とことん青春!
愛は憎しみより高く、理解は怒りより高く、平和は戦争より気高い。
 



久々の投稿です。

今年は広島カープが非常に調子が良く、久々に食い入るようにPCの画面で試合中継を堪能しているのですが、一つだけ気になる事があります。

それが監督・コーチの采配です。

特に、今日の野村監督のDHに偵察メンバーを入れるという采配は酷すぎた。

野村監督は今季カープの打線を点ではなく線に変えたという点では評価できますが、投手起用や野球のルールについての知識に乏しいとしか思えない。

好投のバリントンを6回で上野に変える采配も意味不明。

前回のホークス戦でも好投の今村を6回で変えて追いつかれるという失態もありましたし。

 

まぁ、投手起用に関しては、野村ではなく大野の方に権限があるでしょうから、大野に問題があるのかもしれませんが。

大野は以前にも投手コーチをやってやらかしているにもかかわらず、なぜコーチに招聘したのかがサッパリ分からん。

身内に甘い広島球団の悪しき慣習がカープというチーム自体を滅ぼしかねない状況にある。

やはり首脳陣は外部招聘すべきだと思います。

折角、個々の選手の能力は高いのに、指導者があの惨状では勿体無い。

こんなザマだと黒田も帰って来たいと思わないよ、マジで。

今年は何とかAクラスに入って、来年、黒田が戻ってきて優勝争いをするという青写真を思い描いていたのですが。

この球団の最大の害悪はオーナーというのは間違い無い訳ですが。



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◆正義
カトル…
俺は逃げない
俺の後ろにはコロニーがある


コロニーを守るために戦っているとするヒイロ。
コロニーを敵視するカトルとは逆の立場ですね。
いくらコロニーが自分達を敵視しようが守るべきはコロニーである、と。

◆トロワ撃沈
カトルの凶弾からヒイロをかばい救ったトロワ。
瀕死のトロワがカトルに必死に呼びかける。

俺達は
この時代に必要なくなった兵士なんだ
カトル…時代を受け入れよう
そして優しいカトルに戻ってくれないか…?


その言葉にカトルも徐々に正気を取り戻していく。

ヒイロ離して!
トロワが死んでしまう!!

あぁ…お前が殺した
狂った奴を俺は殺す


正気に戻ったカトルですが、ヒイロはトロワのように優しくありません(笑)。
再びカトルに牙を剥くヒイロ。
しかし、結局、ウィングゼロの強大な力には適わず気絶。

あまりカトルをいじめるなよ
ヒイロ…


宇宙に投げ出されたトロワはこの期に及んでまだカトルの心配をしています。
物凄く人間が出来てますね。
しかし、トロワはどうなってしまうのか?
このままだと死が待つのみだと思うが。

◆戦いの美学
トレーズは戦いの美学と生命の尊さをロームフェラ財団のデルマーユ公に告げる。
人間に必要なのは絶対的な勝利ではなく、その戦う姿なのだ。
ゆえに、モビルドールは間違いである、と。
また、戦いの歴史を避けられない宇宙に完全平和をもたらそうとするピースクラフトも間違いである、と。
「手段」を重視するトレーズの哲学が熱く語られましたね。

そして、コロニーに裏切られてもなお戦う道を選んだガンダムのパイロットこそが敗者であり真に純粋な兵士達である、と。

ガンダムパイロットのような敗者こそが新しい時代を担う者達なのだ。
だから、自分は敗者になりたいのだ、と。
これでトレーズはロームフェラ財団本部に幽閉されるOZ総帥の座を外れる事に。
カッコ良すぎる哲学ですな。
常人には理解できないかもしれませんが。

◆レディ退場
レディが完全に「変化」しました。
あれだけモビルドールを賞賛していたが、モビルドールは死ぬ事を恐れた人間が生み出した代役に過ぎない。
勝敗などは関係なく、人間は戦う事によって洗練されていくのだ、と。

完全にトレーズに感化されましたね、レディは。
結果重視のレディが手段重視に変わったようで。
長い長い変化の道程でした。

そして、ツバロフを攻撃するレディ。
今後の展開では手段を重視するトレーズらOZ内乱派と結果を重視するツバロフらの派閥が争う事になりそうで。
OZは内ゲバで潰れかねない状態になるかも。と妄想しております。

そして、解放されるガンダムパイロットと博士達。
デュオと五飛は新しいガンダムに乗り込む。

しかし、レディはツバロフの凶弾の前にあえなく倒れる。
って、これでレディ、死んだの?
マジで?ありえねー。
あのレディ・アンがこんなところで退場する事になるとはかなり驚きです。
もう少し活躍の場が見たかったというのが正直な気持ちではあるのですが、最後に変化を見せてくれたのが唯一の救いかな、と。
レディに黙祷!!

愛くるしさなのですね
全てを狂わせたのは
答えの見えぬ世界で苦しんでいく
その姿を愛しく思った者達は
己の無力さに焦り苛立ち押しつぶされてしまう
でも健気な者達よ
輝き続けて下さい
そしてこれからも愛させて下さい



今回の話は今作の中で一番面白かった。
中盤のヤマの部分だったかと思う次第です。
以上。

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◆ウォン・ユンファ
現在、ネオホンコンの実権を握っている首相。
グラサンが怪しい感じの親父ですね。
マスターとつながっているのもかなり怪しいですな。
デビルガンダムとの関わりもあるか。

◆大会会場
まるでドラゴンボールの天下一武闘会のような会場ですw
海に落ちたら負けですかw?

◆各国のガンダム
ゼウスガンダム・・・爆笑!さすがは神の国ギリシャw
ネーデルガンダム・・・爆笑!さすがは風車の国オランダw
マタドールガンダム・・・爆笑!さすがは闘牛の国スペインw
マーメイドガンダム・・・爆笑!さすがは魚の国デンマークw
ガンダムゼブラ・・・爆笑!さすがはシマウマの国ケニアw

◆倒したはずの敵が
倒したはずのネロスガンダムとジョンブルガンダムが再登場。
そして、、、

◆マスター登場
こいつはどうやって会場に辿り着いたのか(汗)。
マジで不死身じゃろw
愛馬に乗って登場したマスター。
愛馬の名前は風雲再起。
風雲再起も機械で出来ているみたいですが、どのような能力を持っているのか?

◆大会方式
まず総当たり戦を行い、勝利数の多い上位者だけが無人島にてバトルロイアルを行いチャンピオンを決めるとの事。
マスターはシード選手との事。
マスターは今回の大会で優勝して東西南北中央不敗スーパーアジアに改名したいとの事ですが、本気でギャグですねw

◆ウォン独自方式
一・・・機体の修理改造は何度でも認められる
二・・・勝利のためならばコックピットを狙っても良い

との事。
殺人方式ですな、これはw
そして、演舞を披露するドモンとマスター。
こいつら、本当は仲良しなんじゃ?

以上。

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◆修正
またもや修正を喰らったウッソ。
ここまで言う事を聞かないのであればいくら殴られても言う事聞かないだろw

◆ペギー・リー
金髪美女のペギー・リー。
こいつもウッソの事を「坊や」と呼んでいます。
立場的にはジュンコと同じ。
ウッソを戦士と言うよりは、子供という視点で見ていると。

◆偽ジンジャハナム
どうやらリーンホースに搭乗しているジンジャハナムは影武者の模様。
通りで器が小さいはずです。

◆ザンスカール再潜入
ペギーが重傷を負った事で、再度、ザンスカールに潜入し内部から揺さぶりをかける作戦を取ったマーベット。
しかし、ペギーは重傷の体で出撃する。

◆直訴
シャクティの友達と名乗り、マリアに助けを請うウッソ。
大分、できる子になってきましたね、ウッソはw
ここで、ペギーのガンイージーが発砲を開始。
マーベットもそれに続く。
大乱戦の勃発です。
そして、マリアを人質に取ろうとするウッソ。
どうなってしまうのか?と良いところで終了。

以上。

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◆ウィングガンダムゼロ
ウィングガンダムゼロが登場。
開発したのは何とカトル。
故カトル父の所有物だった資源衛生をあっさり破壊。
バスターライフル一撃で粉微塵です(汗)。
物凄い破壊力を持っている武器ですね。
そして、コロニーを破壊するとOZに宣戦布告。
完全にぶちキレてしまいましたね。
それを止めるためにメリクリウスとバイエイトで出撃するヒイロとトロワ。
ドクターJ達曰く、バスターライフルはあまりに強大な破壊力ゆえに不要なものと切り捨てられていたとの事。
その凶器を装備させるという決断に至ったカトルは錯乱している、と。
家族の死が相当に堪えたのでしょうね。

◆暴走カトル
怖いんだね?
死ぬのが
だったら 戦わなければ良いんだよ!

暴走カトルにあっという間に爆破されたコロニー。
何の躊躇も無く破壊するとは容赦無しですね。
このツインバスターライフルの威力は並大抵のものではありません。
一撃でコロニーを破壊させるとは(汗)。

おかしいなぁ・・・?
涙が流れてる
ひとつも悲しくないのに


20話のトロワと同じパターンですね。
カトルも強行策を取ってはいるが、感性の部分は誤魔化せなかったのでしょう。
理性では正しい事をやっているつもりでも感情までもを完全に押し殺す事はできなかった、と。

◆トロワとヒイロの考え
相手はカトルだ
余計な心配は必要無い

カトルを仲間に抱き込んでOZからの離反を図ろうとするトロワ。
トロワは温厚な時のカトルのイメージしか頭の中に無いのでしょう。
しかし、ヒイロはカトルのコロニー爆破行動に不安を抱いているのでした。

◆ツバロフ離反
レディ・アンに離反し、基地の酸素供給を止めたツバロフ。
ドクターJ達とデュオ・五飛は一転して大ピンチに陥る。
これで死んだならば哀れとしか言いようがないですな。

◆カトル 対 トロワ
カトル
見せてもらおう
新しいガンダムの力を


って、トロワはまだカトルを味方だと思い込んでいますね。
意外とお人好しなのかも。
そして、カトルを仲間にしようと呼びかけるトロワでしたが…。

聞こえてるよトロワ…
それ以上近付かないで…
駄目なんだよ!!
それ以上近付かないで!!


とバスターライフルをぶっ放すカトル。
流石のバイエイトも半身が破壊される。

カトル…
どういう事だ…?

トロワ…
僕はこのガンダムで狂った宇宙の全てを破壊する
全ての武器を破壊する事が僕のやるべき事なんだ


どうしたんだ カトル?
お前らしくないじゃないか…

みんなに伝えて欲しい
もう僕の前に現れないで
でないと みんなを殺す事になる


カトルの耳に全く届かないトロワの必死の呼びかけが何とも切ないですな。
そして、ヒイロはカトルに牙を剥くのでした。

言いたい事はそれだけか!?

全てが狂っているのなら
俺は自分を信じて戦う
カトル…
お前を殺す

ヒイロの口から「お前を殺す」の一言が。
ばらばらになってしまったガンダムパイロットの想いがここにぶつかり合う。
次回はカトルとヒイロの一騎打ちの模様。

以上。

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◆タイムリミット3時間
ドモン、まずいぞ、ドモン!
チボデー達は無事にネオホンコンにたどり着いたが、ドモンは未だにギアナ高地でマスターと死闘を繰り広げている。
折角、明鏡止水の心を手に入れても発揮する場が無ければ意味がありません。

◆清らかなマスター
ドモンを喝破するマスターですが、なぜかその表情は清らかです。
マスターの狙いがいまだ不明ですが、デビルガンダムを利用して平和な世界を作り上げようとしているとか?
その手段は酷いものですが目的は純粋なものなのかもしれません。
そのマスターの姿に思わず「師匠」と漏らすドモン。
しかし、マスターの圧倒的に駄目なところは対話が無いところでしょうね。
拳で語れば分かり合えると思い込んでいる。
それではドモンの誤解を生むばかり。
格闘家としてはあまりにも純粋すぎますが、不器用にも程があります。
そんな事では誰も分かってはくれない。
「言いたい事があればはっきり言ってみろ!」というドモンの言葉が全てを物語っているでしょう。
そんなドモンの態度に益々ムキになるマスター。
もはや収集がつきません。

◆だからお前はアホなのだぁぁぁ!!!
ざまーみろー!!!

マジで笑い転げましたwww
「ざまーみろ!!!」ってまるで子供ですね、マスターwww
ゴッドガンダムに体当たりするマスター、狂喜乱舞ですなw

◆レインの祈り
脳派コントロール装置をつけたレインはドモンの記憶の中に入り込む。
シャイニングガンダムを遠隔でコントロールし、データをゴッドガンダムに移そうとするレイン。
地を這うシャイニグガンダムは痛々しくも感動的です。
そして、ゴッドガンダムで立ち上がるドモン。
そこに流れる切ない挿入歌。
この演出、最高ですね。
マジで鳥肌ものです。
この作品の前半最大のヤマでしょう。
そして、マスターガンダムを撃破しネオホンコンへ向けて飛び立つドモン。
何と、地球のリングに張られたロープの反動を利用してネオホンコンへと向かいます。
確かにこれならば上手くいけば一瞬で目的地に到着可能。
そして、間一髪間に合ったドモン。
しかし、寸前でドモンの邪魔をした機体は何なのか?
ここでまた一つ伏線が張られましたね。

次回からは決勝大会。
いやはや、盛り上がってきました。

以上。

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◆再会、母よ
マリア女王とシャクティが運命の再会。
しかし、シャクティの表情は冴えない。
自分の母はカサレリアで離れ離れになった人だ、と。
クロノクル曰く、マリアはシャクティの身の安全を考えてシャクティを地球に降ろしたとの事ですが。

◆クロノクルの狙い
フォンセ・カガチは母系社会を確立したいとの事。
女性中心の社会を確立するという事ですか。
と言うよりは、女性の社会進出を推し進めて行きたい、と。
その行動に対する是非も作中で問われる事になるかも。

◆超高性能ハロ
今回はハロが大活躍。
Vガンダムの姿を映したシャボン玉を飛ばしたり、ザンスカール兵士に体当たりしたり、ウッソを感電から守ったり、と。
ハロもここまでくると頭の良い有能なペットみたいな感じですね。
主人の言う事をよく聞いて行動している。

◆首都攻防
自分達が囮になってサイド2で連邦軍と交戦していたザンスカールの主力艦隊を引き戻す事が今回の作戦の意義。

◆再会
コロニー内に空襲をかけながらも、シャクティの事が気になり戦闘に身が入らないウッソ。
そして、ようやく再会。
シャクティはウッソと敵対関係になる事が嫌だと言って浮かない表情ですが、ウッソはそんなシャクティを元気付けようとしていますね。
マリアはきっとシャクティの助けが必要なんだ、と。
良い感じの再会シーンでした。

以上。

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◆サリィの狙い
01(ウィング)と04(サンドロック)を入手済み。
ガンダムコレクターですなw
恐らく、この2機をベースにして新型MSを造る目論見なのでしょう。

◆新MS
ドクターJ達はどうやら新MSを造っているみたいです。
ガンダムタイプみたいなのでデスサイズとナタクの後継機となるか。

◆ヒイロと五飛
月基地へ送られる五飛。
ヒイロも同行。
何と危なっかしいw
さてヒイロと五飛の運命やいかに。

◆ヒルデ
コロニーの平和のためならば、と一途に突っ走る少女。
デュオを抹殺しようとしています。
しかし、コロニーの平和を考える想いは同じなのに敵同士になるとは皮肉なものですな。
そして、ヒルデに助けられるデュオ。
お互い想いが通じ合う事はできた、と。

◆死神に戻るデュオ
博士と再会したデュオ。
これでデスサイズ後継機はデュオのものに。
しかし、完成までには1ヶ月ほどかかるとの事。
それまで生き延びる事ができるかが鍵ですな。

以上。

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◆挑発されるドモン
マスターとキョウジに挑発され猛り狂うドモン。
しかし、そのドモンを止めようとするシュバルツ。
怒りに身を任せる内は真のスーパーモードは発動できない、と。
そして、シュバルツの声に温かみを感じるドモン。

◆ゴッドガンダム発射
ネオジャパン政府からドモンの下に発射されたゴッドガンダム。
決勝大会用との事ですが、シャイニングガンダムを超える凄まじい力を持っているとの事。

◆怒りのスーパーモード発動
発動した怒りのスーパーモード。
ドモンの修行も台無しです。
しかし、シュバルツ登場で再び冷静になるドモン。
瀕死のシュバルツの必死の叫びを受けるドモン。

◆明鏡止水
見えた
見えたぞ
水の一滴…!


シュバルツの必死の叫びにドモンの心が落ち着きを取り戻す。
怒りを消し去り静かなる闘志を内に秘めたドモンの表情は清らかなものだった。
これが真のスーパーモード。
明鏡止水の心。
ここにドモンの修行が完成。
そして、北斗の拳のごとき猛攻でマスターを退けたドモン。

消える
俺の怒りと悲しみ
復讐は消えていく!


これが真のスーパーモード。
遂に宿敵デビルガンダムを討ったドモン。
加速度的に面白くなってきました。
次回はいよいよゴッドガンダム乗り換えの模様。
楽しみです。

以上。

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◆マルチナ
大病にかかってしまったマルチナを助けるためにザンスカールに潜入する事を決意するウッソ達。
こういう非常時にこそチームの力が問われる。

◆利口なウッソ
決して無益な人殺しはせずにパイロットに投降を勧めるウッソ、流石ですね。
宇宙での戦いにも慣れてきた模様。

◆サンドージュ
まるで虫ですね(汗)。
奇抜な機体が次々に登場してきます。
スペースコロニー修理用の機体との事ですが、実戦向けの戦闘装備も施されています。
ってか、この機体の開発者の親父はきもいな(汗)。
修理用の機体が対MS戦で使用できる事を証明できて嬉しいとはただの機械オタクですw

◆恩知らず
ウッソが折角殺さずに見逃したというのに恩知らずなパイロットやなぁ。
「こいつには借りがある」は無いだろ。
これが若さか。
しかし、今回もウッソは殺さずに見逃すとは…。
彼としては戦争で人を殺す事は本望ではなくシャクティやカテジナと平和に暮らす事が真の願いですからね。

◆ザンスカール市民
ザンスカール市民は帝国の行動を快く思っているんですね。
市民に支持される帝国の様子が描かれた事は有意義です。
これぞ富野ガンダム。
しかし、歩道でも行進をやっているとは本当に軍国主義国家ですな。

◆再会
道端でスージィと再会したウッソとオデロ。
感動したスージィは思わず泣き出してしまいます。
いやはや良かった、良かったw
シャクティとの再会も近い事でしょう。

以上。

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