研究室で大忙しのスポーツ大好きな大学院生のその日の生活についてつづります!
Diary of Peace☆
『ゲド戦記』
シネマイレージのポイントがたまったので、
なんかちまたではブーイングの嵐な『ゲド戦記』をみるにはちょうどいいかな。
と思って、六本木ヒルズでみてきた。
魔法使いのゲドと、国王である父親を殺したアレンの旅。
アレンの中の不安な気持ち。
この気持ちをなくしたいアレン。
ゲドと親しいテヌーという女性。
その家で暮らす、顔にアザのある少女テルー。
おかしくなった世の中で、この4人と教えてくれるものは??
みながら思ったこと。
あー確かに雑だなと感じた。
にぎやかな街の様子は、いつものジブリっぽさが出ていて、
きれいです。
だけれども、街のシーンってほっとんどなくってね。
キャラクターの表情は、最初から最後までほとんど一緒で、
苦しい顔とかたまにするんだけど、その「絵」が、かなりひどかった。
テヌーの家に薬をもらいにいく女性2人。
この2人の「絵」も・・・。びっくりするくらいひどかった。
また、セリフも棒読みというか、常に単調で盛り上がりにかけるし。
「命」について考えようっていう主張は、伝わってくるんだけれど、
その背景がまったく見えないのでね。。
クライマックスに近づくにつれて、背景が説明されていないから、
どんどんわかんないことが増えていって、
意外とあっさり終わってしまったね。
原作読まねば!と思いました。
なんかちまたではブーイングの嵐な『ゲド戦記』をみるにはちょうどいいかな。
と思って、六本木ヒルズでみてきた。
魔法使いのゲドと、国王である父親を殺したアレンの旅。
アレンの中の不安な気持ち。
この気持ちをなくしたいアレン。
ゲドと親しいテヌーという女性。
その家で暮らす、顔にアザのある少女テルー。
おかしくなった世の中で、この4人と教えてくれるものは??
みながら思ったこと。
あー確かに雑だなと感じた。
にぎやかな街の様子は、いつものジブリっぽさが出ていて、
きれいです。
だけれども、街のシーンってほっとんどなくってね。
キャラクターの表情は、最初から最後までほとんど一緒で、
苦しい顔とかたまにするんだけど、その「絵」が、かなりひどかった。
テヌーの家に薬をもらいにいく女性2人。
この2人の「絵」も・・・。びっくりするくらいひどかった。
また、セリフも棒読みというか、常に単調で盛り上がりにかけるし。
「命」について考えようっていう主張は、伝わってくるんだけれど、
その背景がまったく見えないのでね。。
クライマックスに近づくにつれて、背景が説明されていないから、
どんどんわかんないことが増えていって、
意外とあっさり終わってしまったね。
原作読まねば!と思いました。
『嫌われ松子の一生』
『嫌われ松子の一生』を観てきた。
六本木ヒルズで、たまったポイントで無料でみちゃった!
お姫様みたいな人生にあこがれる松子。
歌うことが大好きで教師になるが、修学旅行先での事件がきっかけとなり、
人生が狂い始める。
おもしろいねー。
脇役がすっごい豪華だし。
松子の変顔ってすごいねぇー。
あれ絶対顔が痛くなるはず。。
きれいなお姉さんな中谷美紀がなんでもありな松子を演じたのはすごいと思う。
波乱万丈な人生。
劇団ひとりとのからみは意外とあっさりだったのが、残念。
武田真治がつまんなかったねー。死んでくれてよかった。
いろんな歌がたっくさん流れて、
耳に残る。
「まーげてー、のーばーしーてーー」
って。
ミュージカルっぽいところも好きだったなぁ。
とにかく出演者が豪華でしょ!
ちょい役だけど色んなひとが「おお!」ってところで出てきて、
おもわず笑っちゃったね。
ある意味不幸なのかもしれないけれど、
松子は幸せな時を意外とたくさん過ごしているんじゃないかなと思った。
瑛太の恋人役の柴咲コウが、
「人間の価値って、誰かに何をしてもらったかじゃなくて、自分が何をしてあげられたかってことだよね。」
って言ってたけど、
そこは妙に納得というか、心に響いてきたね。
松子みたくはなりたくないけど(笑)、
幸せになるようにその言葉を胸にがんばろうっと。
六本木ヒルズで、たまったポイントで無料でみちゃった!
お姫様みたいな人生にあこがれる松子。
歌うことが大好きで教師になるが、修学旅行先での事件がきっかけとなり、
人生が狂い始める。
おもしろいねー。
脇役がすっごい豪華だし。
松子の変顔ってすごいねぇー。
あれ絶対顔が痛くなるはず。。
きれいなお姉さんな中谷美紀がなんでもありな松子を演じたのはすごいと思う。
波乱万丈な人生。
劇団ひとりとのからみは意外とあっさりだったのが、残念。
武田真治がつまんなかったねー。死んでくれてよかった。
いろんな歌がたっくさん流れて、
耳に残る。
「まーげてー、のーばーしーてーー」
って。
ミュージカルっぽいところも好きだったなぁ。
とにかく出演者が豪華でしょ!
ちょい役だけど色んなひとが「おお!」ってところで出てきて、
おもわず笑っちゃったね。
ある意味不幸なのかもしれないけれど、
松子は幸せな時を意外とたくさん過ごしているんじゃないかなと思った。
瑛太の恋人役の柴咲コウが、
「人間の価値って、誰かに何をしてもらったかじゃなくて、自分が何をしてあげられたかってことだよね。」
って言ってたけど、
そこは妙に納得というか、心に響いてきたね。
松子みたくはなりたくないけど(笑)、
幸せになるようにその言葉を胸にがんばろうっと。
『デイジー』

大好きな韓国人女優のチョン・ジヒョンの新作。
私の頭の中の消しゴムのチョン・ウソンの新作でもあるね。
昨日から公開「デイジー」を早速みてきた。
オランダで暮らすへヨン。祖父の骨董屋を手伝いながら、週末は画家の卵として、
広場で肖像画を描く仕事をし、さらに個展にむけて準備をしていた。
ある日、広場で一人の男性ジョンウが客としてやってくる。
デイジーを抱えた彼だが、へヨンの絵には関心がなさそうで、
帰らなくてはと仕上がり前に去っていってしまう。
明日またくるから。と言い残した彼。
次の日それを待つへヨンの元に、本当にジョンウは現れた。
次第にジョンウのことが気になるヘヨン。
ヘヨンはジョンウがずっと待ち続けていた幻の恋人であると思い込んだ。
ある夏の日、個展のための絵をかくために田舎に滞在した彼女は、
丸太橋から落ちてしまう。
次に訪れたときに、川に流れてしまった道具、さらに丸太橋が小さな橋にかわっていた。
自分のためにしてくれたと思ったヘヨンは、デイジーの絵を残した。
それからというもの、ヘヨンのもとにはデイジーが届くことになった。
橋をかけてくれたあの人がデイジーを送ってくれてるんだと信じていた。
そのデイジーを送ってくれていたのは、
ジョンウではなかった。
それに気付かないヘヨン。自分ではないということを明かせないジョンウ。
さらに、デイジーの本当の送り主である男が、その後登場する。
いやぁ〜、この映画は普通の韓国映画ではなかった。
一般的によくある、韓国の恋愛映画は、
・突然の運命的な出会い
・突然の重病や事故でありえない状況に
・そんな状況の中でひかれあう男女
・どちらかが死ぬ
こんな感じだよね。
確かに、この中にあてはまるものもあるんだけど、
一般的な韓国映画よりは、立派にできていると思った。
チョン・ジヒョンは相変わらずきれい

その相手役が、あの“消しゴム”のチョン・ウソンではないですか!!
美男美女〜

なのに、チョン・ウソンは出てくる気配がない。
人違いのジョンウ役のイ・ジョンエって人がでてくるわけで。
さえないんだわ〜。この男の人。
早く気付け〜と思いながら、気付かないヘヨン。
本当のデイジーの送り主であるパクウィ役のチョン・ウソンは、
ある意味ストーカーですが、
かっこいい!!
こんな状況でハッピーエンドはないだろうなぁ。
あっても、微妙だなぁ〜と思ってたけれど、
色んなどんでん返しで、納得な終わり方だったかな。
ちょっぴり涙流したね。
僕カノのときも気になっていたんだけれど、
チョン・ジヒョンって怒りを示すシーンで、
寄り目になるだよね。
くせなんでしょうか?
あの寄り目は嫌だー!
せっかくきれいなのに。。
はじめに私が予想していた結末にはならなかったけれど、
普通でない韓国映画だったのがよかった。
映画のはじまりで、ヘヨンがあまやどりするシーンに、
実はこの映画の鍵の男2人もいるらしいよ。
帰り際に前に歩いてた人が話していた。
私は見逃してター。
これから見る人は要チェック!
『ポセイドン』
予告編は多少気になっていたので、みたいなぁと思っていた。
親が試写会の券を持っていたので、一緒に『ポセイドン』みてきた。
大晦日の夜に豪華客船のポセイドン号ではカウントダウンパーティーがはじまっていた。
世界客船のひとつであるこの船。
新年を迎えるために、客の多くがダンスホールに集まっていた。
そんな中ブリッジの航海士は異変を感じていた。水平線を見渡した彼は、
巨大な波をみつけた。
それを回避しようと舵をとったが、すでに遅かった。
波とポセイドン号の衝突。
船は激しく揺れ、ついには転覆した。
真っ暗な船内では、パニック状態になっていた。
ダンスホールの船長は、救助を待つべきだと主張するが、
船長の言うことを聞かず、逃げ道を見つけようとするプロのギャンブラー。
その彼に、9歳の少年と母親、娘と恋人をを見失いさがし出したいラムジー、
さらには密航者と自殺願望の男、船内を熟知する若いウェイターもついて行くことになった。
上と下が逆になった船内で、逃げ道を探すことはできるのだろうか・・・。
んーっと。。
はっきり言えば、私はあまり好きでない映画。
船のパニック映画はあまり好きじゃないのだ。
すっごくありがちなストーリーだったなぁ。
ぐっちゃぐちゃになった船の中は危険でいっぱいで。。
なんかむかーしあった、トンネル内に取り残される「デイライト」のような映画。
消防士のお父さんがいい感じだったねぇ。
娘と恋人を思う良き父親。
船の救助があまりにも遅いし、
あんなにすべてのメンバーが泳いでてよく息が続くなぁという感じ。
ありえないことだらけだよね。
海猿とストーリーがまったく一緒とのうわさ。
当たり前だけど、犠牲者もでるし。。
イマイチ。
最後もイマイチ。
親が試写会の券を持っていたので、一緒に『ポセイドン』みてきた。
大晦日の夜に豪華客船のポセイドン号ではカウントダウンパーティーがはじまっていた。
世界客船のひとつであるこの船。
新年を迎えるために、客の多くがダンスホールに集まっていた。
そんな中ブリッジの航海士は異変を感じていた。水平線を見渡した彼は、
巨大な波をみつけた。
それを回避しようと舵をとったが、すでに遅かった。
波とポセイドン号の衝突。
船は激しく揺れ、ついには転覆した。
真っ暗な船内では、パニック状態になっていた。
ダンスホールの船長は、救助を待つべきだと主張するが、
船長の言うことを聞かず、逃げ道を見つけようとするプロのギャンブラー。
その彼に、9歳の少年と母親、娘と恋人をを見失いさがし出したいラムジー、
さらには密航者と自殺願望の男、船内を熟知する若いウェイターもついて行くことになった。
上と下が逆になった船内で、逃げ道を探すことはできるのだろうか・・・。
んーっと。。
はっきり言えば、私はあまり好きでない映画。
船のパニック映画はあまり好きじゃないのだ。
すっごくありがちなストーリーだったなぁ。
ぐっちゃぐちゃになった船の中は危険でいっぱいで。。
なんかむかーしあった、トンネル内に取り残される「デイライト」のような映画。
消防士のお父さんがいい感じだったねぇ。
娘と恋人を思う良き父親。
船の救助があまりにも遅いし、
あんなにすべてのメンバーが泳いでてよく息が続くなぁという感じ。
ありえないことだらけだよね。
海猿とストーリーがまったく一緒とのうわさ。
当たり前だけど、犠牲者もでるし。。
イマイチ。
最後もイマイチ。
『プロデューサーズ』
うちの親のオススメだった「プロデューサーズ」をみてきた。
ショーのプロデュースを夢見る小心者の会計士、かつては活躍していたいまは落ち目のプロデューサー。
駄作を出した方が、お金が儲かることもある!というひらめきから、
2人は史上最悪の駄作を作り出すことを決意。
最悪の脚本家、最悪の演出家、最悪の役者を集めてできあがった作品は・・・?
爆笑でした
おもしろすぎ!!
最初の方で、盛り上がりすぎて中盤盛り上がりに欠けたんだけれども、
ストーリーを振り返るべく1人で踊ってたところでやっぱりまた爆笑だったなぁ。
歌と振り付けが最高に笑える。
あと、史上最低を集めて舞台作るんだけれども、
ほんと最悪でたまんないです。
史上最悪の脚本家はすごい。
それでだいぶ笑える。
ゲイもおもしろい。
あんなに個性派がそろっちゃうところがすごい。
久しぶりだよ。あんなに笑える映画。
最後の最後までみなくちゃだめよ!!!!!
ほんとに電気が明るくなるまでみなくちゃダメよ!!!!
ショーのプロデュースを夢見る小心者の会計士、かつては活躍していたいまは落ち目のプロデューサー。
駄作を出した方が、お金が儲かることもある!というひらめきから、
2人は史上最悪の駄作を作り出すことを決意。
最悪の脚本家、最悪の演出家、最悪の役者を集めてできあがった作品は・・・?
爆笑でした

おもしろすぎ!!
最初の方で、盛り上がりすぎて中盤盛り上がりに欠けたんだけれども、
ストーリーを振り返るべく1人で踊ってたところでやっぱりまた爆笑だったなぁ。
歌と振り付けが最高に笑える。
あと、史上最低を集めて舞台作るんだけれども、
ほんと最悪でたまんないです。
史上最悪の脚本家はすごい。
それでだいぶ笑える。
ゲイもおもしろい。
あんなに個性派がそろっちゃうところがすごい。
久しぶりだよ。あんなに笑える映画。
最後の最後までみなくちゃだめよ!!!!!
ほんとに電気が明るくなるまでみなくちゃダメよ!!!!
『子ぎつねヘレン』
試写会で“子ぎつねヘレン”をみてきた。
少年太一は、北海道の大地で子ぎつねと出会う。
母ぎつねも見当たらず、その場所を動こうとしない子ぎつねをみて、
自分と似ていると思う。
太一は、世界中を飛び回るカメラマンの母親に置いていかれ、
北海道の動物診療所に母の出張中預けられていたのだ。
娘と住む矢島の家に、新たに子ぎつねが加わって、共同生活がはじまったのだった。
子ぎつねがすっごくかわいかった
試写会場は、子供ばっかりで、
子ぎつねがスクリーンにうつった瞬間に、
どこかの赤ちゃんが、
「あ、ワンワンだぁ〜」
と言っていたのがおもしろかった。
ヘレンもかわいいし、犬のロッシーもまたいい。
動物いっぱいなところが、
星になった少年と似ていた。
星になった少年で、チンパンジーのスマイルがもつ役割を、
この映画では、ラブラドールレトリバーのロッシーが担ってる感じ!
とにかく、動物達はかわいくって、
ヘレンの素朴な動きがとっても愛らしいんだけど、
ストーリーはいまいち・・・。
美鈴ちゃんって矢島先生の妹かと思っていたら、娘なのね。
知らなかったー。
お父さん若すぎるだろーーーー。
配役に違和感あるし、なんかストーリーが物足りないのね。
泣き所はあるけれど、なんか深く感情移入できないというか・・・。
もったいないなぁと思ってしまったわ〜。
少年太一は、北海道の大地で子ぎつねと出会う。
母ぎつねも見当たらず、その場所を動こうとしない子ぎつねをみて、
自分と似ていると思う。
太一は、世界中を飛び回るカメラマンの母親に置いていかれ、
北海道の動物診療所に母の出張中預けられていたのだ。
娘と住む矢島の家に、新たに子ぎつねが加わって、共同生活がはじまったのだった。
子ぎつねがすっごくかわいかった

試写会場は、子供ばっかりで、
子ぎつねがスクリーンにうつった瞬間に、
どこかの赤ちゃんが、
「あ、ワンワンだぁ〜」
と言っていたのがおもしろかった。
ヘレンもかわいいし、犬のロッシーもまたいい。
動物いっぱいなところが、
星になった少年と似ていた。
星になった少年で、チンパンジーのスマイルがもつ役割を、
この映画では、ラブラドールレトリバーのロッシーが担ってる感じ!
とにかく、動物達はかわいくって、
ヘレンの素朴な動きがとっても愛らしいんだけど、
ストーリーはいまいち・・・。
美鈴ちゃんって矢島先生の妹かと思っていたら、娘なのね。
知らなかったー。
お父さん若すぎるだろーーーー。
配役に違和感あるし、なんかストーリーが物足りないのね。
泣き所はあるけれど、なんか深く感情移入できないというか・・・。
もったいないなぁと思ってしまったわ〜。
『プライドと偏見』
予告編が気になってて観にいった映画!
『プライドと偏見』です。
イギリスの田舎町に5人娘のいるベネット家があった。
女には相続権のないので、娘達を資産家と結婚させようとする母親。
舞踏会で出会いを求めるベネット家。
ある日大金持ちのピングリーがやってくることに。
ピングリーは妹と親友のダーシーを連れて舞踏会にやってきた。
ピングリーはベネット家の長女のジェーンにダンスを申し込む。
ダーシーは気難しい性格で誰にも関心をしめさない。
そんな中、次女のエリザベスは、ダーシーが自分を侮辱する言葉を耳にする。
エリザベスはそんなダーシーにプライドの高さが許せず強い反感を抱く。
そんな2人の関係は・・?
いやぁ〜、美人のまわりにはいろんな男がよってくるわくるわ!
美人+上品=モテ女
でも、それだけじゃあダメなのね。
自分の気持ちもアピールする女性が幸せを手にするっぽい。
内気じゃだめなのね。
プライドがあって、無理ってこともあるし、
偏見によって正しいことがわからなかったり、
難しいんだね。
プライドとか偏見とかちょっと置いてみると、
ほんとの気持ちに気づいたり。
大事なのは、あきらめないことと、
タイミング良いときの気持ちの合致。
気持ちのすれ違いが続いて、
でも心の中で惹かれる部分に気づいていく2人。
そんなドキドキ感がよかったね!
『プライドと偏見』です。
イギリスの田舎町に5人娘のいるベネット家があった。
女には相続権のないので、娘達を資産家と結婚させようとする母親。
舞踏会で出会いを求めるベネット家。
ある日大金持ちのピングリーがやってくることに。
ピングリーは妹と親友のダーシーを連れて舞踏会にやってきた。
ピングリーはベネット家の長女のジェーンにダンスを申し込む。
ダーシーは気難しい性格で誰にも関心をしめさない。
そんな中、次女のエリザベスは、ダーシーが自分を侮辱する言葉を耳にする。
エリザベスはそんなダーシーにプライドの高さが許せず強い反感を抱く。
そんな2人の関係は・・?
いやぁ〜、美人のまわりにはいろんな男がよってくるわくるわ!
美人+上品=モテ女
でも、それだけじゃあダメなのね。
自分の気持ちもアピールする女性が幸せを手にするっぽい。
内気じゃだめなのね。
プライドがあって、無理ってこともあるし、
偏見によって正しいことがわからなかったり、
難しいんだね。
プライドとか偏見とかちょっと置いてみると、
ほんとの気持ちに気づいたり。
大事なのは、あきらめないことと、
タイミング良いときの気持ちの合致。
気持ちのすれ違いが続いて、
でも心の中で惹かれる部分に気づいていく2人。
そんなドキドキ感がよかったね!
『Mr.&Mrs. Smith』
ブラピとアンジーという豪華な2人の共演。
みてきたよ。
偶然の出会いで一目で恋に落ちた2人。
そしてお互いに素性を隠して結婚生活を送っていた2人。
それまでの生活は情熱的に結婚した二人だけど、なんとなくかみ合わない感じの2人。
あることをきっかけにお互いの正体を疑い始める。
その2人はどうなるのか?
ありえない出会いだね!
ステキな2人です。ホント。
アンジェリーナ・ジョリーがものすごく魅力的
強くてかっこいい
仕事する女としてもかっこいいし、妻としてもかっこいい!
なんだか、とんでもない夫婦で、
喧嘩も派手だし、
やることすべてがかなり大げさ(笑)
家の中で殺し合いはじまったときは、ビックリでしたが、
最後はやっぱり愛ですね
みてきたよ。
偶然の出会いで一目で恋に落ちた2人。
そしてお互いに素性を隠して結婚生活を送っていた2人。
それまでの生活は情熱的に結婚した二人だけど、なんとなくかみ合わない感じの2人。
あることをきっかけにお互いの正体を疑い始める。
その2人はどうなるのか?
ありえない出会いだね!
ステキな2人です。ホント。
アンジェリーナ・ジョリーがものすごく魅力的

強くてかっこいい

仕事する女としてもかっこいいし、妻としてもかっこいい!
なんだか、とんでもない夫婦で、
喧嘩も派手だし、
やることすべてがかなり大げさ(笑)
家の中で殺し合いはじまったときは、ビックリでしたが、
最後はやっぱり愛ですね

『スタンドアップ』
『スタンドアップ』を観てきた。
「仕事もダメ、恋もダメ、そんな人生に、この映画でお別れしない?」
こんなテレビCMで、あ、私のみるべき映画なんじゃないかと思って、みてきた。
と〜っても軽い気持ちで。
暴力夫との生活に耐えられなくなり、北ミネソタにある実家に、
父親の違う2人の子供を連れてもどったジョージー。
しかし、そんなジョージーに対して、父親は信頼もしてくれず、母親も辛抱しろと冷たい。
ジョージーは、暴力夫との生活に戻るつもりはなく、鉱山の町、北ミネソタでの生活を選ぶ。
自分自身と2人の子供を養うために選んだ道だが、
鉱山で女が働くということに対して周囲の目はとてつもなく冷たい。
男の職場にいる女に対してみせる男達のむき出しの敵意。
しかし、生活のために職を失うことは出来ない。
このまま、耐えていかなければならないのか?あきらめなければならないのか?
味方のいないジョージーは一人で立ち上がることを決意したのだった。
見終わったあとに、一番に感じたこと。
あまりに軽い気持ちでみてしまった自分が情けない。
ものすごーく、重い映画でした。
ひどすぎる、セクハラ。
いじめとして子供にまで害が及び、
さらに家族からも見放されてしまったら・・・。
どん底でしょうよ。
それでも、2人の子供を愛し、生きるために立ち向かっていく女性。
味方がいなくたって、生きるために立ち上がった女性。
すばらしいです。
強いです。
はじめはあまりにひどすぎて、涙もでなかった。
職を失うことが怖いが上に、訴えることよりもあまりに酷な職場で働くことを選ぶまわりの女性達がいるなか、
一人で立ち上がったジョージー。
そして、ジョージーの良き相談相手、グローリー。
なんだかね〜、胸がいっぱいになります。
息子のサミーも、まだはっきりと理解のできない年齢。
最後の方でジョージーとサミーが話し合うところで、涙がどっとあふれた。
とにかく、こういうジョージーみたいな女性がいなければ、
いまの世の中もなかったのではないだろうか。
実話に基づいて作られた映画だしね。
しっかり観るべき映画だと思います。
軽い気持ちでみて、情けないと思った反面、
私の今の生活している環境を幸せだと思った。
すばらしい環境で過ごせることをありがたく思って、頑張ろうと思った。
「仕事もダメ、恋もダメ、そんな人生に、この映画でお別れしない?」
こんなテレビCMで、あ、私のみるべき映画なんじゃないかと思って、みてきた。
と〜っても軽い気持ちで。
暴力夫との生活に耐えられなくなり、北ミネソタにある実家に、
父親の違う2人の子供を連れてもどったジョージー。
しかし、そんなジョージーに対して、父親は信頼もしてくれず、母親も辛抱しろと冷たい。
ジョージーは、暴力夫との生活に戻るつもりはなく、鉱山の町、北ミネソタでの生活を選ぶ。
自分自身と2人の子供を養うために選んだ道だが、
鉱山で女が働くということに対して周囲の目はとてつもなく冷たい。
男の職場にいる女に対してみせる男達のむき出しの敵意。
しかし、生活のために職を失うことは出来ない。
このまま、耐えていかなければならないのか?あきらめなければならないのか?
味方のいないジョージーは一人で立ち上がることを決意したのだった。
見終わったあとに、一番に感じたこと。
あまりに軽い気持ちでみてしまった自分が情けない。
ものすごーく、重い映画でした。
ひどすぎる、セクハラ。
いじめとして子供にまで害が及び、
さらに家族からも見放されてしまったら・・・。
どん底でしょうよ。
それでも、2人の子供を愛し、生きるために立ち向かっていく女性。
味方がいなくたって、生きるために立ち上がった女性。
すばらしいです。
強いです。
はじめはあまりにひどすぎて、涙もでなかった。
職を失うことが怖いが上に、訴えることよりもあまりに酷な職場で働くことを選ぶまわりの女性達がいるなか、
一人で立ち上がったジョージー。
そして、ジョージーの良き相談相手、グローリー。
なんだかね〜、胸がいっぱいになります。
息子のサミーも、まだはっきりと理解のできない年齢。
最後の方でジョージーとサミーが話し合うところで、涙がどっとあふれた。
とにかく、こういうジョージーみたいな女性がいなければ、
いまの世の中もなかったのではないだろうか。
実話に基づいて作られた映画だしね。
しっかり観るべき映画だと思います。
軽い気持ちでみて、情けないと思った反面、
私の今の生活している環境を幸せだと思った。
すばらしい環境で過ごせることをありがたく思って、頑張ろうと思った。
『SAYURI』
2006年の一発目!『SAYURI』を観てきた。
六本木ヒルズ行ってきたんだけど、超満員で最前列の端っこの席だった・・・。
貧しさゆえに置屋に売られた少女・千代。
辛く厳しい生活の中で、希望を失ったときに、紳士と出会う。
立派な身なりのその紳士といつかまた会いたいという千代は、
その夢を抱き、変貌を遂げていく。
そして、少女は、花街一の芸者「さゆり」となる。
あのときの紳士との再会を果たすが、その後の運命も厳しいものだった・・・。
チャン・ツィイーが大好きです
それゆえにこの映画がみたかったー。
役者陣がすっごく豪華ですね。
日本人も外国人も。
とはいえ、日本が舞台の映画なのに、
英語の中に突然日本語が交じる、すっごくわけのわからない言語。
ちょっとそれが気持ち悪かったね。
芸者の映画なんだから日本語でやるのが一番いいと思うけれど、
それがダメなら、きちんと英語ですべて統一すべきだと思った。
内容は、
なんというか、かなり厳しい世界なんですね。芸者も。
過酷。。
嫉妬の嵐だね
「美しさには苦痛をともなう」みたいなこと言ってたけれど、
すごいね・・・あれは。
「旦那さん」にするっていっても、芸者は妻の半分の身分みたいな感じで、
一生結婚はできないのかね?
好きな人が「旦那さん」になったって、奥さんはいるんだしね。
複雑ー!
そんな世界私は嫌だ
芸者さん達はきれいだったねー。
チャン・ツィイーはもちろん、コン・リーやミシェル・ヨーも
美貌が商売道具って結構究極だよね。
結構評判は悪いって聞いてて期待しなかったんだけど、
そのせいか、意外と楽しめたね
六本木ヒルズ行ってきたんだけど、超満員で最前列の端っこの席だった・・・。
貧しさゆえに置屋に売られた少女・千代。
辛く厳しい生活の中で、希望を失ったときに、紳士と出会う。
立派な身なりのその紳士といつかまた会いたいという千代は、
その夢を抱き、変貌を遂げていく。
そして、少女は、花街一の芸者「さゆり」となる。
あのときの紳士との再会を果たすが、その後の運命も厳しいものだった・・・。
チャン・ツィイーが大好きです

それゆえにこの映画がみたかったー。
役者陣がすっごく豪華ですね。
日本人も外国人も。
とはいえ、日本が舞台の映画なのに、
英語の中に突然日本語が交じる、すっごくわけのわからない言語。
ちょっとそれが気持ち悪かったね。
芸者の映画なんだから日本語でやるのが一番いいと思うけれど、
それがダメなら、きちんと英語ですべて統一すべきだと思った。
内容は、
なんというか、かなり厳しい世界なんですね。芸者も。
過酷。。
嫉妬の嵐だね

「美しさには苦痛をともなう」みたいなこと言ってたけれど、
すごいね・・・あれは。
「旦那さん」にするっていっても、芸者は妻の半分の身分みたいな感じで、
一生結婚はできないのかね?
好きな人が「旦那さん」になったって、奥さんはいるんだしね。
複雑ー!
そんな世界私は嫌だ

芸者さん達はきれいだったねー。
チャン・ツィイーはもちろん、コン・リーやミシェル・ヨーも

美貌が商売道具って結構究極だよね。
結構評判は悪いって聞いてて期待しなかったんだけど、
そのせいか、意外と楽しめたね

『イン・ハー・シューズ』
『イン・ハー・シューズ』をみてきました。
大好きなキャメロン・ディアスの新作ね
弁護士として活躍する頭のいい姉のローズ。
キャリアなんてない、だけれどグラマラスなルックスを持つ妹のマギー。
対照的な姉妹。
マギーの生活にあきれ果てるローズ。
裏切られるようなこともあった。その結果マギーは居場所をなくしてしまう。
でもお互いになくてはならない存在であることは変わらなかった。
マギーがむかったのは父親によって隠されていた秘密によって知った祖母の家。
そこで何かがかわっていく。
ストーリーがうまくできあがっていました。
家族愛、姉妹愛っていうのかなぁ。
キャメロンは、美貌だけを持ったわがまま娘の役。
かわいいんだけど、何にも出来ない子。
言い合いの絶えない姉妹なんだけれども、やっぱりがっちりとした絆でつながっているんだよね。
途中から結構泣いちゃいました。
マギーがおばあちゃんの家に行ってからが、泣き所満載。
リタイアしたおじいちゃんおばあちゃん達に囲まれて、
マギーとローズの複雑な家庭環境が描かれていくの・・・。
うまく表現できないけれど、いい映画だった。
泣き所もあるし、笑顔にさせてくれる場面もある。
何かを失くすのがこわくなって、言えないことってあるけれど、
それを言わないことで失くしてしまうこともあるんだなと。
いい詩がたくさんでてきて、ウルウルウル〜
でした。
あ、キャメロンのカラダにはビックリだよ〜
筋肉すごいの
腹筋もすごい〜
キャメロンファンはみるべきだと思うし、
家族愛が感じられるいい映画だから、みんな見るべし!!
大好きなキャメロン・ディアスの新作ね

弁護士として活躍する頭のいい姉のローズ。
キャリアなんてない、だけれどグラマラスなルックスを持つ妹のマギー。
対照的な姉妹。
マギーの生活にあきれ果てるローズ。
裏切られるようなこともあった。その結果マギーは居場所をなくしてしまう。
でもお互いになくてはならない存在であることは変わらなかった。
マギーがむかったのは父親によって隠されていた秘密によって知った祖母の家。
そこで何かがかわっていく。
ストーリーがうまくできあがっていました。
家族愛、姉妹愛っていうのかなぁ。
キャメロンは、美貌だけを持ったわがまま娘の役。
かわいいんだけど、何にも出来ない子。
言い合いの絶えない姉妹なんだけれども、やっぱりがっちりとした絆でつながっているんだよね。
途中から結構泣いちゃいました。
マギーがおばあちゃんの家に行ってからが、泣き所満載。
リタイアしたおじいちゃんおばあちゃん達に囲まれて、
マギーとローズの複雑な家庭環境が描かれていくの・・・。
うまく表現できないけれど、いい映画だった。
泣き所もあるし、笑顔にさせてくれる場面もある。
何かを失くすのがこわくなって、言えないことってあるけれど、
それを言わないことで失くしてしまうこともあるんだなと。
いい詩がたくさんでてきて、ウルウルウル〜
でした。あ、キャメロンのカラダにはビックリだよ〜

筋肉すごいの

腹筋もすごい〜

キャメロンファンはみるべきだと思うし、
家族愛が感じられるいい映画だから、みんな見るべし!!
『ALWAYS 三丁目の夕日』
『ALWAYS 3丁目の夕日』を観てきた。
東京タワーが完成する頃。
東京の下町の自動車修理屋の鈴木オート。
ここには頑固な父・則文、やさしい母・トモエ、やんちゃな息子・一平が暮らしている。
集団就職で上京してきた六子は、ここで働くことになる。
さらに、鈴木オートの向かいにある駄菓子やの茶川は、飲み屋のおかみのヒロミに頼まれ、引き取り手のない淳之介の世話をすることに。
下町の住人たちの、たくさんの人間関係によって築かれていくなにかが描かれている。
昭和の町並み最高〜!!
堤真一っておとうちゃん役が様になってきました。
フライ・ダディー・フライは頑張る父〜。
今回は、頑固な昭和の父!!
薬師丸ひろ子もいい感じ!!
ああいうお母さんっていいよ〜。
茶川役の吉岡秀隆。
まるで漫画だよ〜あれは(笑)
なんど笑わせてもらったことかぁ〜。
小雪はきれいだったなぁ〜。
泣かせる場面あった。
小雪が「きれい〜
」っていう場面。
あれにウルウルしてしまった私。
ああいう、くさい演出が大好きなのです。
ろくちゃんのナマリも最高だし、
他の脇役もかなりいいんだよぉ〜
全部いいんだよ。ホント!!
なんだか、心があったか〜くなるような、映画でした
ストーリーもよくできているし、1度はみるべきだと思うし、
2度みても絶対あきないと思います〜
この映画私は1ヶ月くらい前に試写会で見たんだけれど、
公開されてからクチコミ効果でものすごくヒットしてるらしいじゃないですか
みんな、見て損はないよー!
東京タワーが完成する頃。
東京の下町の自動車修理屋の鈴木オート。
ここには頑固な父・則文、やさしい母・トモエ、やんちゃな息子・一平が暮らしている。
集団就職で上京してきた六子は、ここで働くことになる。
さらに、鈴木オートの向かいにある駄菓子やの茶川は、飲み屋のおかみのヒロミに頼まれ、引き取り手のない淳之介の世話をすることに。
下町の住人たちの、たくさんの人間関係によって築かれていくなにかが描かれている。
昭和の町並み最高〜!!
堤真一っておとうちゃん役が様になってきました。
フライ・ダディー・フライは頑張る父〜。
今回は、頑固な昭和の父!!
薬師丸ひろ子もいい感じ!!
ああいうお母さんっていいよ〜。
茶川役の吉岡秀隆。
まるで漫画だよ〜あれは(笑)
なんど笑わせてもらったことかぁ〜。
小雪はきれいだったなぁ〜。
泣かせる場面あった。
小雪が「きれい〜
」っていう場面。あれにウルウルしてしまった私。
ああいう、くさい演出が大好きなのです。
ろくちゃんのナマリも最高だし、
他の脇役もかなりいいんだよぉ〜

全部いいんだよ。ホント!!
なんだか、心があったか〜くなるような、映画でした

ストーリーもよくできているし、1度はみるべきだと思うし、
2度みても絶対あきないと思います〜

この映画私は1ヶ月くらい前に試写会で見たんだけれど、
公開されてからクチコミ効果でものすごくヒットしてるらしいじゃないですか

みんな、見て損はないよー!
POP STAR
平井堅のPOP STARを買ってきた!!
新曲出るのは知ってたけど、発売日を知らなかったのは不覚でした・・・
元気な恋の歌
恋に落ちたら 誰もが誰かのpop star
みんな聞くべし
新曲出るのは知ってたけど、発売日を知らなかったのは不覚でした・・・

元気な恋の歌

恋に落ちたら 誰もが誰かのpop star

みんな聞くべし

![]() | POP STAR平井堅, 亀田誠治, 松浦晃久DefSTAR RECORDSこのアイテムの詳細を見る |
『チャーリーとチョコレート工場』
やっとやっと『チャーリーとチョコレート工場』を観てくることができました
チャーリーの家はとっても貧しい。
傾いた家に、7人で住んでいる。4人はほぼ寝たきりの老人。
父は失業し、母の作る食事は、キャベツ入りスープのみ。
そんな中、なぞに包まれたウォンカチョコレートの工場に、
金のチケットをあてた世界で5人の子供だけが見学できるということが発表されたのだ・・・。
以下、ネタバレありあり。
チャーリーのおじいちゃんがかつてチョコレート工場で働いていたときの回想映像。
ここでのウィリー・ウォンカの手が、はさみでしたよ
シザーハンズ
でも、その後のウィリー・ウォンカは普通の手だった〜。
チャーリーがゴールデンチケットをあてるまでドキドキするけれど、
拾ったお金で買ったチョコより、おじいちゃんのヘソクリで買ったときに当たってたほうがよかったなぁ。。ストーリー的に。なんかあたたかい感じになりそうだよね。
くわしくみると、つっこみどころ満載なのねー!!
4人で381歳のじいちゃんばあちゃん。平均すると90歳越えだよ?
だと、チャーリーのお父さんとお母さん何歳???おかしいだろ!!!
拾ったお金、10ドルだったはずだけど、チョコ買ったときおつりなかった。。
あとはなんだっけね。。
チョコレート工場はいったあとの映像は楽しかった
歌もね
だけれども・・・
ウンバ・ルンパの登場と歌が、だんだんしつこくなってくるんだよーーー。
4人が何かしら工場の中で問題起こすってわかっちゃうもん!!
子供がひどい状況になっていくのに、あまりにも親達が冷静だし
もっと危機的になるはずだろー!普通
こういうところなしに、ただ映像の楽しさみただけだったらおもしろいはず〜
考えれば考えるほど、おかしさに気づいてしまう。
最初はどうなっていくんだろうって興味津々だったけれども、
後半は盛り上がりにかける気がするしねーーー。
おもしろいはおもしろい
だけどつめが甘いというか、おとぎばなしというのか。
んーなんかすっきりしないぞ(笑)


チャーリーの家はとっても貧しい。
傾いた家に、7人で住んでいる。4人はほぼ寝たきりの老人。
父は失業し、母の作る食事は、キャベツ入りスープのみ。
そんな中、なぞに包まれたウォンカチョコレートの工場に、
金のチケットをあてた世界で5人の子供だけが見学できるということが発表されたのだ・・・。
以下、ネタバレありあり。
チャーリーのおじいちゃんがかつてチョコレート工場で働いていたときの回想映像。
ここでのウィリー・ウォンカの手が、はさみでしたよ

シザーハンズ

でも、その後のウィリー・ウォンカは普通の手だった〜。
チャーリーがゴールデンチケットをあてるまでドキドキするけれど、
拾ったお金で買ったチョコより、おじいちゃんのヘソクリで買ったときに当たってたほうがよかったなぁ。。ストーリー的に。なんかあたたかい感じになりそうだよね。
くわしくみると、つっこみどころ満載なのねー!!
4人で381歳のじいちゃんばあちゃん。平均すると90歳越えだよ?だと、チャーリーのお父さんとお母さん何歳???おかしいだろ!!!
拾ったお金、10ドルだったはずだけど、チョコ買ったときおつりなかった。。あとはなんだっけね。。
チョコレート工場はいったあとの映像は楽しかった

歌もね

だけれども・・・
ウンバ・ルンパの登場と歌が、だんだんしつこくなってくるんだよーーー。
4人が何かしら工場の中で問題起こすってわかっちゃうもん!!
子供がひどい状況になっていくのに、あまりにも親達が冷静だし

もっと危機的になるはずだろー!普通

こういうところなしに、ただ映像の楽しさみただけだったらおもしろいはず〜

考えれば考えるほど、おかしさに気づいてしまう。
最初はどうなっていくんだろうって興味津々だったけれども、
後半は盛り上がりにかける気がするしねーーー。
おもしろいはおもしろい

だけどつめが甘いというか、おとぎばなしというのか。
んーなんかすっきりしないぞ(笑)
『四月の雪』
親に誘われて、『四月の雪』を観てきた。
んーと簡単に言えば、W不倫の話。
妻スジンが交通事故に遭ったという知らせを聞き病院へ向かうインス。
病院では手術を行っていた。
そこにいたのは、スジンと同じ事故にあった夫ギョンホを持つ妻ソヨン。
ここで2人は出会った。
看病のために滞在していたモーテル、病院、街中ですれ違う中で、2人は同じような悲しみを抱えていることをしる。
スジンとギョンホは不倫関係にあったのだった。
そんな中でインスとソヨンは2人は悲しみを共有しあって・・・。
ヨン様の最新映画だと言われて若干話題になっていたけれど、そこまで私は興味はなかった。
ヨン様ファンではないし、予告見ていても「みたい!!」って思えなかった。
ソン・イェジンは大好きです
この女優さんがでていても観たい!!とは思えなかったんだよね。
だから観るつもりはなかったんだけど、親に誘われたので、観にいっちゃったんですが・・・。
あんまりおもしろい映画ではなかったよー
ソン・イェジンさんは、いつも映画では「あ〜、きれいだな
」って思うんだけど、今日はそこまできれいに思えなかったし。
ヨン様のどこが魅力的なんだろう??って思った
不倫していた妻、不倫していた夫。
んー、事故を持ってその事実を知った夫と妻。
復讐だ。といって、不倫関係になっちゃうなんてねー。
W不倫+W不倫だよ
関係にいたるまでがあっさりな感じだったなぁ〜。。
ヨン様のファンの方々は、ヨン様のドアップやら裸やらみれて、
いい映画なんでしょうね〜!!
あ、ひとつだけ、
ヨン様とソン・イェジンが手をつなぐ場面が2回か3回あったけれど、
ああいう手のつなぎ方はドキっとする。
でも結局は不倫かよ〜って思うとガッカリなんだけどね
んーと簡単に言えば、W不倫の話。
妻スジンが交通事故に遭ったという知らせを聞き病院へ向かうインス。
病院では手術を行っていた。
そこにいたのは、スジンと同じ事故にあった夫ギョンホを持つ妻ソヨン。
ここで2人は出会った。
看病のために滞在していたモーテル、病院、街中ですれ違う中で、2人は同じような悲しみを抱えていることをしる。
スジンとギョンホは不倫関係にあったのだった。
そんな中でインスとソヨンは2人は悲しみを共有しあって・・・。
ヨン様の最新映画だと言われて若干話題になっていたけれど、そこまで私は興味はなかった。
ヨン様ファンではないし、予告見ていても「みたい!!」って思えなかった。
ソン・イェジンは大好きです

この女優さんがでていても観たい!!とは思えなかったんだよね。
だから観るつもりはなかったんだけど、親に誘われたので、観にいっちゃったんですが・・・。
あんまりおもしろい映画ではなかったよー

ソン・イェジンさんは、いつも映画では「あ〜、きれいだな
」って思うんだけど、今日はそこまできれいに思えなかったし。ヨン様のどこが魅力的なんだろう??って思った

不倫していた妻、不倫していた夫。
んー、事故を持ってその事実を知った夫と妻。
復讐だ。といって、不倫関係になっちゃうなんてねー。
W不倫+W不倫だよ

関係にいたるまでがあっさりな感じだったなぁ〜。。
ヨン様のファンの方々は、ヨン様のドアップやら裸やらみれて、
いい映画なんでしょうね〜!!
あ、ひとつだけ、
ヨン様とソン・イェジンが手をつなぐ場面が2回か3回あったけれど、
ああいう手のつなぎ方はドキっとする。
でも結局は不倫かよ〜って思うとガッカリなんだけどね

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