをたっぷり味わえます)。

 

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中国あの街、あの路地、あそこの店・会社が消えた?!(写真)・・今や山も消えます

2013年12月17日 08時54分07秒 | 中国 各地の民俗文化風土

それにしてもあの著名なヒルトンの入るビルに隣接した新しいビル内の会社や

店が消え~なくなり、 つい先日まで確かにあった駅そばの建物や路地が完全に

工事で消え失せ、そして3か月前まであった大きな建物も今は全く姿もなく、ご覧の

とおり違うビルに衣替えしている・・・・・という状況がなんと多いことか・・・・。

 

まるで村が消え、山がなくなるような街の様子が一変している中国内各地の状況で

すが、まさにこれが現実です。

昨日も、上述のとおり仲間の会社を訪問したら、まさか!と思ったが、もうその事務所は

もぬけの殻!でした。知人の事務所でもこんな状況ですから、ましてや数知れぬ多くの

店、会社、事務所などは何らかの理由で移転したり消えたりしているはずです。

困ったもんですが、この移り変わりの状況、状態はあと20~30年は続くのでしょうね、

都会でも、地方の村においても・・・・。

何しろ、今や、山そのものが消えてなくなるような状況ですから、出かけるときはネット等

できちんと調べてから(いや、ネットそのものが今や開発のスピードに追い付かない状況)

出向くべきですね。

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中国 じっくり観光郊外の村: 川底下~爨底下村(北京门头沟山中的古村落)写真

2013年12月09日 15時51分04秒 | 中国 各地の民俗文化風土

 北京郊外の村落~「 爨底下村」(北京门头沟山中的古村落)まで

行ってきました。

路線バスで約2時間、地下鉄1号線の終点からバスが出ています。

路線バスも毎年のように変更され、今は 「892」路線の乗り合いバスしか

ないようです(片道6元2時間):以前は直行バスの929支路線バスもあったよう

ですが、今は何処を捜しても走ってないようです。

 

 路線バスでの片道2時間というのも結構時間がかかるものです。

 途中のいくつかの村を見ながら下車するのもいいのではないかと思います。

 できれば、途中の村落で1泊し、翌朝、目的地の川底下村へ・・・という

 スケジュールのほうが旅の上智は高まりそうです。

終点近くの斎堂に下車し、ここから、いわゆるタクシーで約20元5分ほどで目的地

へ到着です。(途中、入村料ならぬ拝観料が35元徴収されますが、慣れた人なら

特に払わなくてもいける方法もあります)。

 

一般的には 爨底下村といわれますが、 写真のとおり四合院づくりの民家70余軒

が集落となって固まっておりなかなか見どころのあるところです。

(このような集合体の村を撮るには、かなり上の方へいかないとみることはできません)。

*私自身も上の方まではいけませんでしたので、地元の人のBlogからの写真です↓。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

近くで見ると、↓ のようにさまざまな珍しい角度から、村の雰囲気が味わえます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

手軽に格安に行ける見どころ多い観光地です。

 

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中国冬の内モンゴル世界一の都市・呼伦贝尔フルンベイル(4)

2013年12月07日 11時32分11秒 | 中国 各地の民俗文化風土

夏の季節であれば、この地区の郊外の素晴らしい草原や湖の景色も見ることも

できますが、流石に負の季節ともなると観光客は全くと言っていいほど見られません。

時々、ロシア人や中国東北地区からのFIT等の観光客が写真を撮りながら道を歩いて

いるくらいです。流石に冬の観光は敬遠されるみたいですが、しかし、この冬にこそ

この地区をゆったりとみられる楽しみもあります。何よりも列車などがとりやすくある程度

思いどおりの日程が組めるからです。

 

草原については同じ内モンゴルの西部地区をすでに見ていましたので、今回は草原や

エコツーリズムの実態などはまた次回にじっくり見学したいと思います。

 

今回は国境の街、边境の地・满洲里市からこの地全体を管理する、いわゆる 呼伦贝尔

フルンベイルの中核都市である海拉尔へ向かいます。

  距離・時間的には2,3時間あまりですので、長距離バスですと30元余、列車ですと

  時間ほどで到着します。

  今回、满洲里市発15:52---------海拉尔18:05の座席指定を確保しました。28.5元

  です。横一列5人掛けの座席指定です。冬とはいえ、閑散期でも地元客等や、長距離移動

  のお客が沢山いますので、列車内はたちまち満席となり、いわゆる席無席の、立席の客

  も沢山います。 (しかし、立席の客も、席が空いているとどこにでも座る習慣があるので、

  一瞬、私の席でもすでに「先客」の立席客が座っていました。

  彼らは、窓側も通路側も関係なく、席さえ空いていればどこでも座る習慣となっています。

  しかしこれがまた、お互いに譲り合いというのでしょうか、立席の客も、指定席客もお互いに

  立ったり譲り合ったり、座っている客がほんの3,4分トイレに用足し!に行っている間でも

  立席客がちゃっかり座っており、また指定席客が席に戻ると、立席客もすぐ席を空けたりして

  、まさに持ちつ持たれつ列車走行中も和気藹々とお互いに顔見知りのごとく話し込んだりして

  います。 これらはまた、普通席利用の庶民の車両ならではの、いつもの光景・状況ですね。

  これが一等席ともなると、立席客はいなくなりますので、日本での新幹線内のごとく、お互いに

  客は無言で車中を過ごすということになります。

 同じような写真が続きますが满洲里から 海拉尔へ 

 

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再び北京へ そして今週内モンゴル世界一の都市へ

2013年11月22日 22時00分23秒 | 中国 各地の民俗文化風土

 

 

再び11月北京へ戻り 満州里、チチハル等寒冷地を訪問

 

先週末から内モンゴル満州里と周辺都市、そして帰路、チチハルを

訪問してきました。

 

北京から満州里まで夜行列車で30時間、流石に寝台を選びました。

11月だというのにあまりの寒さにびっくりの満州里でした。

   そして駅前の、街中がロシア風の建物と看板で占められ、異国情緒

   万点でした。 ぜひこの町へは、再度夏の時期にでも行ってみたいと思います。

 

そしておなじくホロンベ~ル市の中心でもある海拉尔へも立ち寄りました。

予定していた昼過ぎの列車が5時間も遅れ、翌日の行動も大幅に制限されました。

 (→ この場合の補償が全くないというのもあまりにおかしな話ですね)

 

ともかく極寒、

仕事の関係で立ち寄ったわけですが、あまりの寒さに今回は途中で撤退しました。

 

最後に、チチハルですが、到着したのが夜中3時頃。急いで予約しておいたホテルへ

直行。。 しかし、チェックアウトは規定通り11時でしたが、これまたいかんせんとも

しがたい規則ですね。

 

前の2都市に比べればかなり暖かいと感じました。

駅からは少し離れた街中の繁華街も落ち着いていて結構散策にも良さそうです。

この地においても予定していた郷村視察見学も体調の関係で中止です。

 

また来年にでも是非とも3都市をゆっくりと訪れたいです。

 

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世界上第一的面积 呼论贝尔市~いずれにしても見どころは沢山あります。

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中国南部の農村観光~黄村・人影少なし(Photo)

2013年06月18日 08時11分04秒 | 中国 各地の民俗文化風土

中国発:北京市内最南端~大興区~農村観光地(写真)です。

区や村が積極的に推進する観光型の一地区でした。

 (黄村地区というよりは、さらに南部の 西黄fa村↓ 地区です。

 更に南へ5分ほど行くと~路線バス~野生動物園があります)。

 

曾て、団体でも訪れましたが、流石に今や人影もなく寂しい限りでした。

メイン通りには、農家レストランやコンビニ型商店が軒を並べています。

今後、あと数年後には当地区~区~にも巨大な空港も完成しますが

その頃には、また客も戻ってくるかもしれません。

(↓fb より)

     かつても訪れた黄村地区での観光農村ですが今や人影も無し
      党員だけの特権?地区の党員通り
      橋のわきには 幸福橋石碑も・・・・。
    曾ては賑わいも見せたが今は客も極端に少ない・・という村民。

写真
  近くには 野生動物園もあります。
 
写真
  いかにも、役人が名づけたような通りの名前ですネ。
 
写真
 
 

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