『ALWAYS 三丁目の夕日』

ALWAYS 3丁目の夕日』を観てきた。

東京タワーが完成する頃。
東京の下町の自動車修理屋の鈴木オート。
ここには頑固な父・則文、やさしい母・トモエ、やんちゃな息子・一平が暮らしている。
集団就職で上京してきた六子は、ここで働くことになる。
さらに、鈴木オートの向かいにある駄菓子やの茶川は、飲み屋のおかみのヒロミに頼まれ、引き取り手のない淳之介の世話をすることに。
下町の住人たちの、たくさんの人間関係によって築かれていくなにかが描かれている。


昭和の町並み最高〜!!

堤真一っておとうちゃん役が様になってきました。
フライ・ダディー・フライは頑張る父〜。
今回は、頑固な昭和の父!!

薬師丸ひろ子もいい感じ!!
ああいうお母さんっていいよ〜。

茶川役の吉岡秀隆。
まるで漫画だよ〜あれは(笑)
なんど笑わせてもらったことかぁ〜。

小雪はきれいだったなぁ〜。
泣かせる場面あった。
小雪が「きれい〜」っていう場面。
あれにウルウルしてしまった私。
ああいう、くさい演出が大好きなのです。

ろくちゃんのナマリも最高だし、
他の脇役もかなりいいんだよぉ〜

全部いいんだよ。ホント!!

なんだか、心があったか〜くなるような、映画でした

ストーリーもよくできているし、1度はみるべきだと思うし、
2度みても絶対あきないと思います〜


この映画私は1ヶ月くらい前に試写会で見たんだけれど、
公開されてからクチコミ効果でものすごくヒットしてるらしいじゃないですか
みんな、見て損はないよー!
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映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。 時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいというか...
 
 
 
ALWAYS 三丁目の夕日 (時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド)
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家にや
 
 
 
【邦画】ALWAYS 三丁目の夕日 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A− B+ B    普通 B− C+ C     ↓ C−  つまらない 『評価』  A- (演技4/演出3/脚本4/撮影4/音響3/音楽4/美術4/衣装4/配役4/魅力3/テンポ3/合計40) 『評論』 あれ