スマイルパワー♡イ・ビョンホンさん はるみのHappy days

イ・ビョンホンさんのファンです。
ささやかな日常を綴ります。

観てきました!「マグニフィセント7」鑑賞記1

2016-09-19 19:22:54 | イ・ビョンホン
「マグニフィセント7」を観にソウルに行ってきました
ビリーにしびれ、7人全員が大好きになって
ビョンホンさんと、この作品の出会いにあらためて本当に感謝

大俳優たちが実際に、走り、馬に乗り、汗をかき…真正面から西部劇の世界を生きてくてれ、
まさにMAGNIFICENT
監督が言っていたように黒澤イズムが感じられ、描き方、台詞も音楽も、
日本で大ヒットするって確信しましたよ~

ビョンホンさんがイーサン・ホークと一緒のシーンが多いと言っていましたね、
本当に二人はがっぷり静かな男の友情で、本当にずっと一緒で、
あ、今書いてて泣きそうになりました

ともかく7人がとても素敵なので、日本のポスターも7人横並びで
と、あらためて思いました


16日朝出発、昨日18日深夜(日付は何とか変わっていなかったです)自宅に帰り、
2泊3日の短い日程でしたが、ビョンホンさんと秋夕休暇の韓国の魅力を再発見しました
順不同、同伴は娘「マグニフィセント7」と「密偵」鑑賞記おつきあいください

    
   

「マグニフィセント7」はロッテシネマワールドタワーと、
COEXメガボックスと、ロッテシネマアベニュール(明洞)で観ました


ロッテシネマワールドタワー(蚕室)

吹き抜けの大型スクリーンに予告編











夜中も賑わっていました

私と娘が観た夜の回は一番前と2番目の席の合わせて3席しか残っていなくて(バラバラで)、前過ぎると思いつつ私は一番前で観たんですが、
足をおけるオットマンがついててまるでホームシアター感覚のような、それでいてスクリーンは天井から足元まであるので
作品の世界に没頭
ただし、隣に男の子たち、4人位で観に来ていたのがくつろぎ過ぎてて(爆)モソモソワサワサ
しかもどう見ても中学1年生くらいの
15歳以上観覧のはずですが~
まぁ、でも最初に出演者の名前
イ・ビョンホンってでると「イ・ビョンホンだ」と喜んだり、
ビリーが登場すると「イ・ビョンホンだ」、バッチリ決まったビリーのシーンに
「わぁ」とか「ウオゥ」とか(笑)言っていたので許しました
きっと学校で「イ・ビョンホンかっこ良かったよ」って言ってるでしょう
夜10時過ぎ位に終わる回でしたが、秋夕の開放感で、ロッテモールの外の公園も深夜にもかかわらず
健全で皆さん楽しんでいるようでした


ロッテアベニュール(明洞)
「密偵」が目立ち
「マグニフィセント7」は~と





COEXメガボックス
遅い時間にもかかわらず本当に私達の2席で売り切れ、危ないところでした嬉しい悲鳴です
日本もそうですが、10分前位に開場ですね。張り切って入ると一番だったので
記念に、すみません館内で

ここが開始ギリギリにはキッチリ満員になっていく光景、娘もびっくりしていました
そして、終わるとさっといなくなる光景にも(爆)

COEXメガボックスはビョンホンさんの試写会イベントありましたし、
「インサイダーズ」の時はここにかっこいいアン・サングの劇画ポスターあったので、期待してましたが~

「密偵」「密偵」ですごいです
ビョンホンさんの存在感もすごいし、いい映画ですが、
「マグニフィセント7」も目立出せてよ~と(笑)


COEXに着いた時、ビルの表玄関
こんなんで記念写真、娘が「あ、カンナムスタイルや」と言うのでわかりました(笑)

撮影スポットになってました

  

監督なら誰もがこの俳優で映画を撮りたいと思う7人が顔見世に終わらない本気度満開のアクションと、
情感、荒野を突き抜けるワイルドな魅力、正義、情、
帰ってきたばかりなのに、又見たくなっています

そして~ビョンホンさんの活躍のお蔭で映画と旅を楽しめることにも感謝して、
何回かにわけて書きます。おつき合いください。
そして、少しでもソウルに行かれた時の参考になれば幸いです


今日はお彼岸の準備でバタバタしていました
日常から開放されたソウル旅は幸せでした
日々の暮らしも頑張らないといけないですね(笑)



はるみ


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