華流→韓流・・・次は何処?

最近のお気に入りはSS501とサンチュカップル。韓国のバラエティやドラマを中心にレビューしています。

強心臓:キム・ヒョンジュン[SS501リダ]君出演回(2012.1.18.放送分)#3

2012-02-15 21:13:37 | キム・ヒョンジュン(SS501リダ)

13日の#2に、追記しようかと思いましたが、
日にちが経っちゃったので、新たに続きをUPします。

この記事から、ご覧になる方、この前の部分は、
#1  #2  で、ご覧下さい。

今回も、ヒョンジュン(SS501リダ)君以外の所は、バッサリカットか、
かなりの勢いで端折っていますので、お許しを。


司会のイ・スンギ君「第100回特集の、第1ラウンドです」

ヒョンジュン君の掲げたトークテーマは”スンギ、ごめん”

スンギ君「ズボンのせい?」
ヒョンジュン君「いいえ。前回の出演は、王者決定戦でしたが、
その時、スンギさんに聞いたんです、サッカーファンかと。
良く行くグラウンドが、同じなんです。
それで、スンギさんが週末のサッカーに誘ってくれたんです」

この時点で、スンギ君は何かを察したのか、
”クッ・クッ・クッ・・・”と、肩で笑っています。

ヒョンジュン君「僕はサッカーには目が無くて・・・、遅くまで撮影をして・・・」
スンギ君「ちょっと待って、結論から先にお話いただけます?」
ヒョンジュン君「はい?」と、一瞬話をさえぎられた形で、
不意打ちを食らったと言うか、”意味わかんない”と言うか、
ちょっと、ムッとした様にも見えました。

その後、すぐにニヤッとしますが、この2人のやり取りに、
【2人の間に何かあったんだ〜】と、
他の人たちは、悟ります。

ヒョンジュン君「僕が約束を守れなかった、行くと約束しといて・・・
人数も集めてくれたのに、僕が・・・・寝坊していけなかったんです。」

”コラコラ、相変わらず寝坊?”という気持ちと、
やっぱりヒョンジュン君らしいなと言う、変わらないヒョンジュン君への、
変な安心感(笑)を同時に感じちゃった私です。

スンギ君「だから・・・」
ヒョンジュン君「しかも、謝らないといけないのに、言えなかった」と、
ちょっと気まずそうな顔をします。
スンギ君「僕には、全部分かります。
後輩から、嘘つき呼ばわりされても、大丈夫」と、
大げさに”大丈夫”を強調した身振りをします。

【根に持つスンギ】
スンギ君「全然気にしてませんよ」と、わざとらしく言います。
SJのイトゥク君「その同じ日に、ウニョクと僕も、行こうと思ってたんです。
”2人も来なかったら、また嘘つきになるから、絶対に来て”と、
(スンギ君に)言われて、ウニョクが行きました」

スンギ君は手を叩いて大ウケですが、ヒョンジュン君は決まり悪そうです。

SJのウニョク君「僕にも(スンギ君が)”お前も同じことするなよ”と、
何度も言ってたので、スケジュールまで変えて行って来ました」

スンギ君は”大丈夫”と言いながら、実は皆にそんな事を言っていたのをバラされ、
「僕の立場を考えなくちゃ」と、取り繕います。
ウニョク君「スンギが怒ってたから・・・・」
出演者の誰かが「ここで和解しよう」と言います。

ヒョンジュン君「あの時は仕事が深夜に終わって、翌朝7時の集合だったので、
映画を見ながら、4時半まで起きてたんです。
6時半に出るつもりだったのに、起きたら午後2〜3時でした」

こんなところ”流石、ヒョンジュン君”ですね(笑)

ヒョンジュン君「焦りました、携帯にメールも来てるし」
ブームさんに「電話も・・・・」と言われ、
ヒョンジュン君「来てました。僕も必ず行くと言ってたのに・・・・」

ブームさん「グッスリ」
ヒョンジュン君「グスリ。だから本当に申し訳ないし、
もう1回やり直そうと、言いたいです。」

スンギ君「さっき、映画を見たと言ってましたが・・・・
僕らはいつも朝7時から、サッカーをします。スグンさんも、一緒ですけど。
夜中の1時に電話が来て、”お〜、スンギや、明日は何時に何処?”と。」
ブームさん「確認まで」
スンギ君「確認の電話だったんです。
これは本当にありがたいなと思ったし、確認の電話までくれると、
感動してましたが・・・」

ヒョンジュン君、苦笑です。

スンギ君「映画を見てた?」
ヒョンジュン君「はい」
スンギ君「電話の向こうからは”ズンズンズン・・・・(Bassの音?)”」

皆「本当に?」と、ちょっと驚いている感じです。

【一体何の映画】
スンギ君「少なく見積もっても、周りに100人はいたはず」
ヒョンジュン君、痛いところを衝かれたのか、大きな口を開け、笑っちゃいます。

ウニョク君「映画館には、人が多いよ。劇場だから」と、
助け舟(?)を出します。
スンギ君「納得のいく説明を、お願いします」
【果たして、真実は?】

ヒョンジュン君「う〜〜む・・・」と、口を固く閉じ、
答えに困っている様子です。
【言えない秘密でも・・・・・?】

この様子に私は一瞬、”誰かとデート?”、
”人に言えないような映画?”、”何かまずい場所?”
など等、妄想が広がっちゃいました(笑)

その後、すぐにヒョンジュン君は笑い出しますが、
スンギ君は、ヒョンジュン君の困った様子に、大ウケのようです。

ヒョンジュン君「本当のことを言います」
スンギ君「ありのままを・・・」
ジウォンさん「やろうか?」と、その時の”ズン・ズン・ズン・・・”の音を、
BGMとして、再現します。

ヒョンジュン君「誤解しないで」
スンギ君「大丈夫です」
ヒョンジュン君「クラブではありません、屋台でした。」と、
いかにも潔く、正直に白状しましたと言うような顔をします。

スンギ君は、この様子に、またも大ウケです。
しかし、他の人たちは「屋台でその音?」と、疑います。

ヒョンジュン君「スピーカーの傍にいたのかな?」と、とぼけます。
ブームさん「屋台に、スピーカーと一緒に行ったんだ」と指摘。
ヒョンジュン君”違う、違う”と言う風に手を振って、
「バックダンサーの人たちと、軽く一杯・・・
僕は3杯だけです、サッカーがあったから。
3倍だけ飲んで帰りました」と。

スンギ君「それが何時?」
ヒョンジュン君「それが深夜2時頃。
・・・・それから、靴と靴下を用意して・・・・
ウェアの上は、くれると聞いたので」
スンギ君「そうです」

ヒョンジュン君「上着は用意しないで、セットしてから、
映画を見ました」
イトゥク君「タイトルは?」
ヒョンジュン君「分かりません」と、とぼけます。

スンギ君は大ウケで、他の人たちは、
「またぁ」と、ちょっと疑ってる感じです。

やっぱり人には言えないタイトルだったのかな?(笑)

ヒョンジュン君「それから4時半までは覚えてるけど、
ベッドに横になって見たので・・・・・」
ブームさん「眠気が」

ヒョンジュン君「はい、本当に申し訳なかったです。
最近も、そのグラウンドに行っていますが、
スンギが来てたら、一緒にやろうと思ったけど・・・・
終わったら、肉も食べて。でも、タイミングが合わなくて。
今日は正式に申し込もうと思ってます」
【2回目のデート】

スンギ君「僕は、本当にいつでも大歓迎です」
ヒョンジュン君「次は血を吐いてでも走ります」
【血を吐いて】

”血を吐いてでも走る・・・”って、
『私たち結婚しました』の最後、ハルラ山にファン夫人と登った時、
ファン夫人の反対を押し切って、走って登ろうとしたヒョンジュン君。
結局バテテ、断念したんだけど、”口の中、血の臭いがする”
って言っていたのを思い出しました。

スンギ君「今度は本当ですよ」
ヒョンジュン君「約束します」

スンギ君とヒョンジュン君の2人がサッカーするとあって、
女性陣は、見に行こうと大騒ぎです。

スンギ君「ウニョクさんもですよ」
ウニョク君「勿論行かなくちゃ。
なかなか集まれない、イケメン3人だから・・・・」

ヒョンジュン君”どうしよう?”と言うような、
ちょっと戸惑った笑いをします。


この後、ヒョンジュン君が皆に、
”何気に悪い男”と言われるエピソードが出てきますが、
お風呂のあと、ビールを飲んだら、
眠くなっちゃったので、明日・・・・・



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ジャンル:
テレビ
キーワード
ヒョンジュン 私たち結婚しました バックダンサー 僕らはいつも イ・スンギ 言えない秘密
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コメント

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私も! (aroma)
2012-02-16 09:55:56
akiさん みなさん
こんにちは。

私も、ハルラ山のダッシュを思い出してしまいました〜(笑)

こちらではTokyoMX、今日からサンチュカップル空港ご対面です!カットなしに期待します。

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