カエルすき?
世の中に“かえる好き”って結構いるみたいです。
カエルグッズの話で友達の輪が広がるかな?
 



かわいいカエルのイラストの袋に入っているのは

ソーダの香りの入浴剤

ブルーのやさしい色でさっぱりしたお湯ができあがります。

バスボールが溶けるとシークレットを含めて4種類のなかからひとつ

小さなカエルさんが浮き上がってきます。

出てきた緑色のカエルさんはハッピードリーム運

チャンスをつかんで夢がかなえられるケロ」だそうです。

 

 

こどもが袋を持ってうれしそうに走っていましたが、

もちろん食べ物ではありません。

見た目にかわいい袋ですから、「食べられません」という注意書きが必要なんですね。



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「踊る大捜査線」カエル急便のカエルさんのニット帽です。

フリーサイズですから、大人もかぶれます。

 

 

TOHO CINEMASの売店に並んでいましたが、

見に行ったのは「最強のふたり」、涙あり笑いありのあっという間の2時間でした。

 

 

                              

 

きのう阪神の城島捕手の引退会見があり、ペナントレースを考慮して

引退試合が鳴尾浜球場での2軍の試合で行われると発表がありました。

12時半からの試合で最後の雄姿をみようと家をでましたが、

駅に行くまでの道でアクセスを確認しようとiPadを開いたら、

すでに入場制限とtwitterがあり、ざんねんながらひきかえしました。

夕方から甲子園で1軍の試合があるので、ファンがたくさん集まることは予想しましたが、

みんなが残念に思っている証でもありますね。

駅までの途中にご自宅があり、同じ店に食事に見えていることを知って

いつか顔を合わせる日があるかと楽しみにしていましたが、

東京ドームで見たWBCでの雄姿を胸に、今後の活躍を祈りたいと思います。

お疲れさまそして、ありがとうございました。



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ピクルス模様の綿棒です。

 

 

ケースに入っている台紙がピクルスのイラストになっているだけだと思ったら

綿棒1本1本の軸部分にまでイラストがついていて

とってもかわいいです。



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ごらんのようにちっちゃなカエルさんです。

四葉のクローバーにちびカエルをおんぶしたカエルさんがのっています。

 

 

町を歩いていてステンドグラスを作るガラス屋さんのショーウインドウに並んでいました。

店内に入って包んでもらう間にこれから行く先をお話したら、

筋違いの道を歩いていることを教えていただきました。

カエルさんのおかげで、迷子にならずにすみました。 ラッキーでしょう

 

 



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友達との2日目は大阪の下町を楽しみました。

映画の舞台にもなった空堀商店街は、1軒1軒のお店が小さくても元気で

歩いているだけでも楽しい通りです。

 

大阪にきたばかりの頃水陸両用のダックツアーで土地勘を養いましたが、

次は落語家と行くなにわ探検クルーズに挑戦したいと思っていました。

残念ながら時間がなくなってしまって、きれいになった道頓堀を20分間

川からの眺望を楽しむガイドつきのミニクルーズに乗ってきました。

 

 

いくつもの橋をくぐりながら、両側を歩く人たちや橋の上の人たちに手をふり進んでいきます。

たくさんの人が手を振り返してくれるところが、さすが大阪!です。

 

 

工事中の仮橋が残った光景は今だけの珍しい景色です。

緑のつたに覆われた浮庭橋がある湊川リバープレイスの階段広場はデートコースにぴったりで、

新人の漫才コンビの練習場所にもなっていて楽しそうです。

 

有名なグリコの巨大看板も川からだと真正面から写真を撮ることができます。

今だけオリンピックバージョンの北島選手の写真や福山さんの看板も見事ですね。

「くくる」のオオダコは指鉄砲で狙うと煙をはいて目を光らせて愉快です。

 

 

ミニクルーズガイドのお兄さんもイケメンでおしゃべり上手でしたが、

次は落語家さんが面白おかしく案内してくれる90分コースに乗ってみようと思います。

お昼にはお弁当も予約できるそうです。



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長期出張があって寂しいので、友達にきてもらいました。

家の近くで一度行ってみたかったところや友達がすきそうな場所を

美味しい物を食べながら、二人でゆっくり散策しました。!!

 

春と秋に公開する滴翠美術館は高級住宅街にあって

ひとりではちょっと入りずらい雰囲気です。

銀行家のご夫妻が集めた焼き物や人形をお住まいだった洋館で展示されています。

天井が高い部屋に飾られた作品もステキですが、

建物そのものがヨドコウ迎賓館を思わせて趣があります。

 

  

もうひとつ俵美術館は友達好みだと、一緒に行くのを楽しみにしていました。

昔の携帯筆記用具「矢立」の数々はいつみても夢があって素晴らしいと思います。

展示品の入れ替えがあったのか、根付けの展示の中に

カエルさんもいくつか見つけました。

たぶん象牙製で、たとえば弘法市にならんでいても手がでないカエルさんたちです。

 

 

町の中に溶け込んでいる小さな美術館はどちらも貸切でした。 ラッキー



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弘法市の古道具屋さんで出会ったカエルさんです。

 

 

そう古いものでもなさそうだし、何でできているのかもよくわからないです。

境内を歩いていて他の店に、どこから持ってきたのか石でできた水を口から流す大きなものや

中国製のような金物のごつい感じのものなど

値段を聞くと交渉しても無理そうな大物ばかり目につきました。

これは縦横22cm×15cmでほどほど

カエルというより蓮の葉につぼみと実、裏側の根っこの作りも気に入りました。

蓮の実は穴の中の実がカラカラ鳴るようになっています。

 

 

たまたま通りかかった方も味方につけて、値下げ交渉は3段階

でもまだ高かったかなぁ~



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朝晩少し涼しくなってきたので、京都まで出かけましたが、

どうしてどうして刺すような日差しに汗びっしょりでした。(21日です。)

京都駅からの歩きを回避しようと大宮からの市バスを利用しましたが、

弘法市に向かう人たちでどのバスも満杯!!

相変わらず大人気ですね。

東門から入ってすぐの柳に飛びつく石のカエルさん。

立て札が新調されてカラーになっていました。(昨年12月は・・・

 

 

立ち並ぶ古物商のテントをのぞきながら、連れ帰ったカエルさんはまたご紹介します。



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保冷剤が入れられるようにポケットになったタオルです。

中にいれる保冷剤にもしっかりカエルさんのかおがついています。

 

 

バッグにいれて持ち歩くのにとっても便利です。



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カエルの顔型のアクリルスポンジです。

少ない洗剤でよく泡立ち、油汚れに強いそうです。

洗剤の上にさしておけるので、場所もとらず便利です。

 

 

さっそくカエルの洗剤フロッシュに乗っけてみました。

たまたま小さいサイズの洗剤しか手元になくて

頭でっかちでバランスが悪いですね。

でもパッケージの写真もこのサイズの洗剤みたい。

大きいサイズの洗剤に乗せてもスマート過ぎてバランス悪いのかも・・・



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